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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
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露出プレイ
bura


デートの最中悪戯で彼女のTシャツを捲り上げたりブラウスのボタンを外してみたり、スカートを捲くったりしてしまうことがある。

露出マニアの人のような大胆なことはできないけど、フト人の気配の無いところでちょっとエッチに悪戯してしまうのだ。

ある26歳のフリーターと初めて会った時、ドライブに海岸へ行った。
そこは川に掛かる橋があって橋げた辺りの螺旋階段から見る景色が良くて、2人で遠くを眺めてた。

フト人の気配がなく、周りに誰も居ないので彼女を後ろから抱きしめキスをした。
彼女も拒むことなくキスを受け入れ俺は丁寧にキスをした。

彼女のエロ度を測る意味でもここでどこまでできるかなんて思い、彼女のブラウスのボタンを外した。

「イヤン、恥ずかしい・・・」とは言うものの拒絶はしなかった。

前をはだけブラをモロ出しにして海岸の手すりにもたれ掛けさせてブラをずらし生乳首にキスをした。

たまに車が走るけどここは死角だ。

可愛いピンクの乳首を舐めて弄んだ後、彼女のスカートを捲り上げた。

ピンクのパンチーに手を入れアソコを触ると、既にヌレヌレ。

「もうこんなに濡れてるよ・・・?」って聴いたら、

「だってこう言う所でって妙に興奮しちゃって・・・」
って、彼女もまんざらでもなさそうだ。

真昼間の明るい光の元で彼女はブラウスがはだけ、ブラがずり上がり、スカートがめくりあがって、パンチーがズリ下ろされてるのだ。

彼女に俺の大きくなったアレを握らせて、淫らな姿のままお口で舐めてもらった。
ここで人が来たらヤバイと思いながらそのドキドキが楽しかった。
俺は海を眺めながら仁王立ちで舐めてもらった。
初めてあってここまでなるにはちょうどお互いの雰囲気が合ったからなんだろうなーって思いながら、今度は彼女の後ろから立ちバックで入れてしまった。

彼女は声を押し殺しながら善がってた。
その証拠に彼女の下半身はもう雫が垂れるほど濡れていた。

「そろそろホテルでゆっくりエッチしようか・・?」って彼女に言うと、
「うん、ホテルへ行きましょう。」ってことになり、そそくさと服装を整えてラブホに駆け込んだ。

ただ彼女はあまりにパンチーが濡れすぎて冷たくて気持ちが悪いと言って、ノーパンで車に乗り込んだ。

ホテルでは我慢してた欲望を一気に放出するかのように2人で体をむさぼりあった。

彼女と別れた後フト気付いたのは、車の助手席のシートに付いた白くてピカピカした淫液染みだった。
彼女ってお外での悪戯初めてと言ってたけど、すごく好きだったみたいだ。エッチに慣れてなくてフェラもあまりしたこと無い子だったけど、性癖ってホンとわかりません。

テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

まるで高校生
kaikyaku


ロリコン趣味のない俺だけど、ある20歳になったばかりの女子大生にはちょっとロリコン好きなオヤジの気持ちが解るなって思った時があった。

彼女は身長が低くて147センチで顔は高校生のような幼い色白の女の子だった。
シャメもらった時、アイドルのような感じで一目で気に入ってしまったのだ。
エロっ子と言うより可愛いマスコットのような感じで、チョッと厚めの唇に背格好は小さいけれど巨乳な彼女に惹かれてしまった。

2人で歩いてるとスケベなオヤジが女子高生をエンコウしてるように思われてるかもしれないと思いつつ、よくデートをしていた。

彼女は今時の子のようにガツガツしてなくて、プレゼントでもブランド物に関心は無く、可愛い小物が好きな子だった。
あまり男性からプレゼントをもらったことも無くて、何が良いか聴いてもハッキリ答えない子で、俺がペンダント買いに行こうって言えば喜んで付いてくるような子だった。
決して高価ではなく1,2万円ので十分満足する子で俺としてもプレゼントが楽しかった。

こんな彼女だけどスケベな子で、知識だけはよく蓄えていた。
最初のエッチの時、高校生の私服のようなファッションでデートに来ててキスから始まり服の上から胸を揉んだり、スカートの上からあの部分をいじったりして、いざパンチーを見ると500円玉大のシミを付けていた。

「あれ、もうこんなに濡れてるよ。シミが出てるで。」って意地悪く聴くと、
「イヤン恥ずかしい・・でも私エッチなんです、きっと。もう下半身がウズウズしてます。」って言ってた。

小柄な体に白いパンチー姿で妙にムラムラとしてしまって、シミの上から指でなぞりながらパンチーを脱がせて、生の花びら鑑賞をした。

アワビのようなアソコに陰毛が絡みつき、粘り気のある淫液がまとわり付いていた。
俺は匂いを嗅ぎ、舌でゆっくりと舐め上げた。
ちょっと生臭い、そしてちょっと塩気のある淫液もろとも口に含んだ。
ドロッとした感触を舌で感じながら、舌を震わせ淫肉を刺激した。
彼女は声を上げながらギューッと足を突っ張り体をくねらせた。

クリに強く吸い付き、吸ったままの状態で舌先をクリに当て丁寧に円を描くように舐め回した。
口の中に湿度が急激に上がるのを感じながら、淫肉にも吸い付き彼女が出す淫液を全部いただいた。

下半身裸であの部分だけを集中して責められた彼女は眉間にシワを寄せながらのた打ち回った。

10分ほど責めた後彼女のあの部分をじっくり眺めると、もう大人の女のアソコのようにジュクジュクになってて、一人前な女だと感じさせてくれた。

柔らかい太ももを舐め、ちょっと湿気のある付け根部分に舌を這わせた。
独特のネットリした湿り気と匂いを味わいながら、彼女のお尻の穴まで味あわせてもらった。

「そんなところ・・恥ずかしい・・・」って嫌がり足を閉じかけたけど、無理やり股を開いてお尻~淫肉~クリへと何度も往復しながら俺の舌は散策した。

あまりの可愛さに前戯はそれだけで俺のいきり立った暴れん棒をナマで挿入した。
ヌルヌルの蜜壷にスルッと潜り込んだ暴れん棒はそれまで溜まってた欲望を発散するかのように、蜜壷の中で自由に暴れまわり最後は彼女のお腹の上に大量の精液を垂れ流した。

2回戦終了後、「シオリは見た目幼いけどエッチはすっかり大人やね。」って耳元で聴くと、
「だってもう二十歳ですから大人ですよ。」って大人の女として見て欲しそうにつぶやいた。

テーマ:おいしいエッチ。  - ジャンル:恋愛

メールでコンタクト
tanima



現在2人の女性とメールでおしゃべりを継続中。

1人は38歳のバツ1子供なしの方で、もう1人は26歳の家事手伝いの方なのだ。

コミュニティに書き込みしたら5件ほど返事が来たけど、何度か続いてるのはこの2人の女性。

一時期出会い系で知り合う機会が時々あったけど、最近はめっきり出会い系にも飽きて、3日ほど前に久しぶりに書き込んだものでコンタクトの取れた方々なのだ。

38歳の方はちょっと距離があるけど独り身と言うことで気楽にできるし、26歳の子は逆に大阪住まいなので会うのも楽。

基本的に出会い系で知り合う子とはあまり深い付き合いをする気がないので、現在はお気楽にメールでやり取りし、気が合いそうなら1度会ってみようと思ってる。

東京の方や北海道の方ともお会いしたことがあるけど、生活する文化圏が違うといろんなお話ができて楽しい。
以前東京のOLが大阪まで会いに来てくれたことがある。
26歳のOLで関東の言葉使いの文章だからすごくお上品に感じてしまった。
2ヶ月ほどのメールの後、仕事が連休になったので1度大阪へ遊びに行きますと言うことで来られた。

写真も見ずのブッツケ本番のご対面だったのでちょっと心配だったけど約束どおりやって来られた。
身長が165センチでバスト90、W60でH86と聞いてたのでどれほどナイスなスタイルしてるんだろうとワクワクして待ってた。

新大阪で初めて会った彼女は顔はもう一つだったけど、スタイルは予想通りでTシャツからはみ出そうになる巨乳にはすぐ食いつきたくなったのだった。

彼女を大阪見物に連れて行き、夜は一緒にお泊りしたので大きなお乳を堪能させてもらった。
細いウエストに巨乳を鷲掴みにして、真夜中ホテルのベッドをギシギシと言わせて、彼女のお腹にドッピュンを精液を撒き散らかし、お口で綺麗に掃除までしてもらった。

2日目はドライブして郊外の名所に行き、夕方新大阪まで送って帰り短い1泊2日のデートは終わった。
デートの際の服装もデコルテが強調されてるファッションだったので、昨夜いただいてるにもかかわらず、谷間ばかりが気になってた。
もっとしっかりと味見しておけば良かったかなと思いながら、
「また今度は東京にも来てくださいね。」ってことで彼女は東京へ戻って行った。

つかの間のデートだったけど、たくさんメールでは話せないことも話したし、相手の事もわかったのでその後のメールのすごくしやすくなった。
半年ほどでメールを交わすことはなくなったけど、そう言う出会いもまた楽しいもんだと思ってる。

さて今回はどこまで進展することやら・・・今後の経過楽しみっす。

テーマ:出会い方について・・ - ジャンル:恋愛

お茶だけのクリスマス
srosspendant


昨日のイブは仕事のついでに23歳のフリーターの子とお茶だけのクリスマス茶会をした。

彼女は元々彼女と友人の中間的存在でたまに遊んでた子だけど、2,3日前にクリスマスは誰も相手してくれる人居ないからお茶しようってお誘いがあった子。

4ヶ月ぶりに会った訳だけど髪の毛が以前とは変ってて、流行とは逆に黒い毛をブロンド色に染めていた。

心斎橋のケーキ屋さんでお茶とケーキで1時間半しゃべりながらお話してた。
来年から正社員で仕事することになったとか、何か勉強を始めたいとかそんな彼女の近況を聴きながら話し込んだ。

彼女には彼氏らしき人ができて俺は会わなくなったんだけど、イブの日は彼の仕事の都合で会えなくて25日にクリスマスデートをすると言ってた。

「イブの日に会えないって寂しいな・・・?」って聴くと、

「うん、でも出張で今夜帰ってくるから25日で満足よ。」って言ってた。

「出張の帰りにでも会ってくれないん?」

「夜9時頃になるし、雪とかで飛行機が遅れてもアカンから25日ゆっくり会おうって私が言ったの。」
「そうなんや。イブはこの辺カップルだらけで駐車場も満杯で混雑するし、その方が良いよ。」って言ってあげた。

「で、なんで俺を誘うの?」って聴いたら、

「えー・・今日は暇やしちょっとイブの街にも出掛けたかったし。。誘ったのアカンかった?」
「いや、別に良いよ。俺も用事ないしね。3年前なんて24,25日で2人の子とクリスマスデートしたことあったけど、24日は本命じゃない子で、25日が本命やったってこともあったしね。俺も同じ様なことしてるし了解の上やから気にしてないよ。」
「ふーん、じゃ、良かった♪」
「今までカオリとは5回ぐらいデートしたけど今日がなんか1番楽な気がするし。」
「彼氏ありは苦手って言ってたからちょっと気になってたんやけどね、ホンとは。。」
「まっ、カオリとは面識あってそれなりに人物解ってるから、まっ良いかなと思ってね。」
そんな感じでカフェを出て彼女にプレゼントを買いに出掛けた。

