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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
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そんな大きいの・・・
gcup


とある33歳の主婦とエッチする機会があった。

彼女はオデブで顔もイマイチ。
でも成り行きでラブホに入ってしまったからにはすることしないと彼女に悪いので、精神統一の上エッチに挑んだ。

彼女は根っからのスケベで、とにかく舐めることと飲むことが大好きな女性だった。

大柄の彼女は自らGカップと豪語し、「それは元々の体系が太めだからじゃないの・・・」って思いながら、2人して裸になった。

ベッドに座る俺に対し彼女はひざまずいてお口でペロリンコを始めた。
舐めることが好きなだけに上手くて直ぐにアソコが大きくなってきた。

「気持ち良いわー。ホンと舐めるの好きなんやね」って言うと、

「うん、舐めてたら安心するの。」って最初から延々20分舐めまくってた。

態勢を変えて今度は俺が彼女のアソコを指で触ると既にお汁が滴り落ちるほど濡れてて、ちょっと触るだけでビンビンに感じ、クリなんて触ろうものなら獣のような雄たけびを上げてた。

女性のアソコのしまり具合は指を入れてまず調べるのだけど、彼女のはとてもユルユルで、ひょっとしてフィストもオッケーってぐらい濡れてズポズポだった。

「さー、今から入れたげるね」って俺の大きくなった暴れん棒を蜜ツボの入り口まで持ってくと、
「そんな大きいの入れたら壊れちゃう・・・」って言うじゃない。

俺は、「ここに入れてイケる自信ないなー・・」なんて思ってただけに彼女の一言には呆れた。

「これだけ濡れてたら大丈夫。ほら入れられるところ見ときや」って彼女に挿入シーンを見せながら、ドーンと突いてやった。

「ァへー!!」って彼女は入れられた瞬間から一層大きな声を張り上げ、部屋中に「壊れちゃうゥ・・・!!」、「奥まで刺さってるゥ・・・!!」、「裂けちゃうよー!!」、「太いの気持ち良い!!」なんて響き渡ってるのだった。

俺はと言うと、さほど摩擦感のない擦れ具合に併せ、強烈な叫び声にビビリながら奥まで何度も突きまくり、快感が巡ってくるのを待ってた。

「ネー、私のアソコ裂けてない?」とか、「太くてアソコの中かき回されてるよ」なんてずっとそんなこと言ってた。
でも正直俺は彼女の穴になんの快楽も感じずひたすら出したり入れたりするだけだった。

20分も頑張っただろうかやっとイケそうな波がやって来て、ガツンガツン今まで以上に激しく突いてやった。
その頃にはもう彼女も裂けるとか破れるとかの言葉はなく、スケベ汁をドクドク噴出しながらもだえてた。

「そろそろ行くよ!中で出そうか?お口に出そうか?」って聞くと、
「中は駄目よ!飲みたいから口に出して!!」って言うもんだから、やっとこさ彼女のお口にドロドロと流し込んで上げた。

一滴たりとも零すことなくお口に精液を流し込み、直ぐ彼女は口で吸い付きまだ精管の中に残ったものまでチューチュー吸い出したのだ。

イッタ後敏感になる俺のアレを吸い尽くすもんだからこそばくて逃げようとしたけど、ガッチリ彼女に抱きつかれて最後の一絞りまで吸い尽くされてしまった。

ゴクン・・と言うのどの音と共に製造したての精液は彼女の胃袋に納まってしまった。

「あー美味しかった。後でもう一回飲ませてね」って言いながらも、ずっとオチンコさんをつかんだまま話さず、その後延々30分フニャチンをもてあそばれた。

結局、さすがに2回目は出来なくてホテルをチェックアウト。
帰りの車でもずっと俺のアレを握りっぱなしで、時々口に咥えてた。

彼女の家の近くで降ろそうとすると一層アソコにむしゃぶり付いてきて、不覚にも俺もその気になり車の中で口でイカされてしまった。

当然彼女はゴックンし、やっと「あー今日はこれで満足。また今度もいっぱいしてね!」って言って帰って行った。

ある意味トドのような感じもしたけど、2回もイカされただけにそれはそれでまた良かったんだろう。
ダブダブの胸に伸びきった乳首、垂れた乳房に大きい乳輪。
あの時はなぜかそれでも良かったことが今では信じられない思い出だ。

テーマ:何なんだこのヤロォォォォォ⇒!!!!! - ジャンル:恋愛

すべてを舐め尽くしたい・・・
oke2


好きな彼女のものは全て味わいたいと思ってる。

エッチが始まり彼女を下着姿にして四つんばいにしてお尻を眺めるのが好き。

「ちょっと腰振ってみて」なんてお願いすると、「これで良い?」ってちょっと恥ずかしがりながら腰をプリプリ振ってくれる。

「じゃ、今度は四つんばいのままじっとしてて」って言って、俺は彼女のパンチーをずらしてソーっと中指を入れグリグリと中でかき回す。

「ウッ・・・」って感じで指攻めされて敏感になったのか、1分ほどでピチャピチャと音がしだす。

「濡れてきたよ。気持ち良いの?」って当たり前のことを聞きながら、俺は手で刺激を続ける。

中指はもう濡れ濡れになってるけど、俺の指はG部分をギュッーと押したり、トントンと突く感じで刺激し、蜜ツボ内の四方八方を徹底的にかき回す。

ある日、エッチしてると主婦から言われた。
「こんなに指で長く刺激してくれたの初めて・・・」って。
俺はホンの指一本で体を震わせ喘ぎ、淫液を垂れ流す女のスケベな姿が見たいがために、腕がだるくなり力が入らなくなるぐらい頑張ってしまうのだ。

