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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
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痴漢ごっこ
ある日彼女と満員電車に乗ってる時、痴漢ごっこをしたことがある。

JRの神戸線はとかく混雑が激しい。

彼女はOLで神戸勤務だったけど、俺も神戸だったので帰りの方向が三宮から大阪まで一緒で同じ電車で大阪へ向かった。

ある時、「今日は痴漢ごっこして帰ろう。」って言ったら、

「良いよー^^。面白そうね。」って彼女も承諾。

三宮で夕方のラッシュ時2人は人ゴミに押し込まれドアの所まで押し付けられた。

俺は無言の内に彼女の胸の辺りに手をやってグリグリな擦り付けた。
彼女は目で、始まったのねと言う合図を送り、彼女と向かい合わせで密着した。

彼女の耳元へ口を近づけ、フーっと息を吹きかけたり、周りの目を盗んでコートに手を隠して胸を揉んだり、乳首部分を指で擦ったりした。

電車が揺れると態勢を変えて俺は手を下に下ろし、彼女の下腹部に手を持って行き指で彼女のあの部分をいじったりした。

その時の彼女はちょっと気持ち良さそうな顔してて満更でもなかった。

10分ほどで今度は彼女が責めてきた。

向かい合わせになって俺の足の間に彼女は足を入れてきて、太ももで俺のアソコをグリグリいじるのだ。

そして片手を下に下ろし俺のアレを手で撫でてきた。

「ちょっと・・・気持ちイイ」と思いながら彼女の攻撃を楽しんだ。

2人で触ったり触られたり、擦ったり擦られたりしながら約20分は刺激的で楽しかった。
他の乗客にばれてるんじゃないのってシーンもあったけど、そう言うときは知り合い同志ですよって感じで話しもしてたのでまずは安心。

結局大阪駅に着いた時は2人共妙に盛り上がってて、ラブホに駆け込んで目一杯欲望を発散したことを付け加えておくね。

テーマ:ドキドキ感 - ジャンル:恋愛

カイロ役
temomi


この時期になるとよく彼女の手を温めてたことを思い出す。

2番目に好きだった彼女は冷え性でちょっと寒いと俺の手を握ってカイロ代わりにしてた。

彼女の手はすごく冷たくて、冷えた鉄を触ってるような感じだったのでしっかり握って俺の体温をプレゼントした。

10分ぐらい握ってると先ほどとは見違えるように温度が上がり、血色も良くなっていた。

冬でもミニスカートやノースリーブ(上にコートを羽織って)の服が多くて、もっと厚着すればって俺は言っても、「この方がスタイル的に好きだしクリスタルさんもこっちが良いでしょ。」って言ってた。

車に乗ってる時はどこかに停車して、彼女の手や足をマッサージしてあげた。
30分ほど掛けてしてあげるとホコホコして気持ち良いって喜んでた。

慣れてくると毎日足底を帰り際にマッサージさせられてたけど、それがすごく楽しくて、「足かしてみー」って俺から言うこともあった。

夜中車でイチャイチャとマッサージしてる光景ってなにか可笑しいけど、でもそんな車の中のデートが心地よかった。

お返しに彼女が首筋をマッサージしてくれる時もあったけど、彼女のか細い力のないマッサージは正直効き目はなくて、俺はそれでも
「気持ち良いよー、血行が良くなってきたでー。」って感謝してた。