「ずっと大事にしたいと思うものは彼氏に買ってもらうとして、俺はカオリをちょっと飾る物を買ったげるわ。」ってことで、アクセサリー屋さんに行った。

そこは以前、非本命の子にプレゼントを買って上げるのに良く通ってたお店だ。

あれでもない、これでもないとか考えながらクロスのペンダントを買ってあげた。・・・VIVIの撮影にも使ってるアクセサリーのお店だけど値段が安い。

買い物が終わったのが夕方5時頃で、心斎橋で別れた。

「来年は正社員だからこの年末はゆっくり休んで仕事頑張ってや!」って俺は最後の言葉を掛け、

彼女は、「プレゼントありがとう。クリスタルさんもお仕事頑張ってくださいね。風邪ひかないように気をつけて!」が最後の言葉だった。

彼女と会うのは今回で最後にしようと思って、今までの感謝の意を込めてお茶したんだけどね、ホンとは。。。








テーマ:今日のヒトリゴト。 - ジャンル:恋愛

切なくて、クリスマス
chrismastree


人生の中で1番思い出に残るクリスマスイブは切なかった。

俺は当時付き合ってる彼女が居て俺が29歳、彼女が23歳だった。

8月に知り合い、3ヶ月でこいつと結婚しようと決めた。

俺と彼女は当時週1ペースで会うぐらいの仲だったけど、彼女が俺に会った時に見せるあの嬉しそうな顔に惹かれてしまった。
多分、俺が言うのも変だけど誰が見ても美人と言っただろう。かなり細くて(157センチで39キロ)結婚してやっていけるかどうか気になったけど、それ以外は何も文句つけるところはなかった。

俺は両親に彼女を結婚すると言って紹介した。

でも俺の親は1週間ほど考えて反対した。

やはり体の細さへの心配と他2つほどのどうでも良い理由で。。。

その反対の仕方が思ったより強くていくら話し合いをしてもケリがつかず、俺は実家に居ることが嫌になり家を出て行った。

彼女には、「クリスマスまでにはちゃんと了解取るから大丈夫さ。」って言ったものの、逆に彼女の親までそんな反対する家に嫁にやるわけにはいかないと反対しだした。

すったもんだを毎日繰り返し、いよいよイブの日になってしまった。

全く家の親は反対しっぱなしでどうしようもなかった。

彼女とは当時親の反対もあって2週間に1度会えるかどうかまでになっていた。彼女の両親が彼女を家から出さなかったのだ。帰りが遅くなると怒られるので夜遅く会うこともできなかった。

イブの夜、俺は自分の両親に今夜決着をつけておこうと実家で夜通し話した。
でも喧嘩ばかりで朝方6時になっても平行線のままで、俺は仕事に行くため1人で住んでたマンションに戻った。

「彼女に約束を果たせなかったことを謝らなければ・・・」一睡もしてなくても眠気はなく、出勤してから彼女に電話で謝ろうと思ってた。

マンションに帰ると郵便受けにクリスマスプレゼントが入ってた。
それは彼女からの皮の手袋のプレゼントで、わざわざここまで来てくれてたんだと感謝はするものの、電話するには気が重かった。

「やっと親から承諾もらったよ。」って返事をしたいと思ってたけど、全く先が解らないほど大喧嘩になってしまってた。

俺は彼女の仕事が休みの間に電話し、ダメだったことを伝えた。
彼女も疲れた様子でこう言った。

「そっかー。。まだダメなんや。もう疲れてきたよ。実は夕べ夜遅くプレゼントマンションに持って行って、マンションに居なかったから実家へ行ってると思って、車でずっと出てくるの待ってた。」
「エッ・・・1晩中待ってたん。。朝6時ごろ出てきたけど気付かなかったわ。でも外泊よく許してくれたな。。」
「言ったら絶対無理やから黙って外泊したよ。何かあったら友達の家に泊めてもらうように頼んでたし。。」
「ごめんな。イブの夜に車で一晩待たせてたか。。。約束も果たせなかったし、最悪のクリスマスにしてしまったな。」
「今日夕方でも会えたら良いねんけど実家に戻らないと大変なことになるから、今日のクリスマスは我慢して帰るね。」
「そうやな。ホンまゴメンな。疲れたし眠たいやろうから車気を付けて帰りや。あと、プレゼントありがとう。大事に使うわ。」
俺は彼女との電話を切ってもう彼女は諦めたと思った。
彼女も俺も疲れ切っててどうしていいかわからないようになってた。

駆け落ちもできるけど、彼女はちゃんと両親に了解得て結婚したいって強く思ってたから、とにかく家の両親と彼女の両親に了解をえることが第一番だった。

でも、俺は夜は家が厳しくて遅くまで外出できない彼女が、親に怒られるのを覚悟で一晩中俺を待っててくれたことにすごく感謝と切ない気持ちが一杯で、1人でに涙が出てきて止まらなかった。

こんなクリスマスもあるねんなって自分を悲劇の主人公のようにさえ思ってた。

人生で1番苦い記憶のクリスマス。
そこには切なさや、苦しみ、葛藤、暗闇、根性、そして愛情が入り混じっていた。
毎年クリスマスになるとこの事を思い出してしまう。
寒い夜1人で布団に包まって考え悩みあぐねた1ヶ月。

楽しくてウキウキなクリスマスも良いけど、こう言うクリスマスてホンと「クルシミマス」って何度1人でボケてたことか。。。

今年みたいにクリスマスを一緒に楽しむ人が居ない方がどれだけ楽なことか。

クリスマス直前にふられたとか別れたって気持ちも良く解る。
なんでクリスマスを恋人同志の熱い日にしてしまったんだろう。
日本人には関係ないのに。。。お盆にこう言う日を作れよなんて思ってたこともあった。

カップルで熱いクリスマスを過ごす人は思い出に残るクリスマスを・・
1人で寂しく過ごす方はまた来年に期待してMー1で笑い飛ばそう・・・品川庄司とアジアンとチュートリアルを応援するぞ!!

で、、結局彼女とはどうなったか・・・その彼女は今の俺の奥様なのでございます。




テーマ:クリスマス - ジャンル:恋愛

手編みのマフラー
彼女からもらったプレゼントってそんなにたくさんは残ってないけど、ブランド物のセーターと皮のジャケットと手編みのマフラーだけは未だ残っている。

セーターは箪笥に長く掛かったままだし、皮のジャケットもここ2年着ずに置いてある。

唯一の手作りモノのマフラーはゴルフバッグにそっとしまってある。
既製品じゃないだけに誰かに編んでもらったってすぐ解るし、捨てるには何かモノ悲しい感じで4年間眠ったままだ。

プレゼント好きだけどもらうのは嫌いなので、もらってしまったモノを簡単に捨ててしまうのは何とももったいない気がする。

マフラーは当時の彼女とのいろいろな思い出があって、その経緯を今でもハッキリ覚えているので捨ててしまうには気になって仕方ない。

以前、彼女とお揃いで着けてたホイヤーの腕時計は、友人がほしいって言うから上げたけど、友人もその時計の意味を聴いて着けずに仕舞いこんでいた。・・・あの時計どうしたんだろう・・・・

思い出のモノを持ってるから未練があるとかじゃなく、自分自身の時間の一部を思い出させてくれるという意味で捨て難いのだ。

頻繁に引っ張り出して見てる訳でもなく、使ってる訳でもなく、たまにその存在に気付いてちょっと昔を思い出す程度でしかないので、そのままにしてしまってる。




テーマ:プレゼント - ジャンル:恋愛

顔にまたがって・・
kuropamti


ある時彼女のマンションで過ごしていてエッチなムードになった時のこと。

仕事帰りに彼女のマンションに立ち寄り、2人で食事を作って食べ終え、彼女を膝に乗せたり、後ろから抱きかかえるようにしてテレビを観ている内に彼女からお誘いの言葉が掛かった。

「ネェ・・エッチしよ!」って。

「じゃ、2人で一緒にお風呂に入ってさっぱりしてからにしよう。」
「エー、、早くしたいのにィ・・」って言うもんだから、

「今日は汗かいたから気になるからお風呂してからね。」って焦らしてみた。

「じゃ、早く入ろう!」ってことで彼女とボタンやファスナーを外しあいっこしてシャワーへ。。。

彼女のエロ気分を維持するため逆ソープのように俺の体に泡をいっぱいつけて彼女の体にあちこち擦りつけ、アソコを濡れ濡れにしておいた。

彼女は先にシャワーを出て、「ベッドで待ってるね。」って言い残した。

俺がシャワーを終えて寝室に行くと部屋の電気は豆電球だけ点いていた。
部屋に入った途端彼女から抱きつかれ、強烈なキスをされた。

「早くしたかった・・・」と彼女は既に全開モード。

「じゃ、したい気分を俺に体で表してみてよ。」ってそそのかした。

彼女はバスローブを脱ぐと黒いパンチー1枚姿で、アソコの部分がパックリ開いたエロパンだった。

「これ良いでしょ。エッチっぽくない?ここが開いてるの。」と言いながら自分の指で蜜壷を指差した。

「エロィよ。ホラ、もう大きくなってるもん。。」俺も既にエロ度が上がってしまってた。大きくなりかけた暴れん棒を擦って彼女に見せつけた。

「それ舐めたい!」って言うやいなやパックリ咥えて美味しそうにほおばった。

「気持ち良くてもう先っぽから先走りの液出てるけど全部飲まなきゃダメだよ。」って彼女を刺激した。

「うん、当然。」と彼女は言ってむしゃぶりついては舌先で暴れん棒の先っぽをツンツン刺激したり、チューチューと先走り液を吸ってた。

その後、彼女は俺をベッドに押し倒し俺の顔の上に乗ってきて、既にボトボトになった蜜壷を俺の口に擦り付けてきた。

「さっ、舐めて、下から舐めて!」と言いながらグイグイと押し付けてきた。

俺は息苦しい中彼女のクリに吸い付いたり、クリを咥えたり、また蜜壷の穴に下を差し込んだり、ビラビラを咥えたりしてあげた。

すぐに俺の顔中ベトベトになってヌルヌルしてたけど、彼女が気持ちよがる声を上げるので必死になって舐めて噛んで吸いまくった。

彼女の腰も大きく揺らして俺の顔中を擦り付けてくる。
俺の目やオデコにまでクリを擦り付けてきた。

柔らかい肉ビラがニュルニュルと顔中を襲ってきた。

そんな時間が10分経過し、俺は彼女の激しく動く腰を掴んでクリと蜜壷を強烈に吸い付き、舌で震わせ、ブルブルと強くしげきを与えた。

彼女は一気にそれでテンションが上昇し、「イキそう・・」と悶えだした。

「俺の顔に擦り付けて自分でイってみなよ。」って命令すると必死に今まで以上に腰を強く擦り付けて動かし出した。

もう俺は息苦しかったけど、何とか我慢をして舌だけをひたすら動かした。

彼女の動きが激しくなり、今まで以上にたっぷりとお汁が湧き出てきて俺の口の中にも入って来るのが解るほどになった。

俺は無意識の内に「そろそろイク感じやナ・・・」って思い出したころ、

「ネ、もうイキそうになってきた。もっと舐めて舐めて・・・」って言いながら、俺の顔面にジュワーっと淫液が溢れ出た。

彼女はベッドに横たわり俺に抱きついてきて、しばらく寝てしまった。

その時の俺はネバネバパックした感じだったけど、何とも心地良い顔面騎乗だったなと納得してた。

テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛

夜型人間
俺は完全に夜型人間で、実はエッチも陽の高いうちはテンションが上がらない。

夕方薄暗くなってくると徐々にエッチ心が涌いてきて良い感じになるんだけど、昼間などは真面目人間になってしまう。

だから昼間デートしていざホテルへって思っても部屋の中で寛いでしまい、エッチで楽しもうって気が薄くなってしまう。

夜なら人目を気にせずちょっとエッチになってしまうけど、昼間はちょっと愛想の少ない人見知りしてしまう男なのだ。

よく彼女と昼間デートしてて、「なんか愛想ないなー・・・」って怒られたことがある。

「機嫌悪いの?」って聴かれて、

「いや、いつもと同じで悪くないよ。」って答える。

そしてデートが進み夕方になるとヤケに愛想が良くなり彼女にちょっかいをだしてしまったりする。

「さっきまで淡々としてたのにえらい甘えてくるやん?」って彼女に言われたりもする。

「陽が暮れるとちょっとスケベなオッサンに変化するねん。」

「じゃ、この後私は食べられちゃうわけね。」って彼女の突っ込みが飛んでくる。

「明るいうちはずっと獲物を狙い、暗くなってから襲うわけさ。デートで徐々にエロッ気出して、徐々に彼女をエッチムードにして、熟れた頃に一気に食べちゃうねん。」ってそんな事言ってる時は既にエッチモード真っ只中なのだ。