蜜ツボ周辺の毛が淫液でネバネバし始めたら今度は彼女に言ってしまう。

「今からお尻の穴舐めるよ。それと噴出してるヤラシイお汁飲んであげるね。」って。

彼女はみんな、「ウン。。」とうなずき、俺は彼女のお尻の谷間に顔を埋めるのだ。

好きな彼女なら彼女の全てを味わいたいし、お尻であろうが足の指であろうが彼女が気持ち良いと思うなら全て舐め尽くす。
中には舐めてる時に潮を吹き出した子もいたけど、俺は口に入ろうが顔に掛かろうがお構いなしに舐め続けた。

さすがにスカトロマニアではないので大きいのはだめだけど、おしっこぐらいなら大丈夫だ。

精液を出すより、おしっこする方がある意味恥ずかしみは強いかもしれない。
俺がたまに「おしっこ姿見せてよ。」って言ったらほとんどの子は恥ずかしがってできないか、緊張でおしっこが出ないことが多いのだ。
だからおしっこするとこ見てとか掛けさせてって言う子の要望は聞いてしまう。それこそ貴重な体験だから。。・・・自分からは言わないけど。。。

成り行きでシャワーもなしに舐めないといけない機会もよくあるけど、俺はお構いなしに舐めてもらうことに喜ぶ子には奉仕する。
たまに、独特のにおいがする時も多いけど、俺は黙ってイヌになる。
彼女のにおいも体液も全て自分のものにしたいし、直ぐににおいは判らなくなるしね。

これってある意味変な性癖なんだろうか???フト考える時もある。

テーマ:こんな男ってどうよ - ジャンル:恋愛

快感な瞬間
momi


彼女とエッチしてて最初にドキドキワクワクするのは、彼女を後ろから抱きしめ、服を1枚づつ剥ぎ取り、下着越しに胸を揉んだ時なのだ。

初めて彼女の胸の感触と、どれぐらいの大きさなのか、またどんな触り心地なのか、この時解るのだ。

思ったより巨乳でフクヨカだったり、乳首が立ってるのが判ったり、なにかと俺の性欲をくすぐってくれるのだ。

こう言う行為なしにトットと服を脱いで裸になる女もいるけど、こう言うのは興ざめでムードもなにもあったもんじゃない。

彼女を後ろから抱きしめ、髪の毛の香りを感じながら耳元で囁く。
俺の指は彼女のあちこちをまさぐり、次第に彼女の体が反応し、全身から力みが抜けてくる。
その時にはもうアソコの湿度も上がってる。

俺はよく彼女の後ろから抱きついた姿を、部屋の姿見で彼女に見せつける。
恥ずかしいと言って彼女は目を背けることも多いけど、無理やり見せつける。
俺の太い腕が彼女を抱え込み、胸やアソコをまさぐってるのを見せつける。
次第に下着も脱がされ、真っ裸にされた裸をいじられてる姿を見てる時に、既に彼女はヤラシイお汁を垂らし始める。

クリと蜜ツボをいじった俺の指先にはヌルヌルした液体が絡み付いてて、彼女に糸を引く状態を見せつける。
「もうこんなんに濡らしてるよ。。。」って言うと、
恥ずかしさで目を反らしながらも、俺のキスに深く舌を突っ込んできていよいよここからエッチの本題がスタートするのだ。

最初のエッチなコンタクトってホンと大事で、さーどうぞって感じでバーンベッドに横たわってる女にはあきれてしまうのだ。

テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛

お口にほしがる女
ooguti


20歳のOLはとにかく口への発射を望んだ。

彼女と最初にエッチした時、経験が浅い割には口に出してほしいと言い、その出たものを「飲んじゃった」って言って空になった口を俺に見せた。

「初めてのエッチやのに飲まんでも良いぞ・・」って聞いたら、

「だってゴックンした方が男の人喜ぶと思って。。」って答えた。

それ以来車でお口で出してもらった時も飲んでくれた。

「でもね・・日によって苦かったり、無味だったりするよー」って教えてくれた。

「濃くて飲み干しにくい時もあるけど、ドロドロの濃いのがほしい時もあるし。。。」って、この子AV女優でも大丈夫ちゃうんかなと思った。

巣で親鳥が捕ってきた餌を大きな口を開けて待ってるヒナのように口を大きく開いて発射を待ちわびてた。
それも目を開けて舌を出してるもんだから異様にイヤラシクそれだけで出る量も多くなった。

こう言う子はたまにいる。

32歳のOLは日頃は清楚でシャープな感じになのに、エッチの時に「口に出したげるからアーンってして待っててや・・」って言ったら、言われたとおり待ってるし、おまけに発射したてのアレを口でお掃除までしてくれた。
最後の一絞りまで丁寧に吸い尽くしてくれた。

別の32歳の秘書も普段はテキパキ仕事をこなすキャリアウーマンだったけど、エッチの時はメッキり言いなりで、「口に出すから飲んでよ」って言うと、「もちろん!クリスタルさんのなら飲めます。」ってまたまたお口に流し込んでた。・・。ただその後口に出たものを口移しで俺に飲ませようとするから俺はいつも逃げてた。
「自分のもんが飲めるはずないやろ・・・」って彼女はそう言ういたずら心の強い子でもあった。すごい秘書ですわ。。。