あの頃は、毎日の些細な癒しの時間を俺は楽しみにしていのだー

テーマ:ラブラブ - ジャンル:恋愛

俺が知ってる1番エロな主婦
2年前知り合った30歳の主婦がいた。

メル友になって次の日彼女から夕方メールが来た。

「お仕事ご苦労様。何してるの?」

「仕事帰りでコンビニで買い物してたよ。」

「そうなんだ。今夜は旦那さんがいなくて暇なの。。。」

「子供居ないからすることないよな。近かったら遊びに行けるけどね。ちなみにどこに住んでるの?」

「****の近くなんです。クリスタルさんはどこ?」

「****に住んでるの!俺、今すぐ近くだけど。俺もそこから20分ぐらいの所に住んでるねんけど。。」

「えーそうなんですか。じゃー今夜遊んでくださいよー。」

「良いけど、何時待ち合わせが良いの?」

「今からシャワーして準備するから9時頃が良いなー。大丈夫?」

「大丈夫!じゃ、車で時間つぶして待ってるわ。」

「でもエッチしないよ。良いの?」

「ええ、良いですよ。今夜ワールドカップ予選見たいんだけどなー・・・ホンとは。」

「じゃ、何もしないってことでホテルで良いですよ。」


こんな感じで約束通り彼女のマンションの近くまで行き、電話でマンションまで迎えに行った。

でも、この人初めて会うのに自宅知られて怖くないのかなって逆に俺が怖かった。

マンション下から到着の電話してすぐ彼女が現れた。
彼女は小柄で色白で可愛い主婦だった。
普通に真面目そうな主婦で、清楚な感じの方だった。

初めましての挨拶を交わした後、彼女を車に乗せ走り出した。

関西人ではないような独特のポワーっとしたゆっくりなしゃべり方だったけど、性格的には神経質そうな人だった。

「サッカー見るからホテルへ行って良いですか?」

「はい、良いですよ。何もしないんですよね。」

って、ことで5分程でラブホにチェックイン。


ベッドに2人寝転がってサッカーを見てたけど、ムズムズしてきて彼女にキスした。

「サッカー見るだけなんでしょー!」って怒りながら抱きついてきてた。

「サッカーよりこっちが良いわ。」って彼女を押し倒し、服を脱がせていく。

「ィヤーン、サッカー見るだけって言ってたやん・・・」って言いながら抵抗の力はユルユル。

彼女を裸にして体中をむさぼった。

彼女のアソコに舌を這わせた時はもうピカピカ光るぐらい淫液が溢れてきてた。

「こんなに濡れてるやん。したかったんや、ホンマは。」って言うと、

「頭はダメダメって嫌がってるんだけど、体が反応してチン*欲しがって我慢できないの・・・」って言った。

そして彼女を前後から責め立て、我慢できなくなったのでグッと暴れん棒を差し込んだ。

大きな声で叫ぶ彼女は、口では「いややん、何もせーへんって言ってたのに・・」って言いながら、自分で腰を振り何度も深く刺さり込むように腰を押し付けてきた。

「入れてる時にクリちゃん触っちゃダメー・・!」ってわめきながら体中をのけぞらせ、自分で腰を突いてきて自分でクリを刺激し始めた。

「体が反応してしまうー・・・・」って何度も叫びながら、俺は我慢しきれず彼女の中へたっぷりと白いヨーグルトを吐き出した。

ダラーっと垂れて出て来るヨーグルトを指で掬い取りながら、「うわーこんなにいっぱいでたんだー。」って穏やかになってた。

その後またもう1回したけど、今度はもっと乱れてしまい、最後は体中がガクガクになるぐらいまでしてしまった。

2人でベッドでぐったりしてる時、彼女は俺の耳元で囁いた。

「サッカー見るだけって言ってたやん」って。

ホテルをチェックアウトしたのが朝4時頃。

しかしその主婦のエロさは2回目会った時の方がパワーアップしてたのである。
・・・・・・・・・・・・・・・・・続きはいずれ記事にするね。


テーマ:ラブホテル - ジャンル:恋愛

お買い物
pinkbura


彼女とのデートにはお買い物が付き物でよく下着ショップに付き合わされた。

ブーツやアクセサリーショップより普段行けないショップを探検できる方が俺にとっては楽しかった。

セクシー下着じゃなくて、心斎橋なんかにある下着屋に連れ込まれるのである。

「ちょっとカワイイブラ探すから一緒に見てよ。」って誘ってくる。

「うっ・・・良いよ、その代わり奥まではよう行かんぞー。フィッテ  ィングルームの近くに居たら覗きと思われるからね。」ってことでお店に入って行く。


彼女はあれやこれやと手に取って見てるが、俺は手に取るわけにはいかない。やっぱりゴツイ手にカワイイ下着は似合わない。

「これどう思うー?色っぽい?」とか、「これ着けたら元気出るー?」とか言われてしまう。

「何着ても俺は元気やで・・・」って心で思いながら、15分ほど品選びに付き合う。

「これにしようかなー」ってことで彼女は大抵ピンク系の下着を買っていた。
俺は彼女にお金を渡して入り口付近で待ってる。
心斎橋筋は人通りが多いから、「あのオヤジ下着の店に居てるで。スケベーなオッサンや。」って思われてるかなと被害妄想を感じてたりする。

清算を終えた彼女がやって来て次は「エクステ買いに行くぅー」なーんて言い出して、また俺は彼女に付いて回るのだった。

でも彼女の良い所は買った日にホテルへ行って着て見せてくれること。
ホテルへ行かない日は夜車で着替えて見せてくれる。

ジーンズやセーターなんて俺が運転中に横で着替えてた。

なんとも買い物が好きな彼女だったことか。

でも、そんな時って心底楽しそうで嬉しそうだった。

俺はそれだけで十分満足なのじゃ。

テーマ:デート - ジャンル:恋愛

デートのマナー
dog

デートの際のマナーとして心掛けてることが何点かある。

まず、送り迎え。
俺は仕事などで都合が悪くない時は迎えに行く。車で行く時に限られるけど遠くても行ってしまう。
何故か迎えに行く道中が楽しいから。今日はどこ行こうかなとか、何食べようかなとか、今日こそはホテルに連れて行ってやるとかそんなこと考えてるわけだ。

そして、送って帰ること。
車で1時間半ほど帰宅とは逆方向でも送って帰ってた。
彼女の家の近くまで行き、車で甘い時間を楽しみのが好きだから。
デートは最後が楽しければ次につながる。最後に甘い切ないシーンで終わらなければいけないと思ってる。
昨年付き合ってた彼女との帰り際は、俺が車の窓を開け彼女とキスをしてるってシーンだった。

次、大事なのが彼女に財布を開けさせないってこと。
俺は古い人間なのかもしれないけど、彼女にお金を出してもらうのが苦手。
若い子と付き合ってることがほとんどだったのでお金のない子が多かったから都合良かった。
でもたまに彼女から安いネクタイ買ってくれたり、ハンカチ買ってくれたり、マックを奢ってくれたりしてた。俺はそう言う些細な愛想が好きでかなり喜んで身に着けたり、いつものマックよりスゲー美味いって言いながら食べたりもした。
それで彼女が喜んでくれればデートの目的はほとんど達成されたものと同じと考えていた。

あと、お店では常に上座に座らせる。
これは営業してた習慣で、彼女はやはり俺にとってはかけがえのない人ってことでズズズイーっと上座へ案内した。

レディファーストは当然だし、ドアも俺が開けることが多い。ただ車のドアを開けるって大技まではしないけどね。

車道側を歩くってのも世の中マナーの一つだけど、これは徹底できてない。今後の注意課題にしておこう。

あと1番今後しておきたいのが、デートで会ったらまずヘアスタイルや服装、アクセサリーなど顔以外を1つ誉めてあげること。
会った瞬間、「今日のスカート可愛くて似合ってるね!」って言ったりしよう。
それで1日きっと彼女はご機嫌でデートを楽しんでくれるだろうから。

喧嘩したデートの日も帰り際、どっちが悪いにしても一言謝っておくことにする。
あくまで帰り際に言わなきゃ途中で言ったらまたぶり返すかもしれないから注意要だ。
そしたら帰りの途中にでも、「今日はごめんなさい。私も悪かったね。気をつけて帰ってね。」ぐらいのメールが来るでしょう。
・・・・もし来なければかなり彼女怒ってるね。やばいかもしれないっすよ。


