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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
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sex on the top
ある23歳の女の子とふと出会い、そしてメシトモになった。

彼女はフリーターで友人のマンションに居候していた。

田舎から出てきてた彼女は友人が勤めに出てる間、バイトの無い時は暇暇で仕方ないらしく、俺によく夕飯をねだって来た。

「今日は何食べよっかなー・・」なんて言いながら、牡蠣がお腹いっぱい食べたいとか、美味しい豆腐が食べたいとか、とかく食い気の旺盛な子だった。

俺はよく食べる女性が好きなので彼女の大食漢に気分良く夕飯を一緒できた。

そんな色気のないデートが1ヶ月繰り返されたある日、夕飯食べてゲーセンに行って、カラオケボックスを出たのが夜中3時だった。
「危ないから送って帰るわ。」って車で彼女のマンション近くまで行ったら、「もう少しお話してよ・・」って珍しくお願いしてきた。

「じゃ、あまり人目につかないところでアイドリングしてても文句言われなさそうなとこに車停めるわ。」ってことで、ある立体駐車場の屋上に停めた。
深夜なので止まってる車も少なく屋上の1番隅っこに停め30分ほど話してたら、ついエッチな雰囲気になり彼女を引き寄せキスをし、そして胸をまさぐり、パンチーに手を入れるところまで行き着いた。

「こんなに濡れてるやん・・こんなとこ触ったら嫌がられるかと思った・・」って言ったら、
「ううん、触ってほしかったよ。今日はエッチな気分やし。。」って言いながら俺にもたれ掛けて来て2人のテンションがグングン上がった。

濡れまくりのパンチーを脱がせブラを外した。彼女にТシャツ姿にミニスカだけの中身は真っ裸ってスタイルにした。
俺もパンツを脱ぎ上はカッター姿になり彼女に言った。

「外でしようよ。気持ち良いよー」って言うと、彼女も車から降り車の陰に隠れてイチャつき始めた。

最初は彼女を車に持たれかけさせて乳首やアソコを舌で堪能し、その後は彼女に膝まづかせ仁王立ちになってお口で気持ち良くして貰った。
シーンと静まり返った駐車場の屋上で声を押し殺し彼女に後ろから挿入した。
ヌルヌルになった穴にニュルッとした感じで俺のアレが収まり、ギューっと押し込んだ。
「ウゥ・・」と言う押し殺した喘ぎを発しながら彼女は一心不乱に腰をくねらせたり、押し付けてきたりして善がってた。

たまらなくエロィ気分でホンの5分ほどで俺はイッテしまった。
「ドピュ!」いつも以上に粘っこい濃い目の精液を彼女の足元に放出。

彼女も溜まらず車にしがみ付き腰をピクンピクンと痙攣させていた。
「クリスタルさんの太くて気持ちよかった。。」って言う彼女のアソコの周辺をティッシュで拭いて上げた。

「ホラ、テッシュこんなに濡らしちゃったよ・・」って彼女に見せびらかした。
恥ずかしがる彼女はそれを掴み取って丸めて溝に投げつけた。
俺のおちんこもベトベトで、自分でフキフキしながら爽快な気分で駐車場を後にした。

「まだ中に何か入ってる感じがするよ。」って言ってたけど、
「だってサキが可愛くてエロィからいつも以上に大きくなってしまったもん。。でも、今度はホテルでじっくり攻めさせてな?」ってお願いしたら、「うん解った。今度は2人でもっとくっ付きあいましょうね。」って嬉しいことを言ってもらった。

最初に気分良いエッチをすることは大事なことで、決してエッチだけできたら良いって言うのじゃなく、お互いが気持ちよくまたこの人としたいなって思わせることが大事なんだろなー・・・」

俺もまだまだ勉強が足りないなって思うね。

テーマ:エッチ体験談 - ジャンル:恋愛

チャットで知り合ったある懲りない主婦
ある主婦と昨年チャットで話してたこと。

彼女は神戸に住む主婦で33歳。子供は居なくて暇なので出会い系やチャットで男を漁っては遊んでるいわゆる不良主婦だった。

10歳近く年下の彼と知り合い付き合うようになった。
遊び場はミナミやキタのクラブが多く、彼女の最初は自分が若返ったと思いその刺激に喜んでたものの、すぐにこれは違うなと思い出したらしい。
でも彼から離れたくないので彼の言いなりで遊びに付き合ってた。
当然いろんなお金は彼女が出すことも多く、彼女は若い男と遊んでたつもりが遊ばれてたってことなんだと気づいてなかった。

