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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
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潮吹き
ある日20歳の女子大生と知り合いご飯を食べることになった。

彼女は田舎から大阪へ出てきて一人住まいしてる女子大生だった。
バイトではキャバクラで働いており、勉強もまじめにしてる感じの子だった。

夜8時頃彼女に初めて会い、焼肉を食べに行った。
綺麗でも不細工でもない普通の子だったけど、ちょっと太めで話し方や接し方は可愛い子だった。

大学のことやバイトのことなど話しながら彼女は生肉系を好んで食べた。

「キャバクラって同伴多くないの?」って聴くと、

「私はあまり同伴しないことにしています。お客さんはすぐにエッチしようとか言うから嫌なんですよ。」って答えた。

身持が堅い子なんかな?とか思いながら、「でも、毎日遅くまでバイトしてて学校へ行けないなんてこと止めておきや。俺の知ってるキャバクラの子も学校行かなくなって、ギリギリ卒業したけど就職先はキャバクラやったし。。。」って言っておいた。

「はい、ちゃんと卒業しますよ。卒業できなかったら親から呼び戻されますから・・・毎日学校へ行ってます。」って言われて安心した。

「まっ、お客の相手面倒くさいなと思った時に俺呼んでくれたら2,3時間はお店で相手するわ。」って言ってあげた。

「ありがとうございます。じゃ、その時はお願いしますね。」ってことで食事も終了し、深夜のドライブに出かけた。

あまり大阪をウロウロしてない子だったのでほとんど大阪のことは知らなかったので、車であちこち走り回って大阪のスポットを流し気味に説明した。

時間は0時になろうかとする時に彼女に言った。

「今からホテル行って良い?」って聴いてみた。

「うん、良いですよ。私もちょっと休憩したかったし。。」

ってことで、生玉のラブホにチェックイン。

ホテルに入るなり彼女は俺に言った。

「下の毛処理してないので先に剃ってきます。見ちゃダメですよ。」って言ってお風呂場へまず行った。

できたら俺に剃らせてほしいなーなんて思いながらテレビを見て10分ほど待った。

ついでにシャワーも浴びてすでにガウン姿になった彼女がお風呂から出てきた。

「ちょっと毛が濃い目なのでこれで安心です。」って言いながら俺の横に座り缶ビールをグイッと一口飲み込んだ。

ソファに座る彼女を抱きしめガウンを剥がすと巨乳が露になった。
決して垂れることのないよく張った胸だった。

「綺麗な胸してるね。」って言いながらキスの後、乳首を口に含んだ。

彼女は全身が性感帯らしく舐めてるだけで体がピクピク震えていた。

ソファに寝かせ体のいろんな部分を丁寧になめ、四つんばいにしてお尻の穴も舐めてあげた。

「気持ち良い・・・あの・・・私、感じてくると吹いちゃうので恥ずかしいです。。。」って自分が潮吹き易いことを暴露した。

「えっ、吹いちゃうんや。じゃっ遠慮なく吹きまくってよ。」俄然是非潮吹きを見たくて責めにも力が入った。

ソファの上で大きく股を開いて座らせ彼女の股間に顔を埋めた。
丸見えの蜜ツボと舌でぺロぺロ舐めたり、クリをコロコロと舌で転がしたり、彼女はすぐに濡れていた。

「もうこんなに濡れてるよ。ほら、ピチャピチャ音がしてるの聞こえるやろ。」って指で音を聞かせてあげた。

「ァ。。。ン・・気持ち良い。。。」って良いながら腰を振る彼女の蜜ツボからピューって飛び出す感じに潮を吹いた。

「ホラ。。出てるよ。スケベ-なお汁が噴き出してるよ。」って意地悪いうと、

「イヤン・・・恥ずかしい。。。」って言いながらも何度も何度も吹いていた。

「床にいっぱいお汁がこぼれてるよ。」って言いながら益々クリに刺激を加え、噴出具合を観察した。

彼女をベッドに押し倒し溢れ出るお汁に栓をするかのように、俺のコックを差し込んで奥へ突っ込んだ。

ベッドで仰け反り、体をガクガク震わせ、シーツを握りしめる彼女に何度も何度も刺し込んだ。
2人の下半身の結合部に妙に湿気を感じるので見てみると、奥へ突き刺す度にお汁が穴から溢れ出てきた。

それを見て益々興奮した俺はたまらず彼女のお腹に発射した。
下半身だけお風呂に浸かったようにボトボトに濡れていて、彼女の吹き方の凄さに嬉しい驚きを感じた。
ベッドのシーツは半径1メートルほどの円状に濡れてしまっていた。

少し休憩後、クリに刺激を再度始めるとすぐにまた噴水のようにお汁が噴き出した。
何度も何度も噴き出すのを見て楽しみ、気持ちよさに我慢できなくなった彼女は俺のアレを口に咥えて大きくし、自分が上になって自分から暴れん棒を挿入した。

冷たくなったベッドの上で再度何度も突きまくり2回目が終わった頃にはベッド一面水浸しになっていた。

テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

目隠しプレイ
mekakusi2


ある独身のOLとドライブデートした時の話。

彼女は彼氏ありだけどあまり相手してくれないからさみしいと俺によく話していた。
彼氏ありに興味のない俺は女として気にしてなかったけれど、彼女からドライブに行きましょうとの誘いがあって連れて行った。

彼女はよくしゃべり、会社のこと、友人のこと、趣味のことなど話しながら4時間ほどのドライブの後、夕飯の時間になり食べるところを探した。
ちょうど田舎だったせいかおしゃれなレストランもなくどこにしようかと迷っているときに、俺がメンバーになっているラブホが目に入ったのでつい口走ってしまった。

「あのラブホって食事おいしいからそこへ行こうか?」ってね。

拒絶されるかなと思ってたけど意外にも、「うん、そうしましょう。」ってことで早速チェックインした。

部屋に入ってすぐに食事をオーダーし、彼女を抱きしめ深くキスをした。

「トントン拍子にここまで来ちゃったね。」って言うと、

「そうですね。ちょっと恥ずかしいです。」って満更でもなさそうだった。

ベッドに彼女を横たえ、首筋から胸元へ舌を這わせ彼女の反応を確かめて見ると、なんの抵抗もなく俺の舌や指の動きに反応を始めた。

ゆっくり耳元で囁きながら1枚づつ服を脱がせブラとパンチー姿までもって行った時に、オーダーした食事が届いた。

暖かいうちに2人で食事を食べ、テレビを見ながら30分ほどの談笑の後、一緒にお風呂に入ることにした。

ブラとパンチーにガウン姿の彼女を再度抱きしめ、ブラのフォックを外すと巨乳が俺の眼前に現れた。
黒いめの乳首に90センチはあろうかと思える胸をギュッと揉み、乳首を口に含んだ。ちょっと堅いめの乳首だったけど感度は良くて俺の頭を抱きしめるように刺激を要求してきた。

全裸に彼女をし湯船に浸かりながら彼女のアソコの濡れ具合を確認すると、ヌルヌルとした液体の感触が指先に伝わった。

「思った以上にエッチに飢えてるかも知れない・・・」と感じた俺は、湯船から上がり、彼女を四つんばいにしてお尻の方か彼女に本格的な指攻撃を始めた。

指をアソコに入れてかき回すと自分からお尻を振り出し、エロモードにスイッチが入ったとわかった。
クチュクチュと溢れ出る淫液が指先にまとわり付き十分濡れたと思った時、後ろから挿入した。

ヌルッと入った暴れん棒か彼女の奥地を何度も突つき、その度に彼女の喘ぎ声がお風呂中に響いた。
風呂場の壁に彼女を押し付け立ったままで激しく腰を動かすと、
「もう、我慢できないです・・ベッドで早くして・・」ってお願いしてきた。