自分勝手なこと言ってるけど、彼女をどうおだて、お姫様のように扱い、そして仲良く楽しくエッチなデートができれば俺としてはそれで良いんだ。

テーマ:恋愛のポリシー - ジャンル:恋愛

神戸の一夜
sinkobeorientalroom


ある日彼女はいつもと違った所でまどろみたいと言った。

「じゃ、神戸の夜景でも見て乾杯でもしよう。」ってことで夜に新神戸にあるホテルの上のラウンジでカクテルで乾杯した。

そこは俺のお気に入りのラウンジで神戸市内から神戸の海が一望できる。

夕食後すっかり日が暮れてからラウンジに入った。

「うわ、綺麗じゃん。素敵だね。」って言葉を上げた。

「うん、ここは俺もお気に入りで夜景素敵だろ。」って嬉しくて自慢しちゃった。彼女は東京の子なのでつい大阪弁も控えてしまってた。

彼女と1時間半ほど眼下にきらめく街の灯を眺めながら、家庭の事情で悩んでることなど聞き役に回った。

「こんな夜景初めて見たよ。ありがとうつまらない話し聞かせちゃって。。。」って謝ってたけど、

「悩み事聞ける分だけ頼ってもらってるってことじゃん。ちょっとでも夜景と愚痴こぼしで気分が晴れればそれで俺は満足してるよ。」ってキザなこと言ってしまった。

「そろそろ帰ろうか?」って聞くと、

「ネー・・・今夜ここに泊まって行こうよ。」って俺を誘った。

「明日朝から仕事だから朝早く一旦俺は出掛けるけど、お昼に迎えに戻ってくるので良ければ良いよ。」って言った。

「そんなことぐらい平気だよ。」って彼女の返事でその夜は深夜まで彼女を堪能した。

薄暗い部屋でエロな体をした彼女の裸体は光ってた。

大きな喘ぎ声を出す子なので口にタオルを咥えて快感に乱れながら食いしばっていた。
20歳の彼女の体はピチピチに張っていて体の隅々まで俺の舌は味わった。

次の日約束の仕事を一旦終え、彼女をお昼に迎えに行った。

するとルームサービスを頼んだ時彼女は素っ裸の上にバスローブを羽織っただけの姿でいかにも昨夜乱れてしまったって姿をボーイに見られてしまったと笑ってた。

だって俺が迎えに行った時でさえまだバスローブのままで居たしね。

バスローブを脱いで俺に抱きついてきた彼女をお昼間にもいただいちゃったことを付け加えておくね。



テーマ:二人のもの - ジャンル:恋愛

コラコラこんなとこで・・・
何年か前に付き合ってた子19歳だったけど、なんと言うかエロィ子だった。

体はムッチリしてて目が大きく、唇厚めのいわゆるエロスタイルだった。イエローキャブ風な子で実はあるテレビ番組のオーデションも受けてた。

その子とは北新地で知り合った。

ラウンジでバイトしてて東京から大阪へ来て兄ちゃん(ホンとの兄)と住んでた。

彼女の店に何回か行くうちに、エレベーターで告白された。

「私と付き合ってください。」と。

お客に対する冗談だと思ってあまり信用してなかったけど、ある時俺の連れと2対2で同伴することになり、マジで言ってることを告げられた。

それからすぐ彼女と2人で会うことになってある大きなホテルで食事することにした。

地下駐車場に車を止め、さードアを開けようと思った矢先に言われた。

「キスしてください。」って。

俺は黙って彼女の肩を抱き深くキスをした。
それだけで彼女は吐息を出すぐらいテンションが上がっていたみたいだった。

食事のことは忘れちょっと車で話していると、「そっち行って良いですか?」って聞いてきた。

「エッ・・そっちって運転席にってこと?」って聞くと、

「上に乗ります。」ってことで俺の膝に向かい合わせでのっかかって来た。

「おいおい、こんなとこでガードマン来るぞ・・・」って言いながら、既に俺は彼女の頭を抱きしめ先ほど以上の濃いキスをした。

そうなると俺も燃え上がってきて、彼女の胸・・・これまた巨乳だった・・・を鷲掴みにして円を描くように何度も揉んだ。

彼女からなんとも言えない甘い香水の香りを顔中に浴びながら彼女のブラウスのフロントを開けた。

大きな胸を何とか包み込むカワイイピンクのブラが露になり、フォックを外して彼女の乳首にむしゃぶりついた。

彼女はハスキーな喘ぎ声を押し殺すように上げながら俺の頭を強く抱きしめ、自分のもうとっくに濡れてベトベトになった下腹部を俺のアソコにグリグリと押し付けた。

「そんなに強く押し付けたら痛いよ。。。脱がせてあげるね。」って彼女の下半身を素っ裸にして、濡れてボトボトになったアソコに暴れん棒を押し込んだ。

ヌルっとした感じで入った暴れん棒を下から突き上げた。
その度に俺の頭をギューっと抱きしめ「ハー、ハー・・」と声を抑えて彼女は感じていた。

「引っ付いた部分、もうベトベトしててピチャピチャ音してるよ。」って言っても彼女は目を閉じ恍惚としていた。

狭い運転席で思いっきりピストン運動してたからきっと誰かに見られてただろう。

ちょうど1番死角になる所に停めてたけど解るだろね、あの動きじゃ。。

彼女は上下に動いたり、グリグリと回す様に擦り付けてきたりしてきて、6,7分で俺は大量に出してしまった。

出てきた淫液を指で掬って舐める彼女。それも美味しそうにしゃぶってた。

「ユカは思ってた以上にスケベやなー・・」って言うと、

「だってしたくてしたくて堪らなかったんだもん・・・」だって。

それから服装を整え何事もなかったように2人で食事に行った。

でも車内はあの独特のイヤらしい匂いが充満してたけどね。


テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

寂しがり屋な彼女
ちょうど1年程前に付き合ってた25歳のOLがいた。

彼女は背が160センチ程で細身。決してて色っぽいとか言う子じゃなかったけど、俺は彼女のジーンズ姿が可愛くて堪らなかった。

彼女はすごく寂しがり屋でメールは毎日朝、昼、夕方、夜とスケジュール報告のようにやって来た。

デートの約束なんて延期や中止しようとしたら、すごく残念がってしまう。だから俺は時間遅くなっても良いかな?と仕事の用件が済んだ後ならってことでメールすると、彼女は俺が居る近くまで来て仕事が終わるの待ってくれてるような子だった。

