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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
03 | 2006/04 | 05
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ガータースタイル
gater


32歳の秘書は彼女の部屋でちょっとスケベ心をくすぐるガーター姿を見せてくれた。

ベッドルームでなにやらごそごそしてるかと思いきや、黒いパンチーに黒いガーターベルトで俺を挑発してきた。

「これってイロッポィでしょ?」って聞いてくるから、

「ウ・・・エロィよ。透け透けじゃん。。。アソコ見せて!」ってお願いすると、

「ホラ見てごらん。。」って股を広げパックリ開いた花びらを見せてくれた。

「ウ・・・たまらん。。もう大きくなってきたよ。。」俺の股間は直ぐに反応し出した。

指でアソコをなぞりながら、「舐めたいの?」って聞いてくるから、

「舐めたいし、吸い付きたいし、飲みたい・・」って答えてしまった。

「じゃ、こっちに来て顔を近づけて良いのよ。」って言われるがままに俺はズボンを脱いでパンツ1枚で彼女の前にひざまずいた。

彼女は俺の頭をギュッと抱き寄せ下半身に擦り付けた。

俺は飢えた狼のように彼女の股間にむしゃぶりつき、手を彼女の腰にまわしてジュルジュルと音を立てながらお尻の穴から花びらへと舌を這わせた。

今夜は犬になろうと思い四つんばいになってベッドに横たわる彼女を嘗め回し、体中よだれだらけにしてやった。

「気持ち良いよ・・・」彼女はうめきながら体をくねらせ、そして我慢できず俺を押し倒して上から俺の暴れん棒を挿入した。

腰を押し付けるように俺の亀頭を彼女は自ら奥深くまで突き上げ快感に酔っていた。
俺は黙って彼女の動きを観察しながらガーター姿のエロ女がもだえ喜んでる姿を見ていた。
一心不乱に俺の上で動き回る彼女の健気さに一層愛情を感じてしまい、たまらず俺は彼女を押し倒し、これでもかこれでもかと攻め立てるように彼女を突きまくり、彼女を征服したいがために彼女の中へそのまま発射した。

「もう激しいんだから・・・気持ち良いけど・・」そんなセリフを発しながら彼女は俺の胸の中で目を閉じて眠ってた。

思いっきりやられた感じの彼女はぐったりしていたけど、彼女のスラッと伸びた下半身に黒いガーター姿は、1度だけの発射では済ませないなんとも色気を俺に感じさせてくれた。



テーマ:萌える ちょい エロ グッズ - ジャンル:恋愛

可愛いお尻
siri


女性のお尻にはいろんな形があるけれど、俺自身プリッと丸いお尻が大好きなのだ。
1番困るのが痩せ過ぎてて骨盤が浮き出て薄っぺらいお尻が苦手なのです。外国人のおば様のような極端に大きいのも困るけれど日本人は最近大きい人が少ないので巨ケツに巡り合うことはまずない。

ジーンズをはいててピチっとしてるぐらいが色っぽくカッコいいと思う。女性はピチッとしてると自分が太り気味と思ってしまうけれど男としてはそれぐらいお肉が付いてる方が嬉しいのだ。
たまに痩せ過ぎててジーンズのヒップ部分がダボダボになってる人が居るけれど、あれはちょっといただけません。シルエットも崩れてるし躍動感がありません。

先日付き合ってた25歳のOLは小柄で細い子だったけどすごくジーンズが似合ってて、細い割りにお尻には適当に肉が付いてたので俺好みの女の子だった。足も長くてブーツカットのジーンズが似合ってたのでデートの際はジーンズ姿をお願いしてた。
夜景を見に行ってる時につい後ろから抱きかかえちょっと大きくなりかけた俺の下半身を彼女のお尻に擦り付け、寒空の中下半身だけが熱く燃えたぎっていた。