湯気によるのぼせと激しく突かれた反動ですでにへトヘト気味な彼女をベッドに横たえ、ちょうどラブホに備え付けてあったアイマスクを彼女に着けた。

真っ裸で股を広げて横たわらせ、言葉でまずはいじめた。
「こんなに濡れちゃってるぞ。」
「乳首が堅くなって立ってるよ。」
「アソコから透明の液が垂れてきてるぞ。」
「いやらしい毛がお尻の穴まで生えてるよ。」

なーんて言ってあげると何度も、「恥ずかしい恥ずかしい・・」を繰り返した。

舌だけで彼女の体の一部分をぺロっと舐めたり、急に吸い付いたり、舌だけで足元から首筋まで舐め上げ、敏感になった感触を楽しませ彼女に目隠しされ自由の利かない獲物のような扱いをした。

ハンディ電気マッサージ機をクリにあてがい、強弱をつけながら花園エリアを集中攻撃すると、彼女はギャーギャー喘ぎだし淫液が花園から滴り落ちてきた。

「そろそろ襲うよ・・・」って耳元で囁いた途端、彼女の体をむさぼるように激しく舐めて、揉んで、吸って、つまんだ。

「あ。。ン。。何かすごく感じるゥ・・・」って叫び喘いでた。

大きく股を開いて彼女のアソコを間近で観察しながらぺロぺロすると、体を震わせ下半身を振っていた。

俺の準備もできたので目隠しのまま挿入。
入れる瞬間の彼女の喘ぎと何か期待のものがやっと入ってきたと言う感じの安堵感の表情が伺えた。

何度も何度も前から、横から後ろから抜き差しを繰り返すともう結合部は2人の愛液でベトベトになっていた。

「おなかの中を掘り返されてるみたい・・・」って言うので、余計奥まで激しく突きまくった。

いよいよ発射の時を向かえ、目隠しの彼女に言った。
「どこにほしい?」って。

「どこでも良いよ。。。」って言うので、

「じゃ、お口に注ぐから舌を出して待ってて・・・」って言うと、彼女はひな鳥が餌を待つかのように大きく口を開けて俺の精液のシャワーを待っていた。

1分もしない内に絶頂に達した俺は、熱くてドロッとした液体を彼女のお口に注ぎ込んだ。
たっぷりと出た精液まみれの暴れん棒を綺麗に口で掃除してくれた。

放心状態で横たわる彼女は俺に言った。
「目隠しでされたの初めてだけど、いつどこをどう舐められるかわかんないからビクンビクン感じて気持ちよかったー。入れられてる時もそこに神経が集中してなにか気持ち良かったよ。まだアソコに何か入ってお腹の中をかき回してる感じがします。」
その後もう1度、目隠しなしで彼女に精液をぶちまけ彼女は久しぶりの激しいエッチに満足してた。彼氏とのエッチにもマンネリ感があって物足りなかったのかもしれない。

後日、彼女からまた会ってくださいねとメールがあったけど、あの日ほどテンションが上がるエッチはできないだろうと思い会うことはなくなった。

基本的に彼氏ありの女性には彼氏にはないエッチのパターンで攻めて上げたいし、彼氏よりこっちの方が良いと思わせたいものだ。
彼氏ありの子とのエッチはあくまでエッチだけの付き合いでしかないので、がむしゃらにエッチしてしまいがちな俺なのだ。
*写真は目隠しで入れられて喘ぐ彼女の痴態

テーマ:セックスのテクニック - ジャンル:恋愛

夜景
先日テレビでデートに行くならどこが良いかと言う質問に対し、「夜景」と言うのはオヤジだと言ってた。
確かに夜景はオヤジの発想かもしれない。

夜景にうっとりした女性を浮かれてるうちにムードを高めホテルに連れ込もうと言う筋書きを描いてたりするもんね。
オヤジは何かとムードを求め、可愛い子羊を食べちゃおうと考えがちだ。
ホテルのスカイラウンジでカクテルを飲みながら女を口説くなんて男子大学生ではできないしね。
ピアノの生演奏を聴きながら、ゆったりした時間をすごし、顔の表情は落ち着いて穏やかにしてるものの、下半身は殺気立ってたりするものだ。

こんなこと言ってるけど俺も夜景は好き。
それも冬の寒い時の夜景は大好き。
風が強いので空気が澄んでるし星も綺麗。
寒がりな彼女は「寒い寒い」と言って引っ付いてくるし、手を握ってくる。
5分も夜景を観賞してたら体は冷え切って彼女は帰りたがる。
そしてこう言うのだ。

「早く暖かくなりたい・・・」と。

「じゃ、一緒に熱いお風呂に入って暖まろう。全身マッサージもしてあげるわ。トイレも行かなきゃね。」って言ってしまう俺なのだ。

真冬に山中へ流れ星を身に行ったり、真夏に人気のない海水浴場で夜裸で泳いだり、夜光虫の光る港で一晩中ベンチに腰掛け話し込んだり、海峡に掛かる橋を眺めながら手を握り合って話し込んだり、夜景といってもいろんなシーンがあって数々の思い出がある。

今までで1番良いなと思った思い出は、夏に海岸沿いの高台のカフェのデッキで冷たいジュースを飲みながら、彼女と流れ星を見てたあの夏の一晩だと思う。

波の音、小石の擦れる音、潮の引く音、生暖かい海風そんな自然のハーモニーに囲まれて彼女と口数少なくただ呆然と眺めてた太平洋は、なぜか心に残っている。

テーマ:デート - ジャンル:恋愛

相変わらず・・・
相変わらずこう言うブログには一言余計なコメントを自分の身元を明かさず書き逃げする人っていてるね。
中年のエロブログなんて読む気ないと捨てゼリフ残しておきながら、去って行ったけど、結局再訪問してわざわざ捨てゼリフ残してるだけの言うこととすることの違う奴。
アダルトサイトの書き込みの方がまだまし。
自分のことが誰か知られないから、イヤミでも言って逃げてやれって変な奴の登場でした。

さてそう言えば、出会い系で自分勝手な子に会ったことがある。
散々、アレ嫌いコレ嫌い、私はこう言うデートがしたいとか、男性はこうしてもらわないと許せないとか、結局「聴きたいんやけど・・・じゃ、あなたは男に何がしてあげれるの?」って聴いてみた。

「エー・・・私のできること・・・ウーン、、、癒してあげることかな・・・。」だって。

「それでは誰も癒されへんぞ。。他には?」

「楽しく遊ぶことかな。。」

「誰も楽しいと思わへんぞ。。。他には?」

「エー、、そんなこと聴かれても・・・あとはエッチできることかな。」

「結局はそれだけしかないんちゃうん。でも、それでは男との付き合いも長く続かないやろ?」

「ウーン、、だいたい2,3回で会わなくなる。」

「会わなくじゃなくて、会えなくと違うんかな?」

「そう言われたら連絡が取れなくなるの・・・」

「そら、男も愛嬌ないの嫌やしな。」

そう言う感じの子今まで2度会ったことがある。
だいたいそう言う子って女性からも嫌われてるけどね。

男にとって女の愛嬌とは大事なもので、女性を可愛いと判断する材料の重要なファクター。
演技でも愛嬌を振り撒くと意外に得する事も多いと思うね。

テーマ:ん~(*´з`*)~♪ - ジャンル:恋愛

主婦との秘密エッチデート
2年ほど前知り合った30歳の主婦と何度かデートした。
普段は暇な時どこかに出掛けたりするデートが好きだけど、この主婦とだけはエッチ主体のデートだった。
彼女は子供がいなくて昼間は看護婦してるので時間がなかなか取れず、たまの休みも旦那がいたりで2週間に1度会えるかどうかの付き合いだった。

