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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
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風俗でバイトする彼女
今から7、8年前、俺は仕事が絶好調になりかけた頃だった。
取引先の接待が毎晩続き、友人付き合いみたいに飲み友達になってた得意先の課長と週に3度ぐらい遊ぶようになった。

ミナミで深夜まで飲み、飲み終えた午前3時ぐらいから一緒に風俗へよく行った。
彼はどこからともなく深夜でもやってる風俗を見つけてきては月に2,3回いろんなお店を紹介してくれた。
ただ初めて紹介されて行った店の女の子は、太くて胸は垂れてて、乳首もダラーンと伸びた子持ちのバツ1主婦だったので、彼の店を選ぶ目はホトホト疑わしいものだった。

ある日、飲みに行った帰り谷町9丁目のマンションにある風俗を紹介してくれて一緒に行った。
ビルのワンフロアを借り切って間仕切りで小さなブースに分け、女の子が指名を受けたら客をブースに誘ってくれると言うシステムだった。

またろくでもない子の多い店だろうと期待せずに番号が呼ばれるのを待ってた。
20分ほど待って俺と彼の番になり、彼は一応お得意先と言うこともあって先に入ってもらった。それから5分ほどで俺も女の子が空いたので順番がやってきた。

「いらっしゃいませ」

「こんばんは。こんなに遅くまでよー働いてるなー・・・」

「今日は忙しかったから大変でした。」

「ここなんか流行ってるみたいやしね。タバコ吸っても良いかな・?」

なんて何気ない会話を3分ほどしてシャワールームへ行くことになった。ここは個室じゃないのでシャワールームは共同だったのだ。
2人共服を脱いでバスタオルを巻き、彼女はブースのドアをちょこっと開けてシャワールームが空いてることを確認してシャワールームへ入った。
心地よいお湯を体に掛けてもらってバスソープで体を洗ってくれた。
その時まで薄暗い中彼女の顔は良く解らなかったけど、シャワールームで初めて彼女を近くで見て彼女の可愛さにドキっとした。

「マホちゃん(源氏名)って明るいとこで見て気づいたけどエライ可愛いなー。アムロに似てるしね。俺アムロの大ファンやしなんか嬉しいわ。」

「そうですか、似てますかァ?あんまり言われ経んけど3,4回言われたことありますよ。」

「それと化粧が上手いわ。眉の形とか目の辺りの化粧が良いわ。」

「前は美容院で働いてて化粧も習ってたんですよ。でももう26やしおばさんです。。。」

「でも若く見えるわ。23,4ぐらいに。」

彼女は風俗で働いていながら派手さや嫌味がなく大人しそうな可愛い女の子だった。

シャワールームですぐ横にこんなタイプの子がいるとちょっと緊張もしたけど、なぜかウケを得ようと面白いことを連発して喋り捲ってしまった。

シャワーを終え部屋のベッドに座ってちょっと話してる内に、妙に彼女が気になり俺は唐突に言った。

「マホちゃんに一目惚れしたから一緒にご飯食べに行ってもっと話してみたい。」って。

「ダメですよ。お店で口説いちゃ。」

「そうなんや。でもそう言っておきたいと思ったから一応気持ちだけ伝えとくわ。」

「ありがとうございます。じゃ、横になってくれますか?始めましょう。」

彼女はテクニックは全くダメで口ではいかすことはできなかった。

「私って下手でしょ・・・」

「上手いとは言われへんけど触ってもらってるだけでかなり嬉しいよ」

「そう言ってもらえたらちょっと安心しました。」

彼女にサービスしてもらってる間、社交辞令ではなくマジで彼女を褒めた。全然プロっぽくないところがまた良かった。

帰り際に俺は言った。

「また、話したいなー。でも何回も変なこと言ってゴメンな。名前覚えたからまたここ来たら指名していいかな。」

「はい、どうぞよかったら指名お願いします。それとここに私の携帯番号書いておきますから仕事終わったらたまに電話していいですか?」って名刺をくれた。おまけに彼女の本名も書いてくれた。