ある日もう彼には付いていけないと思い分かれようと思ってた矢先、彼から言われたらしい。
「今度は俺の連れと遊んだってくれへんかな。俺はもう十分遊んだし」というような感じで。

彼女はそんなあほらしいことできへんとやっと気づき彼とは別れることを決意したんだって。

「で、チャットしてるのはまた新しい彼を探すためなんでしょ?俺では年食いすぎて相手できないけど。。。」って言ったら、
「今度は落ち着いた年上の人と友達になりたいの。もう若い男はコリゴリ・・・。」って言い出した。

「女性も若い男が良い人も居れば年上でないと安心できないって言う人も居るからね。」って言うと、
「そうなのよ。年上ならわがままも聞いてくれそうだし、若い男は付き合って上げてるのに全然感謝がなにのよ・・」なんて答えてきた。

「あのー・・付き合って上げてるんじゃなくて、付き合ってくれてると言うか、良いとこ取りされて利用されてるだけってまだ気づいてないの?」ってつい本音を言ってしまった。

ブチ!!
ってチャットを切られてしまったけど、俺、こんなプライドの無い女に興味ないので清々したのでした。

テーマ:なんなの一体!! - ジャンル:恋愛

眠れない夜を過ごす女性
2年前に半年ほど付き合ってた25歳の彼女がいた。
彼女は小さい時からの母親の厳しい躾と、高校時代の彼氏の狂気的な嫉妬と暴力によって徐々に心的な後遺症が露になってきてた子だった。

関東の子だったけど、母親の元に居るのが嫌なのと高校時代の元彼になにかの拍子に出会うと恐ろしいと言うことで大阪で住んでいた。
しばらくは仕事もしていたけど、精神的な病気のせいで仕事が続けられなくなりしばらく休職して通院しのんびりしてようとしていた。

彼女とはとあるサイトで知り合い、3ヶ月メル友の末1度会おうということで待ち合わせ日時を決め会ってみた。
彼女に最初会った印象は、「なんてデカイ胸なんだろ・・それも馬鹿でかいじゃなく形も凄く良さそう」って感じだった。
彼女と車でドライブに行き、夕暮れの夜景を見ながら彼女の現在の状況をいろいろ教えてもらった。
季節は確か5月だったと思うけど、2人ベンチに座り夜景を見ながら3時間も話していた。
彼女が少し寒そうだったので俺のスーツの上着を掛けてあげ、「そろそろ帰ろうか?」と言っても、「もう少し夜景見ていたいからこのままで。」って答えた。
「最近あまり話してなくてこんなにお話したの久しぶりなんだよ。何かホッとして気分良いんです。」って言うもんだから俺も彼女が話したいだけ聞いてあげようと思った。
彼女の手を握り冷たくなった手の平を温めてあげた。彼女の肩を抱き2人体をくっつけ、そして彼女を抱きしめキスをして星空の夜と船の行き交う海を見ながら初めて出会ったけれど、長く付き合ってるような雰囲気で寄り添ってた。

寒さに耐え切れず、車で食事に行き帰りにホテルへ行った。
彼女は精神的に疲れてたけど、その夜は凄く気分が良かったみたいで・・・と言うか精神的に繊細なのでエッチにも凄く敏感だった・・・2人で一晩中エッチをしまくった。
彼女の期待の胸はナイスバディな巨乳AV美人女優みたいで・・・彼女のビジュアルもなかなか美人系だった・・・俺のオチンコは1番中休憩知らずで、5回も精液を吹き出した。

俺の奥へ差し込む運動に併せて揺れる巨乳と大きな喘ぎ声に、こんなエロな夜は久しぶりとつくづく喜びながらエッチしまくった。
大柄な彼女のアソコの穴も良く締まり、生で挿入してるもんだからその濡れ具合の凄さと、締まり感の良さに最初の発射は彼女のお腹を精液まみれにしてしまうほどだった。
2回目は彼女を洗面所で後ろから攻め最後は彼女のお口へ放出するとそれを美味しそうに飲んでしまった。
「精液好きなの?」って聞くと、「好きな人のは飲んで上げたいしその方が嬉しいでしょ?」ってさらに俺の心を沸き立たせた。