ある日夕方彼女からメールが着信した。

「今夜、デートしようよ。」って彼女からのお誘いだった。

「旦那さんは?」
「今日は夜遅い目に帰って来るって言ってたから、私は友達と遊びに行ってくるってことにして、帰りは遅くなるかもって伝えてるよ。」って時間的準備はもう整えてる感じだった。

「じゃー夕方7時から11時までのデートやね。」ってことで時間割を確認し夕方彼女のマンションまで迎えに行った。

彼女は車に乗ると既にエロ視線で俺を見ながらこう言った。
「夕べ久しぶりに旦那さんとエッチしたの。そしたら体に火が点いちゃって体がウズウズして我慢できなくなったの・・・」って。

彼女は運転中の俺の股座をまさぐり俺のオチンコさんを擦りだした。

「オイオイ、こんなとこで擦ったら人に見られるわ。ちょっと我慢しーや。」って言っても彼女は止めなかった。

じゃ、お返しと言うことで運転しながら彼女のブラウスのボタンを外し胸を揉んでやった。既に硬くなった乳首の感触がエロくて、彼女の手の刺激と相まって既にボッキング状態になってしまった。

信号待ちの時は彼女は口に咥え、ハラハラしながら信号が変るのを待っていたけど、俺の左手も彼女のパンチーの中で暴れていた。

左手が濡れてるのが解るぐらいもう彼女の淫液は垂れ流れてて、車の中で既に大きな声で喘いでいた。

早速ホテルにチェックインし、部屋へ入るなり彼女を壁に押し付け乱暴に体中を嘗め回した。

「そんなに乱暴にしちゃ感じちゃうじゃない・・・」って言いながらパンチーを脱いだ。

「アーン・・もうこんなに濡れててパンチーボトボトだよ。何でこんなに濡れるんだろ・・?」って自分の指で濡れ具合を確認しながらパンチーを洗いにお風呂に行き、ベッドで待ってると真っ裸の彼女が戻ってきた。

「なんでクリスタルさんと一緒の時ってこんなに濡れるんだろう?私になにか暗示掛けてるの?」ってあまり意味の解らないことを良いながら、小柄で細いけど大きな胸を俺の顔に押し付けてきて激しいエッチがスタートした。

指と舌で責めると何度も、「もうイクー・・」って繰り返しながら、今度は馬乗りになってきて自分で激しく腰を振り、「クリちゃん触っちゃだめよ、変になっちゃうから・・・」って生で挿入した凹凸結合部からボタボタと雫が溢れてきた。

か細い体に俺の太棒を奥まで突っ込むたび、「もうダメ・・そんなに奥まで来ちゃだめ・・・」なんて叫びながら、自ら腰を俺に押し当ててきた。

そろそろ我慢できずイキたくなった俺は、「もうイクぞ。どこへ出して欲し?」って聴くと、
「中へ思いっきり出して!!」って言うものだから遠慮なく彼女の奥地で思いっきり発射した。

体をピクピク震わせて横たわる彼女の下のお口からは、出たばかりの精液がドローっと滴り落ちてた。

「サキのあそこから一杯滴り出てるよ」って言ってやると、「いやーん・・・犯された気分で気持ち良い・・・」って眠りに入ってしまった。

その後もう1度彼女にバックから激しく攻撃し再度中で残った精液を出しつくした。

「もう・・・私をエッチな主婦にしちゃってー・・」って自分がエッチなのを俺のせいにしてた。

ホテルを出てマンションへ送って帰った時はもう0時近くになっていてた。2人で人の気配の少ないマンションの駐車場で少し話することになり、10分も話してると自然にお互いの手が相手の陰部をまさぐり出し彼女の下半身を裸にして抱っこスタイルでまたまた生ハメしてしまった。その時はもう彼女はノーパンで車に乗っていたので、一気に火が点いてしまってた。
彼女は自分のマンションの駐車場でも平気で、車が揺れるぐらい激しく俺の膝の上で暴れまわった。
その日3度目の発射でも、ドキドキなシテュエーションのせいか気持ちよく発射させてもらった。

夜中1時前になってたけれど彼女は平然と帰って行った。
帰り際、「今日のエッチで1週間は体の疼きおさまりそうよ。」って言ってノーブラ、ノーパンで家に帰って行ったのだ。

こんな主婦の旦那さんって俺はなりたくないのが本音なのだ。



テーマ:秘密の恋愛 - ジャンル:恋愛

1年300回
今から5年前と9年前が俺にとって毎日に近いほどエッチの日々だった。

9年前に付き合ってた子(20歳OLバージンからのスタート)とは年間300回は発射してた。
エッチがないのは月一の女の子の日4,5日間ぐらいで、ほぼ毎日1回ないし2回は出してた。

1番多い時で1晩に5回と言う記録もある子だった。
不思議なもので何度しても翌日にはできる状態にあった。
したくないと思っていても、彼女が引っ付いてきてアソコをしゃぶりだすとモコモコ大きくなってくる。
あまりの眠気に仰向けになってると彼女が跨って来て自ら挿入し、自ら腰を使って睡魔の中でもよくいかされた。

どちらかがしたくなくても片一方がしたいので自然と合体してしまってた。
彼女のマンションで毎夜裸の肉弾戦が繰り広げられた。
最初はバージンの子だったので大人しいめのエッチだったけど、知らない間にお互いのエッチパターンが解りイカセ方を習得していた。

ある時、彼女を立たせたまま挿入し、同時にもう一つの穴も責めてみた。
同時に2穴を攻めると彼女は異常に感じてしまい、ある時から2穴攻めは当たり前になってしまった。

こう言うのをエッチの相性と言うのか、やってもやっても飽きないのだ。
彼女の噴出すお汁は全部いただいたし、俺が最後に発する液体も彼女は全部飲み干した。
イッタ後、彼女にティッシュを4,5枚取って渡し、「ここに出しなよ。」と言っても、「飲んじゃったもん・・」って言って毎回飲み込んでた。

そう言うお互いの欲望を吸い尽くし味わうようなエッチができると、エッチもなかなか飽きないものだとその時強く感じた。



テーマ:ラブラブ - ジャンル:恋愛

脱ぎ捨てられたパンチー
panti


はい、これは先日あるOLとラブホに行った時、一戦の後彼女がシャワーしてる時ソファーに置いてあったパンチー。
ポツンと置いてあるパンチーを見てると、階段とかでパンチラ見て喜んでるオヤジの姿をなんとなく思い出した。
こんなん見てるだけで何が嬉しいのか俺には良く解らんけど、とにかくオヤジは喜んでる。

パンチーは見るためでなく脱がすためにあるものだと思ってる俺なので、ポツンと置かれたパンチーはエッチの抜け殻みたいにしか思えない。

ある女子大生は可愛い顔して、パンチー姿にした時はエッチの前から大きなシミをつけていた。エッチ前の雰囲気だけで漏れ出てくるらしかった。

ある大柄の25歳OLはフィットする可愛いパンチーがなかなかなくて、いつも黒、白、ピンクの無地の無機質なパンチーを履いていた。
パンチーにさほどこだわらない俺にはどうでも良いことだけど、彼女は嘆いてた。「可愛いパンチー履いて男の人を喜ばせたい。」と。

あるキャバクラっ子はTバックはいてたけど、毛を剃ってなくてパンチーの前隠しの部分から溢れ出るぐらいハミ毛が出てた。
その子はエッチ後は必ずと言っていいほどノーパンで帰った。
濡れすぎて冷たいので、いつもクシュクシュっと丸めてバッグに仕舞いこんでいた。

