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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
09 | 2005/10 | 11
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とあるバツ1主婦との出会い
batu1


あるバツ1ママは30歳だったけど、気が若くて明るい人だった。

彼女とは週1のデートを平日に楽しんでたわけだけど、華奢な体系にもかかわらず元気の良い可愛い女性だった。

彼女とある日海の見えるホテルで泊まることになった。

ホテルのバルコニーから見える港はちょっとしたリゾート気分を味合わせてくれた。

チェックインして部屋で30分ほどホテルの雰囲気を楽しみ、そっと彼女を抱きしめた。

甘い香水の香りと共に彼女の首筋に舌を這わせ2人だけの夜はスタートした。
彼女の発する吐息と服の擦れ合う音だけが部屋の中に聞こえていた。

俺は彼女の胸をギュッと掴み何度も揉んでみた。

その後ブラウスのボタンを1つづつ外して彼女の上半身をブラ1枚にした。
彼女の小ぶりの胸は可愛くて、子供のいる主婦には珍しくピンク色の乳首をしていた。

堅くなった乳首に吸い付き、舌でコロコロと転がすと、彼女の喘ぎ声は一層大きくなり、俺にしがみついてきた。

立ったまま彼女の胸、肩、背中に舌を滑らした後、一気に彼女のジーンズを脱がせ、パンティ越しに彼女のみだらな部分に指を差し入れた。

ピチャピチャと音を立てるぐらい既に湿気を帯びていて、俺の指はスルリと彼女の淫乱な穴にもぐりこんだ。

彼女は俺が激しく指を震わすと俺にしがみついて立ってることが我慢できないような素振りを見せてきた。

「気持ちはどう?」って聞くと、

「もう立ってられないぐらい気持ち良いの・・・」って答えた。

「今から俺に犯されるけどどんな気分?」って言うと、

「滅茶苦茶に犯してほしい気分なの・・・」と耳元で囁いてきた。


線が切れたかのように俺は彼女をベッドに押し倒し、彼女に襲いかかった。

そしてその夜は、成すがままに犯される彼女と俺の痴態が繰り広げられたのだ。

テーマ:バツイチママの恋愛 - ジャンル:恋愛

ショッキングピンクのパンティ
sitagi


初めて32歳の彼女とホテルに入り、1枚づつ服を脱がせていくと鮮やかなショッキングピンクのパンティを履いていた。

こんな刺激的な色の下着を身に着けてるということはこうなることを覚悟していたのかなとも思いながら彼女の裸をマジマジと眺めた。

「そんなに見られると恥ずかしいよ・・・」彼女は手で胸を隠しながら俺に言った。

「そんなにいやらしい下着着てるのはエッチしたかったからじゃないの?」って意地悪な質問を浴びせた。

「したかったよ。早く抱いてほしかった・・・」と寂しそうにつぶやいた。

「じゃ、もう濡れてるかも知れへんな?足を広げて俺にアソコ見せてみて。」ってまたまた彼女を辱しめる様に俺は聞いた。

「濡れてるかもしれない。。。アソコがビクンビクンするもの。。。」と彼女は自分がエッチに飢えてることを白状した。

32歳の彼女は独身でそんなに経験豊かと言う人でもなかった。

彼氏に相手されず、かと言ってスタイルは背が低くちょっと太めでありながら、顔は美人系の女性だった。

「じゃ、今からもっと気持ち良くするからありのままその気持ち良さを体と口で表現してみて。。」って俺は彼女の欲求不満具合を確かめたく彼女の本性を見てやろうと思った。

俺は大きくなった自分のモノを彼女に握らせ大きさを確かめさせた。

そして彼女に俺のモノを咥えさせながら、トロトロに濡れたアソコを指でなぞり、彼女の欲情具合を確かめながらベッドに押し倒した。

いよいよこれから始まるエッチで彼女の乱れて、尽き果てた姿を見るために、俺は欲望に支配されたオスとして彼女と絡みあったのだ。

彼氏に相手されず寂しがってる女とはどう言うものなのか、体で確かめたかったのだ。

テーマ:ラブホテル - ジャンル:恋愛

俺の裏側
ここ10年いろんな恋をしてきたけれど、俺の恋愛に対する感覚も変遷してきた。
お互いを想い合う気持ちが大事かなと思っていたけど、どうも現実はお互いの欲望が一致しなければ恋愛は成り立たないものだとつくづく思う。
俺がする恋愛は、俺が既婚者であるためいつも不倫と言う言葉に置き換えられる。
不倫は究極の愛だと誤解してる者もいるけど、実際は不倫は欲望のはけ口でしかない。
決して表沙汰にせず、密かに楽しむ恋愛なのだ。

そんな恋愛の経験を基に男としての裏側にある本音をここで自己中心的に書いてしまおうと思う。

テーマ:恋愛基準 - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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