「会ってすぐエッチって嫌いなの?」
「俺としては心と性欲の準備ができてないから好きじゃないよ。」
「彼女が触ってきて誘っても?」
「いや、そう言う場合はすぐスイッチ入っちゃうかも知れないけど、ガツガツはしないと思う。」
「ふーん、そんなもんか・・・」ってご飯食べながら個室で話してたけど、俺の足は彼女の股の間に潜り込んでいた。

夜更けに真っ暗な外を見ながらポツンと浮かび立つ彼女の体はどんなご馳走よりも美味しくて贅沢で欲望を満足してくれるメインディッシュなのだ。

テーマ:デート - ジャンル:恋愛

スケ下着
sukesitagi


下着好きな25歳のOLと付き合ってた時、ドギマギしたことがある。

彼女は黒髪でキャピキャピしたファッションより、ちょっと落ち着いた雰囲気のファッションが好きだった。

でもたまにインパクトのあるファッションで来る時があった。ミニスカに赤いパンスト履いてきたり、破れジーンズで内股が見えるやつとか、細くてスタイルが良かったのでなかなか艶かしく感じたものだった。

ある日、ホテルに行くことになりその日のファッションは白いブラウスに黒のミニスカートだった。
彼女とホテルへ行くのが3,4度目だったと思うけど、雑談の後彼女を立って抱きしめ、ブラウスのボタンを外した。

すると俺の目にはスケスケの下着が目に入り、「オオー・・」と一気にテンションが上がってしまった。

「このブラスケスケやん。乳首がモロに見えてるよ。」って発すると、

「どう?色っぽい?下着好きやから今日はスケスケの着て来てん。」
「エロィわ。なんか透けてる感じがスケベそのものやもん。」
「良かった・・・」
と言い終わるか否かの内に俺は彼女のスケブラの上から乳首をつまんでいた。
すでに乳首は立っていて彼女もそんな下着姿にエロィムードを感じていたようだ。

何度もスケブラの上からいじったり、舐めたりして乳首を重点的に責めた。
すぐにたまらなくなりブラを上にずらせてナマ乳にしゃぶりついた。
コリコリの乳首に決して大きいとはいえないけど形が美しい胸を口いっぱいに含んで吸い付いた。

彼女は「もっと強く吸って・・」って言いだしたので、ベッドに押し倒し首筋からお腹にかけてを舌先で刺激しながら吸いまくった。

体をのけぞらせ、シーツをギュッと掴み、何度も首を振りながら彼女は俺の名前を何度も呼んだ。

一見、ベッドに押し倒され犯されつつあるOLと言う感じで、薄暗い部屋の中に彼女の喘ぎ声が響いていた。

ブラウスは乱れ、乱暴にずり上げられたスケブラ、片足だけを脱がされたジーンズに細くてスラッとした裸のもう片足姿になっていた。
髪の毛も乱れ彼女の体は少し赤く火照っていた。

「犯されてる気分やろ?」って聴くと、

「うん、でもその刺激で体が震えるの・・・」ってかなりテンションが上がっていた。

俺はクリを指でいじりながら「ここ吸ってほしいか?」って聴くと、

「早く舐めて!」って言った。

「もう水浸しやで。今から舐めてあげるから舐められるところ見ててや。」って、俺が彼女のクリを吸い付く瞬間を見せた。

無言でじっと舐められる瞬間を見て、また俺の名前を呼んだ。
「クリスタル・・・もっと・・・いっぱい舐めて・・・」

シーツにお汁マークが付くぐらい濡れ濡れになっていた。
彼女のお汁を吸い取り終わると俺の口の周りはベトベトに濡れていて、それを彼女に見せてあげた。

「ホラ、口の周りがボトボトになってるやろ。。」

「アーン、、恥ずかしい・・・美味しいの?」

「味も匂いもないけど、ヌルッとしてて美味しいよ。もっと湧いてもっと飲ませて。。」

「ウン、でもクリスタルのも後で舐めたげるね。」

スケ下着を見て興奮し、こんな感じでエッチがスタートしたのだった。

その夜、ブラをつけたままでエッチしナマで刺し入れた暴れん棒から噴出したスケベ汁は彼女のお腹を飛び越えて彼女の髪の毛まで飛び散った。
彼女にお口で綺麗に掃除してもらって、その後もう1回戦はバックで発射させてもらった。

スケ下着ってエッチの雰囲気を高めてくれるもんだ。


テーマ:恋愛アイテム - ジャンル:恋愛

オネー系
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仕事が終わった後のアフターにOLとデートすると言う機会が何故か少なかった俺だけど、趣味的にはオネー系のファッションは大好き。

ちょっと綺麗目で気の強そうな顔の女性をエロにさせ、声を上げさせるなんて最高だ。

雰囲気の良いお店で食事しながら彼女をどうやってこの後ホテルに誘おうかいろいろと考えてしまうのだ。

ある26歳のOLはちょっと友近似の美人だった。
お水の子のような色気とちょっとムチムチした肉付きで、厚い唇に塗ったピンクのグロスは俺の気を誘っていた。
目も大きくて化粧映えするし、性格が男っぽいので話しやすさも格別だった。

俺は彼女と初めて会って最初の印象がちょっと気のキツイ美人かなと思っていたけど、ホンとの彼女はすごく優しくて大らかな子だった。

初めてのデートは会社の帰りで一緒にイタリアンに行った。
白いコートにブラウスの襟を立ててやって来た彼女は大人の雰囲気の女だった。

食事も終わりホテルに初回から誘った。

「まだ時間早いけどホテルへ行ってイイ?」って聴くと、

「ン。。イイよ。」って即オッケーをもらった。

車でホテル街へ行きチェックインした時にはもう俺のアソコは大きくなりかけていた。

「あの服脱がせたらどんなナイスバディが拝めるんかな・・・」なんて既にちょっとムラムラ気分だった。

そんな気持ちを抑えホテルでゆっくりビールを飲みながら余裕の構えを見せていた俺だけど、既にトランクスの中では先走り液を垂らしていた。

30分ほどしてお風呂にお湯を張り彼女を誘った。

「一緒にお風呂入ろうか?」

「ウン、入ろう。ちょっと髪の毛止めるね。」と言いながらライトブラウンのセミロングのヘアを書き上げゴムで髪の毛を束ねる姿もまた色っぽかった。

「それより先にこっちに来なよ。」って彼女をソファに誘い横に座らせた。
黙って俺の横に座った彼女の肩を抱きディープなキスをした。
あの俺を誘ってると思わせてた唇にキスしてると思うと内心ドキドキしてヤッター!!って思った。

ソファに座らせたままブラウスのボタンを外しデコルテが露になった時想像以上に綺麗な胸の形をしていそうな気がした。
ブラの上から強く胸を揉み、耳元へ舌を這わせた。
シャネルの香水の甘い香りに陶酔しながら彼女のうなじをゆっくり舐めた。

「ア・・・」と言う喘ぎ声を出し始めたのでブラを外して乳首を摘んだ。
ピンク色のちょっと固めの乳首は起っていてコリコリしていた。
舌でコロコロを転がし、強く吸い付いて引っ張った。
胸の肉付きも良くてパンパンに張っていた。プニュプニュではなくてちょっと堅いぐらいの張り具合で垂れることなくツンと乳首は上を向いていた。

何度もキスを繰り返し、何度も胸を鷲掴みで揉み、乳首に吸い付いたり指で弄んだりした。
乱れたブラウスから現れて見える綺麗な胸は俺のエッチ気分を奮い立たせた。

彼女の服を1枚づつ剥ぎ取り、肉付きは良いけど締まる所は締まったバディを真っ裸にした。
それからソファに横にならせ、全身をたっぷりと賞味した後、彼女のちょっと濃い目のでも手入れされた茂み部分に顔を埋め、彼女の甘い雫をいただいた。

小さめのクリで解りにくかったけど既にその周辺はヌルヌルの淫液で濡れてて、吸い付いたり舌を差し込んだりして上げた。
ソファで股を開けて座る彼女の姿はこの上なくエッチで、俺のアソコももうボトボトになるほどだった。

すぐに俺も裸になって仁王立ちで彼女に口で咥えてもらった。
決して上手とは言えないテクだったけど、ゆっくりと丁寧にお口で舐めてくれた。
目を閉じて舐めてる姿を上から眺めてると征服感が味わえて気持ちが良い。
深く飲み込む度に彼女の口がグーッと膨れ上がる姿のまたエロィことか。

5分ほどで俺はたまらず生で彼女にインサートした。
彼女の唾液でベトベトになった暴れん棒を大股開きで待ち構える彼女の蜜壷にズポっと差し込んだ。

入れた瞬間眉間にシワを寄せていたけどすぐに快楽の顔に変った。
濡れすぎることもなく適度な湿り具合の蜜壷との相性も良くて、何度も激しく奥へ突っ込んだり角度を変えて体液の交換をした。

か細い声で、「ア・・ン、気持ちイイ・・・」と囁きながら体を強い力で何度もくねらせていた。

お風呂のことなんか全く忘れて10分ほどとにかく責め続けた。

いよいよ俺もイキたくなって運動を激しくすると、彼女もイクイク・・を繰り返し、俺は彼女のお腹の上に思いっきり発射した。

テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

社内不倫は苦手
社内不倫ほど気を遣う恋愛はないと思ってる。

こう言うぐらいだから俺も実は1度経験してて良い勉強になった。

彼女とは同じ部署で俺が営業、彼女が営業事務だった。

年齢は当時彼女19歳で俺が38歳。

最初はただの同僚でどってこともなかったけど、ある日から急に彼女が帰りに一緒に帰りましょうと言い出すようになった。

たまに部の連中とカラオケにも繰り出してて彼女もそこによく一緒に付いて来てた。

彼女と一緒にと言っても週に1回程度だけだったけど、ある日一緒に帰る途中、駅で帰りの切符を買おうと思いお金を入れたら、彼女が途中の駅までのボタンを勝手に押した。

「おい、俺が降りる駅そこちゃうで。」って言うと、

「良いねん、ちょっとケーキでも食べて帰ろうよ。」って彼女が言った。

「仕方ないなー。日頃お世話になってるし食べさしたるヮ。」

ここからが彼女との1番最初のスタート地点になったと思う。

それ以降、帰りに夕飯食べに行ったりするようになり、5回目ぐらいのデートの時、駅のホームでキスをした。
その時彼女に言われた言葉を思い出す。
「これで運命が変るかもしれないよ。。」って。

そしてその2回後ぐらいのデートでラブホに初めて行った。

彼女は身長が170センチぐらいでスタイルは良かった。顔は綺麗じゃなかったけど後ろ姿はモデルのような子だった。

彼女はその日が初めてエッチする日で、それまではバージンだった。

それからは彼女と会うことが急激に増え、エッチの回数も重ねた。

日ごとにエッチに目覚め変っていく女を実感したのはその時が初めてだった。

会社の机で仕事してて何か目線を感じるなと思ったら、彼女がこっちをじっと見つめてる時もあった。

彼女は最初、「私はまだ若いし結婚する気はまだまだないから安心しててね。」って言ってたけど、いつの間にか俺を独占するようになってきた。

帰りなんて俺を帰宅させようとしなくなり、俺の奥さんにまで対抗意識を出してきた。

「結婚する気ないって言ってたじゃん。」って聴くと、

「女って変るのよ。」って言い出した。

それは付き合いだして2年を過ぎだした頃からだった。

彼女は気が強くて一本気なところがあって、俺のために一生懸命つくしてくれた。
頼んだ仕事は最優先で、出勤が遅いなと思ったら携帯に電話してきて「遅れるんだったら直行届けだしておくよ。連絡はもらってたことにするから。」んなんてフォローまでしてくれてた。

束縛と嫉妬が強く勘もさえてる子で仕事も良くできた。

ただある日休日に一緒に居る所を会社の人間に見つかり、噂になりかけた。
俺も社外の恋愛なら気にしないけど、社内はやはり気を遣う。
彼女のイメージも台無しにしちゃダメだと思い、彼女と会うことをなるべく控えた方が良いなとは思ったけど、彼女はそれを許さなかった。