男性は女性の下着にあまり興味はなくて、どっちかと言えば脱がせ方の方に興味がある。
小さな面積の布っきれの裏に隠された秘密のベールにどうたどり着くべきかの方が気になるものだ。

パンチーの脱がされ方や脱ぎ方をもっとエロティックに演出できれば、その後のエッチはこの上なく熱いものになる。



テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

ピンクのT
pinkt


25歳のOLは黒いスーツでデートにやってきた。

いつもはカジュアルな服装なのにフォーマルなファッションも妙に似合ってた。
彼女のスタイルの良いと思うポイントは、足が細いけど骨ばったり筋肉質っぽくないところ。
スッと伸びたお人形の足のようでミニスカートも良く似合う。

こんな時はイタリアンで夕飯を摂り、ホテルでのんびり時間を過ごすことにした。
ちょっと暗めの照度にしてベッドでキスから始めた。
お酒の香りを漂わせる彼女の吐息に甘い感覚を感じながら、部屋の姿見の鏡の前に立たせた。

目隠しをしてゆっくり1枚づつ服を剥ぎ、露になった肌にキスをしながらブラとパンチーだけにした。
濃いピンクのTバックはフォーマルな服装に隠れ潜んだ大人の女感じた。きっと彼女は家でこのコンビネーションを選ぶ時、エッチな行動を思い浮かべてたんだろうなと思い、今夜はじわじわと気分を高めようと思った。

俺は彼女の背後に立ち目隠しを外した。

恥ずかしそうにミラーに移る自分の姿にもっと刺激を与えるため、背後からゆっくりブラを外し乳首をつまんだ。

「後ろから乳首をつままれてる自分の姿ってヤラシイやろ。」って囁くと、

「もっと強くつまんで・・・」ってお願いしてきた。

「じゃ、両手でつまんであげるよ。」って彼女の耳元に息を吹きかけ首筋を舌でなぞりながら、胸を強く揉み乳首も要望どおり引っ張るように強く指で挟んであげた。

「襲われてる感じで気持ち良いかも・・・」ってさっそく喘ぎだした。

「じゃ、今度はクリもいじったげるヮ。」って良いながらパンチーに手を突っ込んだ。

パンチー越しに俺の手がうごめくのがわかる。
ゆっくりした動き、素早い動き、震わすような動き・・・彼女はそれにあわせて体をくねらせた。

すぐにピチャピチャと音がしてきて俺の手の平は水気でボトボトになった。

パンチーを膝までずらせて後ろから彼女の全身に指を這わせ、ミラーに移る姿を見せ続けた。

「もう我慢できなくなってきたよ・・」って良いながら俺の股座を彼女はまさぐり、オチンコを探し出した。

「じゃ、そろそろヤラシイお汁飲ませてもらうよ・・」って彼女をベッドの上で四つんばいにして、俺は裸になって彼女のお尻に顔を埋めた。

パックリ開いた花弁に舌を差し込んだ途端彼女の声は一層大きくなり、それから約40分かけて彼女をいただいた。

お礼のしるしに、最後は大きく口を開け舌を出して精液を待ち受ける彼女のお口に、熱い愛情一杯の液体を流し込んだ。

口の周りに飛び散ったモノまで指で掬い取り、その指をしゃぶっていた。



テーマ:ちょこっとエロリスト - ジャンル:恋愛

柔らかそうで実は硬い
俺はここでやたら女の子との出会いのこと書いてるけど実はすごくある意味硬派だと思っている。

まず、遊び人の女の子は相手にしない。
浮気性の子も嫌い。尻軽もだめ。
エッチの経験談や男遍歴をタラタラ話す子にも一切興味なし。
股掛けする子にも興味なし。
つまみ食い好きな女より風俗の子の方がよっぽど素直で可愛いとも思ってる。

逆にわがまま、甘えん坊、嫉妬・束縛する子は嫌な気は全くしない。
一途で依存症が強い子がどっちかと言えば好き。
女性と男性は完全に50:50だと思ってるので女性を尊重しレディファーストの意識が強い。

女性に対して、惚れた男を演じ女性の言いなりになってるフリをしながら実は心の中で女性を冷静に見て彼女の動きを自然にこちら側でコントロールできる男に憧れる。・・・ある意味ホストも同じ様な手法なのだ。

こう言うブログだとなんでもありかと言えばそうでもない。
付き合ってきた子にはモデルや売れない女優やブイシネマの女優にスカウトされてる子もいたので、俺の周りの友人からは女運がすごく良いとも言われている。・・・かと言って俺自身はダンディでも男前でもかっこ良くもなく、どっちかと言えばかっこ悪い。・・・

男と女の縁は変なモノで恋愛に夢描いてるとか酔ってる内は良い恋愛はできないと思ってる。
ある程度客観的にお互いの立場や気持ちを制御できなければいけないと思ってる。
のめり込んでとあばたも笑窪状態より、客観的に相手の気に入らない所を見つけて自分なりに好きな状態に変えていく余裕が好き。
そうしたいけど好きになったら前が見えなくなると言う人もいるけど、それでは自分の負けなだけ。

好きな人と一緒ならラブホでずっと一緒と言うパターンでも良いとは思わない性格で、好きな人とならちょっと思い出に残るスポットに出掛けたり、美味しいモノ食べて喜ばせたり、服買ってあげていつもと違う雰囲気も試してもらったり、ネールやメイクで綺麗に飾るようなデートが好き。
彼女が女性の友人とでは味わえないようなデートをしてあげることが肝心じゃないかと思う。

俺が若い子と付き合うのが多かったのは、若い子からはいろんな情報が得られるからだし、いろんな発見があるからだったかもしれない。
仕事柄、流行ものの情報を知っておかなければいけない事もあってアチコチ買い物に行っては新しいお店のデザイン、商品、マーチャンダイジングなど知ることができた。
服屋で流行色、流行のデザインを知ったり、ネールショップでいろんな商品見せてもらったりもした。
彼女に商品やお店のデザインの評価をしてもらったり、そう言う意味で若い子とデートしてる方が情報量が多かったのだ。

ただこう言うデートの趣向が好きなのは俺ぐらいの年代でしか無理だと思う。
若くても年食いすぎてもこう言う行動はできないと思う。
エッチだっけできたら良いではいけないし、なんでも好きな物買ったるででは単なる財布代わりにしかならない。

よくデート中彼女から言われた。

「私と一緒にいる時でもしょっちゅう仕事の関係のこと無意識の内に話してるよ。」って。

「エッ、そうなん?ゴメン・・・気分悪くしたね。。」

「ううん。なんかその方が楽しそうやし私もいろんな事教えてもらって勉強になるから今のままで良いよ。」って言われた。

こう言う女性ってやっぱ若い子に多い。

テーマ:こんな男ってどうよ - ジャンル:恋愛

AV男優になれるかも・・・と感じた日
恋愛話とはあまり関係ないけれど、以前仕事で開催した打ち上げ宴会でのお話。

協力いただいた業者を交え、仕事の完成慰労会として旅館で大宴会をした。
人数は約30名ほど集まり大きな宴会場で宴が繰り広げられた。

オーナーさんが男だけじゃ色気が無いとお色気コンパニオンを6名呼んでいた。
お色気コンパニオンとしては3名、普通のコンパニオンとして3名の構成で飲めや騒げやの宴会が始まった。

3名のお色気コンパニオンは30-37歳ぐらいの熟女で、大座敷でストリップや野球拳で場を盛り上げていた。
会社の若い社員は真っ裸にされ最後は上から圧し掛かられ会場大爆笑だった。

