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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
09 | 2017/10 | 11
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チクビ
tikubi


特にこだわりのある乳首フェチではないけれど、敢えて理想を言うならこんな乳首が良い。

1.ピョコンと出た乳首・・・・出過ぎはダメ

2.色は濃い目の肌色か薄めのピンク

3.大きさは直径7-8ミリ

4.乳輪は直径18-22ミリ

5.毛が生えてない

6.硬さは普段はプヨプヨで摘めばコリコリ

そう言えば俺が長く付き合ってきた子はみんな乳首がイイ。

理想に近い乳首の持ち主だった。

しょっちゅうエッチしてると女性って普段から乳首がちょこっと飛び出してくる。

エロイ子は雰囲気だけで服を脱いだ時点で乳首を立たせている。

乳首にすごく感じる子は男にとってエッチが楽しくなる。

硬く立たせた乳首で男の体を這うようになでれば、この上なくその触れてる部分にエロと気持ち良さを感じる。

乳首に顔を近づけぺロリンコって舐めると、一瞬、「ア・・ン」って喘ぐ声は女神の吐息だ。

女性が感じてきて自ら摘んでみたり、「吸って・・」ってお願いしてきたりしてくると俄然力がみなぎってくる。

やっぱ俺は乳首フェチ気味なのかもしれない。。。


テーマ:こんな男ってどうよ - ジャンル:恋愛

後ろ腕にして・・・
back


昨年付き合ってた25歳のOLは後ろから入れられるのが好きだった。
バックからやられながら俺の名前を何度も呼んで善がってた。

アンダーヘアが薄くて、お尻の穴周りも綺麗で、蜜ツボも小さくてビラビラも綺麗にこじんまり納まっていた。
そんな彼女だったけどエッチが始まるとトロトロと粘液を噴き出し、小さく閉じていたビラビラも一気にパックリと口を開け、俺の暴れん棒が蜜ツボの肉片をこじ開けて入ってくるのを待っていた。

ちょっとMっ気のあった彼女を後ろ手に縛り、お尻を突き出させて生で何度も奥深くへ突き上げた。
奥に達するたびに嗚咽するぐらい感じ、自分から腰を押し付けてきた。
小さいお尻を抱えて何度も出し入れするうちに、蜜ツボから甘い蜜がほとばしり、ひたすら枕に顔を押し付けて快感に浸ってた。

淫液は無味無臭の高級品で、何度も入れてるうちに粘り気のあった液体は白濁の泡状になってくる。

「気持ちイイねんなー。スケベ汁が真っ白の液体に変わってるぞ。」て言ってやると、

「後ろから入れられたら犯されてる感じがして気持ちイイの。。。」って答えてた。

彼女はお口のテクも上手くて、よく手を使わないように口だけで気持ちよくしてもらった。
俺が仁王立ちになって後ろ手に縛られた彼女の頭を抱え、暴れん棒を口に突っ込んだ。喉の奥まで飲み込んでギューっと吸い付くもんだから、俺はこの上なく気持ち良くなり思わず発射してしまった時もあった。
ゴクンと言うのどの音と共に精液を飲み干し、うつろな目で先に行ってしまった俺を恨めしそうに見てくるのだ。

「入れてほしかったんやな?・・」って言うと、「我慢できないから早く元気になって!」って懇願し、彼女は股を開いてパックリ開いた蜜ツボを俺に見せつけた。

「スッケベーやなー。じゃこれでも入れてちょっと待ってて」と言ってローターを蜜ツボに押し込めてあげた。

手が縛られて不自由なので悶絶の様子がリアルに見えてきて、そんなの見てたら俺も早めに回復し、2回目のエッチがスタートするのだった。

ベッドにうつ伏せに寝かして馬乗りになり、お尻辺りにグイッと突き刺すと、シュポって感じであっさり入ってしまう。
摩擦熱を感じないほど濡れていて、小さなお尻に俺のゴツイ暴れん棒を奥深くまで入れ彼女の内臓が破裂するんじゃ思うぐらい激しく突くことに、これまた快感を感じて何度もまた俺の名前を呼ぶのだった。