また25歳のOLはイク時に、「ここへ出して」って舌を出して待ってたし、30歳の主婦は車でしごいて出していつも飲んでた。

まっ、ここまで書くと俺はゴックンマニアかと思われるかもしれないけど、これだけは相手によるのだ。

「こいつセクシーで好きだから征服したい」と思った時はお口に出しがちで、「どうでもいいな・・」って思った時はあっさりお腹の上に出してしまう。

好きな子のなら俺は彼女の出す淫液は全部飲み込んであげたいので、同じようなものなのかもしれない。
「おいしい、おいしい」と言っていつも舐めてあげ、蜜ツボからでる液を舌でペロペロ吸い取ってしまうのだ。・・これだってたまに微妙に味がする時もあるけど、どんな味であろうと嫌がらず舐め尽くす。



テーマ:H体験談、ちょっとエッチな話 - ジャンル:恋愛

2回は嫌
kyonyu


初めて彼女とエッチにいたった時、1回戦が終わり30分から1時間休憩の後再度エッチをしようとすると、「2回は無理」って断られるときがたまにある。

理由を聞くと、内膜が弱くて1度入れられて擦られるともう痛みが強くなって連続ではできないらしいのだ。
愛想の良い子は、2回目は痛いから今度はお口でしてあげるなんて言ってくれるけど、無愛想な子はそそくさと服を着てしまう。
「エー。。。まだやり足りない・・」と思っててもお構いなしに、「また今度ね。」なんてあしらわれてしまうのだ。

逆に何回でもどうぞって子もいて、俺のオチンコさんがヘトヘトになっていても上に乗ったりしてくるのに。。。

エッチの前に今日は何度もしていいかなんて聞けない。・・2回目以降は聞けるけど。。。
もし、今日は2回するぞって言ってても、彼女のシマリが緩くて感度が悪く1回なんとかできるかどうかなんて事態になったら、2回なんてできやしないから。
2回するといってて期待させ、1回しかできなかったら彼女とのエッチ相性が悪いのかと変な心配をさせてしまうかもしれないし。

経験的に1回だけしかできない子は中の感覚が敏感なんだと思う。
入れてる時は体中で感じてる感じの人多いしね。

ある23歳のフリーターの子とご飯食べて勢いで彼女のマンションに夜中行った。
ワンルームの彼女のローベッドの布団の上でやり始めたら、彼女の声が部屋中に響くほど感じてたらしい。
ちょっと男好きのおする巨乳で、小柄だけどアソコの見栄えが良くてつい俺の暴れん棒も普段より硬くなり、グイグイと奥に突っ込んだもんだから、元々敏感でエッチに弱い彼女はヘロヘロになってしまってた。

隣の部屋に聞こえてるだろうと思うぐらいの喘ぎ声を聞きながら、彼女の眉間にシワが夜ぐらい奥深くに突っ込んだり、クリをいじりながら浅めに早く出し入れしたり、そんな30分程度の合体の後、彼女の淫液でトロトロになった俺の暴れん棒は耐え切れず彼女のお腹の上に精液をスプリンクラーのように飛び散らかしてしまった。

汗だくになった彼女は、「私エッチ弱いから、これだけされたらもう十分よ。」って枕を抱えて寝てしまった。

「えー、、もう一回しようよ。。。」って言ったら、

「もう絶対に無理。だって今でも中に入ってる感じがするぐらいだもん。。」って完全にグロッキー状態になっていた。

「しまった・・もう少しソフトにしておいた方がよかったかな・・」なんて思ったけど、エッチはその時の気分で強めにしたい時はそれを制御できない俺なので、「まっ仕方ないか・・・」って思い切りエッチした割りに、なんとなく物足りない気分で彼女のお家から帰った。