俺と俺の部下は自席でお色気マダムのお酌を受けた。
ノーブラにブラウス姿でお乳スケスケ状態で、前のボタンは外されていた。
俺についてた女性は顔も綺麗で、胸がとにかく綺麗な30ぐらいの女性だった。
浴衣姿の俺はそんな光景にボッキング状態で、その女性は乳首に首ったけになっていた。

「その乳首綺麗ねー」って言うと、

「ありがとう。触って良いわよ。」ときた。

「じゃ、触らしてもらうわ。」って乳首を摘むと柔らかくてピンク色の乳首が立ちだした。

「そんな触り方ダメよ。。。気持ち良くなるじゃないの・・・」って俺の横に座席を移してきた。

彼女のミニスカートの股の間からは赤いパンチー丸見えで、ますます俺のアソコはボッキングしてきた。

彼女は口にアテを咥えて口移しで食べさせてくれたり、乳首の所にアテの豆を持って行って「好きな方食べてね。」なんて遊びをしていた。
そんな時は豆なんてどうでもよくて、乳首に吸い付きチューチューすってしまってた。

でも、良く考えれば宴会場の皆から見えてるわけで、今更どうでもいいかなんて思いながら行動はエスカレートしていった。
お酒を口移しで飲ませ合ったり、彼女の股間部分に挟んだアテを口で食べに行ったり相当ふしだらな宴会になってきてた。

彼女も順次お酌で廻らなくてはいけないので、代わりの普通の20歳前後のバイトの子が俺の横に来た。
俺の部下との間に座った彼女に俺と部下のオチンコさんを握らせたり、上半身だけのミニ野球拳をして、本来お色気はしない女の子にまで胸ポロさせてしまってた。
・・・きっと彼女はそのバイト2度としなかったことと思う・・・・

先ほどの30ぐらいの女性がまた俺の横に付いた時は宴たけなわ状態で、あちこちのエリアで大はしゃぎしていた。

彼女は俺に、「パンツ脱いで」って言ったかと思うと、仰向けに寝かせて俺のオチンコをシコシコしだした。
普段なら,[こんな皆見てるところでできるかい!!」って恥ずかしがると思ったけど、意外に平気でボッキング状態のモノをモロに露出し仰向けになって彼女の攻撃の的になってしまった。
多勢の前で女性にシコシコされて、真上を向いてそびえ立つオチンコさんに手コキされてると意外に気持ち良く、それを見てた協力業者の社長から、「あんた、度胸すわっとるなー」なんて変な誉め方され、「AV出れるで!」なんて冷やかされてた。

確かに、このまま発射も大丈夫だわと思いながら、周りの皆は「口でやったって!」なんてヤジを飛ばしてた。
確かにこれだけの人の前でも恥ずかしさはなく、「AV大丈夫やな・・」なんて自分で確信してた。

彼女はみんなから催促されるものだからついに、「よーっし、じゃ口でイカせたげるヮ!」って叫びそして言った。

「サランラップ巻いて良いかな?」

会場は大爆笑であちこちから料理を包んでたサランラップが投げつけられた。
それを俺の大きくなったオチンコさんに巻きつけてガブッ・・!

サランラップ巻いてイケルはずないよね。

この宴会は俺の人生で唯一大乱れした宴会だった。

テーマ:こんな男ってどうよ - ジャンル:恋愛

ミニスカの女の子
以前、メール友で20歳のフリーターの女の子と知り合った。
メールの感じはドライな子で、甘えん坊な感じじゃなくメールの数も少ないし甘い言葉もない子だった。

ある時、暇だからお茶しましょうってことでとある駅で待ち合わせすることになった。

約束通りの時間に待ち合わせ場所へ車で行き、彼女が来るのを待っていた。
シャメを交換してるわけでもなくどんな子なのかさっぱり解らないけど、駅前は人も少なく来ればすぐに判るだろうと思って待った。

約束の時間丁度に「今そっちへ向かって歩いてます。あと2,3分で行きます。」とメールがあった。

俺は車種と色を教え、「見かけたら手を振ってね。」って返事していったいどんな子が来るのか、楽しみ半分不安半分で待った。

しばらくするとチェックのマイクロミニ着た超可愛い子が歩いてきた。
あんな子だったら嬉しいけど、20歳って言ってたしどう見てもこの子17,18歳ぐらいにしか見えないから違うんだろうなって思ってたら、車の横で窓を覗き込み手を振った。

一瞬、「ウワーこれはラッキー!」って思い彼女を車に乗せ遅いランチに行った。

彼女は高校生の時の話しや友人の話しをした後、エロ話しに変っていった。俺は女性の前で最初からエロ話しはしないので、彼女がそう言う話題で話し始めたのだ。
高校の時はいろんな男と遊んでてとっかえひっかえ男を変えたとか、1度妊娠した時の話とか、アレの大きさの話などしだした。

「こんな幼い顔した子がここまで言うと怖いな・・・」と思いながら、あまり話題には突っ込みを入れず適当に聞く形で愛想してた。
俺は相手のことがわからない内からあからさまにエロ話するの苦手なので黙って聞いてた。

ランチも終わりそろそろお店を出ようと彼女に告げると、「ネー、ホテル行きましょう。」って言われた。
「ハイ!!行こう!!」って言いたかった気持ちを抑え、「ン。。良いよ。俺で良ければ・・」って答えた。
彼女は「オッケーですよ。もっと話しもしたいしまったりしたいから。」って嬉しいことを言ってくれた。

彼女を車に乗せラブホにチェックイン。
彼女は背が155センチぐらいで華奢な女の子。傍目から見ると高校生を連れたオヤジに見えるかもしれない。・・・と言うかそうとしか見えない。

彼女の体は色白で胸も幼い感じで微乳だった。乳首は薄いピンクで小さくて柔らかかった。
2人でお風呂に入ろうと彼女の服を脱がせ2人裸になった時彼女は俺の大きくなったアレをギュッと掴んでた。
「今まで見た中で1,2番の大きさやわ・・」って。

ベッドでは彼女の華奢な体を舐めまくり柔らかくてツヤツヤの肌を味わった。
特に彼女のアソコはまだ発展途上中のような感じでこじんまりと綺麗な形をしていた。
内心、「経験が多い割りに胸やアソコは崩れてないな・・」なんて思いながら、舌と指で責めまくった。

5分ほどで穴に入れた指が湿気を帯びてきて、内膜がヌルヌルとしてきた。
舌でクリを吸ったり、転がしたりしてるとすぐヌルヌルがビチョビチョに変ってきた。
中指で内膜をグリグリ擦りつけ彼女の反応を見て楽しんだ。

手の平に淫液がまとわり着くまで刺激し、その後俺の暴れん棒を舐めてもらった。
お口のテクは慣れてるみたいで舌と手を使いながら喉の奥まで飲み込んだり舌先で弄ぶようにいろんな刺激を与えてくれた。

部屋の天井のミラーに可愛い子がひたすらエッチな動きをしてるのを見てると我慢できなくなり、彼女を押し倒しヌルヌルになった暴れん棒を突き刺した。

ニュルっと侵入した俺の暴れん棒は最初から動きが激しく、何度も何度も彼女の下っ腹をえぐるように奥まで突き込んだ。
華奢な子に自分の暴れん棒が何度も出し入れしピチャピチャと音を立ててるのを聞くと、野獣がウサギを襲ってるかの感じで妙にエロエロしかった。