それからどうすべきか俺は考え悩み、彼女と別れることを決断した。

でも彼女もそれを気付いてたようで何度も喧嘩の繰り返しになった。
その時彼女は22歳になっていた。

「私と別れたいと思ってるでしょ。」って俺は聴かれ、

「これ以上進展はできへんぞ。このままではいずれ近いうちに別れなアカン日が来るよ。」って俺はズルく言い訳して逃げてた。
と言うのも彼女は精神的に病気になってしまい神経内科に通ってた時もあったのだ。

でも結局は彼女から、

「もう会うのは今日で最後にする。私も好きな人作って結婚したいしもっと自由な気持ちで恋愛がしたくなってきた。クリスタルさんは好きだけどもう疲れたし、楽しい思いでもできた。でもね、私はクリスタルさんを憎んでるからね。」って言われた。

憎まれても仕方ないし、彼女はまだ22歳でもっと恋愛ができると思って、「そうか・・憎まれてるか。。でもそう思われても仕方ないし、逆に22歳ならもっと恋できて羨ましいよ。」って答えた。

ここで優しい言葉を言うと逆効果かなと思い、
「いっぱい楽しいこともあったけど、最後は喧嘩ばっかりしてたなー。悪い男になってしまって悪かったな。ホンま長い間付き合ってもらってすいませんでした。」って淡々と答えてた。

でも心では俺ももっと自由に好きになれたら良いと思ってた。
最後は憎まれてる方が何故か安堵感があったけど、すごく彼女には感謝してる。
彼女に一途に誰かを好きになる見本を見せてもらった気がする。

社内不倫ってやっぱり仕事と恋愛が同じ場にあるので成り立たせるには大きな障壁があると痛感した。



テーマ:不倫 - ジャンル:恋愛

クリスマスプレゼンテーション
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例年この時期はクリスマスをどう過ごすかで頭を悩ましてた。

まず、食事の件。

クリスマスと言えばなぜかカップルはイタリアンに向かう。
だからイタリアンレストランは一杯で、メニューもクリスマス限定になってたりする。
俺はハムとメロンの前菜食べたくてもないのだ。
ウニのクリームソースパスタが食べたくてもメニューから消えてるのだ。
彼女にクリスマスは何が食べたいと聞けば、「やっぱイタリアンでしょ。」と相変わらず言う。
クリスマスイブを過ごすカップルはほぼ本命カップルで、イタリアンのお店はまずカップルで満杯だ。
5年ぐらい前までは何も考えずイブにイタリアンに行ってた。
イタリアン好きな俺にとっては日頃からたまに行くので正直イタリアンはしんどい。いかにもイブでデートしてて2人クリスマスやってますってアリアリなデートは実は苦手。

でも4年前からはスタイルを変えた。
クリスマスこそ好きなモノをお腹一杯食べようと言うことで、焼肉、てっちり、創作和食に変えた。
そう言うお店は普段とは客層も変らずさして混んでもなく忘年会的雰囲気でご飯を食べてた。
彼女のこっちの方が良いなって感じで喜んでた。

さて、プレゼントの件。

俺はいかにもイブの日に彼女にプレゼントした紙袋を持たせるのは嫌なので、プレゼントは早めに買って上げてた。
何を買うか彼女とあちこち1日中買い物に付き合わされてた。
俺自身お店巡りが好きなので黙って足が棒になっても着いて回った。
やれヴィトンだとかシャネルだとかディオールだとか言う時もあったけど、新作や特別なバージョンの物なんて全くなくて、ブランド雑誌見ても無駄だからいつもお店にある定番物を買って上げた。
ブーツがほしいと言えば、ダイアナやピンダイ、財布がほしいと言えばグッチにシャネル、指輪やネックレスがほしいと言えばフォリフォリやティファニーに連れて行かれる。
コートがほしいと言えば、max&coやピンダイに行くことが多かった。
あとデパートのレディースのフロアを行ったり来たり、そりゃもう俺の足は棒となってしまう。
まっ、誕生日とクリスマスの年2回の大イベントだから黙って付いていくしか仕方ない。

お昼から夕方まで買い物に走り回りやっとこさ夕飯にありつける。
好きなモノお腹一杯にして一段落して気が付くのである。

「俺にはプレゼントはないんかなー?」って聞くと、「あっゴメン忘れてるね。今から買いに行こう!」って言うけどもうその頃はお店閉まってますがな。
俺の場合あまり物欲はないと言うか、女の子に何か買ってほしいとは思わないのでそこで言うのだ。
「まー、一緒に買い物行って喜んでる顔見たからそれで良いよ。」ってね。
「あっ、それだけで良いの?ラッキー!」なんて言われてしまう。
これは俺が2番目に好きだった子の反応だけど、普段から俺が女の子にお金使わせるの嫌がってるから、プレゼント買わないのは確信犯なんだけどね。
でも、こんなオヤジにしょっちゅう付き合ってくれてていつも車で膝枕で寝かせてくれてた子だからそれだけで満足してた。
年の差が20個もあるのに彼氏も作らず付き合ってくれてたことに俺はホンとに感謝で一杯だった。

そう言えばある女子大生はイブに創作和食食べに行った時、プレゼントをくれた。何年かぶりのプレゼントにちょっと緊張したけど、中身は男性用のハンドタオルとか石鹸とか化粧水のセットだった。
「普段プレゼントすることないから何上げて良いかわかんないから、気に入らなかったらゴメンね。」なんて可愛いことを言ってた。

大学生でバイトもしてない子だったから余計お金使わして悪かったなって思いながら、「ありがとう。俺も長い間もらうことないからイブにデートしてくれてプレゼントもらうと妙に嬉しいよ。」って感謝してた。
その彼女はあまりアクセサリーをつけてない子だったので、食事の前に俺のお気に入りのジュエリーショップに行ってクロスのペンダント買って上げてた。
早速、食事の席に着くと彼女はさっき買ったペンダントをだしてニコニコしてたから、「じゃ、今夜はこれ着けて楽しいイブを・・」って乾杯した。

男なんて女性にもらうプレゼントにこだわりはないのだ。
期待もしてないし、正直言って何かをもらいたいと思ってるわけでもなく、もらって特別嬉しいものもないのだ。
逆に下手に小物もらうと彼女と会うたびに持ってなくちゃいけないと逆に気を遣ってしまうのだ。

以前会社の子から彼氏にプレゼント何が良いか毎年聞かれた。
俺は、「普段彼氏を見ててそろそろ傷んでるなって思うもの何かないの?」って聞く。
「何か傷んでるものですか・・・?思い出せないです。」って言うから、「こう言う時のために彼のこと良く見てるかどうか解るんやで。将来結婚して旦那のスーツにゴミ付いててもそのまま送り出してしまうぞ。いつも使ってる財布がヨレヨレになってるとか、バッグの底がボロボロになってるとか、毎度同じネクタイしてるとか、靴がへタッてるとか黙って観察してて、クリスマスの時に新しいの買いに行こうって言って上げたら株上がるよ。」って言ってあげた。

男ってほしいものは言い出せないし、彼女も何を買おうか思案すると余計選択が難しくなる。

「財布だいぶ使い古してるから新しいのプレゼントするね。高いのは無理だけどお金が溜まるように愛情は一杯入れておいたからね。」と言って5円玉入れておけば良い。8000円ぐらいので十分。

「ネクタイすぐ飽きるだろうから、私が新しいの買って上げるね。これしてる時は私が首に巻き付いてると思って思い出してね。」で良い。
5000円ぐらいので十分オッケー。

プレゼントなんてプレゼンテーションで安いものも貴重に感じるものなのだ。






テーマ:クリスマス - ジャンル:恋愛

エッチの回数=好きさ加減か?
エッチの回数と彼女を好きさ度が比例するかと言えばそうでもない。

彼女を愛する気持ちと、エッチがしたい気持ちと言うのは微妙に違うものだ。

彼女をいくら好きでも、寂しい自分を暖めてくれると言う意味での存在と、堪らず抱きたくなると言う存在とは、そのレゾンデートルが根本的な部分で違う。

男がエッチな気にさせられる要素としては、彼女を愛していて全てを享受したいと思う感情と、見た目がセクシーで色気を感じ、動物の本能的性欲的欲求を満足したいと言う感情の2通りがある。

よく男が女に、そんな色っぽいファッションをするなとか、男とは事情がなんであれ話しもするなと拘束束縛することを言う時がある。
これは彼女を他の男に狙われたくないと言う良い意味では彼女を守るため、悪い意味では独善的な男のエゴの現れであるけど、そこには彼女とのエッチと言う意味合いは薄い。

逆にわざとノーブラ、ノーパンで歩かせたり、薄着で歩かせたりする行為は男の性欲を目的とした付き合いである。
彼女のセクシーさを他の男にも見せて喜んでいると言う一種遊び心の要素が強い。

このような男女関係においてエッチはどちらが盛んかと言えば、エッチ風味の効いたカップルだと思う。
エッチなつながりを主体にそこからお互いの信頼関係や愛情を感じ、欲望を共有することで2人はつながっているのだろう。
彼女をエッチ以上に精神的つながりと感じて付き合う男は、エッチ主体の関係を忌避し、エッチ以外の部分で共通項を求めようとするので、意外にエッチには誠実だけれど、回数や内容にはさほど褒め称えるべきものはないような気がする。

クソ真面目なエッチよりお互いの性癖を尊重し楽しむエッチの方がずっと楽しいに違いない。
いろんなシテュエーションや体位、道具などを楽しみ、新しいエッチの方法を求め、そこから生まれてくるお互いの信頼関係や愛情と言うモノを築き上げるカップルと言うのは何ともほほえましく仲が良いものだ。


テーマ:男と女 - ジャンル:恋愛

21歳女子大生
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俺が知り合う女子大生は何故か几帳面な子が多く、約束は守れるし嘘は言わない子がほとんどだった。

待ち合わせすると性格が良く解ってしまう。

時間にルーズな子、行き当たりばったりな子、ミエミエの嘘ついてごまかす子、几帳面に10分前に来てる子など第一印象はだいぶん違うものだ。

だいたい最初の待ち合わせできちんとしてる子とは付き合いも長くなるけど、最初からルーズな子とはすぐ終わっちゃう。
嘘ついて約束を変更したり、時間の遅れをごまかす子はいつまでたってもその性格はかわらない。
でもそう言う子に限って当てにならない約束を入れてくるのだ。

俺は別にもう会わなくていいと思ってても、忘れた頃に会いましょうってメールがやって来る。

俺は長く営業をしてきたので人の話を聞いてないようでよく聞いている。
「こいつ、前とは違うこと言っとるな・・・」なんてフト気付いてしまうのだ。
「都合の良い時だけ暇つぶしに俺を誘うな!」って思いながらも知らん顔して黙ってるけど、ホンとはビビビって気付くこともあるのだ。

俺は時間がルーズだからと言って腹を立てないけど、寝坊したら寝坊したと、友達と約束したなら約束したと、ちゃんと言ってほしいだけなのだ。
都合悪くなったならなったで仕事の約束を入れるからハッキリしておいてほしいだけなのだ。
メールぐらい1分で打てるんだから、「今日は寝坊して30分遅れそう・・」とか、「急に都合悪くなって1時間ずらして・・・」とか事前に連絡せーよって思ってしまうのだ。

社会人になったら時間はきちんとしなければいけないこともいづれ解ってくるだろうけど、経験的にはOLでルーズな子も多い。
と言うか多すぎるのだ。大学生の方がきちんとしてる率は高いような気がする。

ある時、待ち合わせしてて待ってたら30分遅れてメールが着た。
「今、やっと仕事が終わりました。今からそっちへ向かうので40分ぐらいで着きます。待っててね。」だと。。。

お詫びの言葉もなく飄々とやって来るOL28歳には呆れた。
「すいません、待ちましたか?」って聞いてくるけど、
「約束より1時間10分遅れてるんだから待ってるの決まっとるやろがー!」って思いながらも、「まっ仕事だから仕方ないよ。。」って愛想よく許してしまう俺の情けないこと。。。