3回目はソファで発射し、4,5回目はおちんこさんがそんなに堅くならないのに出したい入れたいと俺の脳に訴えかけ、入れるとまたそれなりに堅く気持ち良くなり彼女の中で発射した。
彼女の穴からわずかに漏れ出てくる出したばかり精液はほとんど透明でついに出し尽くしたと思うほどだった。

彼女はタフで何度でも俺の挿入を受け入れ、淫液を何度も溢れさせ善がってた。アソコも大柄な体系の割りにこじんまりとしていて毛も薄く彼女の穴に吸い付く俺のオチンコの様子を見ながらのエッチはエロかった。

俺がイク度、彼女はシャワー室に行ってたけどあまりに感じすぎ俺の挿入が激しかったのか、体全体がガクガクになるほど感じてしまい、床を這いつくばってシャワー室へ行った。

彼女の気が繊細で俺が話を聞いて上げたのが凄く嬉しかったようだ。
そのせいかすぐに心を開いてくれて、エッチの際も俺に気持ち良くなってもらおうと丁寧にフェラしたり、ゴックンしたり献身的に俺と付き合ってくれた。
実は俺が今1番エッチしたいのが彼女なのである。

テーマ:苦しい恋のお話 - ジャンル:恋愛

北海道女性とのブログでの出会い
出会い系はともかく、ブログでもごくまれに出会い系のようなきっかけで知り合いになることがある。
msnでブログを書いてる時は、大阪在住の40歳のマダムと滋賀在住の36歳で今まで旦那一筋な主婦、そして神戸在住の出会い系で寂しさを紛らす32歳の主婦、東京の元モデルのマダム32歳(ヌード写真いただきました。)に埼玉の29歳淫乱OL、北海道の22歳の大学卒業予定の子にこれまた北海道の32歳の独身OLと出会った。

出会ったと言ってもそれがエロィ関係に即発展することもなく、友達みたいで良いやと思っていたのでそれはそれでまっ良かった。実際に会ったのは半分ぐらいだけど・・・。

ただ北海道のOLとはメールがエロメールになることが多く毎夜メールでエッチしてた。
彼女は毎夜オナって性欲を発散する子だったのでちょうど俺と言うオカズが出来て喜んでた。

俺がオナの指示を出し、指の動きを命令すると彼女はそれに従い、グチュグチュに濡れた自分のアソコの写真を撮って送らせたりもした。
たまにメールの返信が遅いなと思うとしばらくして彼女から返事が来て、「今ちょうどいっちゃってティッシュで拭きながらボーっとしてたの。ゴメンネ。」なんて書いてあった。
そんなに簡単にいけるならもっとエロメールするからもっと丹念にいじってその写真を送ってってお願いした。
彼女の指がアソコに食い込んだ写真、クリを仰け反りながらなぞってる写真、パックリ貝を開いてクリをむき出しにした写真、いろんなシーンを送ってきてそれに俺が反応すると喜んでた。乳首をつまんだ写真とか、四つんばいになってお尻の穴を見せてる写真、それから指をくわえてジュポジュポ吸ってる写真なども着て、バーチャルセックス状態になってた。

お返しに俺のボッキング写真を送ると余計に熱が入り、彼女はおもちゃを突っ込んでる写真まで送ってきた。
深夜こんなエロィメール交換をしてると俺自身が変な気分になってしまい、彼女に発射シーンを撮影して送ってあげたこともあった。
彼女は自分のアソコの写真を見て俺が発射したことに妙に興奮と喜びを表し、「1度会いに行きます。」ってメールまで来た。
「会ったらその瞬間から大変ですよ。」って言うと、
「なんで?」って聞いてきた。
「だってメールでこれだけエロなら、会ったらもう性欲むき出しになっちゃうと思うよ。会った瞬間からボッキングして、迎えの車に乗った瞬間から胸にムシャぶりついちゃうよ。でもって車で1回出しちゃって、即ホテルで後ろから羽交い絞めして2回目は中へ出しちゃう。それから2人で談笑しながらお風呂で1発。それから外出して人目のつかないところで後ろから1発。それから2人で一晩中入れまくるけど、そんな感じってどうかな?」って聞いたら、
「うん、いっぱいしてね。何度も何度も生で入れて中で出してね。でもたまには口にも出してね。飲んじゃうから。」って答えてきた。