「迎えに行くから家で待っといてな。」って言っても、

「ちょっとでも早く会える様に近くまで行く!」って言ってたのだ。

ただそう言う彼女も実際に会うと甘えるのが下手でよそよそしい態度になってしまってた。

「カオルはメールじゃ甘えるけど、会ったら甘えへんなー」って言うと、

「だって会ったら恥ずかしいもん。甘え下手やねん。」って言ってた。


俺もこう見えて超寂しがりになる時がある。

・・・誰か傍に居て俺を抱きしめていて欲しいと思う時がある。

・・・膝枕しながら眠らせて欲しいと思う時がある。

・・・密着して肌の温もりと彼女の香をじっと感じていたいと思う時がある。


でも俺も彼女と一緒で甘えるのが下手だ。

男として弱みを見せたくないと言う変な頑固さがそうさせてるのかもしれない。

ホンとは子供のように彼女の懐で目を閉じ彼女の腕に抱えられながら癒して欲しいと思ってるんだけどね。

普段は強気だけど、ホンとは心許せる人には飼い猫のように甘えてしまう男なのだ。

テーマ:せつない。さびしい。恋しくて。 - ジャンル:恋愛

香港へ
    rinkuu

                   関西国際空港へつながるスカイゲートブリッジ

テーマ:秘密のデート - ジャンル:恋愛

バルコニーでエロク遊ぶ
mune


ある日彼女とリゾート風なホテルに宿泊した。

大きなバルコニーも付いて港に建つホテルだった。

部屋で彼女を抱きしめ、エッチな空気を楽しんでたけどフト景色の良いバルコニーに出た。

テーブルでコーヒーを飲み、その後シャワーを2人で浴びた。

バスローブに着替え夕暮れのまどろみを味わいながら、彼女に深くキスをした。

気候が良い時だったのでバルコニーに出て夕暮れの港の風景を2人で楽しんだ。

彼女の後ろに回り首筋にキスし、耳を噛んだ。

「あつ・・」と言うため息が聞こえたので、バスローブを掻き分け彼女の胸に手を差し込んだ。

乳首はもう立っていてコリコリしてた。

「こんなとこで恥ずかしいよ・・・」って部屋に入ることを催促したけど、そのまま彼女を包み込んだまま離さなかった。

辺りは薄暗くなってきてて街の灯りが目立ち始めた頃だった。


彼女のバスローブの紐を解き前を大きく開いてみた。

彼女は恥ずかしそうにうつむき屈もうとしたけど、「そのまま立ったままで居て!」って意地悪を言った。

両手で胸を後ろから鷲掴みにし、乳首を指で転がした。

体を揺すりながら彼女は感じ始め、ディープキスをせがんできた。

俺の指は彼女のアソコを自然に刺激してた。
既にお漏らししたかのようになったアソコを確かめるため、椅子に座らせ大きく足を広げさせた。

「自分で触りながら見せて」ってお願いしたら彼女は恥ずかしそうにしてたけど、すぐに足を広げ自分で大事な感じる部分を指で撫でていた。

隣の部屋の人が出てくると見られちゃうというドキドキ感に彼女もスリルと一種の快感を感じていた。

部屋からの灯りが彼女の肢体をうっすらと映し出し、俺はしばらく鑑賞してた。

次に彼女をバルコニーの手すりに押し付け、後ろから差し入れてあげた。
生暖かい彼女のアソコを感じながら、下を歩く人の気配を気にすることなく腰を振り続けた。

彼女は我慢できず立っていられなくなり何度も体が波打っていた。

彼女の腰を後ろからギュッと抱え込んで俺は溜まってたモノを一気に発射した。

彼女は大きく口を開けて全部それを受け止めた。
口から零れ落ちてくる雫も指で掬って全部お口に収めた。

ゴクンと飲み込んだ彼女は口を大きく開けて言った。

「今度はベッドでくださいね」ってね。


テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

デートのお誘い
某サイトに掲示板載せて知り合った子から、来週デートに誘われた。

以前はよく書き込みしてて知り合った子多かったけど、今回は久しぶりなのだ。(約1ヶ月半ぶり)

ここ最近出会い系の荒れ具合にホトホト愛想尽かしてたけど、何故かこの子だけとはわずか1日1回だけのメールが続いてた。

以前のようにキャバクラの子と付き合うなら先に顔を見て、性格を知ってから付き合い始めるけど、出会い系はホンと当て物と同じだ。

メールじゃ可愛げあること書いてきてるけど、いざ会うとなんやねんこの子はって子も多い。

俺が出会い系で書く条件ってこんな感じだ。

・時間に余裕が逢って上品で食べ物に好き嫌いの少ない人希望。
 年齢、職業は問いませんが、明るくて朗らかな方お願いします。
 あと出会い系常習者と彼氏居る方NG(主婦可)でお笑いの通
 じる人厳守。業者、セミプロ、援は無視します。

これにプロフ書いて掲示するわけだ。

で、80%は騙しのサイトや有料サイトへの勧誘のメールと如何にも援でって返事が次から次へとやって来る。

こう言う障害を掻い潜ってきてもその内30%ぐらいしかまともな人いないのだ。
エッチ目的だけで会おうという気にない俺なので、妙に熱い方ですねと言われてしまうこともたまにある。

取り合えず今回はランチだけのメル友なので怪しいデートではないことを付け加えておくね。
 




テーマ:デート - ジャンル:恋愛

女性のCAT EYE
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↑写真は借り物です。

テーマ:セックスアピール - ジャンル:恋愛

恋愛温度
恋愛には2人の温度感が大事だと思ってる。

もし彼女がいくら熱を上げて100度になっていても彼氏が50度では、いつも彼女から彼氏に熱を放出するだけで、いずれ彼女も疲れ温度が下がっていくものなのだと考えてる。

俺は2人共が80度ぐらいで居れたら1番良いと思ってる。
お互い熱を与えたりもらったりして80度前後をキープするのだ。
もし2人が盛り上がったら90度を越えてしまうかもしれないが、これは2人共が同じ様な温度を持ててるから問題はない。

もし彼氏の温度が下がってくれば、彼女の優しさでまた彼氏を大事に癒して上げればまた温度も上がることだろう。
喧嘩して意地の張り合いになっても、自ら優しくして温度調節するのも大事だろう。維持の張り合いや喧嘩の繰り返し、浮気心などで2人の温度差が一定以上広がると、もう温度の交換はできなくなる。
もうどちらかが一方的に熱を放出するだけで、温度差は縮まらずいずれ冷め切ってしまう。温度差を保てる内に何らかのアクションをおこさなければならないのだ。

もし両方が沸点に居るとそれは温度の上げ過ぎだ。
それ以上上がることはなく後は下げる一方だ。
ひょっとしたら蒸発してしまうかもしれないとまで考えてしまう。

2人が適度な温度で上がったり下がったり余裕のある温度帯で恋愛を楽しめば良い。
恋愛は盲目になりがちだけど、冷静さも必要なのだ。
冷静でなければ彼や彼女の言うことなすことが全て正しく見えてしまう。
悪い点や注意すべきことが言えなくなってしまう。
彼氏や彼女に嫌われたくないからと形ばかり気にした恋愛になってしまうのだ。
そう言う恋愛はいずれどちらかの重荷になり、自然体で付き合えない疲労にマイッてしまうものなのだ。

相手に注文や愚痴がある時は、嫌われるから言いたくないと言うのではいずれうっ憤が鬱積してしまう。

盲目的な恋に女性は変に自らを可愛く健気な女と位置づけしてしまう。
それでは彼氏に足元見られてしまうものなのに。
「こいつは俺の言うこと信じて何でも聞くから安心」と思わせては、都合の良い女で終わるだけ。

俺がいつも女性と話してる時に言うのは、「男に追われろ、心配させろ」ってことだ。

彼氏が彼女を心配しいつも気にしてくれてる状況を作っておかなきゃダメなのだ。
会ってる時は彼氏を思い切り癒し、甘え合い、会ってない時は嫉妬させるぐらいがテクニックなのだ。・・・・でも、嫉妬のし過ぎや彼氏を突き放してはだめだけどね・・・

そうすればメールは定期的に来るし、仕事が忙しくても会いに来るってもんだ。
恋愛は好きな人のためにどれぐらい自分の時間が割けるかが2人のバロメーターだと考える俺としては、相手に時間を作らせろってのが肝心だ。当然、相手の時間に合わせて自分も時間を割ける気持ちは必要だけどね。