「クリスタル!・・・クリスタルーゥ・・・気持ち良いよー・・・。」ってね。


テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛

すべてを舐め尽くしたい・・・
oke2


好きな彼女のものは全て味わいたいと思ってる。

エッチが始まり彼女を下着姿にして四つんばいにしてお尻を眺めるのが好き。

「ちょっと腰振ってみて」なんてお願いすると、「これで良い?」ってちょっと恥ずかしがりながら腰をプリプリ振ってくれる。

「じゃ、今度は四つんばいのままじっとしてて」って言って、俺は彼女のパンチーをずらしてソーっと中指を入れグリグリと中でかき回す。

「ウッ・・・」って感じで指攻めされて敏感になったのか、1分ほどでピチャピチャと音がしだす。

「濡れてきたよ。気持ち良いの?」って当たり前のことを聞きながら、俺は手で刺激を続ける。

中指はもう濡れ濡れになってるけど、俺の指はG部分をギュッーと押したり、トントンと突く感じで刺激し、蜜ツボ内の四方八方を徹底的にかき回す。

ある日、エッチしてると主婦から言われた。
「こんなに指で長く刺激してくれたの初めて・・・」って。
俺はホンの指一本で体を震わせ喘ぎ、淫液を垂れ流す女のスケベな姿が見たいがために、腕がだるくなり力が入らなくなるぐらい頑張ってしまうのだ。

蜜ツボ周辺の毛が淫液でネバネバし始めたら今度は彼女に言ってしまう。

「今からお尻の穴舐めるよ。それと噴出してるヤラシイお汁飲んであげるね。」って。

彼女はみんな、「ウン。。」とうなずき、俺は彼女のお尻の谷間に顔を埋めるのだ。

好きな彼女なら彼女の全てを味わいたいし、お尻であろうが足の指であろうが彼女が気持ち良いと思うなら全て舐め尽くす。
中には舐めてる時に潮を吹き出した子もいたけど、俺は口に入ろうが顔に掛かろうがお構いなしに舐め続けた。

さすがにスカトロマニアではないので大きいのはだめだけど、おしっこぐらいなら大丈夫だ。

精液を出すより、おしっこする方がある意味恥ずかしみは強いかもしれない。
俺がたまに「おしっこ姿見せてよ。」って言ったらほとんどの子は恥ずかしがってできないか、緊張でおしっこが出ないことが多いのだ。
だからおしっこするとこ見てとか掛けさせてって言う子の要望は聞いてしまう。それこそ貴重な体験だから。。・・・自分からは言わないけど。。。

成り行きでシャワーもなしに舐めないといけない機会もよくあるけど、俺はお構いなしに舐めてもらうことに喜ぶ子には奉仕する。
たまに、独特のにおいがする時も多いけど、俺は黙ってイヌになる。
彼女のにおいも体液も全て自分のものにしたいし、直ぐににおいは判らなくなるしね。

これってある意味変な性癖なんだろうか???フト考える時もある。

テーマ:こんな男ってどうよ - ジャンル:恋愛

快感な瞬間
momi


彼女とエッチしてて最初にドキドキワクワクするのは、彼女を後ろから抱きしめ、服を1枚づつ剥ぎ取り、下着越しに胸を揉んだ時なのだ。

初めて彼女の胸の感触と、どれぐらいの大きさなのか、またどんな触り心地なのか、この時解るのだ。

思ったより巨乳でフクヨカだったり、乳首が立ってるのが判ったり、なにかと俺の性欲をくすぐってくれるのだ。

こう言う行為なしにトットと服を脱いで裸になる女もいるけど、こう言うのは興ざめでムードもなにもあったもんじゃない。

彼女を後ろから抱きしめ、髪の毛の香りを感じながら耳元で囁く。
俺の指は彼女のあちこちをまさぐり、次第に彼女の体が反応し、全身から力みが抜けてくる。
その時にはもうアソコの湿度も上がってる。

俺はよく彼女の後ろから抱きついた姿を、部屋の姿見で彼女に見せつける。
恥ずかしいと言って彼女は目を背けることも多いけど、無理やり見せつける。
俺の太い腕が彼女を抱え込み、胸やアソコをまさぐってるのを見せつける。
次第に下着も脱がされ、真っ裸にされた裸をいじられてる姿を見てる時に、既に彼女はヤラシイお汁を垂らし始める。