エッチの相性っていろいろあるけど、俺の場合は性欲の強い大胆な女性が合うのかもしれない。

テーマ:ちょこっとエロリスト - ジャンル:恋愛

目の前でオナ
to


ある夜、彼女のマンションのベッドの中に俺は寝ていた。

彼女とは週に3度はエッチなつながりを持ってたけど、彼女の機嫌が悪くて1週間ほどご無沙汰してる頃だった。

俺が寝ようとすると彼女は耳に息を吹きかけたり、手を握ってきたりした。
そろそろ性欲が溜まって我慢できなくなってきたのかもしれないと思ってた。

「ネー・・エッチしないの?」って俺が余りに相手しないので自ら言って来た。
「もう今日は眠いからせーへんわ。また明日・・・」ってわざと知らんぷりしてやった。

「エー・・ちょっと我慢できないんだけど・・・」って言うから、

「じゃ、俺の目の前でオナってよ。。」って言うと、

彼女は黙ってなにやらモゾモゾと自分の恥部をいじりだした。

布団の中でモゾモゾしてるから、布団を捲り上げると彼女の指は自分のクリを指先でいじってた。

電気を薄暗くしてので蛍光灯を点け彼女に明るいところでオナってるの見せてくれるよう命令した。

指先がクリから蜜ツボの中まで入り込みだし、彼女は自ずと声を上げだした。

「なんかクチュクチュ落としだしてきたよ。」って耳元で俺は囁いても彼女は知らん顔でいじり続けた。

目を閉じて恍惚の表情をしながらかすれた声を上げ、彼女の細い指が滑らかに敏感な部分を行ったり来たりしてた。

俺は一気に目が覚めてこれは見学しなきゃもったいないと、彼女の下腹部近くに顔を持って行き、真近から彼女のアソコのこねくり回される情景を黙って眺めた。

穴の中に突っ込んだ指を出すごとに透明の液体が糸を引くように出てきて、それをクリに擦り付け気持ち善がっていた。

右手でクリを、左手で乳首をいじり、体をくねらせたり、足を突っ張ったりして彼女は一人淫欲の世界に浸ってた。

その内俺は指先で乳首やクリをチョコチョコといじるのに参加し始めると、途端に彼女の蜜ツボに湿気が増すのが解った。

「こいつホンとは触ってほしいねんな・・」って思うと俺も我慢できず、クリと乳首だけは舌でペロペロ舐めてあげた。
でもそれはあくまで刺激をサポートするだけで、ちょっと触る程度にした。

彼女の声が大きくなり、ア・・ン、ア・・ンと今まで以上に快楽に浸っているのがわかった。
指の動きが激しくなり溢れる淫液も垂れ流しって感じで溢れてきた。

こんなオナ姿を見るのは初めてで、それも真近だったのである意味メスの動物と言う感覚でなんとなく不思議な目で俺は眺めてた。

クリを円を描くようになぞり、中指を奥深くまで突っ込んでた。
彼女はクリでも中でもどちらも敏感だったので出したり入れたり激しい動きにちょっとビックリした。
そう言えば彼女の中の粘膜は強めで、俺が指を激しく擦り上げても痛がることもなかったので、強さの程度の参考になった。

「イケそう・・・」って呟きア・ン・ア・ンと言う声が大きくなり、ギューっと足を突っ張ったかと思ったら、「イク・・・ッ・・」って叫んだかと思うや否や、大きなため息をついて動かなくなってしまった。

オナの終わった彼女を見て、性欲はすでに俺にはなかった。
ちょっと女の本性を見た感じで、「これには勝てないわ・・」って妙に納得し、せめてもの償いのために裸の彼女にくっ付いて2人で深い眠りについた。

オナって男も女も動物的な行為みたいで、性欲よりも興味の方が先立ちショー的感覚で見入ってしまった。
でも今はそのショーを1つの前戯プレイとして楽しめるかもしれなくなった俺自身に成長を感じるのだ。


テーマ:H体験談、ちょっとエッチな話 - ジャンル:恋愛

混浴
yubune

彼女と温泉旅行した時は必ずと言って良いほど貸切風呂に入ってしまう。
2人で体の洗いっこしながら、ちちくりあい、ついお風呂場で後ろから入れてしまうのだ。
なぜか温泉は2人を解放的にしてしまう。
誰かに人目をはばかることなくイチャイチャできるし、帰りの時間の心配もなく、エッチに没頭できるからだろう。

20歳の女子大生から温泉旅行に連れて行ってほしいと頼まれ、和歌山の温泉に行った。
傍目から見るとどう考えても普通のカップルじゃないけど、彼女はその辺あまり気にしていなくて旅館内外を手をつないで散策した。
彼女は借りた浴衣を着ていて当然ながら俺の要望で浴衣の下には何も着ないよう散策しながらチラリズムを楽しんだ。

夕刻、貸切風呂の予約時間になり2人でお風呂場へ急いだ。
彼女もお風呂ではただお湯に浸かるだけでは済まないことは良く解っていた。

2人でお湯に浸かり彼女の綺麗な胸を目の前にしながらすぐに興奮度が上がってきた。
乳首をつまんだり、お湯の中で彼女のアソコやクリをなでてるうちに、彼女の手も俺の股間に伸びてきた。
なだめるようにゆっくりと擦る彼女の手の気持ち良さに我慢し切れず彼女を抱き寄せた。

俺は岩でできた湯船に腰掛け彼女に咥えさせた。
夜風を浴びながらの彼女の奉仕はこの上なく気分が良い。
舌の先でチョロチョロと舐めたり、大胆に喉奥まで飲み込んだり、俺のアレからはすでに先走り液だ出始めてた。
彼女はそれを舌で掬い取り俺に見せびらかすように飲み込んだ。

そこまでされると今度は俺の出番だ。
彼女を同じく湯船に座らせ、大きく股を開いて顔を埋めた。

すでにヌルヌルとした液体を醸し出していたので、舌をアソコの穴にギューっと突っ込んで溢れ出る淫液を飲んで上げた。

彼女の喘ぎ声が風呂場に響き、俺は舌、指を駆使して彼女の痴態を露にした。
彼女の目は虚ろな感じで、顔をピンク色に染まってた。

お湯と2人の熱気でのぼせ気味になってきたので、湯船から上がり彼女を四つんばいにして後ろから淫液ほとばしるアソコにズポっと刺し込んだ。

前戯段階ですでにだいぶ出来上がってるので彼女は入れた瞬間から声を高らげ、俺も最初からガツンガツンと激しく突きまくった。

彼女は、「もう立っていられないよ・・・」と言ってへたり込んだ。
「ダメダメ、これからが本番やで。」って俺はヘロヘロになった彼女に冷たい目のシャワーを掛けて体の火照りを冷ましてまた入れた。

