FC2ブログ
男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
04 | 2017/05 | 06
S M T W T F S
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

足底フェチ?
sokutei


俺はなぜか彼女にマッサージして上げることが大好きで、特に足底マッサージは彼女にもウケていた。

付き合ってた彼女は冷え性が多く、手を握ると暖かい季節でも冷たくなってたので手を良くマッサージして上げたことから足底もついでにってことで彼女のマッサージャーって感じになってたのだ。

車で彼女を家の近くまで送って行き、別れるまでの間彼女はブーツを脱ぎ、ストッキングを脱いで俺の膝上にデーンと足を上げてくるのが日課だった。

「寒いからマッサージして」って最初は言ってたけど、慣れてくると黙って足だけ上げてくるようになった。
俺はそう言う雰囲気が好きで、「じゃもませてもらいます・・」って言って彼女の足をギュッと掴んでマッサージをスタートさせてた。

最初は優しく、そして途中からツボをグイグイ押して彼女をヒーヒー言わせるのが好きだったのかもしれない。

「ここ押したら痛いやろ・・」

「イテテテー・・痛ーい。。」

「痛いの我慢しないと効き目ないよ」って彼女が痛がるのを見るのが面白かった。眉間にしわ寄せの体をくねらせ痛がる彼女だったけど、その痛みが心地良いのか必死で我慢して、最後には「あー気持ち良かったー」って満足そうにしていた。

約40-50分もみ続けた俺は逆に疲れてしまい眠気が襲ってくるのだった。

「お疲れー今日も気持ち良かったー。ほら足がホカホカしてるでしょ。」って言われ彼女の足を擦ってるといつの間にか俺の手は彼女のパンチーに及び、指が中へ潜り込んでしまうのだった。

「いやん、今度は他のとこ気持ち良くして!」ってことになって、車の中でいかがわしい行為が始まるのだった。
彼女のアソコは最初から滑っていて、トロトロの淫液が直ぐに溢れてくるのだった。

「じゃ、今度はここを気持ち良くするからパンチー脱いで!」
その時すでに彼女は俺の言いなりで自分から股を開いて俺の舌が進入してくるのを待つのだった。

テーマ:試してみる?? - ジャンル:恋愛

1番好きな彼女の一言
俺が1番好きだった人がよく言ってた。

「寝る前にクリスタルのこと思い出し、朝起きて最初にクリスタルのことが頭に浮かぶよ・・・」

彼女とはほとんど毎日会い、ほとんど毎日セックスをしていた。
エッチがしたいだけの交わりではなく彼女の全てを自分のモノにしたかったから。

彼女は献身的に俺に尽くしてくれて、俺も彼女が楽しく居れるよう彼女のわがままを聞いていた。

人生で何人か巡り合う命懸けで好きになれる女性の1人だった。

2人の付き合いには嘘や飾った言葉はなく、感じたままを表現し愛したいだけ愛した。
彼女で付き合った女性は30人ぐらいだったけど、人生において大事だと思える人は3人しかいない。

もし彼女の写真を残していれば当時を懐かしがって何度も写真を見返したことだろう。
彼女の写真は1枚だけ携帯に残していたけど彼女と別れる時に削除した。
イタリアンなカフェでニコニコと笑ってるお気に入りの写真だった。

彼女と別れた今、彼女に未練も何もないけれど彼女と過ごした楽しかった日々を思い出すとついほくそ笑んでしまう。
桜の季節はそんな彼女との楽しい頃を蘇らせてくれるのだ。
sakura


テーマ:ちょっとした幸せ♪ - ジャンル:恋愛

女らしさ
siriup

俺はよく彼女にパンチー1枚姿で居てもらうことがある。
大きなパンチーの時は遠慮するけど、Tバックやレース、フリル付などエロ可愛いパンチーの時はその後姿を堪能させてもらう。

男にはないすべすべお肌の白いお尻はすごく可愛くて、見てるだけで安心してしまう。
たまにオデキやアザがあったりもするけどそれはそれで構わない。
エッチな気分を誘うというよりもなんとも彼女の女の子らしい可愛らしさを感じてしまうのだ。

気分が乗ってきたら69状態で近くから食い込みを見せてもらうし、当然そこからエッチの宴が始まることも多い。

蜜ツボを隠してたパンチーを手でずらして今まで隠れてた生アワビを目の当たりにした時、エロ!って感じてしまう。
まだ刺激をもらってなくて閉じた蜜ツボの花弁をそーっと開くと、ピンク色のアレが見えて指でパックリ開いてみると、微妙に濡れているのを見つけ思わず吸い付いてしまうことも良くあること。

指を入れ中をグリグリいじってるとだんだん濡れてきてピチャピチャ音がしだす。
同時に彼女に俺のあそこを舐めてもらい目と舌と鼻で彼女の蜜ツボを味わい、同時に下の方では俺のアソコを気持ちよくしてもらうのだ。