「うわ!ちょっとビックリ!でも嬉しいなー。いつでも電話してな。」

こんな取っ掛かりから彼女とプライベートな話を電話でするようになり、そしてプライベートで会うようになった。
お店で見る彼女と昼間見る彼女はかなり違ってて、それは夜と昼の顔が全然違うという意味じゃなく、彼女は借金返済のために朝から夜まで毎日働き通しで、昼間の彼女は顔色が悪かったのだ。
毎日シャワーで肌が荒れ、寝不足、精神的ストレスで疲れているようだった。
俺は彼女が必死に働いてたので、深夜電話で話してくる彼女を元気付けた。たまに風邪でお店を休みながらもひた向きに働いてる彼女のちょっと息抜きの場だったのかもしれない。
でも彼女と話せるのが嬉しくて、ボーリングなんかも誘ってくれて嬉しかった。
確か1997年の冬の出会いだったと思う。
俺は当時1年間で出会った女性のNO.1の女性として頭の記憶の隅っこに残ってる女性なのだ。

テーマ:めっちゃ大好き! - ジャンル:恋愛

1番好きな彼女の一言
俺が1番好きだった人がよく言ってた。

「寝る前にクリスタルのこと思い出し、朝起きて最初にクリスタルのことが頭に浮かぶよ・・・」

彼女とはほとんど毎日会い、ほとんど毎日セックスをしていた。
エッチがしたいだけの交わりではなく彼女の全てを自分のモノにしたかったから。

彼女は献身的に俺に尽くしてくれて、俺も彼女が楽しく居れるよう彼女のわがままを聞いていた。

人生で何人か巡り合う命懸けで好きになれる女性の1人だった。

2人の付き合いには嘘や飾った言葉はなく、感じたままを表現し愛したいだけ愛した。
彼女で付き合った女性は30人ぐらいだったけど、人生において大事だと思える人は3人しかいない。

もし彼女の写真を残していれば当時を懐かしがって何度も写真を見返したことだろう。
彼女の写真は1枚だけ携帯に残していたけど彼女と別れる時に削除した。
イタリアンなカフェでニコニコと笑ってるお気に入りの写真だった。

彼女と別れた今、彼女に未練も何もないけれど彼女と過ごした楽しかった日々を思い出すとついほくそ笑んでしまう。
桜の季節はそんな彼女との楽しい頃を蘇らせてくれるのだ。
sakura


テーマ:ちょっとした幸せ♪ - ジャンル:恋愛

貧乳好き
hinnyu


女性は胸の大きさを気にする人が多い。
男性の多くは巨乳好きで、大きな胸を揉みたいと思ってる人が多いのは確かだけど、俺はあまり胸の大きさにこだわらない。
一時期巨乳の女性と連続して付き合う機会があって、90-100ぐらいのサイズの女性と付き合った。
でも大きい胸ばかり見てるとつくづく思うのは、「俺はやっぱ小さい胸の方が良いな。。」って思うこと。
大きくて揉みごたえもあってと言うのも良いことは良いけど、小さくて可愛い胸もまた良いものだ。
最近は小さな胸の女性より大きな胸の女性が多くてなかなか俺好みの美(微)乳にお目にかかれない。
体が小さくて華奢だなと思ってた子が裸になればやけに巨乳で、幼い顔と体型に大きな胸はなんともアンバランスな子もいた。
逆に大きそうな感じの子が裸になったらさほど大きくなくて、体自体が太かったって子も多かった。体の線が太くて胸自体が小さい子はあまりバストの形が良かった経験は少ない。
俺が1番好きだった人はエッチの相性も良かったし胸もそれほど大きい子でもなかった。乳首の大きさと色、そして何度かエッチを重ねる内に乳首に微妙に艶が出てきてブラを外しただけでもうツルツルに輝いてた。
2番目に好きだった子も小さくて、彼女は大きさを気にしていたけど俺は一向に気にならなかった。ピンクの小さい目の乳首に膨らみのわずかな胸はそれはそれで色っぽい感じがした。小さい分乳首の立ち具合や硬さがよくわかって可愛かった。
豊胸手術をした女性とも3人ほど交わったことがあるけどみんなシリコンなど入ってることを気にしてた。「豊胸手術してるけどそれでも良ければエッチ良いですよ。」って言われたけど、女性が自分を綺麗に女らしく見せようとする気持ちこそ大事なので俺はそんなことは一切気にしない。小さいからといって豊胸していようがいまいが俺にはそんなこと関係ないのだ。