クリと蜜ツボをいじった俺の指先にはヌルヌルした液体が絡み付いてて、彼女に糸を引く状態を見せつける。
「もうこんなんに濡らしてるよ。。。」って言うと、
恥ずかしさで目を反らしながらも、俺のキスに深く舌を突っ込んできていよいよここからエッチの本題がスタートするのだ。

最初のエッチなコンタクトってホンと大事で、さーどうぞって感じでバーンベッドに横たわってる女にはあきれてしまうのだ。

テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛

お口にほしがる女
ooguti


20歳のOLはとにかく口への発射を望んだ。

彼女と最初にエッチした時、経験が浅い割には口に出してほしいと言い、その出たものを「飲んじゃった」って言って空になった口を俺に見せた。

「初めてのエッチやのに飲まんでも良いぞ・・」って聞いたら、

「だってゴックンした方が男の人喜ぶと思って。。」って答えた。

それ以来車でお口で出してもらった時も飲んでくれた。

「でもね・・日によって苦かったり、無味だったりするよー」って教えてくれた。

「濃くて飲み干しにくい時もあるけど、ドロドロの濃いのがほしい時もあるし。。。」って、この子AV女優でも大丈夫ちゃうんかなと思った。

巣で親鳥が捕ってきた餌を大きな口を開けて待ってるヒナのように口を大きく開いて発射を待ちわびてた。
それも目を開けて舌を出してるもんだから異様にイヤラシクそれだけで出る量も多くなった。

こう言う子はたまにいる。

32歳のOLは日頃は清楚でシャープな感じになのに、エッチの時に「口に出したげるからアーンってして待っててや・・」って言ったら、言われたとおり待ってるし、おまけに発射したてのアレを口でお掃除までしてくれた。
最後の一絞りまで丁寧に吸い尽くしてくれた。

別の32歳の秘書も普段はテキパキ仕事をこなすキャリアウーマンだったけど、エッチの時はメッキり言いなりで、「口に出すから飲んでよ」って言うと、「もちろん!クリスタルさんのなら飲めます。」ってまたまたお口に流し込んでた。・・。ただその後口に出たものを口移しで俺に飲ませようとするから俺はいつも逃げてた。
「自分のもんが飲めるはずないやろ・・・」って彼女はそう言ういたずら心の強い子でもあった。すごい秘書ですわ。。。

また25歳のOLはイク時に、「ここへ出して」って舌を出して待ってたし、30歳の主婦は車でしごいて出していつも飲んでた。

まっ、ここまで書くと俺はゴックンマニアかと思われるかもしれないけど、これだけは相手によるのだ。

「こいつセクシーで好きだから征服したい」と思った時はお口に出しがちで、「どうでもいいな・・」って思った時はあっさりお腹の上に出してしまう。

好きな子のなら俺は彼女の出す淫液は全部飲み込んであげたいので、同じようなものなのかもしれない。
「おいしい、おいしい」と言っていつも舐めてあげ、蜜ツボからでる液を舌でペロペロ吸い取ってしまうのだ。・・これだってたまに微妙に味がする時もあるけど、どんな味であろうと嫌がらず舐め尽くす。



テーマ:H体験談、ちょっとエッチな話 - ジャンル:恋愛

口技と手わざ
たまに彼女とのデートでエッチするより、お口や手で抜いてもらいたくなるときがある。

そんな機会はエッチする気のないデートの帰りに彼女と車で最後の会話をしてる時にやってくる。

いつものように別れ際に彼女とイチャイチャしてると俺の手は胸やパンチーの中に潜り込んでしまう。
一旦触りだすと彼女もなかなかそれを振り切って帰ることもなく、1時間、2時間と車でマッタリするようになる。

