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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
08 | 2017/09 | 10
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音楽の講師
bust


経験的な話だけど俺の場合、塾の講師や音楽専門学校や中学、高校の先生など先生と呼ばれる職に関係する女性と付き合ったことが多い。

20歳の女子大生は先生じゃなかったけれど親・祖父母が先生の家系で卒業後は中学の先生になると言っていた。堅い家系だけど彼女はスケベで表向きとは全然違うタイプの女の子だった。

21歳の女子大生は音楽のピアノ学科に在学中でピアノの先生をバイトでしている子だった。小柄だけど女っぽい子で目線が男殺しの女の子だった。

23歳の音楽専門学校の講師もいた。彼女もピアノが得意な子だった。
白くて細い指でオチン子をしごかれたら堪んなかったっす。

20歳の東京の女子大生も頭が良くてバイトで高校の塾の講師をしていた。彼女とはよくホテルで泊まってたけど、話が面白いのでエッチせずに話だけでチェックアウトしたこともたまにあった。

23歳のパソコンのインストラクターもいた。
まっ、パソコンは講師と言っても普通のOLと同じだけど、エッチさだけはすごくて露出でもなんでもオッケーな子だった。

26歳の服飾専門の講師をしている子はデートのファッションが俺好みな子だった。可愛くまとめるんじゃなくちょっとワイルドにアクセサリーやネールにも気を遣っていてドキドキさせられる子だった。

25歳の水泳のインストラクターをしてた子は大柄だけどスタイル抜群で、100センチを超えるパンパンに張った胸を未だに思い出しむしゃぶりつきたくなるほどである。

もう1人水泳のインストラクターの子は30歳だったけど、美形でやはりスタイルは文句なしだった。水泳してた子はエッチの感度も非常に良い様な感じがしてる。

写真の先生は、俺を仰向けに寝させ自ら上に乗って自ら挿入し、そして大きく腰をくねらせ声を荒げてた。
彼女はパッと見ため先生とは思えない派手さがあり、ファッションも先生らしからぬ垢抜けたセンスをしていた。
形の良い巨乳にちょっと肉付きの良い腰からお尻の辺りの雰囲気に俺の暴れん棒がいつも我慢できず堅くなっていた。

腰振る先生を見て俺は言った。
「昼間は聖職者だけど俺と会う時は生殖に飢えた女やね・・・」

テーマ:秘密の恋愛 - ジャンル:恋愛

愛液の滴る瞬間
man

女性とデートし、エッチする時になってパンチーをふと見ると濡れたシミが出ていたり、パンチーを脱がせ指を入れると中身はもう洪水になってたりするのを感じるときって男としては妙に嬉しい。
俺とのエッチに精神的な刺激を感じ、創造し、それで濡れてくれてるのだから男冥利につきるのである。

ある20歳になったばかりの女子大生は、ホテルに入った瞬間からパンチーにシミを付けていたのを俺に見つかり赤面していた。
「幼くて可愛い感じなのにもう濡れてるってホンとはスケベなんだね。」ってじっくりとパンチーのシミを眺めてあげた。
「見られたらもっと濡れちゃいます。。」と言いながらソファに股を開いて座らせタバコを吸いながら俺は眺めてた。

長く付き合ってた21歳の彼女とはよく車で戯れた。
キスのあとブラウスの胸元から手を忍び込ませ乳首をいじり、その後首筋をぺろぺろ舐めた後ミニスカートの中に手を突っ込んでパンチーを掻き分けクリを指先で円を描くように擦って彼女の声が出だしたら蜜ツボの中へ指を差し込んだ。ちょっと冷たいドロッとした粘液が俺の指を包み、もう中身は湿地帯のように水浸しになっていることが指先だけで解った。粘液の絡みついた指を抜き糸引く様子を彼女に見せて臭いを嗅いだ。ちょっと生臭いキツイ目の臭いの子だったけれど俺にとっては大事な彼女なので、指イッパイにまとわり付いた粘液を俺は舐めつくした。
「美味しいよ。もっと舐めさせて・・」と言いながら下半身を裸にして俺は彼女の花びらに吸い付きチューチューを淫液を吸い取った。
それが俺の彼女に対する愛情表現の1つであり、彼女のモノはなんでもほしいと言う意思の現われでもあったのだ。
彼女は俺の舌だけで1番2回イケた。イク瞬間足を突っ張りかすれた声で、「ァン・・イックゥ・・」と叫んでた。イッタ瞬間にジワーっと溢れ出てくる淫液をまた俺は飲み干すのだった。