テーマ:めっちゃ大好き! - ジャンル:恋愛

お尻の穴
siriup


21歳の長く付き合ってきた彼女はエッチに目覚めてた。

19の時に俺と知り合い、17歳の年齢差をものともせず彼女は大人の女に変わっていった。
処女だった彼女と初エッチ後、1年もすると彼女はエッチ好きな女に変身していた。

何分咥えててもあごに疲れを見せないフェラ。
自ら俺の上に跨り絶妙の腰の動きで俺をいかせた。
俺が出したものは必ずゴックンし、味の評価までしていた。

彼女は俺の言うとおりに痴態を見せつけてくれ、モデル並みのスタイルの良さで俺の視覚も満足させてくれた。

1年間で300回は彼女の口、お腹、胸、たまに中へ俺の精液を撒き散らしてた。
やってもやっても飽きないテクニックと言うより、する度に1つづつ上達していった。

薄い陰毛、スラッと伸びた足、一生懸命俺を気持ちよくしようとするタフさ、彼女とのエッチライフは人生で1番気持ち良かったと思う。

ある夜、エッチを始めた時彼女を立ったまま抱きしめ、指をそっとお尻の穴に突っ込んだ。

「痛いから優しくしてね・・」彼女は拒まずに指を受け入れた。

締りの良い穴に指をいれゆっくり優しく内膜をさすった。
柔らかい膜は気持ちイイほどソフトで彼女は痛みよりも気持ち良さを訴えてきた。

立ったまま彼女のアソコに挿入し同時に指で2穴責めをした。
いつも以上の喘ぎ声を上げ、お尻の穴を緊張でギュッと締めてた。
俺の挿入した圧迫感をお尻の穴の指に感じるほど2つの穴の膜1枚しか隔たっていない微妙な距離間を感じながら暴れん棒と指で彼女の下半身を責めまくった。

「お尻の穴がこんなに気持ち良いとは・・・」と言いながら、俺を仰向けにしお口いっぱいにアレを頬張った。

そんな軽いお尻責めが何日か続き、その内彼女はお尻への挿入をねだるようになった。
アナルへ入れた時は微妙な匂いがする時もあったが、性欲が強くちょっといじめられたい日は2穴責め、普通の性欲の日はノーマル挿入を使い分けるようになった。

4年の付き合いの後彼女と別れたけど、今頃彼女はアナルのエキスパートになっていないかちょっと気になっている。

テーマ:H体験談、ちょっとエッチな話 - ジャンル:恋愛

29歳の女性
3日ほど前から29歳の独身女性とメールでお話している。
話の持って行き方が面白い人でちょっとエッチな話にも余裕で受け答えしてくる。・・・・と言ってもこのブログのようなスケベ会話と言うほどのものでもない。

女性との会話やメールでエッチ話が気軽にできるかどうかと言うことは2人の雰囲気を和らげる意味では大事な話題だと思う。
ブログではスケベなこと書いてる俺も普段は硬派で、女性にはエロ話はまずしない。
ただ会話の流れでそう言う話題になった時にはアッサリと猥談はする。
「こんな話題もするんですね?」って驚かれることもあるぐらい何か普段はお堅い話題が多いらしい。

俺は性格的にエッチにいたらない女性との会話にはエロ話はしないことにしている。
この人とエッチな関係になるかも・・・と思った時以外はまずそう言う話をしない。
逆に言えばそう言う話題に行きつかない人にはあまり興味がないとも言える。
会話の中でわざとエッチネタに持っていけるような話の流れにすることはあるけど、如何にもエッチしたいからこんな話題はどうよ?って言い方はしない。

女性とデートしていて、「私に興味がないから誘ってこないの?」なんてことは何度も言われた。
逆に、確か23歳の子だったけど初めて会ってお茶飲んだだけで彼女はもう手をつないできた。
「寂しがりやなん?」って聞いたら、「そうなんです、甘えん坊でもあるんです・・」って言ってた。
彼女とは一気に距離が縮まった、と言うか縮めた方が彼女にとってもよかったので、そこからは普通のカップルみたいにイチャイチャモードでデートし、その日の内に彼女のお腹に発射してた。