「後ろからお尻見てたら可愛くてむしゃぶりつきたくなっちゃうねんけど・・・」って言うと、

お尻をプリプリ振って、「ホラ、どう?、食べたい?」などと挑発してきた。

人目を忍んで下半身を密着させてるうちに彼女もエロ気分が溢れてきて、俺が「今夜はちょっと激しくなるかもしれへんで・・」って言うと、「私ももうパンチーちょっと冷たくなってるよ・・・」ってことのなって、ホテルへ駆け込んでしまった。

あまりフェチのない性格だと自分自身思ってたけど最近は何かとあることに執着しそれに欲情してしまうことが増えてきてしまったのだ。

テーマ:ちょこっとエロリスト - ジャンル:恋愛

どれぐらい好き?
よく女性はどれぐらい自分が好きなのか彼氏に聞くことがある。
実はこの回答に男性心理が隠されているのである。

あまり好きじゃなくなった女性に聞かれた時は、
「そんなこと口では言われへん・・・」
「なんでそんなこと聞くの・・?」
「言わなくても解るだろ・・」
とか、とかく味気ない返事をしてしまう。

好きな子に聞かれたら、大げさに嬉しそうにオーバーな表現をしたり、好きな程度をとにかく訴えかけようとしたりするものだ。

ある日彼女に聞かれた。
「ねー、私のことどれぐらい好きなのか今すぐ答えてよ。」って。
直ぐに俺は彼女を強く抱きしめ思いっきりキスをした。
「お前がもう良いって言うまで抱きしめ続けて上げるわ。」って言って上げたら彼女からもギュッと力を入れて抱きしめてきた。
神戸港の夜の波止場で長く抱き合って居たことを思い出す。

また別の女性にどれぐらい好きか聞かれた時、これまた彼女を抱きしめキスをした。たくさん人のいる交差点で。。。
「どれぐらい好きって答えにくいけど、誰から見ても俺がお前を好きなんだと思ってくれるのが心地良い。」って。

好きでもない子にとてもじゃないけどこんなことはできないのだ。
好きな子にどれぐらい好き?って聞かれると嬉しいけど、好きでもない子に言われると困ってしまう。
正直にも言えないし、ごまかして言わないといけないし。。。
なにかと「私のことどれぐらい好き?」って聞くのは自分が好かれてるって自信がないからなのかもしれない。

テーマ:ちょっとした幸せ♪ - ジャンル:恋愛

足底フェチ?
sokutei


俺はなぜか彼女にマッサージして上げることが大好きで、特に足底マッサージは彼女にもウケていた。

付き合ってた彼女は冷え性が多く、手を握ると暖かい季節でも冷たくなってたので手を良くマッサージして上げたことから足底もついでにってことで彼女のマッサージャーって感じになってたのだ。

車で彼女を家の近くまで送って行き、別れるまでの間彼女はブーツを脱ぎ、ストッキングを脱いで俺の膝上にデーンと足を上げてくるのが日課だった。

「寒いからマッサージして」って最初は言ってたけど、慣れてくると黙って足だけ上げてくるようになった。
俺はそう言う雰囲気が好きで、「じゃもませてもらいます・・」って言って彼女の足をギュッと掴んでマッサージをスタートさせてた。

最初は優しく、そして途中からツボをグイグイ押して彼女をヒーヒー言わせるのが好きだったのかもしれない。

「ここ押したら痛いやろ・・」

「イテテテー・・痛ーい。。」

「痛いの我慢しないと効き目ないよ」って彼女が痛がるのを見るのが面白かった。眉間にしわ寄せの体をくねらせ痛がる彼女だったけど、その痛みが心地良いのか必死で我慢して、最後には「あー気持ち良かったー」って満足そうにしていた。

約40-50分もみ続けた俺は逆に疲れてしまい眠気が襲ってくるのだった。

「お疲れー今日も気持ち良かったー。ほら足がホカホカしてるでしょ。」って言われ彼女の足を擦ってるといつの間にか俺の手は彼女のパンチーに及び、指が中へ潜り込んでしまうのだった。