ある32歳の主婦は淫乱主婦でホテルに入る前からパンチーをベトベトに濡らしてた。
チェックインするや否や、「もうパンチーのアソコの部分がボトボトに濡れてて気持ち悪いから脱いできて良い?」って腰をくねらせながら俺に聞いてきた。
「だめ、脱いじゃ!濡れてる所を俺に見せて、俺の前でパンチー脱がなきゃ。じっくりと見ててあげるから。」って言うと、「恥ずかしいなー・・・じゃ見ててください。」と言いながら可愛いピンクのパンチーを脱ぎ俺に濡れた部分を見せた。
「うわー大きな粘々した淫液がこびりついてるやん。じゃ、脱いだ後のアソコを自分の指でパックリ開けて俺に見せてみて。」って言うと、彼女は壁に手を付き片足を棚に乗せ立ったままの開脚状態でパックリと開いて見せた。
「毛がエッチ汁にまみれて濡れてるぞ。スケベな女やなー。お汁がアソコから溢れて太ももに滴り落ちてきてるぞ。」見られてるだけで彼女は感じていたらしい。

いずれの時も思うのは、淫液滴る女性ってすごくいとおしい存在であること。
散々ムードを高め触っていても湿らない強者もいるけど、エッチの前から濡れてくれてる女性は男にとって自分に性的魅力を感じてくれてる証だと思えてしまうのだ。
俺のために濡れてくれてるんだから、俺も期待に応え彼女を俺よりもっと気持ちよくしてあげなきゃと思うのである。

テーマ:愛しい人とデート - ジャンル:恋愛

絶好のエッチ日和とは・・
絶好のエッチ日和だなと感じる日が年に何度かある。

性欲も旺盛でタップリと精液を放出できると感じる日なのだ。

1週間も出してなくて溜まりに溜まったものをやっと出せる日は絶好の日ではない。

好きな子とやりたくてやりたくてやっとできた日でもない。

スケベな妄想に襲われている日でもない。

入れ込んでエッチすると意外に早く終わり味気ないものになってしまう。

俺の絶好のエッチ日よりの1つに、彼女との何度目かのデートで無性に彼女を征服したいと感じる日がある。
何度かのエッチで彼女の色気が出てきて妙にそれまで気にしてなかった彼女の視線や、横顔、胸の膨らみに愛おしさを感じてしまう日があるのだ。

そんな日は彼女と手をつないだり目を見つめ合ったりして彼女の発汗の具合や手の平の暖かさを感じながら、彼女を自分のモノにしたいと強い欲望が生まれてくる時なのだ。
エッチの最中、この2人の時間を大事にしなきゃとかこんな精神的にも肉体的にも気持ち良い瞬間を良く味合わなきゃとか、エッチしてることにすごく感謝してる時も多いのである。
そんな日は自分がイクことよりも彼女に気持ち良くいてほしいと言う気持ちが強く、エッチの最中言葉で彼女を褒めたり、いやらしいセリフを囁いたり、いつもと違った大胆なスタイルでインサートしたりもしてしまう。
まだ見たことのない彼女の隠された部分や性癖、セクシーさを知りたいために彼女に少し大胆なエッチをさせてしまうこともある。
目の前で放尿させたりオナらせたり、彼女の痴態を写真で撮って見せたり、プチ露出したり、逆にSッ気のある子にはおしっこを掛けてもらったりすることもあった。