「舐められてるとちゃんとコレ舐めれないよ・・・」って彼女は言うけど、「駄目駄目。我慢して俺のをもっと大きくしなきゃ。」っていじめちゃう。

この時ってすごく気分良くて彼女のことを可愛いなって思ってしまう瞬間だ。

テーマ:ドキドキ感 - ジャンル:恋愛

夕日の海岸
夕日

彼女と付き合ってるといろんな相談事をよく聞く機会があった。

仕事や会社の悩みに、親の事、また自分がこれからどう進んでいくべきかなど、こう見えて割りと真剣に話を聴く性格なので話し込むと長時間でも平気な男なのだ。

ある日彼女は俺に相談があるとメールを送ってきた。

彼女の両親が離婚してて家を出て行った父親が癌にかかってしまい余命半年から1年と言う診断で、面倒を看る身寄りがないため自分が行くべきかどうかの相談だった。
彼女の母親も別れた亭主の面倒など看る気は一切なく、別れたとは言え実の父なので最後まで看取って上げたいとのことだった。
ただその場合彼女は仕事を辞めてしまわないといけなくて、仕事を辞めることにすごく後悔してるようでいったいどうすべきなのかと言う相談だった。彼女の実家は遠方なので当然その場合は俺との付き合いもきっと終わることになると覚悟していた。

彼女との会話が何時間にも及び、俺も簡単には答えを出しにくいので彼女の希望や仕事への思いなど聞き役に回った。
3時間ぐらい話を聞いた頃彼女はちょっと疲れたからどこか海へ連れて行ってほしいと俺に言ってきた。

「じゃ、穏やかな海岸でも言って気分転換するか。」って彼女を車に乗せ、約3時間車で走りある海岸へ行った。

時間は夕方でちょうど日暮れも近くで、穏やかな海の表情をしていた。

砂浜に腰掛け、2人で缶コーヒーを飲みながらボーっと水平線を眺めていた。
時折、海面を魚が跳ね、何度も打ち返す小波の音をじっと聞いていた。犬を連れて散歩に来る人や同じように海岸で話してるカップルもいて、なにかしらすごく長閑な雰囲気だった。

海岸では彼女も悩み事の続きを話すこともなく、敢えて俺も話題にはしなかった。
ただ良い空気と綺麗な光景を見ててくれるだけで良いと思ってここへ連れて来たのだから。

「ちょと足を海に浸けてみるね。」って彼女は裸足になり、スカートを膝まで巻くっていた。

「あんまり沖へ行ったら深みにはまるぞー。」って注意してても彼女はスカートが濡れるぐらいの所まで行ってた。

この彼女は見た目大人なんだけど性格は子供で無邪気な部分も多い子だった。
普段俺が疲れた時俺を癒してくれる大事な子でもあった。

彼女がはしゃいでるのを見ながら、「何とかこの子の良い方向に事が運びますように・・」って思った。

彼女は美人でスタイルも良いし仕事では周りの人からも憧れられてる子だけど、実は寂しがり屋で誰かに頼りたい性格。

海から出てこちらに戻って来た彼女と海岸を手をつないで散歩し、堤防に腰掛けて落ちる夕日を眺めてた。

そして彼女は、「気分良いねー。ありがとうこんな遠くまで連れてきてもらって。」って感謝されて、

「良いよ。いつも俺の方がいろいろと気分良くしてもらってるし。そろそろ肌寒くなってきたから帰ろうか。」って言って、途中夕飯を摂ってのんびりと帰宅した。

結局彼女は看病のために会社を辞め遠くへ行ってしまった。
彼女も看病後は母親の元で暮らすことに決め、こちらへは戻って来ないことになった。
でも、俺は寂しかったけど後悔も未練もなく、ひたすら彼女が幸せになってくれれば良いとその時思い、またその思いは今でもずっと続いてるのだ。


テーマ:デート - ジャンル:恋愛

真夜中の多国籍軍団
以前、大阪のミナミの飲み屋街を夜な夜な徘徊してた頃、あるフィリピンの女性と出会った。
彼女は夜中1時までラウンジ勤めをしていて、その後別のお店のオーナーとしてお店を営業始める女性だったのだ。

俺はとあるお店で彼女と意気投合し、彼女のアフターのお店に行くようになった。
開店時間が夜中1時半と言う超深夜型のお店だ。

そこで働く女の子も他のクラブやラウンジで一仕事終えてからやって来る子ばかりで、国籍がマチマチだった。

韓国、中国、台湾、フィリピン、チリ、ブラジルなど発展途上国で出稼ぎにやって来る国からの子がほとんどだった。
でも、ブラジルの子なんかはミナミの高級クラブの女の子で、本職はモデルだったり、韓国の子も今思えばチェ・ジウ似の激美人だった。

そんな中、深夜美女に囲まれるコンパにも似た宴は楽しかった。
眠気と戦いながら、サンバを踊ったり、ブラジリアン女性独特のエロボディダンスまで見せてもらって明け方までヘロヘロになりながらはしゃいでた。