キスしたり彼女の敏感な部分をいじったりしてると俺の暴れん棒はニョキニョキ棒になって先走りの汁を噴いてくるのだ。

彼女に、「ちょっと人目の付かないところに車移動させるよ?」って聞くと、
「うん良いよ。」と返事が返ってくる。もう彼女もムラムラしてるに違いない。

人気のない場所で大胆に彼女をパンチー1枚にしたり、2人で真っ裸になったりして、社内は淫乱な空気で充満する。

そこでエッチにいたることも多いけど、お互いにお口と手でイカセ合いすることも多かった。

まずは助手席を倒して彼女の胸からアソコへと俺の舌は舐め回し、シャワーを浴びていないスケベ臭のする彼女の蜜ツボとクリを指で刺激し、舌で吸い、あふれ出て来る淫液を飲んであげる。

ピチャピチャ音がし出すと彼女も自分が濡れてることにスケベ気分が高まり声を上げだす。
止め処なく溢れ出る淫液を搾り出してると彼女の反応が変わってくる。
足をピーンと突っ張り体をくねらせ出すのだ。
その内「イキそう。。」と言う言葉の後エクスタシーに達し、今まで以上の淫液をドローっと噴出す。

そしてすぐに今度は彼女はおもむろに俺のねばりっ気のあるこれまたスケベ臭のするアレを咥えるのだ。
運転席のシートを倒してる俺に彼女が身を乗り出してチュパチュパお口と手で暴れん棒に刺激を与えてくれる。

彼女の涎でボトボトに濡れたアレは彼女の喉の奥にグッと押し込まれるたびに快感を感じ、手のしごきと合わせて気持ち良い感覚からイキタイと言う感覚に変わってゆくのだ。

俺は強めに扱かれたり吸われたりするのが好きなので、彼女の「もっと強く吸いついて。。」とか、「もっと強く握ってしごいて。。」とか言ってしまうのだ。

あまりお口や手でするのに慣れていない子は刺激が弱く、抜き慣れてる子は適度な強さがあってテクの違いがここでハッキリわかる。

以前、「あまりエッチ経験ないのでエッチ下手ですけど・・・」って言う子に車で出してもらった時、強さ・速さ・持久力がすごく良くて、「この子絶対にエッチ慣れしてるわ。嘘言ってるぞ。。」って素性が判ってしまったこともあった。

手で滑らかに滑るようにしごくあの手さばき、口に含みながら舌で先っぽに与える刺激の要領のよさ、喉の奥まで入れて適度な圧力で吸い付く力加減、どれをとっても上手過ぎだった。

あまりの上手さに彼女に、「えらいテクニシャンやん。なにかやってたの?」って聞くと、「前に付き合ってた彼氏に教えてもらったのよ。」って誤魔化してたけど、結局その子は2年ほど風俗で働いてた経験があることが後々教えてくれた。

男性のエッチ気分を高めるためにも女性は手とお口のテクは持っていた方が良い。でも、変にテクニシャン過ぎては男性からなんで?って思われるから程々で良い。

エッチにしてもフェラにしてもその時付き合ってる彼氏色に染まってるように誤魔化した方が良い。
他の男に仕込まれた女だと思われないよう気をつけなければいけないのだ。
もし、彼氏がそんなことどうでも良いから上手い方が良いと言うなら、それは彼女を自分色にしたいと言うより、エッチが気持ち良いからそれが主な理由で付き合ってるようなものなのだと俺は思ってる。

テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

お腹の上に
slimbody

エッチの最後でいざ発射という時、俺は彼女によく聞く癖がある。

「どこに出してほしい?」って。

「口に出して・・」と良いながら口を開けて待ってる子。

「どこでも良いよ・・・」ってボーっとなってる子。

「今日は中で出して・・・」って妙に神妙な子。

そして「お腹の上にいっぱい出して・・・」っていう子。

これって女性によっていろいろろパターンがある。

俺としては彼女がこれ以上もうイイってところで発射したいけれど、なかなかこれが難しい。
あまりの気持ち良さに早く出てしまう時もあるし、なかなか出ない時もある。

彼女によってはイクことが怖くてなかなか自分からいこうとしない子もいるし、ホンとエッチについては心の相性も肉体的な相性も大事だと思う。

気持ち良いエッチの後、たっぷりと彼女のお腹におへそが精液で埋もれてしまうほど出た時に、
「いっぱい出たね。気持ち良かったね。」って彼女は言いながら精液まみれのお腹を指でなぞるのを見るとなんとも気分よくなってしまうのだ。

テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛

可愛い胸
binyu


俺は巨乳派ではないけれど、ここ2年は付き合う子がほとんど巨乳なのだ。
大きい子は102センチ、小さい子でも88センチと平均90センチぐらいじゃないかなと思う。

彼女と初めてデートすると幼い感じの子なのに意外に巨乳で、つい目が胸に向いてしまいがちだ。

20歳になりたての女子大生は身長が148センチだった割に、バストが86センチで始めてあった時、セーターの胸の膨らみのボリューム感じちょっとドキドキしてしまった。

25歳のフリーターの子は初めて会った時黒いスーツ姿だったので、最初は良くわからなかったけど、なにかでかそうな予感がしてデート中そこばかりが気になり、たまらず帰りのキスしたついでに揉んでみたら、恐ろしく巨乳で思わず車で彼女をノーブラにしてしまった。

26歳のOLは最初会った時から俺にデカイと言う印象を抱かせる服装でやってきた。
「よく見れば胸でかいね。」って聞くと、「最近ちょっと小さくなって今は92センチぐらい。。」って言うもんだから、たまらず帰りにラブホに行き初っ端のデートからお泊りになってしまった。

でも、俺はホンとは80センチぐらいの微乳が好きで、ピョコンとピンクの乳首が立ってる光景にたまらなくエロを感じてしまう。
「胸が小さいから恥ずかしい・・・」と言って、胸を隠すようにする彼女の腕を振りほどき、柔らかいピンクの乳首に吸い付くのが良い。
彼女が反り返った時、乳首だけがコリコリになって立ってるのを摘んだ時のあの固さ感を感じると、俺のオチンコさんの上向き角度は5度ほど高くなってしまうのだ。

まっ、いずれにしても巨乳のあの掴んだ時のボリューム感と挿入時の揺れ揺れ感もたまんなく良いし、エッチ後巨乳に顔を埋めて眠るのも良し。

乳の大きさよりも彼氏をどうエロィ気分にさせて上げれるか、そっちの方が大事なのである。

テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

上に跨るのが好きな彼女
matagaru


20歳のキャバクラの子を処女からエッチ好きな女の子に変貌させてしまった俺は、ある夜彼女とラブホにいた。

いつものようにガツガツとエッチしたかったけれど、眠気に襲われてた俺はベッドで仰向きにじっと寝ていた。まっ、エッチすれば目も覚めるところだけど彼女はどんな責め方をしてくるのか見たかったので、とにかく俺はマグロ状態になった。

「今日は疲れてるから自分から俺を責めてきてよ・・・」って言うと、

彼女は、「うん、わかったー。」と言いながら俺の顔の上に跨りアソコを俺の口に擦り付けてきた。

彼女の蜜ツボはまだ濡れていなかったので、俺は目を閉じてペロペロと吸ったり、舌でクリを転がしたりして刺激してあげた。

「あ。。。ん。。いつもと違う感じで気持ち良いよ・・・」って言うので、舌を震わせながら蜜ツボの奥へ差し込み、そして彼女のお尻の穴もベトベトになるぐらい舐めてあげた。

気分が高まってきた彼女は自ら腰を動かし、自分が舐めてほしい部分が俺の舌先にくるように調整していた。

5分ほど舐めてると彼女の蜜ツボから透明のトロリとしたちょっと匂いのする液体が溢れてきた。

「おーい、もう濡れ濡れになってて俺の顔中ヤラシイ液でベトベトになってるよ。。。」って言ってやった。

「だって気持ち良いんだもん・・・もっと強く舐めてもっと刺激して!!」って完全にエロモードに突入していた。

彼女のちょっとハスキーな喘ぎ声も次第に大きくなり腰の動かし方がかなり激しくなってきた。

正直、俺は窒息するのではないかと思うほど彼女はギューっと蜜ツボを押し付けてくる。

ここで苦しいから止めてと言うと彼女の気持ち良い瞬間を台無しにしちゃうかなと思いじっと耐えてひたすら口を動かし舐めて舐めて舐め続けた。

彼女はアンダーヘアを短く切り揃えていたのと、ちょっと濃い目の陰毛だったせいか、腰を動かす度にチクチクと俺の顔をつついてた。

息苦しさとチクチクする痛みに耐えながら俺は黙って彼女から溢れ出る淫液を飲み込みながら早くエクスタシーに達してくれと願っていた。

目も開けて居られないほどお汁まみれの俺の顔はいったいどんな表情だったのだろう。。。と思いながら、彼女の乳首を摘んだり揉んだりの刺激も加えた。

俺のアソコも真上に向いてて何もなしじゃ寂しいので彼女に手でさする様にお願いし2人で刺激し合った。先っぽからは先走りの液体が出ていて彼女の摩る手に濡れた感じがしていた。