彼女を征服したい欲望が俺にとって1番エッチの源であり、そう言うテンションが合う子って俺は大好きなのだ。

テーマ:ちょっとした幸せ♪ - ジャンル:恋愛

ゴム買いにハンズまで・・・
ホテルでエッチの後、21歳の女子大3回生の子が俺に言った。

「ネー・・ホテルのコンドームじゃきつそうだから今度会った時一緒に良いの買いに行こうよ。」

そう言われてその次ぎ会った時、ハンズへゴムを買いに行った。

どれにしようかいろいろと選んでみたけど、これだけは使ってみないと解らないし、元来ナマ派の俺にはゴムなんてあまり興味なくサイズだけ合わせて適当に選んだ。

買い物が終われば早速試着かと思いきや、やはり夕飯食べてからゆっくり彼女を頂くことにした。

心斎橋でカジュアルなイタリアンを食べ早速ラブホにチェックインした。

大柄の彼女を抱き寄せ巨乳に吸い付きちょっと舐めただけでもう彼女のアソコはヌレヌレに早変わりしてた。

「直ぐに濡れるね。かなりしたかったんちゃうん?」って聞くと、

「コンドーム買ってる時からすでにしたかったよ。」って言いながら俺にむしゃぶりついてきた。

これでも21歳の女子大生かと思うほどフェラは上手でよだれを垂らしながらジュポジュポと俺の大きくなったモノを加え、気持ち良くしてくれた。

「もう我慢できへんわ・・・入れるよ。。。」って言うと、

「早速さっき買ったの着けてあげるわ。」って彼女に装着してもらった。

ピッタリしてて適度なサイズなのでやる気満々になれてほっとした。
前回はラブホ備え付けの使ったらきつくてアソコが窒息しそうになりながら何とかイッたと言う感じだったけど、今回は気持ちよくいけそうな感じだった。

彼女の大造りな下半身はもうマングローブも生えてきそうなぐらいの水分で、陰毛は吹き出た淫液でべチョべチョになっていた。

グーっと奥まで突っ込むと同時に彼女は俺にしがみついてきて、「奥まで届くから気持ち良い・・・もっと突いて。。」とお願いしてきた。

大柄な造りだけど締まりは良くてよく濡れる子だった。
装着したゴムもピカピカにつやが出ていかにも出し入れしてますと言う感じで、感触も良好だった。

彼女の淫液は粘り気が強く、気持ち良さが増してくるとヨーグルトのようなドロッとした粘り気のある淫液を多量に噴出す子だった。
何度も何度も入れたり出したりしてる内にコンド-ムに包まれた俺のアレは真っ白な液体にまみれ、彼女のアソコの辺りはメレンゲのような泡だった淫液が飛び散っていた。

激しく、そして素早くピストン運動を繰り返していると段々絶頂感が近づいてきた。
ちょうどその時今まで以上に亀頭の先の部分の感触が良くなり、「なんてすばらしいゴムなんだろ・・」と思いながらリアルな摩擦感を感じながら彼女の奥深くにドピュっと濃い精液を吹き出した。

ゴム付きでこんなに気持ち良いの初めてだと思いながら一仕事終えて柔らかくなりかけたアレを抜こうとすると彼女の花びらからドロドロと白いものが溢れてきた。
「ホンマよう淫液の出る子やな・・」と思ってたら、どうもゴムの先っぽが裂けてて、彼女に中出ししてしまってたのだ。
これで生涯3度目のゴム裂けになったわけで、そそくさと避妊用の薬を処方してもらいに病院に駆け込んだ。