ある女子大生は、デートの帰り「今度は来週また会いましょうね。」って言ってからメールがなくなり、半年ほどして「覚えてくれてますか?時間あったら近々会いませんか?」って平気で聞いてくるのだ。
長ーーーーい1週間やなと思いながら、「どなたでしたっけ?」ってとぼけて無視したいところだけどつい、「覚えてるよ。**ちゃんでしょ。」なんてまた言ってしまう俺なのだ。

でも結局こう言うルーズな子は会っても俺が信用してないので、淡々としかデートせず、正直どっちかと言えばイヤイヤながらデートしてると言った方が良いぐらいなのだ。

年の差は関係なく、お互い信用できて心から許しあえるそんな相性が大事だと思ってる。
俺は女性のわがままは許すし、遅刻なんて気にしないけど、その分信用できる振る舞いをしていてほしいのだ。

**こそこそつまらないコメ入れる人が今現れたけど、コメ書くなら身元ちゃんと明確にして書きなよ***

テーマ:出会い系 - ジャンル:恋愛

車でエッチ
車でエッチに及ぶって割と多い俺なのだ。

彼女を送って帰りどこかに車を停めて名残惜しく話をしているとムズムズとエッチな気分になってしまい、ついキスから始まって手が胸に行き、パンチーの中に指を入れてしまう。

そんな時はほとんど彼女ももうお湿り状態で、敢えて逆らおうとはしない。

昨年付き合ってた子はちょっとローカルな住宅街に住んでたので、駅の近くの大きな駐車場に車を停め寒い中、車を揺らしながらエッチに励んでた。

車で送って帰ってとっとと変える子の場合はそう言うことに及ぶ機会はないけど、車からなかなか出ない子の場合は「良いのかなー。エッチになっても・・・」なんて考えながらつい手が出てしまう。

大阪市内に住んでた子の場合、家の近くまで送って行っても人通りがそこそこあって外灯で車の中が丸見えになったりする。
そう言う時は彼女がなかなか帰らないなって思ったら、「ちょっと車動かすね。」なんて言って人影にない場所に停めてまたまた車を揺らせてしまうのだ。

なぜ車でエッチが好きかと言うと、あの狭い空間で彼女を怪しいムードを感じるとすぐにエロ気が充満してしまい指がじっとしていないのだ。
最初は助手席の彼女に口や指でちょっかいを出してるが、彼女がその気になってきたら後ろの席に移動する。

そこまでくれば彼女を全裸にして体中をいただくのである。

車の中はイヤラシイにおいで一杯になって、ガラスも曇り始める。
彼女の淫液の匂いそのままを味わい、溢れ出る淫液を全部いただいてしまうのだ。

当然、パンチーやブラは剥ぎ取ってそこら中に散らばり、俺のパンツやスーツのパンツも履き散らかしてしまう。
そう言う乱雑さがまたエロ気分を掻き立ててくれるのだ。

彼女を抱きかかえ膝の上に乗せて対面座位でまずは始め、最後は俺が上になってお口に撒き散らしちゃうのだ。

得てしてそう言うシーンででる精液の量は多くて何故か濃い。
発射の後は2人の淫液が入り混じって淫靡な香りが車中に立ち込める。
たまに失敗してシートに液をこぼしシミにしてしまうこともあったが、それもまた彼女との情事を思い出させてくれる跡形なのだ。

テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛

彼女のカワイイ動き
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好きな彼女とデート中、カワイイなって思う体の動きがある。

まず俺が好きなのはギュッと腕をつかんできて引っ張る動き。
ちょっと甘えた声で、「ネェー、手をつないでてよー。」とかちょっと膨れっ面で言われるとそれだけで、鼻の下が伸びてしまう。

あと、寒い季節に俺の手を急につかんで寒い寒いと言われるのもまた嬉しい。彼女の冷たかった手が段々暖かくなって赤みを帯びてくるのは何とも言えずホッとする。

また、2人で隣同士に座ってる時、首を俺の方に傾けて肩に乗せてくれるのも良いね。思わず肩に手を回しキスしてしまう。

俺が疲れた時に、「ここに頭もってきて寝てて。」って膝枕を提供してくれるのもこの上なく嬉しい。目を閉じてると彼女が頭を撫でてくれ、顔のマッサージまでしてくれたらそれだけでもう大満足。

エッチの時は椅子に座って股を広げ、「さっ、こっちおいでよ。」とかベッドの上で股を開いて、「さっ、早くー。。」なんて鼻息荒く誘ってくれるのも堪らなく良い。

それと写真のように彼女が屈んで、俺にパンチー見せるようにする動きも良い。ノーパンならなおエロカワイイ。
茂みがちょこっと見えて、ビラビラが何となく判る光景は、それだけでボッキングだ。
思わず、「おいおい、アレもっと良く見せてよ!」って股の間に潜り込んでしまう。
そんな時は服を着せたまま、合体してしまうね。
下半身だけモロ見せでするエッチって何かゾクゾクする。

そんな時は思いの外早くイってしまうけど、エロ盛り上がり度は満点だ。
早くまたそんな日が来ることを切望してる。

テーマ:恥かしいっ… - ジャンル:恋愛

AVごっこ
俺は彼女との付き合いが始まると、相手のエロ具合がどんなのかすごく気になる。

エッチは好きだけどあくまでノーマルでしか嫌だと言う子もいるし、ちょっとM的な子には軽くS責めをしてしまう。

でも、1番好きなのはAVごっこ。

AVごっこのプレイはこんな感じで組み合わせるのだ。

1.軽く両手をしばり仁王立ちで彼女にお口でさせる。手を使わせず口だけで気持ち良くしてもらう。

2.エッチが始まると服を一気に脱がさず徐々にいじりながら服を剥ぎ取って行く。

3.彼女に股を開かせ俺の前でオナらせる。・・オナラじゃないよ。

4.鏡に自分がハメられてる姿を見せて、犯されてる雰囲気を創る。

5.彼女に俺の顔面にまたがってもらい蜜壷を俺の顔に擦り付けてもらう。

6.窓際で彼女の裸を外の人に見せびらかす。

7.彼女を目隠しして手を縛り、俺は舌だけで彼女の体を刺激する。

8.ハメ撮り写真を撮って後で彼女に見せて恥ずかしがらせる。

9.当然、発射は彼女のお口に出し、綺麗に掃除してもらう。

10.彼女に言葉攻めをし、恥ずかしい言葉も敢えて言わせる。

11.ソファでもエッチする。

こう言うプレイを組み合わせて彼女とAVごっこをしてしまうのだ。

普通のエッチシーンと変らないけど、「今日はAVみたいにしよう。」なんて言ったら、割と乗ってくるもんだ。

たまに、フェラ嫌いな女性が居るけどこれは正直エロさ半減だ。
出て来る液が苦いとか気持ち悪いと言う割りに、自分の出す淫液は舐められて喜んでる。
フェラのないエッチは一方的に男が奉仕してる感じで楽しくないぞ。

お口で受けてくれる女性には男は異様に感動してしまう。
征服感と言うか彼女を自分のモノにしてると実感できるからかもしれない。

ある時彼女に言われた。

「クリスタルちゃんのこと好きだから精液飲めるよ。」ってね。

俺は彼女から出る淫液をチューチュー吸ってたので嬉しかったらしい。
全てを吸収したいから、飲むことも平気らしい。

でもお口に出すのはオッケーだけど、飲むのは無理って子も多い。
これは仕方ない。美味しいはずないんだから。
俺も彼女の蜜壷から出る決して甘くない淫液は美味しいとは思わないけど、それを吸い尽くすことで彼女のモノは何でも受け入れるよって意思表示してると思っている。

さすがにスカトロだけは無理だけど、おしっこぐらいなら飲めるかも知れない。彼女が望めば何でもしてあげたいし、変った性癖があってもその性癖が素敵な彼女を作ってると思うし、本来の彼女の一面でもあるんだからありのまま受け入れて上げようと思ってる。

エッチのマンネリは欲求不満を起こさせることもあり、悪いパターンはエッチだけを他の人に依存しようとすることさえある。

2人裸の付き合いをするなら、心も裸にして自分自身をさらけ出し、エッチな本性も思いっきりぶつければ良いと思う。
  ・・・最初から全開しちゃだめだけどね。・・・・

俺はAVごっことか、ちょっと外でとか、車でとかいろんなシーンで彼女に恥ずかしいと思わせたり、自分にこんな趣向があったんだと感ずかせたり、ちょっとマニアックなプレイで新しい感触を感じてくれて気持ちよくなってくれたら良いと思ってるのだ。

テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛

モデル兼キャバっ子
今から4年前、本業はモデルの仕事してて、バイトでキャバクラっ子してる子と知り合った。

身長168センチでスタイル良し(当然だけど・・)でバストが90もあって、セーター越しに垣間見るそのボリュームにドキドキしてた。

まっ、モデルと言っても流行の服着るモデルでなくて、どっちかと言えばカジュアルなノンブランドのファッション系のモデルだったから大したことはなかったけどね。

年は23歳で超頑張り屋さん。寝る時間も毎日3時間程度なのに2毛作で仕事してた。
顔は若かりし頃の高樹沙耶似で、ポン酒の好きな女の子だった。

この子とは正式に付き合ってたわけでなく・・・当時彼女が別に居たから・・・遊び友達だった。(エッチなしのね。)

俺がこのブログで書く1番好きな子、2番目に好きな子についで実はこの子が3番目に大好きだったのだ。

何が良かったかと言うと、まずファッションのスタイルが目を惹くほどカッコ良かったのだ。
ブランドで言えばドルガバが似合いそうな子で流行に関係なく何着ても似合う子だった。

彼女と初めて会った時に、「あっ、この子良い!!」って直感で感じた。
それからメールや電話で良く話すようになり、彼女も気に入ってくれたようだった。
キャバの店長と意見が違って悩んでた時はいつも俺を呼び出して一緒にカラオケに行った。
延々4時間俺だけが歌を歌い続けるだけだったけどそれで彼女は機嫌を直して、良く眠れるらしかった。

彼女は俺の愚痴や文句にも飄々としてて聞き流してくれ、俺にとっては良い気分転換にもなった。
俺の周りの友人は俺と彼女が付き合ってるものと信じるぐらい仲が良くて、お店でも俺は彼女の彼氏だと思ってる女の子もいた。

彼女と知り合って1年過ぎた頃、彼女はバイトですごく落ち込んでて俺をカラオケに誘ってきた。

「ネー、クリスタルちゃん、歌歌ってよ。。」って。

「なんか元気ないなー・・ご飯食べに連れて行ったるから機嫌直してバイト行きや。」ってことで彼女とお好み焼き屋でお酒飲んで同伴でお店に行った。

「私が誘ってて悩みを聞いてもらってお店に来てもらうのすごく嫌やわ。クリスタルさんには営業するつもりないのに。。」ってすごく気を遣ってて1時間彼女のお店で飲んでた。

すると彼女は、「もう1時間座ったから今日は帰ろう。一緒に帰るわ。すぐに服着替えて来るから待っててね。」って言って、2人でお店を退散した。
「店長!今日はもう帰るしね。」って言い残して彼女と俺はミナミの街に紛れ込んで行った。

彼女とカラオケで歌い(その時は初めて1曲だけ彼女も歌った。)まくり、ワインやポン酒をガブガブ飲んで2人で酔っ払いになってた。

延々6時間カラオケではしゃいで疲れた頃、俺は酔っ払った頭の中で彼女と2人で居ることにビビっときて、突然彼女にキスをした。
彼女は全然嫌がることもなく、「あーあクリスタルさんとキスしちゃった。。」って笑ってた。
俺は彼女を向かい合わせで膝の上に座らせ、彼女のブラウスのボタンを外し彼女の胸を露にして乳首にキスをした。
彼女は黙っていたけど俺の首に腕を回して抱きついていた。

でも、そんな時間は5分ほどで終わり疲れた2人は少し眠り込んでしまった。
朝方5時ごろ彼女と俺は何事もなかったかのように心斎橋商店街を歩いて彼女の自転車が置いてある所まで行った。
俺はその時彼女に、「美和、俺はお前が好きやから抱きたい。」って何度も言おうとした。
でも彼女は淡々と歩いててやっぱ彼女との関係はここまでが限界なのかなと切なく感じてた。