「もう全身から力が抜けるくらい気持ち良いよー・・・」って何度も呟きながら、「もう、イってー・・・」って言い出した。

「じゃ、もう行くからお口で受け止めてよ。」って言うと、コクンとうなずき、1分ほど激しく突き上げて最後は彼女のお口に流し込んだ。

口に精液を溜めたまま彼女は横たわり大きく息をしていた。
下半身をピクピク震わせ、口に溜まってたものをダラーっと吐き出し手の平に取って、「精液もなんか熱いよ。あー気持ち良かった。」ってペロっと精液を一なめして自分の胸に塗りたくった。

「2人でこんなとこ来たら滅茶エロカップルになってしまうねー」って俺が言うと、「なんか秘密の旅行って感じでテンション上がるよね。また、来ようね。」って俺に抱きついてきた。

こんな可愛い高校生風の彼女と一緒にいるだけでボッキングなのに、今から夜の攻防戦が続くと思うと頑張らねばと思い、おもむろにオチンコさんに冷水シャワーを掛ける俺なのだった。

テーマ:ちょこっとエロリスト - ジャンル:恋愛

口技と手わざ
たまに彼女とのデートでエッチするより、お口や手で抜いてもらいたくなるときがある。

そんな機会はエッチする気のないデートの帰りに彼女と車で最後の会話をしてる時にやってくる。

いつものように別れ際に彼女とイチャイチャしてると俺の手は胸やパンチーの中に潜り込んでしまう。
一旦触りだすと彼女もなかなかそれを振り切って帰ることもなく、1時間、2時間と車でマッタリするようになる。

キスしたり彼女の敏感な部分をいじったりしてると俺の暴れん棒はニョキニョキ棒になって先走りの汁を噴いてくるのだ。

彼女に、「ちょっと人目の付かないところに車移動させるよ?」って聞くと、
「うん良いよ。」と返事が返ってくる。もう彼女もムラムラしてるに違いない。

人気のない場所で大胆に彼女をパンチー1枚にしたり、2人で真っ裸になったりして、社内は淫乱な空気で充満する。

そこでエッチにいたることも多いけど、お互いにお口と手でイカセ合いすることも多かった。

まずは助手席を倒して彼女の胸からアソコへと俺の舌は舐め回し、シャワーを浴びていないスケベ臭のする彼女の蜜ツボとクリを指で刺激し、舌で吸い、あふれ出て来る淫液を飲んであげる。

ピチャピチャ音がし出すと彼女も自分が濡れてることにスケベ気分が高まり声を上げだす。
止め処なく溢れ出る淫液を搾り出してると彼女の反応が変わってくる。
足をピーンと突っ張り体をくねらせ出すのだ。
その内「イキそう。。」と言う言葉の後エクスタシーに達し、今まで以上の淫液をドローっと噴出す。

そしてすぐに今度は彼女はおもむろに俺のねばりっ気のあるこれまたスケベ臭のするアレを咥えるのだ。
運転席のシートを倒してる俺に彼女が身を乗り出してチュパチュパお口と手で暴れん棒に刺激を与えてくれる。

彼女の涎でボトボトに濡れたアレは彼女の喉の奥にグッと押し込まれるたびに快感を感じ、手のしごきと合わせて気持ち良い感覚からイキタイと言う感覚に変わってゆくのだ。

俺は強めに扱かれたり吸われたりするのが好きなので、彼女の「もっと強く吸いついて。。」とか、「もっと強く握ってしごいて。。」とか言ってしまうのだ。

あまりお口や手でするのに慣れていない子は刺激が弱く、抜き慣れてる子は適度な強さがあってテクの違いがここでハッキリわかる。

以前、「あまりエッチ経験ないのでエッチ下手ですけど・・・」って言う子に車で出してもらった時、強さ・速さ・持久力がすごく良くて、「この子絶対にエッチ慣れしてるわ。嘘言ってるぞ。。」って素性が判ってしまったこともあった。

手で滑らかに滑るようにしごくあの手さばき、口に含みながら舌で先っぽに与える刺激の要領のよさ、喉の奥まで入れて適度な圧力で吸い付く力加減、どれをとっても上手過ぎだった。

あまりの上手さに彼女に、「えらいテクニシャンやん。なにかやってたの?」って聞くと、「前に付き合ってた彼氏に教えてもらったのよ。」って誤魔化してたけど、結局その子は2年ほど風俗で働いてた経験があることが後々教えてくれた。

男性のエッチ気分を高めるためにも女性は手とお口のテクは持っていた方が良い。でも、変にテクニシャン過ぎては男性からなんで?って思われるから程々で良い。

エッチにしてもフェラにしてもその時付き合ってる彼氏色に染まってるように誤魔化した方が良い。
他の男に仕込まれた女だと思われないよう気をつけなければいけないのだ。
もし、彼氏がそんなことどうでも良いから上手い方が良いと言うなら、それは彼女を自分色にしたいと言うより、エッチが気持ち良いからそれが主な理由で付き合ってるようなものなのだと俺は思ってる。

テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

お腹の上に
slimbody

エッチの最後でいざ発射という時、俺は彼女によく聞く癖がある。

「どこに出してほしい?」って。

「口に出して・・」と良いながら口を開けて待ってる子。

「どこでも良いよ・・・」ってボーっとなってる子。

「今日は中で出して・・・」って妙に神妙な子。

そして「お腹の上にいっぱい出して・・・」っていう子。

これって女性によっていろいろろパターンがある。

俺としては彼女がこれ以上もうイイってところで発射したいけれど、なかなかこれが難しい。
あまりの気持ち良さに早く出てしまう時もあるし、なかなか出ない時もある。

彼女によってはイクことが怖くてなかなか自分からいこうとしない子もいるし、ホンとエッチについては心の相性も肉体的な相性も大事だと思う。

気持ち良いエッチの後、たっぷりと彼女のお腹におへそが精液で埋もれてしまうほど出た時に、
「いっぱい出たね。気持ち良かったね。」って彼女は言いながら精液まみれのお腹を指でなぞるのを見るとなんとも気分よくなってしまうのだ。

テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛

可愛い胸
binyu


俺は巨乳派ではないけれど、ここ2年は付き合う子がほとんど巨乳なのだ。
大きい子は102センチ、小さい子でも88センチと平均90センチぐらいじゃないかなと思う。

彼女と初めてデートすると幼い感じの子なのに意外に巨乳で、つい目が胸に向いてしまいがちだ。

20歳になりたての女子大生は身長が148センチだった割に、バストが86センチで始めてあった時、セーターの胸の膨らみのボリューム感じちょっとドキドキしてしまった。

25歳のフリーターの子は初めて会った時黒いスーツ姿だったので、最初は良くわからなかったけど、なにかでかそうな予感がしてデート中そこばかりが気になり、たまらず帰りのキスしたついでに揉んでみたら、恐ろしく巨乳で思わず車で彼女をノーブラにしてしまった。

26歳のOLは最初会った時から俺にデカイと言う印象を抱かせる服装でやってきた。
「よく見れば胸でかいね。」って聞くと、「最近ちょっと小さくなって今は92センチぐらい。。」って言うもんだから、たまらず帰りにラブホに行き初っ端のデートからお泊りになってしまった。

でも、俺はホンとは80センチぐらいの微乳が好きで、ピョコンとピンクの乳首が立ってる光景にたまらなくエロを感じてしまう。
「胸が小さいから恥ずかしい・・・」と言って、胸を隠すようにする彼女の腕を振りほどき、柔らかいピンクの乳首に吸い付くのが良い。
彼女が反り返った時、乳首だけがコリコリになって立ってるのを摘んだ時のあの固さ感を感じると、俺のオチンコさんの上向き角度は5度ほど高くなってしまうのだ。

まっ、いずれにしても巨乳のあの掴んだ時のボリューム感と挿入時の揺れ揺れ感もたまんなく良いし、エッチ後巨乳に顔を埋めて眠るのも良し。

乳の大きさよりも彼氏をどうエロィ気分にさせて上げれるか、そっちの方が大事なのである。

テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

痙攣する彼女
彼女とエッチを初めてする時に俺がチェックすることがある。

それは彼女のクリをペロっと舐めた時に彼女がどんな反応をするかと言うことだ。

気持ち良いのかどうかわからないほど無反応な子も居れば、すでに下の唇は濡れ濡れでア・・ン、ア・・ンと声を上げてる子、また体をくねらせ声を上げる子、そして俺が1番好きなのはビクンビクンと体を震わせる子なのだ。

この体を震わせる子と言うのはかなりエッチ好きが多い。あくまで経験則だけどクリ派である子が多い。
俺にとってはかなりイカセ易い子が多いのだ。

でも、そう言う子は自分がイカされたから今度はイカせて上げるねって感じで、一生懸命俺を楽しませてくれる子が多かったのだ。
反応がハッキリしている分、どの部分が気持ち良いのかわかり易いし攻め易い。

濡れ濡れになり声を上げる子も良いけど、体での反応がないのでどこが気持ち良いのかわかり難く、とにかく攻め続けてるうちにいつの間にかずぶ濡れになってるって事が多い。

クリを初舐めしてビクッと体が反応すれば、内心俺は囁いているのだ。
「この子エッチ好きに間違いない。。」ってね。

挿入最中もビクンビクンと体を反応させ、そして俺が発射した後もビクンビクンを痙攣してるのを見ると、すぐまたしたくなってしまう。

この子トコトン攻め続けたらどうなるんだろう?なんて思いながら、ベッドで震えてる彼女の裸体を見ているのだ。

男って自分とのエッチで彼女が過激に反応するのを見るのは自信にもなるので、女性は大胆過ぎるぐらい彼氏とのエッチには反応をした方が良いと思ってる。

テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛

チョコ
バレンタインと言えば義理チョコから本命チョコまでいろいろともらったけど、正直俺にとっては別にどうでもいいイベントなのだ。

とは言え会社の女の子やキャバクラやラウンジの女の子がくれるチョコを下手にもらうと、ホワイトデーのお返しが大変なので事前に義理チョコお断りを公言してた。

彼女は手作りのチョコやクッキーをくれたりするが決して美味い!!と言えるほどのものでもなくて、社交辞令で「これ美味しいなー」の連発をしていた。

ある日彼女とバレンタインデーにシティホテルに泊まりいざエッチすることになった時フト考えた。

「今日くれたチョコ溶かして体に塗って舐めても良いかな・・?」って彼女に聞いてみた。

「ん・・良いよ^^。どこに塗るの?」って聴くもんだから、

「んーっと、、乳首と首筋と下の穴の周辺に塗ってみたいわー。」って言ったら、

「じゃ、お湯で溶かさなきゃだめね。」なんて彼女も乗り気だった。

ベッドに彼女を寝かせドロッと溶けたチョコで彼女のボディにペインティングし、1つづつ丁寧に舐めた。
チョコの溶け具合が気持ち良くて最初は口だけで舐めてたけど、体を摺り合わせお互いを舐め合うようになった。