そうしてお互いの持つ温度を提供したりしてもらったりしながら、一定の心地良い温度で付き合うこと。これなら居心地も良いでしょ。

・・・でもポリシーいくら語っても彼女居ないのになんの説得力もないのにな(汗)・・・・

テーマ:恋愛のポリシー - ジャンル:恋愛

街中でキス
ある秘書と熱く恋愛してる時のお話。

彼女は32歳でかなりの美人でスタイルもカッコ良い人だった。

誰が見ても綺麗と言うだろうし、カッコいいと言うような人だった。

多分男としてはその美人さに近寄りがたいとか、きっと彼氏が居るだろうと敬遠されるタイプだったかもしれない。

俺は彼女ととある出会い系サイト知り合った。

なんでこんな女性が出会い系にって思ったけど、意外に男性との出会いの機会がなく、表向き気が強くてしっかり者に見えるけど、超寂しがり屋でそんなにいろんな男性と付き合ってきたと言う人でもなかった。

俺は彼女とすごく気が合い、彼女も気に入ってくれて・・・俺の容姿ではなく話が面白くて安心できたのが理由らしかった・・・付き合うことになった。

2回目のデートで彼女の方から、「私、クリスタルさんのこと日ごとに好きになって行く気がする。私でよかったら彼女にしてください。」と夢のようなことを言われたのだ。

「俺はリエに一目惚れしてるから、俺の方こそお願いします。」って返事した。

おしゃれな焼き鳥屋でそんな話しの後、ミナミの街を散歩することにした。
彼女は自ら俺の手をつかんできたので、俺は指先を交互に絡ませしっかりと彼女をつかんであげた。

2人で夜の繁華街を手をつないで、大きく手を振ったりしながら歩いてた。周りから見ればエラクイチャイチャしてるカップルだと思われるぐらいに。。。

3度目のデートでも同じ様に手をつなぎ、俺と彼女は一緒に居る時はほとんど手をつないでるか、腕を組んでるかどちらかの状態だった。

そしてある大きな横断歩道を歩いてると、途中で信号が変り俺たち2人だけが道路の真ん中の島の部分に残された。

ネー、ここでキスしようか?」彼女は言った。

「エッ、ここで。。。向こう側にいっぱい人が信号待ってこっち見てるやん。恥ずかしいぞ、ここでは。。。」って俺は焦った。

「私は大丈夫やで。そんなん気にしないもん。」って俺をそそのかした。

「うーーん、出来ないことはないけどやっぱ恥ずかしいなー。キスした後向こうにいてる人が、なんやあの2人ベタベタしよって・・・なんて思われるやろうしなー・・・」って躊躇してた。

「恥ずかしがりやなー、じゃ、チュッ!」って彼女は俺のホッペにキスをした。

「あっそれぐらいなら大丈夫やわ。ちょっと恥ずかしいけど・・」ちょっと嬉しかったけど俺は緊張してた。

彼女は、「また今度こんなシーンになったらちゃんとしてね。」って言ってた。

彼女との初めてのキスではないけど、俺が1番思い出にしてるキスの場面がこれなのだ。

実はこの彼女は俺が今までで1番好きな彼女だったのだ。

仕事もでき、容姿も端麗、性格も子供っぽいところはあるけどウソや隠し事がなく信頼できる人だった。
俺は彼女の容姿だけじゃなくすごく性格も気に入ってた。

キスのシーンを思い出せる彼女ってほとんどないけど、この時のシーンだけは堪らなくて頭に刻み込まれてる。

もうすぐクリスマス。映画のようなキスシーンを楽しんでね。
kiss



テーマ:ドキドキ感 - ジャンル:恋愛

別れから復活へ・・・第2幕
wakare2


テーマ:★過去を振り返る★ - ジャンル:恋愛

別れの予感・・・第一幕
wakare


テーマ:別れ - ジャンル:恋愛

お揃いのモノ
      ring

彼女と付き合う上でお揃いのモノを持つ時があった。

20歳のOLと付き合ってた9年前は腕時計を彼女が俺にプレゼントしてきた。
彼女は俺に、「お揃いのモノだから大事にしてね。」と嬉しそうに腕に着けてくれた。

また30歳のOLは海外旅行に行った際、俺にお揃いのストラップを買ってきてくれた。

21歳のキャバクラっ子は俺と同じサイフがほしいと言ってねだってきた。決してブランド物でなく7000円程度のサイフなのに。。。

また23歳のOLは同じ色柄のブラウスを俺とお揃いに買い、20歳のキャバクラっ子は俺と同じペンダントを買った。

2人で同じものを持ち、それを見ては相手のことを思い出すことに嬉しさを感じていたようだ。
実際、俺はお揃いのモノを手にして、今頃何してるかななんて気になったこと数知れなくあるもんね。

ただ、以前好きな男とお揃いのタトゥを入れた子がいた。
おまけに彼氏の名前まで入れてある。
でもこれはやり過ぎだ。いくら愛を誓って一生一緒に居ようと言う証であったとしても、いつどこでどうなるか解らないのが男女の仲である。
相手から名前を入れ合おうよって言われて断りにくいかもしれないけど、そこはハッキリと、「だって、将来ずっとって思った時は私から入れてって言うよ。」とでも言って交わしておかなければいけない。

結局その子も彼女の左手薬指に彼氏の名前を入れてたけど、とっくに彼氏のことなんてなんとも思ってなかった。

「薬指の名前見てどう思う?」って聞いたら、

「入れたの失敗やった・・・後悔してる。。」って言ってた。

彼女はその部分に別の指輪をして隠していたけど、今好きな彼氏にこの件があって心苦しいと言っていた。

2人熱く盛り上がってる時は永遠に一緒なんてこと考えるけど、恋愛を冷静に見れるようになった俺は、今は一生居たいと思うほど好きって言葉に置き換えている。                                    
hert


テーマ:プレゼント - ジャンル:恋愛

人それぞれ舞台裏があるよね。
bara


女性とのいろんな交遊録や遊んでた事書いたら、そう言うのに否定的な女性がたまにコメントを入れてくる。
そう言う方に限って匿名であったり自分の考えをまず披露してくることはない。

ブログに書いた事のみを取り上げそこをつついて来るのである。

俺はいろんな立場の男女、既婚者の男性であれ、主婦であれ、不倫カップルであれ、W不倫であれ、それなりの理由があって異性を求めた経緯があると思ってる。
家庭に不満があるとか、相手にされないとか、男や女に見られないとか、彼氏や彼女が構ってくれないとかいろいろ男女の仲なので問題はあると思う。

そんな男女がいろいろ悩み、導かれた状態が個々にあるのだからそこに文句を言っても余計なお世話な気がする。
真面目に彼氏や彼女一筋って考えてるならそれはそれで自分でそう言う恋愛を貫いたらいいじゃない。

ブログで世間的に言う不道徳な関係に居る人であっても、家庭を大事にしてる人も多いし、良いパパやママしてる人も多いものだ。・・・良くない人もいるけどね。。。

その人のいろんな生活環境や考え方、性格などによって悩みや寂しさって誰にでもあるもの。それをどう解消するかはいろんな経験や気力、そして第三者に頼ることもあるでしょう。