キャバクラの後にサンバでは体がもたないと思ったけど、能は眠ってても体は元気だった。
疲れた時はフィリピンのママが介抱してくれて、日本人にはないケアの良さに俺は感激した。
そのママは年が27で子供も居たけど、身長155センチほどでちっちゃくて細い子だったけど、胸は大きくて綺麗な人だった。
元々外国人が好きじゃなかったけど、彼女と知り合ってから東南アジア系の女性も良いもんだなと考え方を変えた。

外国人はお金目当ての女の子も多いけど、そのお店の子は飲み屋を営業してるというより仕事のストレスを発散しに来るって感じで、俺なんてお客さん扱いじゃなく、フランクな付き合いの友達的感覚で楽しませてくれてた。帰りにお金払おうとしても受け取らない日もあって、そんな時はちょっとご飯に連れて行ってあげたら喜んでた。
ママなんて前半働いてるお店じゃ大人しいもんだけど、後半のお店でははしゃいでたもんね。

南国の子は男を立てる意識が強くて、一緒にいると癒される。余計な文句は言わないし、黙ってても世話を焼いてくれる。
こう言う女性って日本じゃ減ったけどね。

でも、俺は日本人が1番好き。
機嫌取らないと文句多いし、わがままも多いけどやっぱり同じ文化でそだった女性は良いもんだわ。

テーマ:ドキドキ感 - ジャンル:恋愛

彼女のカワイイ動き
mata2


好きな彼女とデート中、カワイイなって思う体の動きがある。

まず俺が好きなのはギュッと腕をつかんできて引っ張る動き。
ちょっと甘えた声で、「ネェー、手をつないでてよー。」とかちょっと膨れっ面で言われるとそれだけで、鼻の下が伸びてしまう。

あと、寒い季節に俺の手を急につかんで寒い寒いと言われるのもまた嬉しい。彼女の冷たかった手が段々暖かくなって赤みを帯びてくるのは何とも言えずホッとする。

また、2人で隣同士に座ってる時、首を俺の方に傾けて肩に乗せてくれるのも良いね。思わず肩に手を回しキスしてしまう。

俺が疲れた時に、「ここに頭もってきて寝てて。」って膝枕を提供してくれるのもこの上なく嬉しい。目を閉じてると彼女が頭を撫でてくれ、顔のマッサージまでしてくれたらそれだけでもう大満足。

エッチの時は椅子に座って股を広げ、「さっ、こっちおいでよ。」とかベッドの上で股を開いて、「さっ、早くー。。」なんて鼻息荒く誘ってくれるのも堪らなく良い。

それと写真のように彼女が屈んで、俺にパンチー見せるようにする動きも良い。ノーパンならなおエロカワイイ。
茂みがちょこっと見えて、ビラビラが何となく判る光景は、それだけでボッキングだ。
思わず、「おいおい、アレもっと良く見せてよ!」って股の間に潜り込んでしまう。
そんな時は服を着せたまま、合体してしまうね。
下半身だけモロ見せでするエッチって何かゾクゾクする。

そんな時は思いの外早くイってしまうけど、エロ盛り上がり度は満点だ。
早くまたそんな日が来ることを切望してる。

テーマ:恥かしいっ… - ジャンル:恋愛

カイロ役
temomi


この時期になるとよく彼女の手を温めてたことを思い出す。

2番目に好きだった彼女は冷え性でちょっと寒いと俺の手を握ってカイロ代わりにしてた。

彼女の手はすごく冷たくて、冷えた鉄を触ってるような感じだったのでしっかり握って俺の体温をプレゼントした。

10分ぐらい握ってると先ほどとは見違えるように温度が上がり、血色も良くなっていた。

冬でもミニスカートやノースリーブ(上にコートを羽織って)の服が多くて、もっと厚着すればって俺は言っても、「この方がスタイル的に好きだしクリスタルさんもこっちが良いでしょ。」って言ってた。

車に乗ってる時はどこかに停車して、彼女の手や足をマッサージしてあげた。
30分ほど掛けてしてあげるとホコホコして気持ち良いって喜んでた。

慣れてくると毎日足底を帰り際にマッサージさせられてたけど、それがすごく楽しくて、「足かしてみー」って俺から言うこともあった。

夜中車でイチャイチャとマッサージしてる光景ってなにか可笑しいけど、でもそんな車の中のデートが心地よかった。

お返しに彼女が首筋をマッサージしてくれる時もあったけど、彼女のか細い力のないマッサージは正直効き目はなくて、俺はそれでも
「気持ち良いよー、血行が良くなってきたでー。」って感謝してた。

あの頃は、毎日の些細な癒しの時間を俺は楽しみにしていのだー

テーマ:ラブラブ - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

最近の記事

最近のコメント

明日天気になーれ


-天気予報コム- -FC2-

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

最近のトラックバック

Mail message

メールによるご要望、問い合わせはこちらへ。

crystalNへメッセージ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。