自転車置き場に着き、「酔っ払ってるけど大丈夫か?タクで送って行ったろか?」とか聞いてもっと甘えてくれないかと期待してたけど、
「ううん、大丈夫。クリスタルさんも気を付けて帰ってね。」ってとっとと自転車で走り出した。
「うん、わかった。じゃ、気をつけてな。」ってことでジ・エンド。

2日後お店で会った時、「カラオケでどんなことあったか覚えてるかー?」って聞いたら、「なーんにも覚えてないよ。」だって。
「そっかー・・俺は美和とキスしたと思うけど。。」って聞いたら、「エー。。全然覚えてないわ。。。」って寂しいことを言った。
たぶん顔の表情からは覚えてたと思うけど恥ずかしいかバツが悪いかで逃げてると思って何も言い返さなかった。

俺はこの日以後彼女と会うことが激減した。
彼女は何度も最近会ってくれないと愚痴言って来たけど、次彼女に会うと間違いなくホテルに誘うことになると思ってワザと避けてしまった。
彼女が俺とのエッチをオッケーするかどうかは解らないけどね。

俺は当時付き合ってた彼女とも上手く行ってたので、ここは黙って引き下がって居ようと思った。
だって付き合ってた彼女が人生2番目に好きな子だったしね。

俺としては2番目と3番目が同じ時に現れてるのでどっちかしか選べない贅沢なモテ時期だったのだ。

テーマ:叶わぬ想い - ジャンル:恋愛

愛人クラブ
以前付き合ってた彼女がバイトしてた所がいわゆる愛人クラブとかだったのでいろんな裏話を聞かせてもらった。

ちなみに彼女はそこの事務のバイトしてるだけで、登録してる女の子って訳じゃないよ。

システムは男性が会員申込みを済ませてから、女性のリストで気に入った子を選び、事務所から登録してる女の子に連絡を入れてくれて待ち合わせの日時をアポしてくれると言うシステムらしい。
そこから先は当事者同士で話し合って決めてもらうので、事務所はセッティングまでと言うことらしい。

出会い系ならどんな男が来るか解らないけど、このクラブなら事務所側である程度男性の信用性や人格、雰囲気などをチェックしてくれるので女性にとっては安心らしい。

男性は入会金が確か3万と言ってたと思う。
あとセッティングできた際にセッティング料としていくらか支払わなくてはいけなかったと思う。

女性のプロファイルから誰が良いか決めるらしいけど、そこにはデート代の条件の希望が書いてあるらしい。
20歳前後でモデルやキャンギャルしてる子は5万以上。
20代で綺麗系OLや綺麗な女子大生なら4,5万。
20代の中の上OLや女子大生は4万。
20-30代の普通のOLやフリーター、主婦などは2.3万と言った所が1回のデートの相場らしい。
まっ一概には言えないけど、誰が見てもとっても綺麗な子は5万以上。
まー綺麗な子が4、5万。
こんなもんかなって子が2、3万ってとこらしい。

あくまでデート費は女性の自己申告らしいが、あまりにビジュアルに比べ良い条件を希望してくる女性は誰からも指名されずいつまでもアポはできないらしい。

俺の彼女も綺麗な子だったので事務所から登録してみればって言われてたらしいけど、さすがにそう言う付き合いは気を遣いそうで断固お断りしたらしい。

事務所にいると登録にくる女の子も来るわけで、いろいろ面談もしてたらしい。
こんな可愛い子がって子もいるし、ここへは来ない方がお客さんのためだと思える子もいたらしい。
相対的に綺麗な子は控えめで、綺麗でない子が厚かましい条件を設定しがちだと言ってた。
あと、こう言うのに慣れすぎた子もいて愛人依存症っぽい子も何人かいたらしい。

まっ、風俗へ行くよりは安全性は高いけど、費用も3倍ぐらいかかるのでプチリッチな男性のお遊びと考えておいた方が良いみたい。

ただ、どうなんでしょ。。。お金だけでお付き合いしてもらっても嬉しくないと思うんだけどね。
綺麗なことエッチしたいなら風俗の方がずっと手っ取り早くて確実だけどね。

ちなみに俺の場合はこの何倍もキャバクラでお金使ってたので、どう考えてもキャバクラで女の子と遊んでる方がコスト掛かるけどね。

テーマ:新しい出会いを探して! - ジャンル:恋愛

ホタル
今回の記事は季節はずれのホタルの話。・・ホテルじゃないっすよ。

俺の思い出に残るデートの1つにホタル狩に行ったデートがある。

3年前の6月、大好きな彼女がホタルを見たいと言うことで京都まで見に行った。

本来なら車で現地まで行くべきところわざわざ途中でローカルな電車に乗り換えて行った。道中の歩いて散歩がてらにホタル狩って言う雰囲気が良いかなと思ったので。

彼女とは4,5回目のデートだったと思うけど、今まで生きてきて1番好きになった女性だった。
彼女のビジュアル、スタイル、性格、ハート、長所短所が俺の理想とする女性だった。

6月半ば、もうホタルもシーズン最後で見れるかどうか解らなかったけど、どうしても彼女に見せて上げたかった。

現地に5時ごろ到着し、川岸の階段に腰掛ちょっと蒸し暑いけど最高に過ごし易い夕暮れを彼女といろいろと話しこみながらホタルが飛ぶのを待っていた。

ホタル見物の観客が80人ほど集まってきていよいよ日が暮れて現れるかなと思ったけど、いつまで経っても現れない。
1時間が過ぎ、2時間が過ぎた。
見に来てた人は徐々にあきらめて帰ってしまい、結局夜8時半ごろには俺たち2人だけになってしまった。

「ごめんなー、今日はホタル見せて上げたかったけどシーズン終わったかもしれへんわ。」って彼女に謝った。

「なんで謝るのよ。良いやん、こうしてのどかな所で2人で話しも出来て手もつなげて楽しかったやん。」って言ってくれた。

「まっ、そうやな・・・。でも、せめて1匹ぐらい飛んでても良いねんけどなー・・・そろそろ帰ろうか?お腹も空いたやろ。」って事で、真っ暗な土手を駅の方に向かって歩き出した。

「星が綺麗なー。でも星よりリエの方が俺にはもっと光ってるけどなー・・・」なんてエライ気障なこと良いながら手をつないで土手を歩いてた。

「ネー、あれってひょっとしてホタルちゃう?」って彼女が小声で叫んだ。

「あっ、ホンマや! ホタルや!」真っ暗なせせらぎにホタルが1匹、2匹と黄色くてユラユラゆれる光を放ちながら飛び出した。

土手で彼女と2人立ち止まり、手をつないでじっとホタルを見てた。

「来た甲斐あったねー。よかったよかった。」と俺はホッとした。
ホタルが見れたことも彼女がホタルを見て嬉しそうにしてたから。

すぐにあちこちでン十匹のホタルが飛び出し、2人で30分ほど見て楽しんだ。
ホタルを見てるのは2人だけで、その幻想的な光景を2人で独占してた。

「ホタルがわざわざ見に来てくれたから無理して飛んでくれてるかも知れへんで。。よーく、目に焼付けとかなあかんね。」って俺は言いながら、実はチラチラと彼女の嬉しそうな顔を見てた。

「この子なんでこんなに俺の心を上手く虜にするんやろ。俺はこうして何気なく一緒にいるだけですごく安心する。たぶん、ホタルを見るだけならここまで感動はしないと思う。彼女に何とか見せて上げたいと思う気持ちがすごく強かった。間違いなく俺はこの子に恋してる。それも日に日にその思いが熱くなって、限りなく大切にして上げたく思う。することなすこと全部俺は感謝してしまうような振る舞いをする子って今まで会った事もない。」なんて思いながら、俺はすごく晴れ晴れとした気分になって、彼女に言った。

「ホタルも堪能できたし、そろそろお腹空いたからご飯食べに行こう。」って。

「なんか気分良くてすごくお腹空いてるの忘れてたー。あーお腹空いた。ご飯に行こう!」って彼女は言いながらギュッと俺の手をつかんでしがみついてきたのだった。

テーマ:デート - ジャンル:恋愛

恋と仕事の関係
恋するエネルギーと仕事のエネルギーは比例すると思っている。

俺はいくら仕事が忙しくても、どんなに時間が遅くなっても彼女が会いたいと言えば会いに行く。これが俺のポリシー。

仕事に忙しくなかなか時間が取れないとか疲れてるとかそう言う時にこそ会ってホッとできるのが大好きだから。

仕事が暇で時間が余ってる時にはいつでもデートは出来そうだけど、そういう時って仕事が上手く行ってない時が多い。
と言うことは何がしかの不安を抱きながら彼女と会うことになるので困りものだ。

以前、仕事が慌しく朝から夜9時までは全く時間が取れない日が続いた。いろんな契約で打ち合わせや引継ぎ、そして出張があって彼女が気を遣って敢えて誘ってこなかった。

ある時、彼女は俺に「最近仕事忙しそうで良いことだけど、私は会えないから寂しいかも・・・」なんてメールで送ってきた。
俺は「忙しいけどいつでも会うよ。ちょっと遅くなるかも知れへんけど、遅くなるのが都合悪ければ休日前に泊まりで会っても良いよ。」って返事した。
「仕事で忙しいから会えないと言うのは嫌いやねん。俺も会うのが遅くなったり、ベッドですぐに寝てしまうかもしれないから気を遣って誘わなかったけど、それでも良いの?」ってことも聞いてみた。

「そんなこと全然気にしないよ。私に引っ付いて寝てくれてたら安心だし、じゃ、今度の土曜にデートしよ!」ってことになって彼女も安心してた。

彼女とのデートで時間を避けないってそれほど会いたいとも思ってないことだと思う。きっと、男同士で飲み会があれば参加するだろうし、合コンでもしようということなら無理やりでも時間を空けると思う。

忙しくてやっと空けた時間と言うのはすごく自由になった気がして、彼女とのデートもすごく気分いいはずだと思う。
寝る間を惜しんでデートしてた頃が懐かしいけど、仕事に忙しい男は魅力もあって頼もしいと思う。彼女にも優しい言葉や愛情表現も素直にできると思う。

ある時彼女に言われた。

「仕事に頑張ってる時って雰囲気で良く解るよ。それ見てたらそんな中私に会ってくれてるって感じてすごく嬉しい。そんな時って優しくてちょっと甘えん坊で、目が輝いてるよ。そんなあなた見てたら私が何かで癒して上げたいと思うし、私も頑張らなくちゃって元気が出てくる。」