そう言う意味での舞台裏は気休めの出来る良いスペースなんじゃないかと思う。表舞台では真面目な社会人やOL、主婦をしていても、やっぱり何かと気休めの場は必要だ。
気休めの場が家庭であり、旦那であり、奥さんであればそれはそれで良い事だし、それ以外に気休めの場を求めることもやっぱあるもんだ。

どんな関係であっても恋愛は堂々としていたい。社会的に堂々と出来ない時もあるだろうけど、それは自分の置かれた環境に順応してケースバイケースで秘密にしておけば良い。

恋愛は苦悩を伴うけど、楽しさを上回ってはいけない。
苦悩を楽しさで相殺して有り余っていなければ恋愛をする意味がない。

どんな環境にあっても、また事情があっても、メリハリと楽しむ気持ちを忘れてはならないのだ。


テーマ:私の主張 - ジャンル:恋愛

ラブホへの道のり
ybiire2


付き合い始めて彼女と初めてホテルにってまだまだ緊張してしまう初心な俺だけど、何回目でそう言う気分になるかと言えば2回目に会った時と言うのが1番多い。

自称ジェントルマンな俺は最初はまずホテルに誘うことはまずない。
10回初デートしたとして2回ぐらいだろう。。。まずないとは言えないかも。。。

ガツガツとエッチしたけりゃダメ元でエッチに誘えば良いんだろうけど、俺はある程度心の通ったセックスが好きなので、最初からガツガツしてない。

最初のデートで彼女の雰囲気や仕草、モノの考え方など学び、この子とならエッチしたいと思えば2回目はデートのコース設定を上手く行ってホテルへって導く。

以前はこの子ホテルに誘っても大丈夫かななんてことも考えてて、行きそびれたこと数知れない。
ある時付き合ってた女子大生は俺が余りに手を握ったりキスしたり、ホテルに誘ったりしないから、自分に魅力がないから誘ってくれてないと思ってたらしい。それは逆でカワイ過ぎて下手に手出しして嫌われるのが嫌だっただけの話しなのだ。

初回からエッチに持ち込むのは余程気が合った時だと言える。
門限も関係なくエッチな話しも平気で彼女の方から甘えてくるような感じなら、初回からそう言うモードにスイッチが入ってしまう。

写真の彼女は主婦だったけど2回目のデートでホテルに誘った。

ランチが終わって車に乗り込んだ時に「今からホテルに行くつもりやけど、イイ?」って聞いたら、

「うん、イイよ。ホテルでまったりしようよ。」って事ですんなりチェックインできた。

2人とも気が合ってたのでホテルでは最初からエッチムードになり、洗面所やお風呂、ベッドの上でといろいろと楽しんだ。

シックスナインしてもらった時カワイイヒップだったのとエロィ風景だったので、写真撮って見せて上げた。

「指入れられて自分で腰振ってたよ。」って言ったら、

「ィヤーン恥ずかしい。でもグリグリされてて口で咥えてるの辛かったよ。またしてね。」って答えてきてた。

初めてのエッチでぎこちないのもまた良いけど、エッチごっこ風に楽しめるのもまた嬉しかった。

指でグリグリした後は当然俺の暴れん棒でガツンガツン責めてあげたけど、帰り際に「まだアソコになんか入ってる感じがするわ。ガッツリはめられたって感じでまたしたくなりそう・・・」って言ってた。

こう言う子なら最初から誘ってもよかったかなとは思いながら、満足してチェックアウトした。

もっと最初からエロッ気だして誘っても良いモンなのかなと思うけどなかなかいざとなればこんな男でも言いにくいんだよね・・・・。

テーマ:ラブホテル - ジャンル:恋愛

寒かった夜
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当時付き合ってた彼女は神戸市内の三宮に住んでいた。

俺と彼女はいわゆる不倫の関係でお互いに三宮で誰かに一緒に居るところを見られるとヤバイ関係だった。

かと言ってそんなに遠出が出来ないし、2人仲良く手をつないで愛を語れるのは場所が限られて居た。

神戸のポートアイランドや六甲アイランドはそう言う意味でちょうどデートには向いてて、今頃の寒い時期でもよく彼女の肩を抱きしめて夜景を眺めていた。

とかく秘密めいた恋愛は堅苦しいようで意外に2人はそう言う限られた空間と時間とで目一杯恋愛を楽しむことができる。
会ってる時間を精一杯楽しみ、愛情を与えたり貰ったり、人を愛するとはこうだ!とお手本のような熱さがあった。

ただ今思えば、限られた範囲での恋愛は相手に気持ちを集中するあまりとめどなく自己満足の限界を無限のものにしてしまう。
どれだけ愛してるといわれても不安がユラユラと心の隙間に漂い、精神的にしんどい心の葛藤を経験し続けなければならなかった。

2人で一緒に相手の温かみを肌で感じている時だけが、安心できる時間と空間だったような気がする。
寒い夜は彼女の手を握り締め、ポケットにつないだ手を仕舞いこんで指先の感覚で愛情を確かめ合っていた。

ある時は彼女を背後から抱きしめ両手で包み込むように彼女を抱きしめ、耳元で甘い囁きでもって彼女に暖かさを与えたりもした。

そこには綺麗な夜景があり、甘い言葉も自然に発せられる雰囲気があった。
海と言う日常にはない香があった。

今1人でたまに見る風景は、そんな切ない恋愛の経験を昨日のことのように思い起こさせてくれる。



テーマ:秘密のデート - ジャンル:恋愛

デートの食事
yakiniku


焼肉好きな俺としては、彼女も焼肉好きであってほしいと思ってる。

焼肉好きな子って相対的に好き嫌いが少なそうで、食べることにすごく楽しさを感じてる子が多いと思ってるからだ。

デートは2人仲良く時間を過ごせればってのだやっぱ1番だけど、現実的には美味しいものを楽しく食べて幸せな気分になりたいというのもホンとのところだろう。

前付き合ってた彼女はとにかく焼肉好きで週1回は必ず焼肉を食べに行くと言うのが習わしだった。
特に塩タン好きで肉はほとんど塩タンだけ食べ、あとはカルビとタタキを少々と言う子だった。

またある子はニンニク好きで、しこたまニンニク利かせて肉を食べるのが好きな子もいた。

焼肉ってカッコ気取らず、食べてて美味しいし、話も弾むのでとってもデートには欠かせないメニューなのだ。

でも中には肉苦手とか、ニンニクダメとか、臭いが服や髪の毛に付くからダメだとか言う子も多い。
そう言う子とはパスタやお寿司になるわけだけど、やっぱ焼肉ほど楽しくはない。