俺の突き方が激しいのかもしれないけど、ゴム着けてる時ってあの薄い膜1枚を信じて出しちゃってるけど、どうも俺はゴムとは相性が悪いのだ。

テーマ:ちょっとした幸せ♪ - ジャンル:恋愛

マメ男
今日テレビで男はマメなのが1番モテルと言ってた。
モテルと言うのとはちょっと違うと思うけど、マメさは女の子にウケは良いと思う。

こう言う俺は割りとマメな方かもしれない。。
友人が俺によくそう言ってたからそう思うだけで俺自身はマメだとは思っていない。

俺がうらやましいのは全然マメでなくても女の子にモテル男なのだ。
適当に扱ってても女性が離れようとしないそんな男ってホンと羨ましい。
マメにメールで愛想し、ご機嫌を伺い、たまにプレゼントして彼女を女神のように扱うのも限界がある。
俺のデートのマナーは、送り迎えして、レディファースト、デートの費用は全て当然俺が負担し、毎日4,5度のメール(多い時は30回ぐらいする時もあった・・)に愚痴や小言の深夜まで聞き役になる。彼女の行きたい所は事前に調べておき、食事の給仕は俺がして上げるのだ。
買い物に行っても俺の物は彼女の物を買った後にしか選ばないし、クリスマス、誕生日は必ずお祝いするのだ。

まっこれが俺の楽しみであり元気の素なので良いんだけどね。

テーマ:熟年おやじの青春記 - ジャンル:恋愛

ガータースタイル
gater


32歳の秘書は彼女の部屋でちょっとスケベ心をくすぐるガーター姿を見せてくれた。

ベッドルームでなにやらごそごそしてるかと思いきや、黒いパンチーに黒いガーターベルトで俺を挑発してきた。

「これってイロッポィでしょ?」って聞いてくるから、

「ウ・・・エロィよ。透け透けじゃん。。。アソコ見せて!」ってお願いすると、

「ホラ見てごらん。。」って股を広げパックリ開いた花びらを見せてくれた。

「ウ・・・たまらん。。もう大きくなってきたよ。。」俺の股間は直ぐに反応し出した。

指でアソコをなぞりながら、「舐めたいの?」って聞いてくるから、

「舐めたいし、吸い付きたいし、飲みたい・・」って答えてしまった。

「じゃ、こっちに来て顔を近づけて良いのよ。」って言われるがままに俺はズボンを脱いでパンツ1枚で彼女の前にひざまずいた。

彼女は俺の頭をギュッと抱き寄せ下半身に擦り付けた。

俺は飢えた狼のように彼女の股間にむしゃぶりつき、手を彼女の腰にまわしてジュルジュルと音を立てながらお尻の穴から花びらへと舌を這わせた。

今夜は犬になろうと思い四つんばいになってベッドに横たわる彼女を嘗め回し、体中よだれだらけにしてやった。

「気持ち良いよ・・・」彼女はうめきながら体をくねらせ、そして我慢できず俺を押し倒して上から俺の暴れん棒を挿入した。

腰を押し付けるように俺の亀頭を彼女は自ら奥深くまで突き上げ快感に酔っていた。
俺は黙って彼女の動きを観察しながらガーター姿のエロ女がもだえ喜んでる姿を見ていた。
一心不乱に俺の上で動き回る彼女の健気さに一層愛情を感じてしまい、たまらず俺は彼女を押し倒し、これでもかこれでもかと攻め立てるように彼女を突きまくり、彼女を征服したいがために彼女の中へそのまま発射した。

「もう激しいんだから・・・気持ち良いけど・・」そんなセリフを発しながら彼女は俺の胸の中で目を閉じて眠ってた。

思いっきりやられた感じの彼女はぐったりしていたけど、彼女のスラッと伸びた下半身に黒いガーター姿は、1度だけの発射では済ませないなんとも色気を俺に感じさせてくれた。



テーマ:萌える ちょい エロ グッズ - ジャンル:恋愛

可愛いお尻
siri


女性のお尻にはいろんな形があるけれど、俺自身プリッと丸いお尻が大好きなのだ。
1番困るのが痩せ過ぎてて骨盤が浮き出て薄っぺらいお尻が苦手なのです。外国人のおば様のような極端に大きいのも困るけれど日本人は最近大きい人が少ないので巨ケツに巡り合うことはまずない。