そう言いながらまた彼女は一回いっちゃって、「もうクタクタになりそうだよ。」って言いながら日程なんかを決め始めた。

恐るべし北海道の淫乱オナ女だった。

テーマ:熟年おやじの青春記 - ジャンル:恋愛

食事の希望
俺の大好きな彼女は細かったけど良く食べる女の子だった。
何が好きって焼肉とてっちりには目がなかった。

デートは週に4日ほどしてたので週に1回は焼肉で、週に1回はてっちりだった。
特に焼肉の日は月曜日か金曜日が多くて、彼女は塩タンを一人で2人前とロース、生肝、タタキ、そして仕上げに冷麺を毎回食べる子だった。
そして焼肉の日はまず間違いなくホテルでエッチすると言う流れになっていた。
彼女が言うには、焼肉食べて食欲が満足すると妙にエッチがしたくなってしまうらしい。
焼肉食べてエネルギーが溜まったという感じじゃなく、何か満足感があってついでにエッチで気持ち良くなりたいと思ってしまうらしいのだ。

そう言えば行きつけの焼肉屋の近くにはラブホ街があり、お気に入りのホテルもあってちょうどそういう流れにもなり易いのかもしれない。
焼肉の後に生肉を食い散らかす感じで彼女のアソコをペロペロと舐め、溢れてきたお汁をジュルジュルと吸い、熱い精液を彼女のおへそに垂れ流すのが毎度のパターンだった。

彼女は元々、お口に発射されるのが嫌な子だったけど、焼肉の後は「口に出して良いよ」って言ってくれた。
何度も口出ししてもらってるうちに彼女もお口で受けることが当たり前となり、車の中でもよく帰り際に出してくれた。

ある日「口に出すの嫌じゃないの?」って聴いたら、
「口で受けてもらったらクリスタルさんも嬉しいでしょ。私のもいつも舐めてくれてるから、私もお口でって思うようになったのよ。」って言ってた。

彼女の好きなものを食べさせて満足させてると意外なところで効を奏すのかもしれない。

テーマ:愛しい人とデート - ジャンル:恋愛

海辺でやっちゃいました
5月のちょっと蒸し暑い頃になると思い出す、海辺で立ちバックのお話。
2年ほど前、仕事で姫路へ出かけた折にとあるサイトで知り合った26歳の会社辞めたての女性と会った。
朝の内に仕事を済ませお昼に待ち合わせ、ランチを食べてさてこれからどうするかとなった。
俺的にはあまり好みのタイプでなかったのでそのままお別れして帰ってもよかったけど、彼女からちょっとドライブに連れて行ってくださいということになり、俺の知ってる海岸まで30分ほどドライブした。

ちょうど河口に掛かる橋の所に階段があってそこから瀬戸内海を眺めていた。
暖かい海風と心地良い波の音を聞きながら手すりにもたれて気分爽快だった。

・・・と、ここまではいたってのどかな話だけどその後がいけなかった・・・

彼女の薄着のブラウスにちょっと反応してしまい、彼女を抱き寄せキスをした。
彼女は抵抗もなく身を任せてきた。
胸を掴み肉付きを確かめた後、ブラウスの裾から手をしのばせ直接胸を
揉んだ。
「あっ・・」彼女は抵抗することもなく俺がブラウスのボタンを外しても文句言わなかった。
ちょうど人影から見えない位置なので大胆に行動してしまった。
手すりに彼女をもたれさせ露にした胸を口に含んだ。
ちょっと汗ばみ、ちょっと恥ずかしがる彼女だったけど嫌がることもなく触られて感じてた。

パンチーに手をいれあの部分をいじると、既にしずくが滴り落ちるほどの洪水状態で、パンチーもボトボトになっていた。

「こんなに濡れてるけど・・・」って囁くと、
「気持ち良いんです。こんな所だと余計に・・・」って言うもんだからお口で俺のアソコを綺麗に舐めてもらってからパンチーまで脱がせて四つんばいにし、後ろから入れた。
ヌルヌルのあそこには何の抵抗もなくスルッと入って行き、出し入れする度にお汁が溢れてきて、2人の結合部分は大湿地帯になってしまった。
誰かに見られるかも・・そんな心配をよそに俺のアレは固いままで結局堪らず彼女のお尻の穴をふさぐ様ににドピュっと出してしまった。
彼女は腰をぐらつかせながらボーッとしてたので、俺はティッシュで彼女のアソコとお尻周りを拭いてあげた。