最初のデートで何食べたいって聞いたら、焼肉!!って言ってくれる子はとかく可愛く感じてしまうのだ。

テーマ:デート - ジャンル:恋愛

紅葉狩り
kouyou


毎年、女性を連れてどこか紅葉狩りに行くのが習慣になっている。

街の喧騒を離れ赤やオレンジに色づいた紅葉樹の中を手をつないで散歩するわけである。
途中のお茶屋で一服しながら秋を楽しむのもまた良いものだ。

昨年は東京からわざわざ会いに来てくれたOLが居た。
大阪は初めてということでミナミやキタの繁華街も良いけど、季節柄紅葉にも連れて行こうと思い、箕面の滝へプチドライブがてら出掛けた。

彼女と前夜ホテルに宿泊し初対面で即エッチしてたわけだけど1夜明けたらもう慣れ親しんでいた。

彼女の翌日の服装はデコルテを強調したセーターで、かつ彼女は巨乳だった。
谷間がモッコリするほどバストアップしていて見るからにエロそうなフアッションだった。

kouyou



駐車場に車を停め滝まで降りていく坂道に大きな胸が揺れる揺れる。
体は細いけど胸が大きいので余計揺れが目立ったのだ。

彼女と滝の音に浸っていても、目に付くのがその谷間だった。
綺麗な景色の中に胸の大きなエロィ女性は、合わない様で実はよく似合ってた。

昨夜の熱い一戦が思い起こされるように、俺の目の前で「もう一度どうですか?」って誘っているような気がした。

とかく、紅葉にはやはりエロは合うなと思った紅葉狩りだったのだ。

kouyou


テーマ:デート - ジャンル:恋愛

タバコを持つ手
tabako


俺はタバコを持つ女性の手にすごくセックスアピールを感じる。

しなやかで細い指に気ままに弄ばれるかのような動きにはハッとすることがある。

スマートにカッコ良く人差し指と中指に挟んだタバコに羨ましさえ感じる。

あるキャバクラに口数の少ない取っ付き難い女の子が居た。
足を組みタバコをいつも燻らせぶっきら棒なしゃべり方をしている子だった。
ちょっとインテリジェンスな雰囲気の彼女は、綺麗系で21歳の割には大人の女に見えた。

彼女のタバコの吸い方がまたカッコ良くて持ち方のみならず、吸い込み方や吐き方まで同じ雰囲気で艶かかった。

「カッコエエ吸い方するなー」って誉めると、

「そうかなーでも友達からも言われたことあるよ。」

「その吸い方見てたら惚れてしまうわ・・・」

「なにも吸い方には意識してないけどなー・・・」

そんな会話の間もメンソールの長いタバコは彼女に良く似合ってた。

「ベッドでエッチの後そんな吸い方されたらまたすぐしたくなるぞ。」

「試してみる?」

キャバクラでエロ話をしない俺でさえ、そんなエロトークをしてしまうほど気に入ってた。

ひょっとして俺はタバコ吸い女フェチかも知れないと思いながら、本命でもない彼女を指名してしまってたのだ。

細くて白い肌に濃い目の化粧、ありきたりなお水のスタイルだけど、そんな女の子の中で彼女だけがやけに俺には輝いて見えてたのだ。

テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

腐食
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フェラ
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写真の32歳のOLは経験が少なかったせいかぎこちなく俺のモノを咥えていた。

喉奥まで咥え込むことなく、浅くゆっくり俺のモノを舐めていた。

「あんまり経験ないから下手でしょ・・・」彼女は申し訳なさそうに俺に言ったが、上手過ぎるのもどうかと思って、「ぎこちないところがまた良いんだよ。」って答えた。

彼女のフェラは実際気持ち良いことはないけど、丁寧に咥えてる感じだった。
俺はどっちかと言うと激しい目のフェラが好きなのですぐに挿入のための態勢に変えた。

こんな女性に俺流のテクニックを時間をかけて教え込むのも楽しいものだ。




以前、バージンだったキャバクラっ子と3年ほど付き合った時、最初はフェラさえも嫌がっていたが、エッチを重ねる度にいろんなことを覚え、最後はフェラ好きな女性に変身していた。
デートの帰りは必ず、「口でイカセテ上げる。」って言って俺の下半身をまさぐっていた。




ある25歳のOLはフェラが上手くて、車の中で深夜咥えられた時あまりの気持ち良さに声を上げてしまうほどだった。

お口でするの上手やね。」って言うと、「だって好きな人には気持ち良くなってもらいたいもの。愛情込めて舐めてるから。。」って言ってた。
たまらず彼女の口に出してしまったら、彼女は美味しそうに飲み込んでいた。
「好きな人のを飲むの私も嬉しいし、喜んでもらえるでしょ。」と言ってた。




23歳のフリーターは抜群のテクで俺のモノをいじくり回してのた打ち回らせてくれた。
手で俺の暴れん棒をしごく手つき、強く咥えながらも痛さがなく舌で先っぽを刺激する舌業など、どう考えても相当の経験者でないとできない気持ちよさを与えてくれた。

「すごく気持ち良くて舐められて触られてるだけで何度もイキそう。。」って言うと、「ちょと前に風俗でバイトしてたことあるから上手くなったのかもしれないよ。」って言った。
やっぱ風俗のテクはすごいと感心したのだ。




ある21歳の女子大生だった彼女は、ヨダレをいっぱい出しながら俺のアレをボトボトにして舐め回してた。
きっと以前誰かに教わったテクなんだろうけど、俺的にはあまり唾液でぬらしてヌルヌルにするより、しっかりといた摩擦感を味わえる唾液を使わない強めのフェラが好きなんだけど。。。



フェラって女性の今までの経験がモノを言うような気がする。
そんなフェラを教わってきたか何となく読めてくるのだ。

男としてはエッチ目的の女の子なら別だけど、好きな彼女にはあまりにテクが上手過ぎるより、ぎこちない方が印象が良いと思う。

男って初心な女性を自分のエッチのスタイルに変えていくことにすごく充実感があって、初めてエッチして上手過ぎると、「こいつエッチし過ぎてる・・・」って評価を落としかねないのだ。

好きな男と初めてエッチする時は敢えて慣れてない振りするって意外に肝心なことなのだ。

テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

胸の谷間
女性の胸の谷間、つまりデコルテは俺にとって最も魅力ある女性と評価してしまうセックスアピールの1つなのだ。

ある25歳のOLと初めて会った時、彼女のデコルテに一目惚れしてしまったことがある。

バスト102センチで大柄な子だったけど、きっと大きいだけで垂れてるだろうと思ってたら大間違い。

ホテルで初めて彼女の裸を見た時、何て綺麗な胸をしてるんだと感動したのだ。
垂れてなくて乳首も小さめでパンと張っていた。

彼女は胸の大きさを自慢するような子じゃなくて、なるべく目立たないようにしていたけれど普通の服着るだけでデコルテが目立ってしまう子だったのだ。

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前に付き合ってた彼氏がデートと言えば直ぐホテルってパターンが多いと嘆いていた。
でもそんな胸見たら普通男はみんなまずエッチからってなってしまうだろう。