ジーンズをはいててピチっとしてるぐらいが色っぽくカッコいいと思う。女性はピチッとしてると自分が太り気味と思ってしまうけれど男としてはそれぐらいお肉が付いてる方が嬉しいのだ。
たまに痩せ過ぎててジーンズのヒップ部分がダボダボになってる人が居るけれど、あれはちょっといただけません。シルエットも崩れてるし躍動感がありません。

先日付き合ってた25歳のOLは小柄で細い子だったけどすごくジーンズが似合ってて、細い割りにお尻には適当に肉が付いてたので俺好みの女の子だった。足も長くてブーツカットのジーンズが似合ってたのでデートの際はジーンズ姿をお願いしてた。
夜景を見に行ってる時につい後ろから抱きかかえちょっと大きくなりかけた俺の下半身を彼女のお尻に擦り付け、寒空の中下半身だけが熱く燃えたぎっていた。

「後ろからお尻見てたら可愛くてむしゃぶりつきたくなっちゃうねんけど・・・」って言うと、

お尻をプリプリ振って、「ホラ、どう?、食べたい?」などと挑発してきた。

人目を忍んで下半身を密着させてるうちに彼女もエロ気分が溢れてきて、俺が「今夜はちょっと激しくなるかもしれへんで・・」って言うと、「私ももうパンチーちょっと冷たくなってるよ・・・」ってことのなって、ホテルへ駆け込んでしまった。

あまりフェチのない性格だと自分自身思ってたけど最近は何かとあることに執着しそれに欲情してしまうことが増えてきてしまったのだ。

テーマ:ちょこっとエロリスト - ジャンル:恋愛

どれぐらい好き?
よく女性はどれぐらい自分が好きなのか彼氏に聞くことがある。
実はこの回答に男性心理が隠されているのである。

あまり好きじゃなくなった女性に聞かれた時は、
「そんなこと口では言われへん・・・」
「なんでそんなこと聞くの・・?」
「言わなくても解るだろ・・」
とか、とかく味気ない返事をしてしまう。

好きな子に聞かれたら、大げさに嬉しそうにオーバーな表現をしたり、好きな程度をとにかく訴えかけようとしたりするものだ。

ある日彼女に聞かれた。
「ねー、私のことどれぐらい好きなのか今すぐ答えてよ。」って。
直ぐに俺は彼女を強く抱きしめ思いっきりキスをした。
「お前がもう良いって言うまで抱きしめ続けて上げるわ。」って言って上げたら彼女からもギュッと力を入れて抱きしめてきた。
神戸港の夜の波止場で長く抱き合って居たことを思い出す。

また別の女性にどれぐらい好きか聞かれた時、これまた彼女を抱きしめキスをした。たくさん人のいる交差点で。。。
「どれぐらい好きって答えにくいけど、誰から見ても俺がお前を好きなんだと思ってくれるのが心地良い。」って。

好きでもない子にとてもじゃないけどこんなことはできないのだ。
好きな子にどれぐらい好き?って聞かれると嬉しいけど、好きでもない子に言われると困ってしまう。
正直にも言えないし、ごまかして言わないといけないし。。。
なにかと「私のことどれぐらい好き?」って聞くのは自分が好かれてるって自信がないからなのかもしれない。

テーマ:ちょっとした幸せ♪ - ジャンル:恋愛

足底フェチ?
sokutei


俺はなぜか彼女にマッサージして上げることが大好きで、特に足底マッサージは彼女にもウケていた。

付き合ってた彼女は冷え性が多く、手を握ると暖かい季節でも冷たくなってたので手を良くマッサージして上げたことから足底もついでにってことで彼女のマッサージャーって感じになってたのだ。

車で彼女を家の近くまで送って行き、別れるまでの間彼女はブーツを脱ぎ、ストッキングを脱いで俺の膝上にデーンと足を上げてくるのが日課だった。

「寒いからマッサージして」って最初は言ってたけど、慣れてくると黙って足だけ上げてくるようになった。
俺はそう言う雰囲気が好きで、「じゃもませてもらいます・・」って言って彼女の足をギュッと掴んでマッサージをスタートさせてた。