俺はホンと気分屋でテンション次第なのだ。
今のメル友とは距離が離れてるので会うことはないけど、いずれ彼女の痴態写真を撮って送ってもらおうと思ってる。

テーマ:メール・電話・会話 - ジャンル:恋愛

チクビ
tikubi


特にこだわりのある乳首フェチではないけれど、敢えて理想を言うならこんな乳首が良い。

1.ピョコンと出た乳首・・・・出過ぎはダメ

2.色は濃い目の肌色か薄めのピンク

3.大きさは直径7-8ミリ

4.乳輪は直径18-22ミリ

5.毛が生えてない

6.硬さは普段はプヨプヨで摘めばコリコリ

そう言えば俺が長く付き合ってきた子はみんな乳首がイイ。

理想に近い乳首の持ち主だった。

しょっちゅうエッチしてると女性って普段から乳首がちょこっと飛び出してくる。

エロイ子は雰囲気だけで服を脱いだ時点で乳首を立たせている。

乳首にすごく感じる子は男にとってエッチが楽しくなる。

硬く立たせた乳首で男の体を這うようになでれば、この上なくその触れてる部分にエロと気持ち良さを感じる。

乳首に顔を近づけぺロリンコって舐めると、一瞬、「ア・・ン」って喘ぐ声は女神の吐息だ。

女性が感じてきて自ら摘んでみたり、「吸って・・」ってお願いしてきたりしてくると俄然力がみなぎってくる。

やっぱ俺は乳首フェチ気味なのかもしれない。。。


テーマ:こんな男ってどうよ - ジャンル:恋愛

final distance
俺が2番目に好きだった子とはかれこれ3年半付き合った。
彼女が19歳の時に知り合い別れたのが22才の時。

カラオケが好きな子で毎週2回、ビッグエコーやシダックスに通ってた。
彼女は処女だったので俺は余計に大事にした。
1度別れがあったけど1週間で元通りに戻ってきた。
そんな彼女に俺は一生感謝し忘れることはないだろう。
きっと死ぬ時自分の人生を振り返り頭に浮かんでくる1人に違いない。

ある意味彼女には年の差こそあれ俺はいろんなことを教えてもらった。
生活ぶりは頼りなかったけど、一人前に考え方はしっかりしていて俺は何度も彼女の膝枕で深く眠りをもらった。

宇多田ヒカルのファィナルデイスタンスは俺が好きな歌で彼女との付き合いの終わりかけの頃に良く歌ってもらった。
週に4,5日会ってて、海外まで旅行に行き、そして彼女の将来をずっと気にしていた。
この歌を歌ってもらってる時は自分でもうじきこの恋も終わるなって何となく考えてた。
彼女が嫌いになったとか、他に好きな子ができたわけでもなく、彼女は3年間俺に頼って生きてきたのをこれからは自分で進みたい道に向かおうと自覚し始めたことに気づいていたからだ。
彼女との付き合いの期間中はこんな俺でも彼女だけを見ていた。

彼女とはこんなに年の差があって喧嘩もしたけど、子供な俺を彼女は真剣に怒ったり注意したりしてくれた。
そう言う女性は生涯彼女しかいないと思う。家の嫁さんよりももっと多く怒ってた。。

フト見つけたCDにこの曲が入ってて、何となく聞くと5年前の記憶が少し蘇ってきた。
いろんな女性とカラオケに行ったけど、彼女と行くカラオケが1番好きだった。
俺が歌ってほしい歌を何曲も歌ってくれたから。

彼女も今年の7月で26歳になる。
ちゃらんぽらんな娘だったけど、今は幸せになっててくれたら良いなとマジで思う。
・・・と言うより幸せでいてくれなくては困るのだ。。。

テーマ:過去を振り返る - ジャンル:恋愛

彼女のマンションで・・
siri

俺が1番好きだった彼女とはエッチにおいてはなんの不満もなかった。

美人でスタイルも良くおまけに品があったので普段外ではちょっと近寄りがたい空気があったけど、実はすごく寂しがり屋の32歳だった。

俺は彼女のマンションに入り浸るようになり、エッチの回数も重ねた。
シングルベッドを夜中ギシギシ言わせながら、隣や階下の住人に聞こえないよう注意しながらエッチした。