15分ぐらいそんな大勢で刺激し合ったせいか俺は我慢できずに彼女をベッドに押し倒し、いきり立った暴れん棒を彼女の濡れまくりの蜜ツボにズポっと押し込んだ。

彼女は待ってましたとばかり太目の棒を受け入れ、何度も何度も胃に突き刺すほど激しく突き上げた。
奥に突かれる度に彼女は眉間にしわを寄せ、ギュッとシーツを引っ張ってた。

「私、今日から別の女の子になったみたい・・・」と言い、今までに無いエッチの快楽を堪能していた。

2人の結合部はもう水浸しで、彼女の蜜ツボからは絶え間なく淫液が垂れてきた。

彼女とはいつも生エッチだったので彼女もいつも以上の濡れ具合を感じていて、「今日はすっごい濡れてるね・・・」と言いながら、俺がイクのと彼女がイクのをタイミングを合わせて最後の時を迎えた。

熱くて白いドロドロ液が彼女のおへその穴を埋めるぐらい出ると同時に、ピュッと飛んだ液体が彼女の口まで飛んでいた。

「いっぱい出たね。口まで来たもん。」と彼女は言いながらお腹辺りをピクピク痙攣させながら、グターっと目を閉じて余韻に浸っていた。

ホンと彼女をよくぞここまで変貌させたもんだと、男としてなんとも言えない征服感を感じた時だった。




テーマ:エッチ体験談 - ジャンル:恋愛

目隠しプレイ
mekakusi2


ある独身のOLとドライブデートした時の話。

彼女は彼氏ありだけどあまり相手してくれないからさみしいと俺によく話していた。
彼氏ありに興味のない俺は女として気にしてなかったけれど、彼女からドライブに行きましょうとの誘いがあって連れて行った。

彼女はよくしゃべり、会社のこと、友人のこと、趣味のことなど話しながら4時間ほどのドライブの後、夕飯の時間になり食べるところを探した。
ちょうど田舎だったせいかおしゃれなレストランもなくどこにしようかと迷っているときに、俺がメンバーになっているラブホが目に入ったのでつい口走ってしまった。

「あのラブホって食事おいしいからそこへ行こうか?」ってね。

拒絶されるかなと思ってたけど意外にも、「うん、そうしましょう。」ってことで早速チェックインした。

部屋に入ってすぐに食事をオーダーし、彼女を抱きしめ深くキスをした。

「トントン拍子にここまで来ちゃったね。」って言うと、

「そうですね。ちょっと恥ずかしいです。」って満更でもなさそうだった。

ベッドに彼女を横たえ、首筋から胸元へ舌を這わせ彼女の反応を確かめて見ると、なんの抵抗もなく俺の舌や指の動きに反応を始めた。

ゆっくり耳元で囁きながら1枚づつ服を脱がせブラとパンチー姿までもって行った時に、オーダーした食事が届いた。

暖かいうちに2人で食事を食べ、テレビを見ながら30分ほどの談笑の後、一緒にお風呂に入ることにした。

ブラとパンチーにガウン姿の彼女を再度抱きしめ、ブラのフォックを外すと巨乳が俺の眼前に現れた。
黒いめの乳首に90センチはあろうかと思える胸をギュッと揉み、乳首を口に含んだ。ちょっと堅いめの乳首だったけど感度は良くて俺の頭を抱きしめるように刺激を要求してきた。