最初は優しく、そして途中からツボをグイグイ押して彼女をヒーヒー言わせるのが好きだったのかもしれない。

「ここ押したら痛いやろ・・」

「イテテテー・・痛ーい。。」

「痛いの我慢しないと効き目ないよ」って彼女が痛がるのを見るのが面白かった。眉間にしわ寄せの体をくねらせ痛がる彼女だったけど、その痛みが心地良いのか必死で我慢して、最後には「あー気持ち良かったー」って満足そうにしていた。

約40-50分もみ続けた俺は逆に疲れてしまい眠気が襲ってくるのだった。

「お疲れー今日も気持ち良かったー。ほら足がホカホカしてるでしょ。」って言われ彼女の足を擦ってるといつの間にか俺の手は彼女のパンチーに及び、指が中へ潜り込んでしまうのだった。

「いやん、今度は他のとこ気持ち良くして!」ってことになって、車の中でいかがわしい行為が始まるのだった。
彼女のアソコは最初から滑っていて、トロトロの淫液が直ぐに溢れてくるのだった。

「じゃ、今度はここを気持ち良くするからパンチー脱いで!」
その時すでに彼女は俺の言いなりで自分から股を開いて俺の舌が進入してくるのを待つのだった。

テーマ:試してみる?? - ジャンル:恋愛

欲求不満
siri


とある32歳の子持ちバツ1主婦と出会ったのが1年と半年前頃だったと思う。
パッと見シングルに見えて20代後半にしか見えないファッションだった彼女とのデートは楽しかった。
普段は俺が車でどこかへ連れて行くデートが多かったのに、彼女とのデートでは彼女の車に乗せてもらうことも多かった。
仕事の最中にデートしてたりしたもので駅まで迎えに来てもらったりしてたから。

彼女とのエッチはこれまた主婦とは思えない体のラインの綺麗さと、綺麗に剃って整えた陰毛、小じんまりとしたアソコの可愛い感じに俺は喜んでた。
こんな小さなアワビのような穴ポコに、こんなすりこ木のような棒を入れてかき回すなんてなんてヤラシいんだろなんて思いながら、淫液溢れる穴ポコに出たり入ったりする自分のアレを見て無性に興奮を覚えてた。

彼女はスケベな女性で、ちょっといじり出すととたんに淫液タラタラ流しだす欲求不満者だった。

「そんな大きなの入れたら体がガクガク反応しちゃうよ・・・」

「奥に突っ込まれたら全身かに電気が走るように感じちゃうよ・・・」

「久しぶりにエッチできたから何かホッとしたよ・・・」

など、今まで2年間エッチなしで生活してきた欲求を俺と付き合ってる半年間で発散してた。
1度だけいってそれで終わりにしようと思ってたら、彼女から後でもう2回ぐらいしてねと催促され、行きそうになって「出すよ・・」って言うとまだまだ我慢して突いてよっていくのを我慢させられ、エッチにはちょっとわがままな女性だったけど、わがまま言われると逆に性欲が増してもっと喜んでもらえるよう頑張らなきゃって活性剤になってた。

欲求不満の女性を焦らし、痴態を見せてもらうというのもなかなか楽しいもので、俺が散々指と舌で感じさせ淫液を噴出させ、「我慢できないからもう入れて!!」って喚く女性になかなか入れず刺激だけ与えて欲求をもっともっと増幅して上げたら、挙句の果てに俺が押さえつけられ上からグリグリと押し付けてきて激しく上で暴れられたって経験もあった。
私が行くまで黙って感じてなさい!なんて言われながら俺は黙って彼女の攻撃に従ってたのだ。
我慢できずに彼女の中へ思いっきり発射したら彼女は急に、大人しくなり、「今度はクリスタルが私を襲ってね・・」って甘えん坊に変身していた。

欲求不満って好きだなー。

テーマ:めろめろ(*゚ω゚*) - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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