体位をいろいろと変え最後はたまらず彼女のお腹に熱い精液をぶちまけた。彼女の下半身はブルブル震えてたけど、俺は激しい動きに汗だくでフラフラになってた。

それからベッドで2時間ぐらい裸のままいろんな話をしてノンビリし、2回目は彼女は「今度は口でしてあげる。」と言って俺の柔らか棒を咥え瞬く間に大きくしてくれた。
先ほどよりずっと上手いテクニックで、「いかにも口で出してあげます。」って感じの動きを披露してくれた。

15分ぐらいで彼女のお口に無事発射。
最後の残り汁の吸い取り方も上手くてあっという間に俺の精液は吸い尽くされてしまった。

約4時間のホテルタイムだったけど、いかんせん見た目が可愛い子なので今度また会おうってことでその日は送って帰り、そのご3度同じ様な嬉しいエッチをさせてもらった。

彼女とはどこかへデートで出掛けるとか言うことはなく、ホテルでご飯食べてエッチするだけのデートだったけど、それが彼女は気に入っていた。
話によると、以前お金持ちの彼氏と1ヶ月ラブホ暮らしをしたこともあって、毎日部屋を変えてほとんどラブホで生活してたこともあったらしい。彼氏が仕事の時は彼女1人でラブホでテレビ観たりゲームしたりしてるらしかった。
でも、正直こう言うこは普通の男には相手できない。
遊び相手だったら良いけど、彼女には出来ない子だ。
あまりに若いうちから特殊な経験しすぎで、この子の将来って行く末見えてるなって思ってしまったもの。
大事に愛せる子ではなく、適当に遊んで捨てられるか捨てるかの子だと思った。でも、顔やスタイル、服装など男殺しの雰囲気があってなかなか面白い子だったけどね。

テーマ:年の差恋愛 - ジャンル:恋愛

海岸
seashore


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男から大事にされる女
たまに女性の方で私のありのままの姿を受け入れてくれる男性が良いと言う人がいる。
過去の男性との遍歴やエッチの志向、失恋経験やデートの経験談やエッチの経験談などを話してしまう人が居る。

男はそれを聴いてその場では何も言わず黙って聞いている。
嫉妬すると嫌われるとか男らしくないと思われるのは嫌で黙ってるのだ。

でも、彼女がホンとに好きならあからさまに嫌な顔をするし、機嫌が悪くなりふて腐れたりする。
男も女も「怒らないし気にしないから正直に言って」って言葉は大嘘でホンとは正直に言われると怒ったり、落胆したり、付き合いを考え直したり、不信になったりするのだ。

好きでもなくエッチだけできれば良いと思ってる女性に過去の事を言われても、「ふーん、そうなん。楽しい恋してきたんやね。」って軽く聞き流す。要は適当にエッチして飽きたらいつでも止めちゃおうと思ってるからさほど気にならないのだ。

男も女も自分が相手にとって1番最高のパートナーである事を望むことが恋愛の1つの要素だと思う。
俺は、または私は2番目で良いのって言う話もよく聴くけど、これは相手にとって単に都合の良い人だけであって、プライドが高い人には到底受け入れられないお話なのだ。

俺はこう言う意味でプライドの高い人は大好き。
「私を好きになるなら私を1番大事に、いつも心の中に想っていて!」ってハッキリ言う人が好きなのである。

正直言って過去3年前~8年前まではこう言う付き合いばかりしてきて拘束されてるようで実はお互いに信頼関係ができてて気が楽なのである。

よく見かけるのは、第三者的に見てどう考えても相手から好かれてもないのに、相手に拠り所を求めてる人。
自分が見えてないと言うか、わずかな可能性に頼って思い続けてる人も多い。
こう言う場合相手は適当に愛想するけど心は空っぽってことがほとんど。都合が良いから暇な時用につなぎとめておく。実際俺にもこう言うパターンがあった。適当にあしらう方もあしらわれる方も両方ね。
結局、大事にされてると過信して実は都合の良いパートナーになってたと言う事を暗に解っていながら細い糸にしがみついていると思う。

男って自分が大事にしたい女性と言うのは、ピュアなる人を求めてしまう。こんな時代だから過去の異性関係は気にしないと言う人もいるけど、多くは気にしてしまう。
ピュアってバージンって言う意味じゃなく、いろんな恋愛の経験やエッチ歴を自分の心の中の思い出だけに留め一切表に出さない感覚のことね。
絶対に自分が彼女にとって最高の男になりたいから、比較される対象の事は聴きたくもないのである。

「そんなこと比較しないよ!」って女性は言うけど、そんなこともないと俺の元彼女が言ってた。
デートでどこかに行った時、現彼と居ながらも前に別の彼とも来て楽しかったなって思うことが、もう比較になってしまうと言ってた。
「元彼をすごく嫌いになった子なら比較はしないけどね。」とも言ってた。

俺がどうしても頭の上がらなかった彼女はこう言うことが徹底されてていた。絶対にもてる女性だったけどこれっぽっちの情報も得られなかった。「だってさー、私の過去のこと聴いてクリスタルさんが喜ぶことって1つもないよ。私はクリスタルさんの1番でありたいから、何にも言わないよ。」って何度か言ってた。ごもっともな意見なのだ。




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ビックリした主婦の行動
今から4年ぐらい前だったけど、ある28歳のバツ1主婦とメールで知り合い付き合うことになった。
・・・・とは言っても俺は付き合う気はないけど彼女がそう思ってただけかもしれない。。。

彼女とメールを1週間ほど続けある日デートすることになった。

待ち合わせは大阪の郊外のファミレス駐車場で、彼女は白い軽自動車でやってきた。

28歳の割りに顔は幼いけど黒い髪の毛に整えていない眉毛のせいでオバサンっぽく見えた。
ランチ後、近くのラブホに行くことになりチェックイン。

体系的にもちょっとポチャっとしてるかなと思ってたけど、裸にすると地黒でプニュプニュを垂れ肉が目立つ子だった。
胸はバスト98だと自慢してたけど元々の胸囲も大きいし、垂れ乳で黒ずんだ大きな乳首が目立った。
子供を産むとこうなるのか・・・と彼女の体型に全くエロを感じなかった。

エッチはマグロ状態でひたすら責められることに終始し、アンダーヘアも整えられてなくて濃い毛がアソコの周りを渦巻いてた。

「あかん・・・これではエッチも辛いわ・・・」と思いながらも、結構気の良い子で話してること自体は楽しかった。

太目の足を開脚して何とか勃起状態を保ったオチンコを生で挿入し、何度も突いたけどテンションが上がらないのでイクまでに時間が掛かりそうだった。
その成果、何度も何度も突くもんだから彼女の方が気持ちヨガってしまって、「ウーン・・ウーン・・」と喘いでいた。

やっとイケそうになった時、彼女も「イクイクー」を連呼し、俺がお腹の上に発射すると同時に彼女もイってしまった。

「こんな気持ち良いエッチ初めてした・・・もうビンビンに感じてたわ。。」って彼女はグターっとなりながら俺に告げた。
内心、「シマリが良いわけでもなくこれでよくイケたもんだ・・」と自分自身でよく頑張ったと思った。

「エッチの相性良いみたいね」って彼女は言うけど、俺はイキ難いからたまたまそうなっただけなのに。。。

それから2度会ってエッチしたけど相変わらず彼女はイってよがってた。とにかく行く時に、「アーン、気持イイよー。メッチャ感じるー・・」って喘いでた。



3度もエッチしたらもういい加減しんどくなってきて会うことはしなくなった。彼女からのメールも来なくなったし一段落と思って忘れてた頃、半年ほどして彼女からメールが着た。