「ほら、こんなにボトボト」って濡れたティッシュを見せると恥ずかしがり、掴んで捨ててしまった。
「じゃ今からホテルでシャワー浴びでゆっくりエッチしようか?」って聞くと、
「うん、そうしましょう。」ってことで2人ホテルへ急いだ。

テーマ:ちょこっとエッチ - ジャンル:恋愛

内部の湿感
yubiire


女性を全裸にしいよいよ彼女のアソコに刺激を与えようと思った時、ふと思うことがある。
彼女のあの部分を隠すひだをパックリ開いた時、ちゃんと中身は濡れていてくれるだろうか・・・そんなしょうもないことが気になる。

パックリ開けなくても自然にパックリ開いちゃってる子なら1番良いけど、開いてなくても指でパックリひだを掻き分けると奥からジューシーな淫液が溜まってるのが分る時ってのはなんとも嬉しいものなのだ。
特にキスだけで濡れてしまうぐらいの子は愛おしくて、噴出してる液体をジュルジュルを飲み干したくなるのだ。

逆に全く濡れてなくてほんとに気持ち良くないのか・・・と思わせるような女性もいる。
26歳のOLは美人で唇が厚くてどう見てもスケベ顔だった。
胸は90センチはあってこれまた形もナイスなダイナマイトボディな女性だった。
エッチも好きでホテルに誘っても断られることのない、逆にこんなプレイがしてみたいと自ら言ってくる子だった。
でもこの彼女は濡れ難い子で、キスやボディタッチではあまり濡れなくて、挿入されたら初めてボトボトになる子だった。

顔がエロィから遊び人と言う子でもなくて、お口のテクももう一つ上手くなかったけどヤラシイ唇の動きだけで俺は満足だった。
クリが肉奥に隠れ気味で指でクリを摘んでもピョコンと飛び出さない子で、指での刺激がし難いので思いっきり吸い付きクリを吸い出すようにして舌でコリコリと刺激して上げると喜んでた。
でも、それでも溢れてるってほど濡れなくてよく「俺とのエッチは楽しくないのかな・・・」と思ったりもしたもんだ。
ところがいざ彼女に生挿入すると一気に態度が変わり体をよじらせて気持ち善がり、ピストン運動最中には「イクゥ・・!イクゥ・・!」を何度も叫びながらシーツにお漏らしをしてしまうような女性だったのだ。

「シノブは中へ入れられてる時とその前とは別人みたいやな・・俺とのエッチは気持ち良いのか?」って聞いたら、
「気持ち良いよ。だからもっとしてほしいの・・。私ももっと気持ちよくしてあげたいし・・」なんて言ってた。

濡れ具合や濡れるタイミングは女性によってまちまちで、愛情と濡れる量とはこれまた比例しないようだ。



テーマ:ちょこっとエッチ - ジャンル:恋愛

とあるサイトで出会った女性
ここ2日ばかり前にとあるサイトで知り合った30代前半の主婦の方とメールを続けることになった。・・・と言うか夜空いてる日があれば食事でもご一緒させてくださいと返事があった。
彼女は主婦とは言えバツありの方で子供も居るらしいが親元で暮らしているため時間はさほど気にならないらしい。
お酒は好きですか?食べる物はどういった物が好きですかと話してるうちに、じゃ食事にでも連れて行ってくださいねとなったわけだ。

同時にまた20代の女性とも上記の主婦ほどの頻度はないけれどここ何日かのメールが続き近いうちに会うことになりそうな予感がある。
この方は独身でフリーターらしいが、ちょっと援っぽい感じなので適当にしか愛想はしていない。

個人的には出会い系はあまり好きじゃなく、ましてや最近は仕事一色気味なのであまり女性に対しマメさを発揮する気が失せててやばいなと思ってたので、ちょっとここらで以前の野心を奮い立たせるために仕事の合間にとあるサイトに立ち寄って何人かの女性とメールすることになったのだ。

今日仕事先の社長に、「ここ最近クリスタルさんは仕事ばかりですな。前みたいに浮いた話がないのでまた楽しい話聞かせてな。ここだけの話、俺はもう女相手する気はなくなったけど、クリスタルさんの話を聞くのは何か面白いし元気出るんだよ。」と、変な激励を頂いた。
確かにこの社長とは仕事の話より遊んでる話の方が多いので、まっ社長との話のネタ探しもそろそろ必要かと思ったわけだ。