彼女の家に泊まることもたまにあったけど、ある日エッチせずに寝てしまった夜俺は夜中3時頃ふと目が覚めた。
俺も彼女もだいたい裸で寝てることが多かったので、ベッドの中ではいつも足や手を絡ませくっ付いて寝てた。
目が覚めた時彼女の寝顔を見ようと思ったら彼女は起きていた。

「まだ寝てないの・・?」って聞くと、

「ちょっと雑誌読んでて遅くなったの・・」って答えた。

「俺、ウトウトしてて先に寝てしまったみたいやね。さっ、抱っこしてて上げるから早くお休み。。」って彼女を抱き寄せた。

「クリスタルー・・エッチしよ。。寝顔見てたら抱いてほしくなっちゃったの。。。」って言い出した。

「じゃ、よーく眠れるようにいっぱい感じさせちゃうよ・・」ってことで、彼女を抱きしめ無言でエッチを始めた。

彼女のちょっと抑え気味の吐息とギシギシベッドのきしむ音だけが部屋に響いていた。
俺は彼女と居る時間がとっても大事で彼女が一緒に居てほしいと思ってる時はできるだけ一緒に居れるよう都合をつけた。
こんな寝起きのエッチでも彼女が愛おしくて俺は眠気に負けることなく彼女の体をむさぼった。

俺が彼女のあちこちを舐め、まずはクリの刺激でイカせることが多かったけど、彼女はそれがあまり好きではなかった。
自分だけが先にイってしまうのが嫌で、挿入で一緒にイキたがっていた。
彼女はそう言う一緒に居たいとか、イキたいとかとにかく同じようになっていたいといつも感じてる子だった。

だからイカされる前に自分から俺を攻めてきた。
お口で俺のアソコを舐め、先走って出てくる液体もチューチュー吸っていた。
俺がだいぶ気持ち良くなってくると必ず上に乗って指で導入し腰をグリグリ動かしながら、自分で気持ち良い部分にこすり付けながら吐息をもらしてた。

それでイカされるわけにはいかないので、攻守交替して今度は四つんばいにしてスラッとした足と形の良いお尻を抱え込み後ろからパンパンと音がするぐらい激しく突くのが俺は好きだった。

彼女は「奥まで当たってるゥ・・・」と何度も喘ぎながら淫液を噴き出し、枕に顔を埋め快感に浸っていた。

「今日は中で出して・・・」こんなセリフを何度も聞いた。

「イク時は一緒にイキたい・・・」彼女の願望だった。

イク時は正常位に体勢を変えて奥までグイグイ突きながら彼女の中に果てた。
蜜ツボからドローッとした精液が溢れ出てくるのがすごく2人のエッチの熱っぽさを表してた。

「こんなに奥まで突かれたら病み付きになっちゃうよ・・」って言って彼女はベッドに伏してしまう。
俺は彼女の蜜ツボから出た精液をティッシュで拭き取り、また真っ裸で彼女を抱きしめ2人で夢を見たのだ。

もう一生こう言う機会はないけど、こう言う経験ができただけでも俺はすごく満足している。


テーマ:大切な人。 - ジャンル:恋愛

女らしさ
siriup

俺はよく彼女にパンチー1枚姿で居てもらうことがある。
大きなパンチーの時は遠慮するけど、Tバックやレース、フリル付などエロ可愛いパンチーの時はその後姿を堪能させてもらう。

男にはないすべすべお肌の白いお尻はすごく可愛くて、見てるだけで安心してしまう。
たまにオデキやアザがあったりもするけどそれはそれで構わない。
エッチな気分を誘うというよりもなんとも彼女の女の子らしい可愛らしさを感じてしまうのだ。

