FC2ブログ
男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
09 | 2017/10 | 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

目隠しプレイ
mekakusi2


ある独身のOLとドライブデートした時の話。

彼女は彼氏ありだけどあまり相手してくれないからさみしいと俺によく話していた。
彼氏ありに興味のない俺は女として気にしてなかったけれど、彼女からドライブに行きましょうとの誘いがあって連れて行った。

彼女はよくしゃべり、会社のこと、友人のこと、趣味のことなど話しながら4時間ほどのドライブの後、夕飯の時間になり食べるところを探した。
ちょうど田舎だったせいかおしゃれなレストランもなくどこにしようかと迷っているときに、俺がメンバーになっているラブホが目に入ったのでつい口走ってしまった。

「あのラブホって食事おいしいからそこへ行こうか?」ってね。

拒絶されるかなと思ってたけど意外にも、「うん、そうしましょう。」ってことで早速チェックインした。

部屋に入ってすぐに食事をオーダーし、彼女を抱きしめ深くキスをした。

「トントン拍子にここまで来ちゃったね。」って言うと、

「そうですね。ちょっと恥ずかしいです。」って満更でもなさそうだった。

ベッドに彼女を横たえ、首筋から胸元へ舌を這わせ彼女の反応を確かめて見ると、なんの抵抗もなく俺の舌や指の動きに反応を始めた。

ゆっくり耳元で囁きながら1枚づつ服を脱がせブラとパンチー姿までもって行った時に、オーダーした食事が届いた。

暖かいうちに2人で食事を食べ、テレビを見ながら30分ほどの談笑の後、一緒にお風呂に入ることにした。

ブラとパンチーにガウン姿の彼女を再度抱きしめ、ブラのフォックを外すと巨乳が俺の眼前に現れた。
黒いめの乳首に90センチはあろうかと思える胸をギュッと揉み、乳首を口に含んだ。ちょっと堅いめの乳首だったけど感度は良くて俺の頭を抱きしめるように刺激を要求してきた。

全裸に彼女をし湯船に浸かりながら彼女のアソコの濡れ具合を確認すると、ヌルヌルとした液体の感触が指先に伝わった。

「思った以上にエッチに飢えてるかも知れない・・・」と感じた俺は、湯船から上がり、彼女を四つんばいにしてお尻の方か彼女に本格的な指攻撃を始めた。

指をアソコに入れてかき回すと自分からお尻を振り出し、エロモードにスイッチが入ったとわかった。
クチュクチュと溢れ出る淫液が指先にまとわり付き十分濡れたと思った時、後ろから挿入した。

ヌルッと入った暴れん棒か彼女の奥地を何度も突つき、その度に彼女の喘ぎ声がお風呂中に響いた。
風呂場の壁に彼女を押し付け立ったままで激しく腰を動かすと、
「もう、我慢できないです・・ベッドで早くして・・」ってお願いしてきた。

湯気によるのぼせと激しく突かれた反動ですでにへトヘト気味な彼女をベッドに横たえ、ちょうどラブホに備え付けてあったアイマスクを彼女に着けた。

真っ裸で股を広げて横たわらせ、言葉でまずはいじめた。
「こんなに濡れちゃってるぞ。」
「乳首が堅くなって立ってるよ。」
「アソコから透明の液が垂れてきてるぞ。」
「いやらしい毛がお尻の穴まで生えてるよ。」

なーんて言ってあげると何度も、「恥ずかしい恥ずかしい・・」を繰り返した。

舌だけで彼女の体の一部分をぺロっと舐めたり、急に吸い付いたり、舌だけで足元から首筋まで舐め上げ、敏感になった感触を楽しませ彼女に目隠しされ自由の利かない獲物のような扱いをした。

ハンディ電気マッサージ機をクリにあてがい、強弱をつけながら花園エリアを集中攻撃すると、彼女はギャーギャー喘ぎだし淫液が花園から滴り落ちてきた。

「そろそろ襲うよ・・・」って耳元で囁いた途端、彼女の体をむさぼるように激しく舐めて、揉んで、吸って、つまんだ。

「あ。。ン。。何かすごく感じるゥ・・・」って叫び喘いでた。

大きく股を開いて彼女のアソコを間近で観察しながらぺロぺロすると、体を震わせ下半身を振っていた。

俺の準備もできたので目隠しのまま挿入。
入れる瞬間の彼女の喘ぎと何か期待のものがやっと入ってきたと言う感じの安堵感の表情が伺えた。

何度も何度も前から、横から後ろから抜き差しを繰り返すともう結合部は2人の愛液でベトベトになっていた。

「おなかの中を掘り返されてるみたい・・・」って言うので、余計奥まで激しく突きまくった。

いよいよ発射の時を向かえ、目隠しの彼女に言った。
「どこにほしい?」って。

「どこでも良いよ。。。」って言うので、

「じゃ、お口に注ぐから舌を出して待ってて・・・」って言うと、彼女はひな鳥が餌を待つかのように大きく口を開けて俺の精液のシャワーを待っていた。

1分もしない内に絶頂に達した俺は、熱くてドロッとした液体を彼女のお口に注ぎ込んだ。
たっぷりと出た精液まみれの暴れん棒を綺麗に口で掃除してくれた。

放心状態で横たわる彼女は俺に言った。
「目隠しでされたの初めてだけど、いつどこをどう舐められるかわかんないからビクンビクン感じて気持ちよかったー。入れられてる時もそこに神経が集中してなにか気持ち良かったよ。まだアソコに何か入ってお腹の中をかき回してる感じがします。」
その後もう1度、目隠しなしで彼女に精液をぶちまけ彼女は久しぶりの激しいエッチに満足してた。彼氏とのエッチにもマンネリ感があって物足りなかったのかもしれない。

後日、彼女からまた会ってくださいねとメールがあったけど、あの日ほどテンションが上がるエッチはできないだろうと思い会うことはなくなった。

基本的に彼氏ありの女性には彼氏にはないエッチのパターンで攻めて上げたいし、彼氏よりこっちの方が良いと思わせたいものだ。
彼氏ありの子とのエッチはあくまでエッチだけの付き合いでしかないので、がむしゃらにエッチしてしまいがちな俺なのだ。
*写真は目隠しで入れられて喘ぐ彼女の痴態

テーマ:セックスのテクニック - ジャンル:恋愛

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://sandycafe2.blog34.fc2.com/tb.php/98-a4e7c39f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

最近の記事

最近のコメント

明日天気になーれ


-天気予報コム- -FC2-

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

最近のトラックバック

Mail message

メールによるご要望、問い合わせはこちらへ。

crystalNへメッセージ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。