「いやん、今度は他のとこ気持ち良くして!」ってことになって、車の中でいかがわしい行為が始まるのだった。
彼女のアソコは最初から滑っていて、トロトロの淫液が直ぐに溢れてくるのだった。

「じゃ、今度はここを気持ち良くするからパンチー脱いで!」
その時すでに彼女は俺の言いなりで自分から股を開いて俺の舌が進入してくるのを待つのだった。

テーマ:試してみる?? - ジャンル:恋愛

欲求不満
siri


とある32歳の子持ちバツ1主婦と出会ったのが1年と半年前頃だったと思う。
パッと見シングルに見えて20代後半にしか見えないファッションだった彼女とのデートは楽しかった。
普段は俺が車でどこかへ連れて行くデートが多かったのに、彼女とのデートでは彼女の車に乗せてもらうことも多かった。
仕事の最中にデートしてたりしたもので駅まで迎えに来てもらったりしてたから。

彼女とのエッチはこれまた主婦とは思えない体のラインの綺麗さと、綺麗に剃って整えた陰毛、小じんまりとしたアソコの可愛い感じに俺は喜んでた。
こんな小さなアワビのような穴ポコに、こんなすりこ木のような棒を入れてかき回すなんてなんてヤラシいんだろなんて思いながら、淫液溢れる穴ポコに出たり入ったりする自分のアレを見て無性に興奮を覚えてた。

彼女はスケベな女性で、ちょっといじり出すととたんに淫液タラタラ流しだす欲求不満者だった。

「そんな大きなの入れたら体がガクガク反応しちゃうよ・・・」

「奥に突っ込まれたら全身かに電気が走るように感じちゃうよ・・・」

「久しぶりにエッチできたから何かホッとしたよ・・・」

など、今まで2年間エッチなしで生活してきた欲求を俺と付き合ってる半年間で発散してた。
1度だけいってそれで終わりにしようと思ってたら、彼女から後でもう2回ぐらいしてねと催促され、行きそうになって「出すよ・・」って言うとまだまだ我慢して突いてよっていくのを我慢させられ、エッチにはちょっとわがままな女性だったけど、わがまま言われると逆に性欲が増してもっと喜んでもらえるよう頑張らなきゃって活性剤になってた。

欲求不満の女性を焦らし、痴態を見せてもらうというのもなかなか楽しいもので、俺が散々指と舌で感じさせ淫液を噴出させ、「我慢できないからもう入れて!!」って喚く女性になかなか入れず刺激だけ与えて欲求をもっともっと増幅して上げたら、挙句の果てに俺が押さえつけられ上からグリグリと押し付けてきて激しく上で暴れられたって経験もあった。
私が行くまで黙って感じてなさい!なんて言われながら俺は黙って彼女の攻撃に従ってたのだ。
我慢できずに彼女の中へ思いっきり発射したら彼女は急に、大人しくなり、「今度はクリスタルが私を襲ってね・・」って甘えん坊に変身していた。

欲求不満って好きだなー。

テーマ:めろめろ(*゚ω゚*) - ジャンル:恋愛

ネールサロン
下着を買いに良く行かされたけど、もっと多かったのがネールサロンについて行かされたことだ。
俺自身がネールしてるのを見るのが好きなので、嫌なこともなくいつも横で見てた。
女性がたくさんやって来るお店はちょっと恥ずかしいので、あまり目立たないお店を選んでデートのメニューの1つにしてた。

新地の19歳のバイトの子はホンとネールが好きで週1必ず行った。
彼女のマンションの近くのお店で30過ぎた女性がやってるお店だった。
そんなに忙しくないので40分ぐらいで終わるところを2時間ぐらいおしゃべりしながら遊んでた。