気分が乗ってきたら69状態で近くから食い込みを見せてもらうし、当然そこからエッチの宴が始まることも多い。

蜜ツボを隠してたパンチーを手でずらして今まで隠れてた生アワビを目の当たりにした時、エロ!って感じてしまう。
まだ刺激をもらってなくて閉じた蜜ツボの花弁をそーっと開くと、ピンク色のアレが見えて指でパックリ開いてみると、微妙に濡れているのを見つけ思わず吸い付いてしまうことも良くあること。

指を入れ中をグリグリいじってるとだんだん濡れてきてピチャピチャ音がしだす。
同時に彼女に俺のあそこを舐めてもらい目と舌と鼻で彼女の蜜ツボを味わい、同時に下の方では俺のアソコを気持ちよくしてもらうのだ。

「舐められてるとちゃんとコレ舐めれないよ・・・」って彼女は言うけど、「駄目駄目。我慢して俺のをもっと大きくしなきゃ。」っていじめちゃう。

この時ってすごく気分良くて彼女のことを可愛いなって思ってしまう瞬間だ。

テーマ:ドキドキ感 - ジャンル:恋愛

指を舐める女
panti-

ある主婦とお付き合いするようになってエッチが始まろうとした時、俺は悪戯心で彼女はどれぐらいエッチをほしがってるのか試してみようと思った。

彼女は第一印象いかにも色っぽく、メールでも何度もエロ会話を繰り返してたので、最初のデート=エッチと言う流れは自ずとお互いわかっていた。

おしゃれなイタリアンランチの後車に戻ったところでキスをし、耳元で「ホテルへ行くぞ・・」って囁くと、「うん・」と言う返事。
そしてもう一度キスをして彼女の胸に手を当て少しギュッと掴んだ。
「アッ・・」と言う声を上げたので、続けて彼女の短めのスカートに手を入れパンチーに触ると、汗と言うか何かわからないけど少しの湿り気を感じた。
「・・・」無言で指の動きを感じながら彼女は恥ずかしそうな顔をしながら目を閉じていた。
真昼間にレストランの駐車場と言うどこから見られてもおかしくないシテュエーションで突然の行為だった。

彼女のスケベ心に火を点けてホテルでどんな姿が見られるか楽しみだった。
ホテルまで車の移動最中に、「もうパンチー冷たくなってきたよ・・」って言い出し、俺の股をまさぐりだしてきた。
「もうちょっとの我慢我慢。後で激しく突いたげるよ。。」って俺自身も早くしたくなってきてた。

ホテルにチェクインし、部屋で彼女の服を脱がせ俺は言った。
「ベッドから俺を挑発してみてよ・・」って。
彼女は白いパンチーに指を入れグニュグニュ動かしたかと思うとその指を俺に見せた。

透明の粘液で濡れた指だった。
親指と中指で糸を引かせ、「こんなにしたのは誰?」ってスケベな目で俺を誘ってきた。
その指を舐めて俺を誘うもんだから、俺は襲い掛かるように彼女に圧し掛かり、彼女の全身にむしゃぶりつき、舐めたおした。
主婦にして綺麗な裸をひたすら俺は堪能し、最後にお口にお返しを垂れ流してあげた。
「こんな激しいエッチってずーっとしてなかったよ。。」って彼女の言葉がなぜだか心地良く聞こえた。


テーマ:H体験談、ちょっとエッチな話 - ジャンル:恋愛

手をつなぐのが苦手な彼女
俺が人生2番目に好きだった子はデートの最中手をつなぐことを嫌がっていた。
まっ、当時俺42歳、彼女21歳だったので、世間体もあってしょうがないなとは思っていたけど、彼女は世間体と言うよりも性格的に苦手だったみたいだ。

そう言う女の子は何人か知っている。
手をつなぐと変に緊張するから苦手だと言ってた25歳のOL、
チャラチャラしてるのが外見的に嫌だから苦手と言ってた26歳のOLもいた。

でもそう言う子がエッチにも淡白かと思えば全く逆で、エッチには貪欲で良く濡れる子だった。

街中を歩いてて手をつながない割りに、車で2人切になると手を握ってくる。
「車だけじゃなく外でもつながないの?」って聞いたら、
「他の人にいちゃつくの見られるのが嫌なのよ」って言ってた。