ってね。

そう言ってくれる彼女は愛おしくて仕方なかったね。

テーマ:男と女 - ジャンル:恋愛

誘う仕草
matahiraki


俺自身あまりエッチに積極的な女性と出会ったことはないけれど、ある主婦だけはベッドで裸になり俺を誘ってきた。

彼女は離婚してしばらく彼氏がいなかったので、32歳と言う年齢で体中のエッチなエネルギーが溜まってたようだ。

ある日彼女とホテルへチェックインし、俺はコーヒーなど飲みながら寛ごうと思っていたのだけど、彼女は部屋に入るなり服を脱ぎだし下着姿になってベッドにもぐりこんだ。

俺はそんなことお構いなしにテレビを観ながらベッドの彼女と談笑してたんだけど、突然部屋の電気が消され赤いルームライトだけが照らされた。

「ネー早くこっちにおいでよ」って誘ってきたのだ。

「よーっし、すぐ行きたいけどもっとエロく誘惑してよ。」って言うと、

彼女はブラを取り自分で胸を揉み始めた。

指で乳首をつまみ目を閉じて喘ぎ声を上げだした。

「これでどう?もっと誘ってほしい?」って聞くもんだから、

「それではまだ行けないわ。もっと全部をさらけ出してしまいな。」って命令すると、

片手をパンチーの中に手を突っ込みアソコをいじり始めた。
そして徐々に濡れてきた指をぺロっと舐めて俺に見せた。

「ピチャピチャ音がするまでいじって・・・」ってさらに要望すると体をくねらせながら大声で喘ぎ始めた。

俺は彼女の近くによってじっとその痴態を眺めて上げた。

「そんなに見られたら恥ずかしい・・」と言いながら指を奥まで差し込んでは出したり入れたりしていた。

5分ほどでピチャピチャ音がし始め、蜜壷から透明の淫液が溢れてきた。

「もう、いっぱい濡れてるよ。早くして!!」って言ってきたので、俺は仁王立ちで彼女に大きくなった暴れん棒を咥えさせた。

「さぁむしゃぶりついてもっと大きくして!」って言うと、頭を振りながら舐め始めた。
舌先で感度の良い刺激を加えてくれて俺もそろそろと思い彼女に圧し掛かった。

「アーン、やっと来てくれたー・・・」ってギュッと抱きつき前戯もなくそのまま奥まで生で突っ込んだ。

「キャー!!」って言うような叫び声を上げ彼女は全身を震わせ、突然のインサートにギューっとシーツをつかんだ。

ボトボトに濡れたパンチーを脱がせ彼女の内臓をえぐる様なピストン運動に彼女は、「壊れちゃうよー」って叫んでた。

5分で沢山の白い液体を彼女のお口に注ぎこむと、ゴクンと言う音とともに一気に飲み干してしまった。

そして言うのだった。 「後でお代わりちょうだいね。」って。

テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

メールで恋
eromail

↑彼女はメールでオナり、その痴態を俺にシャメしてきた。

メールで恋に発展するってことたまにある。

ある東京の女性は、出会い系の大阪エリアに書き込んでいた俺にわざわざ会えないのが解っていながらメールをくれた。

「書き込みが気に入ったので遠いけどメールしました。しばらくメル友しませんか?」ってメールだったので約1.5ヶ月メル友してた。
彼女とは毎日1,2通のメールだったけどすごく話しやすくてお互いの事を暴露し合った。
「近くに居たら絶対に会ってるよね。」なんてお互い惹かれてた。
「仕事で東京に来ることはないの?東京の彼女になるよ。」なんて超嬉しいことも言ってくれた。彼女は常に誰か男性が傍に居ないと寂しがる33歳の女性だった。
結局お互いに近くで気になる人が出来て、ある日「これでメル友も終わりだね。」って最後のメール交信をすることになった。
「ずっと文字だけで話してたけどホンと近くならよかったね。短い間だったけど楽しかったです。最後に俺の写真送っておきますからこんな奴とメル友してたんだって落胆しないでくださいね。」って送ると、
彼女も写真を送ってくれた。
その写真はヌードだったけど、すごく綺麗な方でスタイルも良くて、元々ヌードのモデルも1,2回だけしたこともあったそうだ。
「こんな方近くに居なくて残念です。新しい彼と仲良くしてくださいね。」こんなメールで彼女との交信は終わった。

また、その前後に愛知と埼玉からもメールしましょうって子もやって来た。
不思議なことに近場では誰もヒットしないのに、遠くの女性がヒットしたのだ。
埼玉の子は28歳エロOLで自分のエロ写真送ってきてた。
愛知の子は主婦35歳で、ちょうど今頃のメールだったのでクリスマスに会いましょうなんてちょっとロマンティックな話しもしてた。

北海道からもある日メールがやって来た。
1日何件もメールし、1,2時間チャットで話す中になった。
34歳のOLの彼女は超寂しがり屋のオナ好きで、俺がメールでエッチモードにすると、自ら指でアソコをいじってオナメールしてた。
ただその子はエッチだけでなくハートも熱くて、「絶対にいつか会って沢山のお話とエッチをしましょう!」ってことになった。
マジで時間を見つけて彼女に会いに行こうと思ったけど、それまでは彼女のオナを刺激すべくメールで彼女を犯して遊んでた。
でも、あまりに彼女が入れ込み過ぎて毎日チャットとメールの山になってしまい、これは会わない方が良いかも知れないと思って結局自然に消滅した。
メールであそこまで熱くなれて、メールでイケる女性なんて初めてだった。
北海道で会ったら、とにかくやりマクるデートプランを提案したら、是非それで2日間やりまくりましょうとマジで言ってた。
安全日に来てくださいねとまで言われて、これは男として行くしかないと思ってたのに。。。

テーマ:遠距離・婚外恋愛♪ - ジャンル:恋愛

彼女の気持ちの変遷
subetenokoi


テーマ:好きだからこそつらいんだよ - ジャンル:恋愛

明石大橋
akasibridg


今日は姫路まで仕事で出掛けてた。

1人で約2時間のドライブを楽しみながら行くわけだけど、以前ドライブがてらに彼女を連れて行ったことがある。

仕事の用件はホンの30分で済まし、帰りに明石大橋に立ち寄った。
その時が初デートだったけど長くメールで話してたので違和感なく打ち解けられた。
彼女は25歳で休職中の子だったので時間は余ってて都合悪くなければ連れて行ってってことでデートが実現したのだ。
夕方明石大橋のベンチに腰掛け夕暮れの光景を語り合いながら過ごした。

季節は昨年の10月頃だったと思う。上着がないと少し肌寒い気候だったので、話し始めて30分ほどしてスーツの上着を掛けて上げたのを思い出す。

彼女は精神的に参っていて気分転換したくて仕方ないところに俺が現れ意気投合した。

ある日いつものようにメールで話してる時俺から、「ネー今度食事でもしながら話しようよ。」って誘った。
彼女は、「うん、良いですよ。仕事忙しくないの?」って好感触な返事が来た。
「普段1人で営業してるので時間は合わせるよ。」って言うと、
「じゃ、ちょっとドライブしたいな。」って言ってきたので、
「来週姫路まで行くから付いて来る?仕事の用件はすぐ済むし。」ってことで彼女から承諾をもらってデートにいたったのだった。

ベンチでの話しは、今までの経歴や学生時代の思い出、仕事の事、家庭の事などだった。
夜8時にはイルミネーションの変化を楽しみ、良いムードになっていた。
彼女は背が高くて化粧の薄い上品な美人だったけど、エッチには関心の強い子で、メールでのヤラシイ会話だけでもパンチーを濡らせてしまう子だった。
ちょっとMっ気があって、俺の命令を聞いてオナったり、エロィ写真も送ってくる子だった。

夜8時過ぎにそろそろ大阪へ帰ろうということになり、彼女が立ち上がった時抱きしめて初キスをした。
「アーン・・・暖かいね。」って良いながら手をつないで駐車場までくっ付きながら戻って行った。

車の中でも最後深くキスをし、夜の湾岸線を夜景鑑賞しながら大阪まで戻った。
夕飯の後、彼女をホテルに誘い薄々感じていたダイナマイトなバディを初めて生で味わった。
ちょっと太めだったけど胸の大きさは爆乳モノで形もすごく綺麗。
色も白くて女っぽい仕草をするものだから、つい彼女の後ろに回り彼女を鏡の前で裸にし、恥ずかしがるのを楽しんだ。

揉み応えのあるバスト、甘い香りの肌、そして大柄な割りにこじんまりとしたアソコを堪能し、初めてのインサートが鏡の前でのバックからだった。

入れた瞬間からのた打ち回り、「気持ちイイ・・」を繰り返す。
立ったまま彼女のお尻を抱えて何度も何度も突き上げた。
後ろから犯される自分を見て、恥ずかしい気持ちと快感に彼女はへたり込もうとする。
「だめ!立ったまま我慢せな・・・」って無理やり立たせて最後は彼女のお尻に精液をぶちまけた。

瞬間、「気持ち良過ぎるゥ・・・」とつぶやきながら床にへたり込んでしまった。
生で入れてた俺の暴れん棒も彼女の淫液でヌルヌルになってて、最後に彼女にお口で綺麗に掃除してもらった。

その夜俺は1晩で4回イッた。とにかく彼女の体がスケベなので3,4回目はもう無意識の内に勃起していた。
4回目なんてもうイクしかないって気分で、彼女の中へ精液の最後の1滴を流し込んだ。

彼女との付き合いはそんなハードエッチから始まったのだ。

テーマ:デート - ジャンル:恋愛

コンドー☆にまつわるエピソード
kon

 ↑いつもカバンに装備してるコン様

エピソードⅠ

ラブホに行くと2つ枕元に置いてあるコンドーム(以後コンと略す。)は実は俺には合わない。
女性は解らないかもしれないけどコンってサイズがあるのだ。
ゴムの材質やデザイン、色、厚さ、ゼリーなどにはメーカーや商品によって違いがあるのは明白だけど、サイズまで気にしてエッチする女性は少ないと思う。
通常、ラブホに置いてあるコンはレギュラーサイズで大きめなオチンコさんを持つ男性にはちょっとキツイ。

ある時彼女とラブホに行きいざ挿入と言う直前にコンを装着した。
どうも小さいなと思いながらなんとか装着しインサートした。
ところがコンの圧迫感で俺の暴れん棒がうっ血。
たちどころにフニャチンになってしまった。
彼女は、「どうしたん。疲れてるの?」って心配してくれたけど、
やる気は満々だったので、「違うねん・・・コンがキツクてオチンコが締め付けられアカンねん。」って事情を説明した。
特にそのラブホのコンは小さめで自分ながらオチンコさんが可哀想なぐらい締め付けられてた。
「私に興味がなくなったと思って心配したよ。仕方ないなーじゃあ付けずにしましょ。」ってことでしばらくオチンコさんを休憩させた後、いつも通り暴れん棒に活気が戻った。
彼女は今度一緒にコン買いに行こうってことで、次のデートで東急ハンズに一緒に買いに行った。
「このサイズなら大丈夫やろ。」って彼女は俺に気に入ったコンを薦めてくれた。
その顔には既に、「さー早くこれでエッチしよう!」ってエロな表情をしていた。

エピソードⅡ

ある日彼女と大きいサイズのコンを持ってラブホにチェックインした。
いつものように前戯が進みいざ挿入になってコンを装着。
上、下、横からズコズコ突きまくりざていよいよ発射と言う段になってラストスパートを始めたら急に違和感がなくなり、感触が良くなった。
ここがチャンスと思い思いっきり溜まったモノを彼女の中で噴出させた。
「今日のラストはコンつけてる中でも1番気持ちよかった・・」と思いながら、グタッとなった暴れん棒を抜くと、
「アレ、亀頭の部分が裂けてて俺のチンコの先っぽ丸裸じゃん・・」って一瞬ドキッとした。同時に彼女のアソコから今出たばかりの精液がドロドロ流れ出てきた。
「おい、コン破れてるわ・・・」って彼女に言うと、
「エー!!!」って困った顔に一変した。
「病院で薬処方してもらわないと・・」って彼女に進言し、病院に電話しそそくさとチェックアウトしてある病院に駆け込んだ。
時間は夜10時。
救急窓口で、「すいません。さっき婦人科の***先生に電話して薬処方してもらいに来ました。事情はコレコレシカジカなもんで・・・」って恥ずかしい思いをした。

・・・・その時は当然彼女は窓口から見えない所で待っててもらって俺1人で応対した。でも、いざ控え室で順番待ちしてる時に看護婦さんや守衛のおじさん、そして先生までやってきて処方の仕方説明してくれた時は超恥ずかしかった。だって彼女21歳、俺43歳の時なんだもん。
でもね、その彼女って若くて綺麗だったから正直このオヤジ羨ましいことしやがってと思われたとは思うんだけど。。。・・・・

「周期的には妊娠の可能性が高い時なので来てもらってよかったです。」って先生に帰り際言われた時は2人でホッとしてた。
薬をもらって言われたとおり服用し、2日後、「無事生理になったから一件落着だよ。いろいろ病院探してくれてありがとう。」って彼女にメールで変に感謝されちゃった。
でもさ、それ以降彼女はエッチの時、コン付けなくて良いよって生でエッチするようになった。俺がコンが破れてもうやむやにせず一生懸命病院探ししてくれたから信用したって彼女は言ってた。

正直言って俺はコンはあまり着けないことが多い。彼女が着けてと言えば着けるけど生ですることも多い。
ピルを服用してくれる子もいたり、周期を見て安全な日を選んでエッチしてくれる子も居た。
またゴムのアレルギーもある子も居たのでエッチの日は良く注意するようになった。
コンは今まで2度裂けているので俺にとってはコンってちょっと怖い存在なのだ。