俺の周りの経営者や管理職の方々はみなさん遊び好きが多かったんだけど、最近みなさん年食ったり病気になったりですっかり大人しくなり以前のような漲るエネルギーと言うものを感じなくなった。
やはり男にとっては女のケツを追っかけてる方が元気があって頼もしいものだとつくづく感じる。

テーマ:出会い - ジャンル:恋愛

音楽の講師
bust


経験的な話だけど俺の場合、塾の講師や音楽専門学校や中学、高校の先生など先生と呼ばれる職に関係する女性と付き合ったことが多い。

20歳の女子大生は先生じゃなかったけれど親・祖父母が先生の家系で卒業後は中学の先生になると言っていた。堅い家系だけど彼女はスケベで表向きとは全然違うタイプの女の子だった。

21歳の女子大生は音楽のピアノ学科に在学中でピアノの先生をバイトでしている子だった。小柄だけど女っぽい子で目線が男殺しの女の子だった。

23歳の音楽専門学校の講師もいた。彼女もピアノが得意な子だった。
白くて細い指でオチン子をしごかれたら堪んなかったっす。

20歳の東京の女子大生も頭が良くてバイトで高校の塾の講師をしていた。彼女とはよくホテルで泊まってたけど、話が面白いのでエッチせずに話だけでチェックアウトしたこともたまにあった。

23歳のパソコンのインストラクターもいた。
まっ、パソコンは講師と言っても普通のOLと同じだけど、エッチさだけはすごくて露出でもなんでもオッケーな子だった。

26歳の服飾専門の講師をしている子はデートのファッションが俺好みな子だった。可愛くまとめるんじゃなくちょっとワイルドにアクセサリーやネールにも気を遣っていてドキドキさせられる子だった。

25歳の水泳のインストラクターをしてた子は大柄だけどスタイル抜群で、100センチを超えるパンパンに張った胸を未だに思い出しむしゃぶりつきたくなるほどである。

もう1人水泳のインストラクターの子は30歳だったけど、美形でやはりスタイルは文句なしだった。水泳してた子はエッチの感度も非常に良い様な感じがしてる。

写真の先生は、俺を仰向けに寝させ自ら上に乗って自ら挿入し、そして大きく腰をくねらせ声を荒げてた。
彼女はパッと見ため先生とは思えない派手さがあり、ファッションも先生らしからぬ垢抜けたセンスをしていた。
形の良い巨乳にちょっと肉付きの良い腰からお尻の辺りの雰囲気に俺の暴れん棒がいつも我慢できず堅くなっていた。

腰振る先生を見て俺は言った。
「昼間は聖職者だけど俺と会う時は生殖に飢えた女やね・・・」

テーマ:秘密の恋愛 - ジャンル:恋愛

愛液の滴る瞬間
man

女性とデートし、エッチする時になってパンチーをふと見ると濡れたシミが出ていたり、パンチーを脱がせ指を入れると中身はもう洪水になってたりするのを感じるときって男としては妙に嬉しい。
俺とのエッチに精神的な刺激を感じ、創造し、それで濡れてくれてるのだから男冥利につきるのである。

ある20歳になったばかりの女子大生は、ホテルに入った瞬間からパンチーにシミを付けていたのを俺に見つかり赤面していた。
「幼くて可愛い感じなのにもう濡れてるってホンとはスケベなんだね。」ってじっくりとパンチーのシミを眺めてあげた。
「見られたらもっと濡れちゃいます。。」と言いながらソファに股を開いて座らせタバコを吸いながら俺は眺めてた。

長く付き合ってた21歳の彼女とはよく車で戯れた。
キスのあとブラウスの胸元から手を忍び込ませ乳首をいじり、その後首筋をぺろぺろ舐めた後ミニスカートの中に手を突っ込んでパンチーを掻き分けクリを指先で円を描くように擦って彼女の声が出だしたら蜜ツボの中へ指を差し込んだ。ちょっと冷たいドロッとした粘液が俺の指を包み、もう中身は湿地帯のように水浸しになっていることが指先だけで解った。粘液の絡みついた指を抜き糸引く様子を彼女に見せて臭いを嗅いだ。ちょっと生臭いキツイ目の臭いの子だったけれど俺にとっては大事な彼女なので、指イッパイにまとわり付いた粘液を俺は舐めつくした。
「美味しいよ。もっと舐めさせて・・」と言いながら下半身を裸にして俺は彼女の花びらに吸い付きチューチューを淫液を吸い取った。
それが俺の彼女に対する愛情表現の1つであり、彼女のモノはなんでもほしいと言う意思の現われでもあったのだ。
彼女は俺の舌だけで1番2回イケた。イク瞬間足を突っ張りかすれた声で、「ァン・・イックゥ・・」と叫んでた。イッタ瞬間にジワーっと溢れ出てくる淫液をまた俺は飲み干すのだった。