ただ俺はちょっとこう言うタイプは苦手で、急に車で手を握ってきてテンションをあげようとするのはどうも気分が良くない。

よく彼女に言った。
「車で急に手をつないでホテルへ行こうって言われても、急にテンション上がらないから、冷静にしてる時あるけど気にしないでよ。」ってね。
エッチまでの雰囲気の流れでやる気気分が上がったり下がったりする性格なので、エッチしたいなと思った時は少しずつモーション掛けておいてもらうと、徐々にエロモードが上がってやりやすいのだ。

当時の彼女はそんな時、車をどこかに止めて2人で車でお話をして雰囲気を高めていた。
車の中で1,2時間話してる内に、お互いちちくりあってるとエッチモードがアップし、「じゃ、ホテルでゆっくり楽しみましょう」って感じの流れに持っていってた。

逆に俺がエッチしたい気分な日は、デートの途中からそう言う流れになるように言葉や態度で「今日はエッチしたいんだな」って思ってもらえるようにした。
そんな日はホテルで彼女は俺に言うのだ。
「今日はエッチしたかったんでしょ。なにか雰囲気でわかったよ。」ってね。
そんな阿吽の呼吸で付き合えたので彼女とはやはり付き合いが長くなったのだった。

エッチもただやりたいだけでスタートするより、エッチしたいんだぞって思わせてする方が俺的には好きだ。

テーマ:今日のヒトリゴト。 - ジャンル:恋愛

後ろ腕にして・・・
back


昨年付き合ってた25歳のOLは後ろから入れられるのが好きだった。
バックからやられながら俺の名前を何度も呼んで善がってた。

アンダーヘアが薄くて、お尻の穴周りも綺麗で、蜜ツボも小さくてビラビラも綺麗にこじんまり納まっていた。
そんな彼女だったけどエッチが始まるとトロトロと粘液を噴き出し、小さく閉じていたビラビラも一気にパックリと口を開け、俺の暴れん棒が蜜ツボの肉片をこじ開けて入ってくるのを待っていた。

ちょっとMっ気のあった彼女を後ろ手に縛り、お尻を突き出させて生で何度も奥深くへ突き上げた。
奥に達するたびに嗚咽するぐらい感じ、自分から腰を押し付けてきた。
小さいお尻を抱えて何度も出し入れするうちに、蜜ツボから甘い蜜がほとばしり、ひたすら枕に顔を押し付けて快感に浸ってた。

淫液は無味無臭の高級品で、何度も入れてるうちに粘り気のあった液体は白濁の泡状になってくる。

「気持ちイイねんなー。スケベ汁が真っ白の液体に変わってるぞ。」て言ってやると、

「後ろから入れられたら犯されてる感じがして気持ちイイの。。。」って答えてた。

彼女はお口のテクも上手くて、よく手を使わないように口だけで気持ちよくしてもらった。
俺が仁王立ちになって後ろ手に縛られた彼女の頭を抱え、暴れん棒を口に突っ込んだ。喉の奥まで飲み込んでギューっと吸い付くもんだから、俺はこの上なく気持ち良くなり思わず発射してしまった時もあった。
ゴクンと言うのどの音と共に精液を飲み干し、うつろな目で先に行ってしまった俺を恨めしそうに見てくるのだ。

「入れてほしかったんやな?・・」って言うと、「我慢できないから早く元気になって!」って懇願し、彼女は股を開いてパックリ開いた蜜ツボを俺に見せつけた。

「スッケベーやなー。じゃこれでも入れてちょっと待ってて」と言ってローターを蜜ツボに押し込めてあげた。

手が縛られて不自由なので悶絶の様子がリアルに見えてきて、そんなの見てたら俺も早めに回復し、2回目のエッチがスタートするのだった。

ベッドにうつ伏せに寝かして馬乗りになり、お尻辺りにグイッと突き刺すと、シュポって感じであっさり入ってしまう。
摩擦熱を感じないほど濡れていて、小さなお尻に俺のゴツイ暴れん棒を奥深くまで入れ彼女の内臓が破裂するんじゃ思うぐらい激しく突くことに、これまた快感を感じて何度もまた俺の名前を呼ぶのだった。

「クリスタル!・・・クリスタルーゥ・・・気持ち良いよー・・・。」ってね。


テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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