彼女はオチンコさんにもチョコを塗り、ジュポジュポと舐めていた。
おかげで彼女の口の周りはチョコだらけで、それをまた俺は舐めるもんだから、ベッドの上ではチュパチュパ舐め合うエッチになってしまった。

彼女の花びら周辺にもチョコを塗りたくりペロペロ舐めてると、彼女も感じてきてチョコまみれの花びらからトローリと淫液が溢れてきて、チョコ共々全部いただいた。

俺のオチンコさんもチョコのせいか黒光り気味で、バナナチョコをほおばる様に彼女は口いっぱいに咥えてくれた。
彼女にお口でイカせてくれるようお願いすると、「良いよー、ヨーグルト飲ませて。。」って言うもんだから俺は仁王立ちで彼女のお口に発射させてもらった。

「チョコの甘さで精液の味しないよ。」って飲み込んだ後彼女は言ってた。

とにかくチョコプレイの後はお風呂で洗いっこし、2人で綺麗になった後ベッドで再度エッチした。

バレンタインのチョコの思い出ってなぜかこの事が1番思い出に残っている。

テーマ:バレンタインデー - ジャンル:恋愛

夕日の海岸
夕日

彼女と付き合ってるといろんな相談事をよく聞く機会があった。

仕事や会社の悩みに、親の事、また自分がこれからどう進んでいくべきかなど、こう見えて割りと真剣に話を聴く性格なので話し込むと長時間でも平気な男なのだ。

ある日彼女は俺に相談があるとメールを送ってきた。

彼女の両親が離婚してて家を出て行った父親が癌にかかってしまい余命半年から1年と言う診断で、面倒を看る身寄りがないため自分が行くべきかどうかの相談だった。
彼女の母親も別れた亭主の面倒など看る気は一切なく、別れたとは言え実の父なので最後まで看取って上げたいとのことだった。
ただその場合彼女は仕事を辞めてしまわないといけなくて、仕事を辞めることにすごく後悔してるようでいったいどうすべきなのかと言う相談だった。彼女の実家は遠方なので当然その場合は俺との付き合いもきっと終わることになると覚悟していた。

彼女との会話が何時間にも及び、俺も簡単には答えを出しにくいので彼女の希望や仕事への思いなど聞き役に回った。
3時間ぐらい話を聞いた頃彼女はちょっと疲れたからどこか海へ連れて行ってほしいと俺に言ってきた。

「じゃ、穏やかな海岸でも言って気分転換するか。」って彼女を車に乗せ、約3時間車で走りある海岸へ行った。

時間は夕方でちょうど日暮れも近くで、穏やかな海の表情をしていた。

砂浜に腰掛け、2人で缶コーヒーを飲みながらボーっと水平線を眺めていた。
時折、海面を魚が跳ね、何度も打ち返す小波の音をじっと聞いていた。犬を連れて散歩に来る人や同じように海岸で話してるカップルもいて、なにかしらすごく長閑な雰囲気だった。

海岸では彼女も悩み事の続きを話すこともなく、敢えて俺も話題にはしなかった。
ただ良い空気と綺麗な光景を見ててくれるだけで良いと思ってここへ連れて来たのだから。

「ちょと足を海に浸けてみるね。」って彼女は裸足になり、スカートを膝まで巻くっていた。

「あんまり沖へ行ったら深みにはまるぞー。」って注意してても彼女はスカートが濡れるぐらいの所まで行ってた。

この彼女は見た目大人なんだけど性格は子供で無邪気な部分も多い子だった。
普段俺が疲れた時俺を癒してくれる大事な子でもあった。

彼女がはしゃいでるのを見ながら、「何とかこの子の良い方向に事が運びますように・・」って思った。

彼女は美人でスタイルも良いし仕事では周りの人からも憧れられてる子だけど、実は寂しがり屋で誰かに頼りたい性格。

海から出てこちらに戻って来た彼女と海岸を手をつないで散歩し、堤防に腰掛けて落ちる夕日を眺めてた。

そして彼女は、「気分良いねー。ありがとうこんな遠くまで連れてきてもらって。」って感謝されて、

「良いよ。いつも俺の方がいろいろと気分良くしてもらってるし。そろそろ肌寒くなってきたから帰ろうか。」って言って、途中夕飯を摂ってのんびりと帰宅した。

結局彼女は看病のために会社を辞め遠くへ行ってしまった。
彼女も看病後は母親の元で暮らすことに決め、こちらへは戻って来ないことになった。
でも、俺は寂しかったけど後悔も未練もなく、ひたすら彼女が幸せになってくれれば良いとその時思い、またその思いは今でもずっと続いてるのだ。


テーマ:デート - ジャンル:恋愛

上に跨るのが好きな彼女
matagaru


20歳のキャバクラの子を処女からエッチ好きな女の子に変貌させてしまった俺は、ある夜彼女とラブホにいた。

いつものようにガツガツとエッチしたかったけれど、眠気に襲われてた俺はベッドで仰向きにじっと寝ていた。まっ、エッチすれば目も覚めるところだけど彼女はどんな責め方をしてくるのか見たかったので、とにかく俺はマグロ状態になった。

「今日は疲れてるから自分から俺を責めてきてよ・・・」って言うと、

彼女は、「うん、わかったー。」と言いながら俺の顔の上に跨りアソコを俺の口に擦り付けてきた。

彼女の蜜ツボはまだ濡れていなかったので、俺は目を閉じてペロペロと吸ったり、舌でクリを転がしたりして刺激してあげた。

「あ。。。ん。。いつもと違う感じで気持ち良いよ・・・」って言うので、舌を震わせながら蜜ツボの奥へ差し込み、そして彼女のお尻の穴もベトベトになるぐらい舐めてあげた。