お店のオーナーから、「ねー、この彼女とあなたってどんな関係なんだろー・・?」って聞かれるから、

「年の差の離れた普通のカップルですが。。。」って答えてた。

「こんな若い子捕まえて幸せ者やねー」なーんて嫌味を言われてた。

「この子オヤジ好きなんでしょ、きっと。。」と冷静さを装ってた。

こう言う会話はこう言うお店でしかできないので、彼女も隠し事なく気軽に話してた。

オーナーは「私もカッコ良い若い男の子ほしいなー」って言うから、

「じゃ彼女の兄ちゃん紹介してもらったら?」って彼女にオーナーに兄ちゃんを紹介したげるよう言ってあげた。

彼女の兄ちゃんはキムタク風でかなり男前だったのでこのオーナーの反応が知りたかったのだ。

後日彼女はお店に兄ちゃんを連れて行きオーナーに紹介して上げるとオーナーは人目で気に入り、彼女がお店に行くたびに兄ちゃんのことばかり話すようになったらしい。
別に兄ちゃんを紹介したからどうのこうのと言うことななかったけれど、オーナーは彼女にいろんなサービスをしてくれたらしい。

男も女も良い男、女が居れば気分が高まっちゃうんですなー・・・。

テーマ:愛しい人とデート - ジャンル:恋愛

下着購入
彼女とのデートではよく下着ショップに付き合わされた。
下着ショップいわゆるランジェリーショップぐらいならあまり人目は気にせず入れるけど、さすがに奥では長居はできない。
フィッティングルームの近くを変なオヤジが立ってると商売にも差し支えるだろうから、表付近で彼女の下着選びに参加してた程度だけどね。
中にはカップルも多く若い男性がバツ悪そうに彼女の後ろについて歩いてる姿も良く見かける。

こんな時の男の気持ちって彼女のために可愛い下着を選んであげようなんて思ってる奴はまずいない。
下着なんてどうでも良いから早く決めてくれとしか思っていない。
下着の可愛さよりも、下着を買いに来た他の女性の方がきっと気になってるに違いない。

でも、これがエロ下着なら話は全く逆で、男は下着選びに夢中になる。
こんなの着せてこんなことしてみたい・・・そんなことを考えながら下着を選んでいる。
ついでにこんなおもちゃも買って虐めたげよ・・なーんて考えてる男も多い。
下着フェチでないこの俺でもきっと魅惑の下着選びにはかなり興奮してしまうかもしれない。こんなところに穴が開いてる・・・とか、こんなに透け透けじゃ丸見えじゃん・・・などと1人ブツブツ言いながら下着を選んでしまうかもしれない。
エロ下着を彼女と買いに行くのはささやかな俺の夢でもあるのだ。

テーマ:愛しい人とデート - ジャンル:恋愛

キャバクラっ子と仲良しになるには・・
俺の場合、彼女やガールフレンドの多くはキャバクラでバイトしてた子だった。
大阪のミナミには歓楽街があって夕方6時頃から艶やかに着飾った女の子がワンサカ沸いてくるけれど、ある女性は特別仕様だった。

その彼女は付き合い始めたのが19歳からで、知り合って直ぐに20歳になった。当時俺は40歳だったので20歳違いのカップルだったのだ。
付き合いは約3年半続き当時は他の女の子には一切興味はなかった。
週4,5回夕飯を一緒に食べ、良く泊まったり旅行に行ったりもした。
彼女が出勤の日は俺が同伴し、俺がミナミに行かない日は彼女もバイトに行かなかった。で、結局キャバクラのバイトから足を洗わせた。

その前に付き合ってた子も19歳の女の子で、彼女は北新地のラウンジでバイトしてる子だった。いかにもエロっぽい女の子でお客さんからもウケが良く店の看板娘だった。
付き合いは半年ぐらいしかなかったけど彼女ともほぼ毎日会って食事して、バイト後ホテルで待ってる俺の部屋に毎度やってきてた。
東京の子だったので話がかみ合わない時もあったけど、いろいろと相談に乗ったり困った時の駆け込み寺的役目もしてた。