俺は巨乳派じゃないので胸の大きさは気にしないけど、彼女の胸だけは文句のつけようがない巨乳だったのだ。

1度ノーブラにTシャツでデートしようって言ったら、それすると胸が目立ちすぎて恥ずかしすぎると言って断固拒否してた。
確かに歩いてるだけでユサユサするだろうし、Tシャツのバランスも悪くなって屈んだりしたらポロリってことにもなりかねないと思った。

彼女の胸だけは未だ心に残る巨乳の美乳なのだ。

テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

恋愛と言うぬるま湯に甘えていた。
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テーマ:せつない。さびしい。恋しくて。 - ジャンル:恋愛

鬱な彼女
以前、鬱病にかかってる彼女と付き合ってた時がある。

デートの前は病院へ寄ってからスタートする毎日だったけど、俺は彼女が好きだった。

2人で居る時は優しくて穏やかで甘えん坊な子だけど、1人の時は不眠、拒食、リスカ、フラッシュバック、悪夢に悩まされていた。

過去、親から受けた虐待もあったらしいけど、1番の理由は元彼からの暴力、嫉妬で毎日監視されてたのが原因らしい。

彼女は東京から大阪へきて1人で住んでた。

俺は彼女にいろんなことを教えてもらった。

俺の知らない世界の話を。。。

夜中何度もメールが来て自分の苦痛を訴えてきたりしてたけど、俺はよく相手してあげてた。
いろんな心の問題もそこから教えてもらった。

25歳で顔も上品で綺麗な子なのに、見た目に関係なく人っていろいろナ悩みがあるんだなと思った。

彼女はエッチについては貪欲で感じやすかった。
俺も彼女とのエッチにはかなり意欲的で1番3回、4回なんてのも何度かあった。

感じやすい彼女はもうヘロヘロになってて、シャワールームへも床を這いつくばっていかなきゃならないぐらい敏感になっていた。

そんな彼女ともある時、もうこれ以上彼女の悩みを聞いて上げれないなって思うときが来て付き合うのを止めた。

俺の個人的な悩みと彼女の悩み両方を理解し解決しようとするには、俺に心の余裕がなくなってしまってたのだ。

今ではそのことを後悔するけど、俺にすごく良い教訓を与えてくれた女性だったのだ。

テーマ:デート - ジャンル:恋愛

乳首から始まった夜
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彼女の乳首はピンクで可愛かった。

ブラを外すと小さな乳首はもう突起していて俺の愛撫を待っていた。

俺は乳首を指でつまんでコロコロ転がすと、「イヤン…」って抱きついてきた。

彼女の体は暖かくて、小柄だったので彼女を包み込むように抱きしめていた。

今夜は2人だけの初めての夜やね。」

「うん、さっきからちょっとドキドキしてるよ。」
ベランダから見えるハーバービューと、時折聞こえる汽笛の音がムードを創り出していた。


今夜は2人で全て見せ合おうね。」


はい、私を全て見てくださいね。全て見てほしいし。。」


普段は元気で気の強い彼女も、プライベートは寂しがりやなんだと思いながら彼女をベッドに導いた。

ベッドの上では彼女は大胆で、薄暗い部屋の中に彼女の淫らな喘ぎが何度と泣く響いてた。

シーツに2人で包まりながら、

「私って声大きいでしょ。。」

「それだけ感じてくれてるってことやから、男として嬉しいよ。恥ずか しがらずに思いっきり淫乱な姿を魅せてくれてありがとう。」

「私もすごく激しく責められて嬉しかった。これだけ私をほしがってく れてるんだって感じながらのエッチって気持ち良いよ。」


 その夜は彼女に2回イカされたけど、彼女のお腹には俺の彼女に対する淫らな気持を証するかのように、たくさんの精液が飛び散っていた。


「暖かいのたくさん出たね。」と言いながら指で救って舐めていた。

俺もこんなに気持良いエッチできて嬉しいよ。」

「今度は中でイって良いよ。この暖かいの受け止めてあげたいから。」


そんな淫靡な夜が繰り広げられたのはここ最近なくなった。

エッチの相性は心の相性よりも大事だなと思う時さえある。

精神的に満足するか、肉体的に満足するか、どちらも大事だから愛する人とのエッチはこの上なく嬉しいものなんだろう。





テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

ラブホマニア

とある23歳のOLと意気投合し2度目のデートでホテルへ行くことになった。

男性が女性をリードしてホテル街へ向かうと言うのが普通だけど、その時は俺が引かれて行ってる感じだった。

と言うのも彼女はラブホマニアで大阪中のラブホに行きまくってるらしかった。

「私、ラブホが大好きでほとんどのどんな所か知ってるよ。」って俺に言ったのだった。

そんなこと聞くと俺は興ざめしてしまい、逃げて帰ろうかなと思っていたけど、彼女は「女友達と行ってるんだよ、心配しないで!」ってフォローしてた。

「女友達でラブホ巡りそんなにしないだろ!!」って信用してなかったけど、まっせっかくここまで来たんだから彼女に任せておこうと思って腕を引っ張られるように付いていった。

そこは梅田の太融寺にある大阪では人気のホテルだった。

「ここ大阪では有名なんだよ。ここ来たことある?」って聞いてきたけど、「いやここは来たことない。。」って答えておいた。
ホンとは2回ほど行った事あったけど、何ぼなんでもラブホに入り浸ってるって思われるのもしゃくだし黙っておいた。

本人は私が選んであげたホテルって感じで満足してるだろうしね。



それともう一人25歳のOLと梅田でデートしてる時にも同じ太融寺のラブホ街に行くことになって、俺は当時はまったくその辺の場所柄に疎くて、彼女に「この辺ってドコにホテルあるの?」って失礼なことを聞いてしまったことがある。

「そんなこと女の子に聞くもんじゃないでしょ!」って怒られるかなと思っていたけど、「えーっ、あのコンビニの向こう側の交差点を右に曲がって行った所にあったような気がする。」って答えた。

この子も大概来てるんだってまたまた興ざめしてたこともあった。
最近では女性も堂々とホテルに入り、アソコがいい悪いなど平気で口に出すようになった。

でも初めて男性とホテルに行く時は、ちょっとはカマトト振るのも大事なテクニックだと思うんですけどね。
きっとその方が男性は喜ぶし大事にしてくれるモンなんですよ。

テーマ:ラブホテル - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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