「久しぶりー元気にしてる?」
「おう、久しぶりやん。元気やで。」
「あんな・・私な、結婚してん。幼なじみの男の子とたまたま会って付き合いだして。。」
そうなんや。よかったやん。母子家庭解消できてその方が安心やし。」
「それでなー・・私、妊娠してるねん。今5ヶ月やねん。」
「ンー・・それって俺の子供なんちゃうやろね・・」>「違うよー^^これは彼氏の子供やらら大丈夫やで。」「時期が微妙やからちょっとドキリンコとしたわ。」
「それでな、ちょっとお願いがあるねんけどー・・・」
「何?夫婦喧嘩してるの?」
「じゃなくてエッチしてほしいねん。ダメ? 妊娠しててもエッチしたくて旦那としても面白ないねん。弱いし・・・それで前みたいにエッチして欲しいなと思って・・・」
「そりゃ無理やヮ。してあげたいけど妊婦はアカンで。」ってしたくもないけど適当に理由つけて断った。

「大丈夫やって! 体系も前とあまり変わってないし安定してるから大丈夫やで。激しくするの長いことしてないから欲求不満が溜まってウズウズしてるのよ。」って言ってたけど、前の体型ではチト辛い。

「アカンよ!破水でもしたら大変やん。ここはしばらく我慢して生み終わったらしてあげるわ。」ってとにかくその場を逃げようとした。

「エー・・大丈夫やって。毎日欲求不満で気分悪いし旦那のすぐ終わるねんもん。。。お願い聴いてよ。」って何度も俺に頼んできた。

でも俺は絶対に無理と思い断り続けやっと彼女も諦めた。
彼女はそれまでイクエッチをしたことがなかったので、味を覚えてしまったのかなと思いながら、もう少し美形なら考えないこともないけどと思いながら彼女とは連絡することはなくなった。

何度か付き合ってきた女性がエッチに目覚めるの見てきたけど、この子が1番良い意味でも悪い意味でも印象に残っている。

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大きいのが良いか、ホドホドが良いか・・・
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男のアレは大きいほうが良いのかどうか・・・

俺のアレ見て「大きいなー」って言われる確率が10人中7人。
長くはないけど太目らしい。。。
以前にも書いたけどコンは大きめのサイズでないと合わない。
無理やり装着するときつくて柔らか坊やになっちゃう。

女性のアソコとの相性はエッチの上でかなり重要で、経験的には体が大きい子の方がシマリが良いことが多い。
小さい子はアソコの穴も小さめだろうと思いきや意外に緩い。

大柄な子と肉弾戦のようなエッチでヘトヘトになるのも良し、小柄な子の下半身に突き刺すように太い棒を突っ込むのも両方味わいがあるので、大柄小柄は問わないけどね。

後ろから挿して気持ち良い子、前からが気持ち良い子、抱っこして挿して気持ち良い子いろいろいるけど、個人的には後ろから襲う感じが欲望を掻き立ててくれる。

「そんな太いの入るかな・・?」って言われてズポっと入れれば何のことはない軽がる入っちゃうと、「こいつ、自分のアソコのシマリに自信持ちすぎじゃないの?」って思ったり、「こんなに簡単にはいるなんてやりすぎでしょ・・・」なんてことも思ってしまう。

「そんな太いの入れたら痛そう・・」とか、「そんなの入らないよ・・」なんて言われるとすごく興ざめしてしまう。
「それ突っ込んでもらったら気持ち良さそう」とか、「その太いのでガンガン突いてね」なんて言われたら、「よーっし、頑張るからね!」って思ってしまうのだ。

俺自身大きいとは思わないけど、たまに「これって大きいの?」って聴くと、「ン?普通サイズだよ」って言われることもある。
内心、「いろんな暴れん棒を見てきてはるんや・・・」って彼女の経験の豊富さに敬服してしまうこともある。

アレが太くて良い目に遭うより、ちょっと引かれることの方が多いので大きい目って損だなとつくづく思う。
でも、結局は入れると普段と変らず痛くも何ともないことばかり。
見た目では判断しないでほしいね。

俺は生エッチが多いのでゴム着けると痛いかもしれない。
彼女がゴムの摩擦で痛みを感じてきたら一気に乾いてきて摩擦でヒリヒリするって言ってた。生なら肉と肉がまとわり付く感じでことの外気持ち良いらしい。

ちなみに写真は昨年ある女性とのエッチの後シーツに付いた出血のシミ。バージンでないことは明らかだけど、生理でもなかったらしい。
俺の太チンで裂けたのかなと心配したけど、彼女は中の粘膜が弱くてよく切れるらしかった。
「ちょっと激しかったから切れただけで大丈夫よ」って言われてホッとしたのだ。

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乳首の変化
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女の子と長く付き合ってると微妙に乳首が変化してくる。

ある女性は知り合って初めてのエッチの時、ブラを外すと乳首が陥没していた。
彼女は32歳にして余り経験が無く、しばらくエッチとご無沙汰だったので乳首も綺麗だった。

柔らかく沈んだ乳首に吸い付き、チューチュー、コロコロと舌で弄ぶとすぐに飛び出した。
綺麗なバストでピンク色の乳首はとても愛しい。
何度も吸ったり、噛んだり、転がしたりするうちに、カチカチに堅くなった。

「こんなに乳首が立ってるよ。」って彼女に囁くと、

「だって気持ち良くって・・・」って言う。

「最初は陥没してたのにこんなに堅くなっちゃって、ホンとはスケベーなんだ。。」って意地悪を言ってやった。

「乳首とアソコがうずくんだもん・・・もっと強くいじって!」ってテンションはかなり出来上がってた。


そんな彼女と何度かエッチしてると、乳首は陥没なんかしない。
ブラを取った時点からピョコンと乳首が立ってる。

「最初から乳首たってるやん・・・もう感じてるの?」って聴くと、

「じゃなくて、体がいつでも受け入れるようにいつも準備できる状態になっちゃったの・・・」って言ってた。

そう言えば、そんな時の彼女の乳首はツヤツヤとしていてオイルを塗ったように輝いていた。
そんな乳首はとってもイロッぽい。ついむしゃぶりつきたくなっちゃう。
よくエッチするからホルモンがいつも出てるのかもしれないって思ったものだ。そう言えば体のラインや肌ツヤもなんとなく潤ってて俺の男心をくすぐってた。

他の彼女も最初ペタッとしてた乳首が、いつも立った状態になったり、一舐めで飛び出すように変化してた。
俺と会った時にエッチを自然に連想するのだろうか・・・

コリコリに堅く突き出した乳首を手の平でそっと円を描くように撫でたり、俺の胸やオチンコで擦ってあげると体中を突っ張って感じてた。

エッチの後は柔らかく元に戻るけど、しばらくするとまたちょっとした刺激でピョコンと立っちゃう。
エッチのし頃の良いバロメーターになったもんだ。

でも、中には居た。こんなこと言う子。

「あまりエッチし過ぎて乳首大きくなったら嫌やー・・強く吸わんとってね!」ってね。
こんなこと言われたらエッチも興ざめするよ。

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バッタリ出くわした時
ある日大きなシティホテルのエレベーターから若い女の子と俺ぐらいの年齢のオヤジが降りてきた。
一瞬彼女の顔を見てどこかで見たことがあるなと気付き、「あっ、半年ほど前出会い系で逢った女の子やった・・・」と思い出した。

確か彼女は21歳の女子大生で芸術系を専攻してる子だった。

彼女とはメールで知り合い2時間ほどお茶しながら話したけど、おぼこさの残る女の子だったことを思い出した。
服装が地味と言うか変で、流行を追わないのは良いとしてもオバサンくさいファッションしてるなと思った子だ。