23歳のミナミのキャバクラの子は相性がバッチリで普段は依存されてる立場でしかいなかった中で、彼女だけは俺の心の和める暖かい心の持ち主だった。モデルもしてたけど頑張り屋さんで留学費用を貯めるためハードに働いてたけど、たまーにバイトを突然休んで俺と一緒にカラオケで一晩中気分転換してた。

20歳の梅田のキャバクラの子は専門学校生で愛媛出身の子だった。
顔はイマイチだったけどミニスカスタイルはなかなか足が長くてカッコ良かった。出張の際には必ずお土産をねだり、それをネタにお店に持って来るように彼女の営業作戦は実行されていたけど、ある日彼女とご飯食べてる時に言われた。
「いつもお土産買ってきてくれてありがとう。疲れてるのにいつも帰り持ってきてくれるから嬉しいです。今度は私を旅行に連れて行ってください。温泉なんか良いなー。」ってね。

23歳の北海道出身の子は男っぽい性格でスタイリストの勉強をしてるミナミのキャバクラっ子だった。
性格が淡白でメールもマメでなかったので、適当にしてたらある時言われた。
「ねー、今付き合ってる彼女と別れてくれたら彼女になっても良いよ。」ってね。でも、俺は好きな子はいたけどまだ付き合ってたわけじゃなく、この子にしておこうかなと思ったけどメールがマメでない子はちと苦手意識があって彼女にはなってもらえなかった。

他にも仲良い子は4,5人いたけどみんなミナミのキャバクラっこだった。なんでこんな冴えない俺を相手にしてくれたかは謎だけど、ダメなことはキチンと注意することと、マメに相手してくれること、エッチにがっついてないこと、話をまじめに聞いてくれること、そしていつも暖かく守ってくれそうなことが受けてたようだった。・・彼女らの談

女の子に気に入られると店にきたらダメって言われることもある。
自分が他のお客相手してるの見られるのが嫌だし、また逆に女の子に相手されてる俺を見るのが嫌だったらしい。
また別の子は店にお金落とすぐらいならプレゼント買ってもらった方が嬉しいというしっかり者もいた。
でも1番ドキッとしたセリフは、営業のために嘘や戯言、お世辞、ゴマすりを言ってる嘘の姿を見られたくない。普段のプライベートなホンとの姿をみててほしいってことだった。

そんな彼女らももう20台後半かぁ・・・・みなさん幸せにやってるのかなぁ・・・・ちょっと気になるのだ。

テーマ:こんな男ってどうよ - ジャンル:恋愛

エロムード
momi


たまに彼女にTシャツにノーブラ姿でプチ露出をさせたことがある。
薄めのTシャツにノーブラ姿はハッキリ言ってかなりエロィと感じてる俺なのだ。

B102と言う爆乳の25歳OLにそんな姿をさせた時はさすがにこりゃヤバイ・・と俺自身が思うくらいだった。
胸がピチピチになって乳首がハッキリと隆起してるのが解るし、胸の揺れが想像以上に激しくて、彼女の方もそんな自分の姿に恥ずかしいやら感じてしまうやらで、パンチーをボトボトに濡らしてしまってた。
大きくてパンパンに張った胸は俺の人生で1番とも言える美乳でもある。感度、柔らかさ、乳首の大きさ、色、香りどれを取ってもむしゃぶりつきたくなるほど輝いていた。
そんな胸に可愛さあまっていたずらがしたくて、街中をTシャツで歩かせたんだけどさすがにあのデカさは目立ちすぎて、カーディガンを羽織ることだけは許して上げた。
ビルの非常階段でTシャツを捲り上げ吸い付いたり、駐車場の隅っこでむしゃぶりついたり、とにかく俺は1日中ボッキングしっぱなしなデートをさせてもらった。彼女もそんないたずらが好きで、逆に俺のアレを穿り出してむしゃぶりついたり、人前で大きくなってしまい歩きにくそうな俺を見て笑ってた。
そんな2人がホテルに入ったらそりゃもう性欲全開になってしまい、俺が後ろから彼女の胸を鷲掴み、その肌触りやボリューム感を楽しんだ。
俺のアレは1日中ヨダレを垂らしっ放しにもかかわらず、彼女を後ろから抱え込むと彼女のお尻に突き刺さるぐらい元気にボッキングしていて、ライオンが獲物を美味しそうに食べるように体中を舐めまわした。
「今日は元気良いのね・・」って彼女は言ったので、
「こんなにエロィデートしてたからもうやりたくて仕方ないねん・・」って言うと、「いつも激しいけど今日はもっと激しくなるかもね・・楽しみ。」なんて彼女もかなりテンションが上がってた。

