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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
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温泉旅行
onsen


美形の彼女と温泉旅行に出掛けた。

日頃お互い仕事で苦労してる2人にとって1泊2日のささやかな旅行だった。

温泉宿は和歌山の白浜の近くになって、ひなびた温泉街だった。

チェックイン後部屋に案内され早速温泉に向かう。

当然目当ては貸切温泉で、当日はお客も少なかったのでいつでも入れる状態だった。

浴室は熱気でムッとしていたが、窓からは太平洋が見えて開放感があった。裸同士で熱めの温泉に浸かり外を眺めてた。

当然その時は彼女を抱えるように抱っこしながら浸かってたわけだけど、よく見れば隣の旅館の窓が見えてたのでこちらも覗かれることもあるかもしれないと思いながら悪戯気分が出てきた。

窓を全開して外の空気を取り入れながら、外からも見えやすくした。

湯船から上がると俺は彼女にキスをし、壁に両手をつかせ背中、お尻を舌で刺激した。同時に指を彼女のあの部分にあてイヤラシイ刺激を加えた。

すぐに彼女は吐息と喘ぎをあげ始め腰をくねらせ始めた。

少し彼女のテンションをあげた時点で窓際へ移動し窓に押し付けるように後ろから刺激を続けた。
しばらくして今度は窓際で俺の大きくなったモノを口に咥えてもらい気持ち良くしてもらった。

すっかり元気になった俺の暴れん棒を窓のサッシに両手をついて四つんばいになった彼女にバックから突っ込んだ。
彼女は眉間にシワを寄せ、形の良い胸を揺らしながら「気持イイ」と叫んでいた。

「外から誰かに見られてるかもしれないよ。もっと見せて上げて。」って良いながら、彼女を窓に押し付け胸やアソコを俺の両手で乱暴に揉んであげた。

「恥ずかしい・・・・アァ・・」って言いながらも俺の言いなりに彼女は裸体を曝してた。
西日が眩しかったけれど、それ以上に彼女の裸体はずっと綺麗だった。


すぐにイキたくなった俺は激しく音を立てながらバックから彼女を突きまくり、最後はドロドロになった暴れん棒を引き抜き彼女の大きく開けたお口に淫液を放出した。

温泉の熱気とエッチの激しさにフラフラになったけれど、激しい突き上げのため浴室にへたり込んでる彼女はもっとフラフラになっていた。


テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

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クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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