気分が高まってきた彼女は自ら腰を動かし、自分が舐めてほしい部分が俺の舌先にくるように調整していた。

5分ほど舐めてると彼女の蜜ツボから透明のトロリとしたちょっと匂いのする液体が溢れてきた。

「おーい、もう濡れ濡れになってて俺の顔中ヤラシイ液でベトベトになってるよ。。。」って言ってやった。

「だって気持ち良いんだもん・・・もっと強く舐めてもっと刺激して!!」って完全にエロモードに突入していた。

彼女のちょっとハスキーな喘ぎ声も次第に大きくなり腰の動かし方がかなり激しくなってきた。

正直、俺は窒息するのではないかと思うほど彼女はギューっと蜜ツボを押し付けてくる。

ここで苦しいから止めてと言うと彼女の気持ち良い瞬間を台無しにしちゃうかなと思いじっと耐えてひたすら口を動かし舐めて舐めて舐め続けた。

彼女はアンダーヘアを短く切り揃えていたのと、ちょっと濃い目の陰毛だったせいか、腰を動かす度にチクチクと俺の顔をつついてた。

息苦しさとチクチクする痛みに耐えながら俺は黙って彼女から溢れ出る淫液を飲み込みながら早くエクスタシーに達してくれと願っていた。

目も開けて居られないほどお汁まみれの俺の顔はいったいどんな表情だったのだろう。。。と思いながら、彼女の乳首を摘んだり揉んだりの刺激も加えた。

俺のアソコも真上に向いてて何もなしじゃ寂しいので彼女に手でさする様にお願いし2人で刺激し合った。先っぽからは先走りの液体が出ていて彼女の摩る手に濡れた感じがしていた。

15分ぐらいそんな大勢で刺激し合ったせいか俺は我慢できずに彼女をベッドに押し倒し、いきり立った暴れん棒を彼女の濡れまくりの蜜ツボにズポっと押し込んだ。

彼女は待ってましたとばかり太目の棒を受け入れ、何度も何度も胃に突き刺すほど激しく突き上げた。
奥に突かれる度に彼女は眉間にしわを寄せ、ギュッとシーツを引っ張ってた。

「私、今日から別の女の子になったみたい・・・」と言い、今までに無いエッチの快楽を堪能していた。

2人の結合部はもう水浸しで、彼女の蜜ツボからは絶え間なく淫液が垂れてきた。

彼女とはいつも生エッチだったので彼女もいつも以上の濡れ具合を感じていて、「今日はすっごい濡れてるね・・・」と言いながら、俺がイクのと彼女がイクのをタイミングを合わせて最後の時を迎えた。

熱くて白いドロドロ液が彼女のおへその穴を埋めるぐらい出ると同時に、ピュッと飛んだ液体が彼女の口まで飛んでいた。

「いっぱい出たね。口まで来たもん。」と彼女は言いながらお腹辺りをピクピク痙攣させながら、グターっと目を閉じて余韻に浸っていた。

ホンと彼女をよくぞここまで変貌させたもんだと、男としてなんとも言えない征服感を感じた時だった。




テーマ:エッチ体験談 - ジャンル:恋愛

エロッ気忘れ気味・・・
minisuka


ここ最近仕事がドタバタしててスケベなこと考えるのを忘れていた・・・・ってこともないのだ。

1度スケベの道に入ると病気で不能にならない限りずっとスケベでいられると思ってる。

昨年あるOLとお茶して夕飯食べて、その後「これからどうします?」って聴かれて、「ホテルに行こうぜ」って答えたことがある。
俺の場合、エッチな気分の時ほどあからさまにホテルに誘わず、キスしたり体を触ったりできるようまずは車に誘ってからムードを高めようとする。
逆にエッチはどっちでも良いかと思ってる時ほど、ダメもとであっけらかんと言ってしまう。

結局その日は彼女の方から、「はい、じゃ、ホテルでまったりしましょう。」って返事もらってしまってドギマギした。

「この子だいぶ性欲溜まってるのかも・・・」なんて思い出すと急にエロ気分が体中から沸いてきて、テンションが一変しそそくさとホテルへチェックインした。

ホテルの部屋に入るなりソファの椅子に股を開いて座らせ、ミニスカートから生足の根元にあるパンチー丸見え状態を眺めていた。
彼女のパンチーはその時点でもうシミが出ていて、恥ずかしがる彼女にオナるように指示し10分ほど自分の指や携帯のバイブでショーを見せてもらった。

それからはホテルのローションを使ってお風呂マットの上で裸で体中を擦り付けあい、風呂場で思わずバックから1発発射してしまった。
ヌルヌルしてツヤツヤ輝く彼女の肌を抱いてるかと思うとあまりに気持ちよ過ぎて思いの他早く出てしまった。

お風呂で1回、ベッドで1回、ソファで1回を計3回もやってしまうほどその夜はエロ気分になった。

ここ最近そう言う気分にと言うか、シテュエーションがないのでエロッ気を忘れ気味だけど、死ぬまでにはまだ100回はそう言う気分味わいたいので、おちんこさんを磨いて待ってることにする。

minisuka


テーマ:新しい出会いを探して! - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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