モデル体型の彼女にノーパン、ノーブラにTシャツ、ミニスカート姿で深夜コンビニへ一緒に買い物に行き、透け乳首姿にドキドキして、帰りに公園の暗がりでたまらず後ろから生ハメしたと言う経験もまた楽しかった。

ある女子大生とは7月の蒸し暑い夜、2人で夜裸で海水浴をし砂浜に敷いたシーツの上で生ハメし、塩辛いワカメ汁を堪能した後、最後はお口に思いっきり発射させてもらったこともあった。

エロなモードにはまった時はとにかくたまらずスケベな男に変身することにしている。

テーマ:ちょこっとエロリスト - ジャンル:恋愛

ヌキ時
エッチもクライマックスになり、いよいよイクぞって時のタイミングを見計らってる時が1番気持ち良い瞬間かもしれない。
ゴム付きで入れてる時はいつ出すかあまり気にせず行きたい時にイクって感じだけど、生入れの時は微妙にヌキ出すタイミングが大事なのだ。
発射が彼女のお腹の上か、マン毛か、はたまた顔射やお口や胸になど、男性によって好みはいろいろあって、イク瞬間に今日はどこに出せば1番快楽感が得られるのか考えながら、絶頂の瞬間に向けて腰を振りまくるのだ。

女性にもいろいろあって口を開けて待ってる子、ここにイッパイ出してと言いながらお腹を指で擦ってる子、ひたすら喘ぎながらいつでもどうぞって感じで感じまくってる子など、この瞬間は気分的にもとっても気持ち良い瞬間なのだ。

たまに気持ちよくて喘いでたかとと思ってた子がイク直前に、「えっ、まだイッちゃだめ!」って言われるのはとても男として嬉しい言葉だけど、イク直前に冷めた目で「まだァ・・早くイってよ。。」なんて興醒めするような台詞を発する子もいた。
イキかけた男はとても弱いもので、イクモードになってしまったら心身共にイクモードで発射を迎えないと、余計な一言や邪魔で突如フニャチンに変化してしまうこともよくある。

俺の場合、車で彼女とのエッチ中、いよいよ佳境を向かえ今にも溢れ出てきそうな瞬間にパトが横をゆっくりと通り過ぎたことがあった。
一瞬で俺のアレはダウンサイジングしてしまい、フニャフニャになってしまった。
彼女は、「さっ頑張って!また大きくしたげる。」って言ってお口でスリスリしてくれたにもかかわらずちょこっと大きくなった程度でそれ以上にはその日は復帰しなくなった。
先ほどホンとイク間近だったので発射はしなかったけれど、精神的にはイッタも同然になってしまったようだ。
彼女は柔らかい棒をいじりながら、「先っぽからいっぱいお汁出てきてる・・」って弄んでた。

男が気持ち良くなりイコうこうとしてる時は、彼女も一緒にイクことだけを考えて2人で気持ちよくなってほしいものだ。


テーマ:こんな男ってどうよ - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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