ある32歳の主婦は淫乱主婦でホテルに入る前からパンチーをベトベトに濡らしてた。
チェックインするや否や、「もうパンチーのアソコの部分がボトボトに濡れてて気持ち悪いから脱いできて良い?」って腰をくねらせながら俺に聞いてきた。
「だめ、脱いじゃ!濡れてる所を俺に見せて、俺の前でパンチー脱がなきゃ。じっくりと見ててあげるから。」って言うと、「恥ずかしいなー・・・じゃ見ててください。」と言いながら可愛いピンクのパンチーを脱ぎ俺に濡れた部分を見せた。
「うわー大きな粘々した淫液がこびりついてるやん。じゃ、脱いだ後のアソコを自分の指でパックリ開けて俺に見せてみて。」って言うと、彼女は壁に手を付き片足を棚に乗せ立ったままの開脚状態でパックリと開いて見せた。
「毛がエッチ汁にまみれて濡れてるぞ。スケベな女やなー。お汁がアソコから溢れて太ももに滴り落ちてきてるぞ。」見られてるだけで彼女は感じていたらしい。

いずれの時も思うのは、淫液滴る女性ってすごくいとおしい存在であること。
散々ムードを高め触っていても湿らない強者もいるけど、エッチの前から濡れてくれてる女性は男にとって自分に性的魅力を感じてくれてる証だと思えてしまうのだ。
俺のために濡れてくれてるんだから、俺も期待に応え彼女を俺よりもっと気持ちよくしてあげなきゃと思うのである。

テーマ:愛しい人とデート - ジャンル:恋愛

絶好のエッチ日和とは・・
絶好のエッチ日和だなと感じる日が年に何度かある。

性欲も旺盛でタップリと精液を放出できると感じる日なのだ。

1週間も出してなくて溜まりに溜まったものをやっと出せる日は絶好の日ではない。

好きな子とやりたくてやりたくてやっとできた日でもない。

スケベな妄想に襲われている日でもない。

入れ込んでエッチすると意外に早く終わり味気ないものになってしまう。

俺の絶好のエッチ日よりの1つに、彼女との何度目かのデートで無性に彼女を征服したいと感じる日がある。
何度かのエッチで彼女の色気が出てきて妙にそれまで気にしてなかった彼女の視線や、横顔、胸の膨らみに愛おしさを感じてしまう日があるのだ。

そんな日は彼女と手をつないだり目を見つめ合ったりして彼女の発汗の具合や手の平の暖かさを感じながら、彼女を自分のモノにしたいと強い欲望が生まれてくる時なのだ。
エッチの最中、この2人の時間を大事にしなきゃとかこんな精神的にも肉体的にも気持ち良い瞬間を良く味合わなきゃとか、エッチしてることにすごく感謝してる時も多いのである。
そんな日は自分がイクことよりも彼女に気持ち良くいてほしいと言う気持ちが強く、エッチの最中言葉で彼女を褒めたり、いやらしいセリフを囁いたり、いつもと違った大胆なスタイルでインサートしたりもしてしまう。
まだ見たことのない彼女の隠された部分や性癖、セクシーさを知りたいために彼女に少し大胆なエッチをさせてしまうこともある。
目の前で放尿させたりオナらせたり、彼女の痴態を写真で撮って見せたり、プチ露出したり、逆にSッ気のある子にはおしっこを掛けてもらったりすることもあった。