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初めてのエッチ
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付き合いだした彼女と初めてエッチする時、今まで隠されていた部分がどんなものなのか解るのは興味深い。

細くて着痩せした子を裸にすると、思いのほか胸が大きくて綺麗な時はすごく得した気分がする。
逆に、大きな胸だと思っていてもいざ裸にすると、乳首も黒くて大きければ興ざめしてしまう。

身長172センチで水泳をしていた25歳の彼女は体全体が大きくて裸になっても色気はないかなと思っていたけど、いざホテルで全裸にしたら102センチのバストはパンパンに張っていて、感度も良好でついあまりの美しいボリューム感に顔を埋めむしゃぶりついてしまった経験がある。

またある25歳のOLは綺麗な子ではなかったけど、体のラインが可愛くて、胸も小さいけど乳首がピンクでなんとも言えず愛おしく瞬時に乳首ファンになってしまったことがある。
エッチの最中は俺の名前を呼び続け、発射はいつも舌を出して口を開け俺の精液をねだるヒナ鳥のような子だった。

1番好きな彼女はスタイル抜群で胸はB86だったけど、その形のよさ、乳首の大きさ・色・ボリュ-ム感全てにおいて綺麗だった。
32歳の大人の色気が充満していた。決して下品な色気ではなく上品でインテリジェンスな色気だった。
何度かエッチを重ねるうち彼女の乳首はいつもツヤツヤ光だすようになり、いつも濡れた感じの乳首に変身していた。

21歳の女子大生は170センチの大柄で体つきもふくよかだった。顔は綺麗系で優しいしゃべり方をするお嬢さんタイプ。でも裸にすると色白な裸体に透き通るようなピンクの乳首。肌はモチモチでいつもシトッとしていた。
フェラはヨダレを垂れ流しながらジュポジュポ吸ってる子だった。
挿入中は彼女の中から白いヨーグルト状の淫液が溢れ出てきて俺の暴れん棒は白くなっていた。

2番目に好きだった子は最初のエッチ=ロストバージンで痛さに体中で耐えていた。彼女は20歳だったけどキャバクラっ子でありながら硬派な子だったのだ。
小柄で細かったので胸は小さかったけど、ピョコンと隆起した乳首は可愛いそのもので、俺は最初から何度も乳首を吸っていた。

とは言え、初めてエッチになり良い思い出ばかりではないけど、2人で全ての部分を見せ合い、味わい、そしてエクスタシーに達すると今まで以上に心に通じる会話が出来るようになり、しがらみや遠慮が少なくなって一層仲良く出来るようになった。

そう言う意味では最初のエッチは2人の付き合いの上で大事な行為ではないかなと思う。



テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛

小さな巨乳
2年前付き合ってた20歳になりたての女子大生は身長が147センチしかなかった。
しかも顔が童顔で高校生みたいな雰囲気だった。

部活が終わる頃大学の近くの駅まで迎えに行き車に乗せるんだけど、淫行してるオッサンのように今思えば見えたかもしれない。

大人しい子で口調も穏やか。そう言えば両親が学校の先生で、祖父母も先生と言う家系だった。
躾や門限にもウルさかったらしいけど、20歳になってちょっと緩くなり俺と深夜まで遊んでた。

逢って2回目のデートで彼女と車でキスをしたんだけど、キスのついでに彼女の胸を揉んでみた。

前からセーター越しには大きな胸してるなと思ってはいたけど、手で揉みしだく印象でそれが事実だったことがハッキリとした。

「胸大きいね。」って聞くと、

「DかEぐらいですよ。87だから。。」って答えた。

背が低い分87でも十分巨乳でたまらずむしゃぶりつきたくなった。

ラブホで彼女の服を一枚づつ剥ぎ取りブラとパンチーだけにしてベッドに寝かせた。
彼女の足を広げさせると既にあの部分は濡れてパンチーにはシミが付いていた。

「もう、こんなに・・・」と思いながら黙ってパンチーを脱がすともう雫があれ落ちるぐらい淫液が溢れてた。

「こんなに濡らして・・・したかったんやな?」って聞くと、

「うん、早くして欲しいと思ってました・・・」と白状した。

「じゃ、ブラ取るよ。」って言うと、

彼女はうつむいて、「恥ずかしい・・」とつぶやいた。

ブラからは大きな谷間が溢れてて巨乳を象徴していた。
フォックを外し露になった胸は想像以上に大きくてそして美乳だった。

「すごく綺麗な胸してるね。」と言いながら乳首に吸い付いた。
小さめの乳首を舌で転がし、吸って引っ張ってみた。

「気持ち良い・・」と言いながら俺の首に腕を回してきてキスをした。

既に俺の暴れん棒は大きく隆起していて先っぽからは先走りの液が出てきてた。

ベッドに横たえた彼女の全身をナメ上げ、舌を体中に這わせた。

彼女のアソコから溢れ出てきた淫液をチューチュー吸って飲み込んだ。
大きな胸は仰向けになっても型崩れせず、しこたま舐め倒した。

「アーン、アーン」と彼女はうめきながら俺の挿入には自ら股を開いてきた。

いきり立った暴れん棒を生で彼女にグッと突っ込んだ。

眉間にシワを寄せながらグーっと入ってきた棒に彼女はシーツをギュッとつかんだ。

前から、後ろから、そして横から彼女のボトボトになった蜜壷を何度も出し入れして気持ち善がらせてあげた。

濡れすぎて逆に摩擦がなくなってきたので、ティッシュで1度拭いて再度挿入。

ゆっくり突いたり早く突いたり、また激しく突いたり優しく突きながら彼女に快楽を与えた。

10分ほどで俺の暴れん棒はイキたくなってきていつでも発射オッケー状態になった。

のたうち、喘ぎ、乳房を揺らしてる彼女の光景は、外見とは違ってこんんなにスケベでイヤらしい痴態を見せる子なんだと征服感を感じた。

このままでは中で行ってしまうかもしれないと思った時、いきり立って溜まってたモノを彼女のお腹に吐き出した。

多量の淫液の一部が彼女の髪の毛まで飛び散った。

「安全日だから中で出して欲しかったなー。。」って言ってたけど、俺自身どんな飛び散り方をするか見たかったので外にぶちまけたのだった。

彼女のお腹には精液がたっぷり吐き出されていた。

「沢山出たねー」って言いながら指で精液を掬って舐めてた。

こんなおぼこい顔の子がこんなにエッチなんて・・・と思ってたら、彼女は布団に全身を埋め、

「気持ち良かったー。クリスタルさんも気持ち良かったですか?
 後で今度は後ろからイってくださいね。中で出して良いですから。」

って言って眠りに入った。


テーマ:ドキドキ感 - ジャンル:恋愛

ラブホマニア
hotelfine

 ↑やっぱりfine系のホテルは女の子にも人気が高い。
  http://www.hotel-fine.co.jp/fine/index.html

付き合ってきた彼女の内、ラブホマニアが2人いた。

だいたい俺の前で自分がラブホマニアと公言するぐらいだから俺もそう言う子を心底好きだったってことではない。

最初知り合って、さていよいよホテルでもと思い何となく、「どんなホテル行こうか?」って聞くと、

「可愛くて綺麗な所が良いなー」なんて言ってくる。まっ当たり前の返事だ。

「俺、ラブホってあまり行かないからどこにあるかわからんわ。。。」って敢えて知らんぷりしてると、

ある子は、「私が行った所で良い所あったからそこに行く?私ラブホ好きだからいろいろと情報を集めてるの。」って言ってきた。

またある子は、「この辺かー・・えっとあそこのコンビニの裏に良いホテルがあったような気がする。。」なんて言ってくる。

いずれにしてもこう言うセリフを聞くと、「おいおい、要らん事言う奴やな・・・」なんてガックリしてしまう。

「もう少しカマトトぶるのも肝心やで。。」と心で思いながらつい彼女の後ろを付いていってしまうのだ。

でも、こう言う子とは長く付き合おうとは思わないのでその場しのぎで「なんでもよう知ってるなー。」なんて心にもない誉め言葉を言ってしまうのだ。

言っておくけど、男ってラブホに行き慣れた女より嘘でも行きなれてないと言う女の方が可愛いものだし大事にしたいものなのだ。

併せて、エッチが上手い女性よりまだまだ未開拓で不慣れな女の方を大事にしてしまうものなんだ。

どこの誰だかわかんない男に仕込まれた女より、自分で育てたいと思うものなのだ。

俺なんかの場合はエッチしてて、この子よく慣れてて経験数だいぶ多いなと思ったら内心一気に冷めてしまう。
この子とは適当にエッチできたらそれで良いなってしか思わない。

男を上手なテクで気持ちよくさせるより、初心で未熟な女を演じてる方がずっと評価は高いのだ。

エッチする相手にはエッチテクのある女性が都合良いけど、その子を末永く大事にして行こうとは思わない。
エッチが下手でいろいろとどうしたら良いか聞いてくる子は末永く大事にしたくなるもの。

男を喜ばせたいからエッチテクを磨いておいて奉仕するのは実は逆に自分の恋の結末を悪い方向に導いていることなのだ。

ただ好きな男と適当に遊んでいれたらそれで良いと言うならテクで喜ばせて上げれば良い。

男は黙っていても心では女の子の過去の経験を秤にしてるものなのだ。

テーマ:ラブホテル - ジャンル:恋愛

指でイケル人
yubi


女性にはクリ派と中派があるようで、俺的には中派の人が好き。

だって入れて気持ち良くなってくれる方が男としても嬉しいものだ。

経験的には、中は気持ち良いけどイケなくて、クリでイッてしまう人が多かったように思う。

クリをこれでもかこれでもかと言うほど、舐めて、吸って、いじって、摘んで、溢れるぐらいのお汁が湧き出してきて足を突っ張りだしたらホンとに気持ち良いモードに入った証拠だ。

こうなってくると俄然イカせたくなるのが俺の性格で、指舌と併せて言葉責めもしてしまう。

「ピチャピチャ音がしてるよ。」

「これ、今触ってるのは何?言ってみて。」

「このクリクリしたの気持ち良いの?ホラ、もっと遊んだげるよ。」

「(ズルズルズルー・・チューチュー・・)アー美味しい。」

「アー・・イヤらしい液が出てきた出てきた。スケベーな子やなー。」

とか言ってしまうのだ。


彼女のアソコに指を入れ、俺の暴れん棒を握らあせて、彼女が益々体をのたうち、くねらせ、自分から咥えてくるのを楽しみにして待ってる俺がいる。

ある女性は、クリと蜜壷を5分刺激しただけで俺に、「もう、我慢できない・・・」と言って俺の上に乗って自ら暴れん棒をボトボトに濡れた自分の壷に差し込んだ。
自分で体を震わせながら喘ぎ、俺の暴れん棒が自分の1番奥の性感帯に当るよう、ズーっと奥まで差し込んでた。
彼女はクリでもいけるが、蜜壷の1番奥にもう一つのイケるポイントがあり、いつも感じてるときは、「あー奥まで・・奥まで当ってるぅ・・・」と言って叫んでた。

俺は中指で蜜壷の中をグリグリかき回すのが好きなので、あるポイントで彼女が感じる所を見つけたらなんとも嬉しくなってしまう。

蜜壷の中身の雰囲気は女性毎に違ってて、内面がザラザラした子もいれば、ヌルヌルでザラザラしてない子もいる。

また、奥の方に突起物があってその大きさも突起の方向もいろいろだ。
それを指先で刺激してイク子もいれば、イケない子もいる。
いずれにしてもそこを刺激してる時は俺の手はもうネバネバ液でベトベトになっててピチャピチャ音を部屋中に響かせている。

そんな時、指を引き抜いて濡れ具合を彼女に見せ、

「こんなに濡れてるぞ。もっと乱れて声を上げても良いぞ。」って言ってしまう。

彼女が恥ずかしそうにしてるとその濡れた指を舐めて「オイシイ・・」と言ってやるのだ。





テーマ:セックスについて - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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