顔は不細工ではなくて可愛いけど連れて歩くにはチト辛いかなと思いながら結局1度会ったきりでその後会うこともなかった。

突然、「アレ?この子どこの子だったかな?・・・」なんて頭の中で何人もの女の子のデータを検索してしまってた。

彼女もチラっと俺に目線を送り知らん顔して通り過ぎていった。

「結局、このオヤジと付き合うことに決めたんやな。」って思いながらその場は通り過ぎた。

そこで思ったことは、俺ぐらいのオヤジってみんな同じことしてるんだなって思ったこと。また、女の子もいろいろと触手を伸ばしてるんやなって思ったこと。
でも、その時の彼女のファッションは以前会った時ほど地味でもなくてまだマシだった。
かと言って、惜しいことしたなとも思えなくて落ち着くところに落ち着いたんやと変に納得してた。

好きな子だったらかなりショックだったと思うけど、「まっイイや」って思える子だったので、「上手く付き合ってね。」って心の中で囁いてしまった。

まっ、どちみちその時は俺も新しい彼女連れてて手をつないでたから向こうもそう思ってたかもしれないけどね。

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真夜中の多国籍軍団
以前、大阪のミナミの飲み屋街を夜な夜な徘徊してた頃、あるフィリピンの女性と出会った。
彼女は夜中1時までラウンジ勤めをしていて、その後別のお店のオーナーとしてお店を営業始める女性だったのだ。

俺はとあるお店で彼女と意気投合し、彼女のアフターのお店に行くようになった。
開店時間が夜中1時半と言う超深夜型のお店だ。

そこで働く女の子も他のクラブやラウンジで一仕事終えてからやって来る子ばかりで、国籍がマチマチだった。

韓国、中国、台湾、フィリピン、チリ、ブラジルなど発展途上国で出稼ぎにやって来る国からの子がほとんどだった。
でも、ブラジルの子なんかはミナミの高級クラブの女の子で、本職はモデルだったり、韓国の子も今思えばチェ・ジウ似の激美人だった。

そんな中、深夜美女に囲まれるコンパにも似た宴は楽しかった。
眠気と戦いながら、サンバを踊ったり、ブラジリアン女性独特のエロボディダンスまで見せてもらって明け方までヘロヘロになりながらはしゃいでた。

キャバクラの後にサンバでは体がもたないと思ったけど、能は眠ってても体は元気だった。
疲れた時はフィリピンのママが介抱してくれて、日本人にはないケアの良さに俺は感激した。
そのママは年が27で子供も居たけど、身長155センチほどでちっちゃくて細い子だったけど、胸は大きくて綺麗な人だった。
元々外国人が好きじゃなかったけど、彼女と知り合ってから東南アジア系の女性も良いもんだなと考え方を変えた。

外国人はお金目当ての女の子も多いけど、そのお店の子は飲み屋を営業してるというより仕事のストレスを発散しに来るって感じで、俺なんてお客さん扱いじゃなく、フランクな付き合いの友達的感覚で楽しませてくれてた。帰りにお金払おうとしても受け取らない日もあって、そんな時はちょっとご飯に連れて行ってあげたら喜んでた。
ママなんて前半働いてるお店じゃ大人しいもんだけど、後半のお店でははしゃいでたもんね。

南国の子は男を立てる意識が強くて、一緒にいると癒される。余計な文句は言わないし、黙ってても世話を焼いてくれる。
こう言う女性って日本じゃ減ったけどね。

でも、俺は日本人が1番好き。
機嫌取らないと文句多いし、わがままも多いけどやっぱり同じ文化でそだった女性は良いもんだわ。

テーマ:ドキドキ感 - ジャンル:恋愛

京都の女性
今日はお正月休みが暇なので、仕事で京都へ調査に行ってきた。

ローカル線を乗り継いで約2時間の旅だった。

チラホラ着物姿の女性も見受けられたが、やはり多かったのはミニスカートにブーツ姿の女の子。・・・と言っても俺の目がそっちにしか向いてなかったのかもしれない。

京都の女性は気が強くてしっかり者と言われている。
関西の中でも京都だけは特殊な文化があって、独特のしきたりや言葉遣いがある。

俺が付き合った女性で1番好きだった子は京都の女性だった。
しっかり者でよく気が付いた。男性に尽くすタイプで甘えん坊だけど冷めやすい部分もあった。

とにかくかゆい所に手が良く届く子で、尽くされてるなってつくづく実感した。
でも、俺が相手しないと機嫌が悪くていつも気に掛けていないといけない子だった。

エッチもあからさまに表に出さないけど、エッチモードになった時は凄かった。
エッチが始まって彼女を5分ほど刺激しただけで、「早く入れて!」って俺の上に乗ってきて自分から挿入してグリグリと腰を動かしていた。

しばらくして疲れてくると俺を上にしてとにかく奥まで突かせた。
「奥まで当ってるぅ・・」って叫ぶのが彼女の癖だった。
夜中一緒にベッドで寝ていても、彼女が欲求不満なら俺の体をまさぐり俺の耳元で、「エッチしよう・・」って誘ってくるのだ。

熟睡していた俺もムラムラしてきてベッドをギシギシ鳴らせながら彼女と合体を繰り返した。
彼女とはいつも生入れでよく中出しもした。
イッた後ドロドロに濡れた花弁から暖かいドロッとした液が溢れ出てきて、それを見るのが楽しかった。
睡眠途中で起こされエッチモードになれたのは彼女以外にいないと思う。それほど彼女とのエッチは相性が良かった。

それ以来、俺は京都の女性が好きになったのだ。

テーマ:今日のヒトリゴト。 - ジャンル:恋愛

初詣
彼女とは毎年3日ないし4日に初詣に行くことが多かった。

大阪北野天満宮や住吉大社、石切神社に大鳥神社など近場で済ませてた。
どっちかと言えばお参りが主体でなく、お年玉代わりの買い物をしてカニやてっちり、焼肉を食べに行くことが目的だった。

夜は彼女と秘め始めってことのなるわけだけど、4,5日ぶりに会うことが多かったので俺のタンクも満タン状態だった。

俺の1番気持良いペースは3日に1回ペースのエッチなので、4,5日ぶりにエッチすると感度が鈍くなってる。
溜りに溜まってエッチするより、出しては溜め出しては溜めぐらいの方が気持ち良い。

ベッドで彼女のお腹にドピュっと発射した時に、
「うわーいっぱい出たねー」とか、「なんか精液熱いよ」とか言われたりもした。
ときたま発射した精液が彼女の顔や髪の毛にまで飛んでしまうほど溜まってた時もあった。見事に彼女の唇に白いドロッとした塊を飛ばしてしまったのだ。
その彼女はそれまで精液は口に入れない子だったけど、その時は唇についたものを口に流し込んでた。
「こんなに飛ばしたんだからそのお礼よ・・」って感じで言いながら舌に精液を乗せて俺に見せた。
それ以来彼女はお口でも精液を受けてくれるようになった。

大きなベッドで2人抱き合いながら、「今年は何度この子を抱くことになるのかな?」なんて考えながら、彼女の体を味わった。

テーマ:今日のヒトリゴト。 - ジャンル:恋愛

謹賀新年
nenga


みなさま明けましておめでとうございます。

本年もちょっとエロく、ちょっと過激に、そしてちょっとロマンなお話が書けたらなと思っています。

エロッ気の強い時は仕事も好調な時なので、ここでバンバンエロ記事書けるようになれば良いのですが。。。

そろそろインフルエンザが広く流行しそうな感じですので、1,2月は体にご注意ください。

風邪気味な時のエッチは気持ちも良くありませんので、外出後とフェラ後はうがいを忘れずに。。。

テーマ:ちょこっとエロリスト - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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