彼女を征服したい欲望が俺にとって1番エッチの源であり、そう言うテンションが合う子って俺は大好きなのだ。

テーマ:ちょっとした幸せ♪ - ジャンル:恋愛

ゴム買いにハンズまで・・・
ホテルでエッチの後、21歳の女子大3回生の子が俺に言った。

「ネー・・ホテルのコンドームじゃきつそうだから今度会った時一緒に良いの買いに行こうよ。」

そう言われてその次ぎ会った時、ハンズへゴムを買いに行った。

どれにしようかいろいろと選んでみたけど、これだけは使ってみないと解らないし、元来ナマ派の俺にはゴムなんてあまり興味なくサイズだけ合わせて適当に選んだ。

買い物が終われば早速試着かと思いきや、やはり夕飯食べてからゆっくり彼女を頂くことにした。

心斎橋でカジュアルなイタリアンを食べ早速ラブホにチェックインした。

大柄の彼女を抱き寄せ巨乳に吸い付きちょっと舐めただけでもう彼女のアソコはヌレヌレに早変わりしてた。

「直ぐに濡れるね。かなりしたかったんちゃうん?」って聞くと、

「コンドーム買ってる時からすでにしたかったよ。」って言いながら俺にむしゃぶりついてきた。

これでも21歳の女子大生かと思うほどフェラは上手でよだれを垂らしながらジュポジュポと俺の大きくなったモノを加え、気持ち良くしてくれた。

「もう我慢できへんわ・・・入れるよ。。。」って言うと、

「早速さっき買ったの着けてあげるわ。」って彼女に装着してもらった。

ピッタリしてて適度なサイズなのでやる気満々になれてほっとした。
前回はラブホ備え付けの使ったらきつくてアソコが窒息しそうになりながら何とかイッたと言う感じだったけど、今回は気持ちよくいけそうな感じだった。

彼女の大造りな下半身はもうマングローブも生えてきそうなぐらいの水分で、陰毛は吹き出た淫液でべチョべチョになっていた。

グーっと奥まで突っ込むと同時に彼女は俺にしがみついてきて、「奥まで届くから気持ち良い・・・もっと突いて。。」とお願いしてきた。

大柄な造りだけど締まりは良くてよく濡れる子だった。
装着したゴムもピカピカにつやが出ていかにも出し入れしてますと言う感じで、感触も良好だった。

彼女の淫液は粘り気が強く、気持ち良さが増してくるとヨーグルトのようなドロッとした粘り気のある淫液を多量に噴出す子だった。
何度も何度も入れたり出したりしてる内にコンド-ムに包まれた俺のアレは真っ白な液体にまみれ、彼女のアソコの辺りはメレンゲのような泡だった淫液が飛び散っていた。

激しく、そして素早くピストン運動を繰り返していると段々絶頂感が近づいてきた。
ちょうどその時今まで以上に亀頭の先の部分の感触が良くなり、「なんてすばらしいゴムなんだろ・・」と思いながらリアルな摩擦感を感じながら彼女の奥深くにドピュっと濃い精液を吹き出した。

ゴム付きでこんなに気持ち良いの初めてだと思いながら一仕事終えて柔らかくなりかけたアレを抜こうとすると彼女の花びらからドロドロと白いものが溢れてきた。
「ホンマよう淫液の出る子やな・・」と思ってたら、どうもゴムの先っぽが裂けてて、彼女に中出ししてしまってたのだ。
これで生涯3度目のゴム裂けになったわけで、そそくさと避妊用の薬を処方してもらいに病院に駆け込んだ。

俺の突き方が激しいのかもしれないけど、ゴム着けてる時ってあの薄い膜1枚を信じて出しちゃってるけど、どうも俺はゴムとは相性が悪いのだ。

テーマ:ちょっとした幸せ♪ - ジャンル:恋愛

マメ男
今日テレビで男はマメなのが1番モテルと言ってた。
モテルと言うのとはちょっと違うと思うけど、マメさは女の子にウケは良いと思う。

こう言う俺は割りとマメな方かもしれない。。
友人が俺によくそう言ってたからそう思うだけで俺自身はマメだとは思っていない。

俺がうらやましいのは全然マメでなくても女の子にモテル男なのだ。
適当に扱ってても女性が離れようとしないそんな男ってホンと羨ましい。
マメにメールで愛想し、ご機嫌を伺い、たまにプレゼントして彼女を女神のように扱うのも限界がある。
俺のデートのマナーは、送り迎えして、レディファースト、デートの費用は全て当然俺が負担し、毎日4,5度のメール(多い時は30回ぐらいする時もあった・・)に愚痴や小言の深夜まで聞き役になる。彼女の行きたい所は事前に調べておき、食事の給仕は俺がして上げるのだ。
買い物に行っても俺の物は彼女の物を買った後にしか選ばないし、クリスマス、誕生日は必ずお祝いするのだ。

まっこれが俺の楽しみであり元気の素なので良いんだけどね。

テーマ:熟年おやじの青春記 - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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