全裸に彼女をし湯船に浸かりながら彼女のアソコの濡れ具合を確認すると、ヌルヌルとした液体の感触が指先に伝わった。

「思った以上にエッチに飢えてるかも知れない・・・」と感じた俺は、湯船から上がり、彼女を四つんばいにしてお尻の方か彼女に本格的な指攻撃を始めた。

指をアソコに入れてかき回すと自分からお尻を振り出し、エロモードにスイッチが入ったとわかった。
クチュクチュと溢れ出る淫液が指先にまとわり付き十分濡れたと思った時、後ろから挿入した。

ヌルッと入った暴れん棒か彼女の奥地を何度も突つき、その度に彼女の喘ぎ声がお風呂中に響いた。
風呂場の壁に彼女を押し付け立ったままで激しく腰を動かすと、
「もう、我慢できないです・・ベッドで早くして・・」ってお願いしてきた。

湯気によるのぼせと激しく突かれた反動ですでにへトヘト気味な彼女をベッドに横たえ、ちょうどラブホに備え付けてあったアイマスクを彼女に着けた。

真っ裸で股を広げて横たわらせ、言葉でまずはいじめた。
「こんなに濡れちゃってるぞ。」
「乳首が堅くなって立ってるよ。」
「アソコから透明の液が垂れてきてるぞ。」
「いやらしい毛がお尻の穴まで生えてるよ。」

なーんて言ってあげると何度も、「恥ずかしい恥ずかしい・・」を繰り返した。

舌だけで彼女の体の一部分をぺロっと舐めたり、急に吸い付いたり、舌だけで足元から首筋まで舐め上げ、敏感になった感触を楽しませ彼女に目隠しされ自由の利かない獲物のような扱いをした。

ハンディ電気マッサージ機をクリにあてがい、強弱をつけながら花園エリアを集中攻撃すると、彼女はギャーギャー喘ぎだし淫液が花園から滴り落ちてきた。

「そろそろ襲うよ・・・」って耳元で囁いた途端、彼女の体をむさぼるように激しく舐めて、揉んで、吸って、つまんだ。

「あ。。ン。。何かすごく感じるゥ・・・」って叫び喘いでた。

大きく股を開いて彼女のアソコを間近で観察しながらぺロぺロすると、体を震わせ下半身を振っていた。

俺の準備もできたので目隠しのまま挿入。
入れる瞬間の彼女の喘ぎと何か期待のものがやっと入ってきたと言う感じの安堵感の表情が伺えた。

何度も何度も前から、横から後ろから抜き差しを繰り返すともう結合部は2人の愛液でベトベトになっていた。

「おなかの中を掘り返されてるみたい・・・」って言うので、余計奥まで激しく突きまくった。

いよいよ発射の時を向かえ、目隠しの彼女に言った。
「どこにほしい?」って。

「どこでも良いよ。。。」って言うので、

「じゃ、お口に注ぐから舌を出して待ってて・・・」って言うと、彼女はひな鳥が餌を待つかのように大きく口を開けて俺の精液のシャワーを待っていた。

1分もしない内に絶頂に達した俺は、熱くてドロッとした液体を彼女のお口に注ぎ込んだ。
たっぷりと出た精液まみれの暴れん棒を綺麗に口で掃除してくれた。

放心状態で横たわる彼女は俺に言った。
「目隠しでされたの初めてだけど、いつどこをどう舐められるかわかんないからビクンビクン感じて気持ちよかったー。入れられてる時もそこに神経が集中してなにか気持ち良かったよ。まだアソコに何か入ってお腹の中をかき回してる感じがします。」
その後もう1度、目隠しなしで彼女に精液をぶちまけ彼女は久しぶりの激しいエッチに満足してた。彼氏とのエッチにもマンネリ感があって物足りなかったのかもしれない。

後日、彼女からまた会ってくださいねとメールがあったけど、あの日ほどテンションが上がるエッチはできないだろうと思い会うことはなくなった。

基本的に彼氏ありの女性には彼氏にはないエッチのパターンで攻めて上げたいし、彼氏よりこっちの方が良いと思わせたいものだ。
彼氏ありの子とのエッチはあくまでエッチだけの付き合いでしかないので、がむしゃらにエッチしてしまいがちな俺なのだ。
*写真は目隠しで入れられて喘ぐ彼女の痴態

テーマ:セックスのテクニック - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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