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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
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眠れない夜を過ごす女性
2年前に半年ほど付き合ってた25歳の彼女がいた。
彼女は小さい時からの母親の厳しい躾と、高校時代の彼氏の狂気的な嫉妬と暴力によって徐々に心的な後遺症が露になってきてた子だった。

関東の子だったけど、母親の元に居るのが嫌なのと高校時代の元彼になにかの拍子に出会うと恐ろしいと言うことで大阪で住んでいた。
しばらくは仕事もしていたけど、精神的な病気のせいで仕事が続けられなくなりしばらく休職して通院しのんびりしてようとしていた。

彼女とはとあるサイトで知り合い、3ヶ月メル友の末1度会おうということで待ち合わせ日時を決め会ってみた。
彼女に最初会った印象は、「なんてデカイ胸なんだろ・・それも馬鹿でかいじゃなく形も凄く良さそう」って感じだった。
彼女と車でドライブに行き、夕暮れの夜景を見ながら彼女の現在の状況をいろいろ教えてもらった。
季節は確か5月だったと思うけど、2人ベンチに座り夜景を見ながら3時間も話していた。
彼女が少し寒そうだったので俺のスーツの上着を掛けてあげ、「そろそろ帰ろうか?」と言っても、「もう少し夜景見ていたいからこのままで。」って答えた。
「最近あまり話してなくてこんなにお話したの久しぶりなんだよ。何かホッとして気分良いんです。」って言うもんだから俺も彼女が話したいだけ聞いてあげようと思った。
彼女の手を握り冷たくなった手の平を温めてあげた。彼女の肩を抱き2人体をくっつけ、そして彼女を抱きしめキスをして星空の夜と船の行き交う海を見ながら初めて出会ったけれど、長く付き合ってるような雰囲気で寄り添ってた。

寒さに耐え切れず、車で食事に行き帰りにホテルへ行った。
彼女は精神的に疲れてたけど、その夜は凄く気分が良かったみたいで・・・と言うか精神的に繊細なのでエッチにも凄く敏感だった・・・2人で一晩中エッチをしまくった。
彼女の期待の胸はナイスバディな巨乳AV美人女優みたいで・・・彼女のビジュアルもなかなか美人系だった・・・俺のオチンコは1番中休憩知らずで、5回も精液を吹き出した。

俺の奥へ差し込む運動に併せて揺れる巨乳と大きな喘ぎ声に、こんなエロな夜は久しぶりとつくづく喜びながらエッチしまくった。
大柄な彼女のアソコの穴も良く締まり、生で挿入してるもんだからその濡れ具合の凄さと、締まり感の良さに最初の発射は彼女のお腹を精液まみれにしてしまうほどだった。
2回目は彼女を洗面所で後ろから攻め最後は彼女のお口へ放出するとそれを美味しそうに飲んでしまった。
「精液好きなの?」って聞くと、「好きな人のは飲んで上げたいしその方が嬉しいでしょ?」ってさらに俺の心を沸き立たせた。

3回目はソファで発射し、4,5回目はおちんこさんがそんなに堅くならないのに出したい入れたいと俺の脳に訴えかけ、入れるとまたそれなりに堅く気持ち良くなり彼女の中で発射した。
彼女の穴からわずかに漏れ出てくる出したばかり精液はほとんど透明でついに出し尽くしたと思うほどだった。

彼女はタフで何度でも俺の挿入を受け入れ、淫液を何度も溢れさせ善がってた。アソコも大柄な体系の割りにこじんまりとしていて毛も薄く彼女の穴に吸い付く俺のオチンコの様子を見ながらのエッチはエロかった。

俺がイク度、彼女はシャワー室に行ってたけどあまりに感じすぎ俺の挿入が激しかったのか、体全体がガクガクになるほど感じてしまい、床を這いつくばってシャワー室へ行った。

彼女の気が繊細で俺が話を聞いて上げたのが凄く嬉しかったようだ。
そのせいかすぐに心を開いてくれて、エッチの際も俺に気持ち良くなってもらおうと丁寧にフェラしたり、ゴックンしたり献身的に俺と付き合ってくれた。
実は俺が今1番エッチしたいのが彼女なのである。

テーマ:苦しい恋のお話 - ジャンル:恋愛

北海道女性とのブログでの出会い
出会い系はともかく、ブログでもごくまれに出会い系のようなきっかけで知り合いになることがある。
msnでブログを書いてる時は、大阪在住の40歳のマダムと滋賀在住の36歳で今まで旦那一筋な主婦、そして神戸在住の出会い系で寂しさを紛らす32歳の主婦、東京の元モデルのマダム32歳(ヌード写真いただきました。)に埼玉の29歳淫乱OL、北海道の22歳の大学卒業予定の子にこれまた北海道の32歳の独身OLと出会った。

出会ったと言ってもそれがエロィ関係に即発展することもなく、友達みたいで良いやと思っていたのでそれはそれでまっ良かった。実際に会ったのは半分ぐらいだけど・・・。

ただ北海道のOLとはメールがエロメールになることが多く毎夜メールでエッチしてた。
彼女は毎夜オナって性欲を発散する子だったのでちょうど俺と言うオカズが出来て喜んでた。

俺がオナの指示を出し、指の動きを命令すると彼女はそれに従い、グチュグチュに濡れた自分のアソコの写真を撮って送らせたりもした。
たまにメールの返信が遅いなと思うとしばらくして彼女から返事が来て、「今ちょうどいっちゃってティッシュで拭きながらボーっとしてたの。ゴメンネ。」なんて書いてあった。
そんなに簡単にいけるならもっとエロメールするからもっと丹念にいじってその写真を送ってってお願いした。
彼女の指がアソコに食い込んだ写真、クリを仰け反りながらなぞってる写真、パックリ貝を開いてクリをむき出しにした写真、いろんなシーンを送ってきてそれに俺が反応すると喜んでた。乳首をつまんだ写真とか、四つんばいになってお尻の穴を見せてる写真、それから指をくわえてジュポジュポ吸ってる写真なども着て、バーチャルセックス状態になってた。

お返しに俺のボッキング写真を送ると余計に熱が入り、彼女はおもちゃを突っ込んでる写真まで送ってきた。
深夜こんなエロィメール交換をしてると俺自身が変な気分になってしまい、彼女に発射シーンを撮影して送ってあげたこともあった。
彼女は自分のアソコの写真を見て俺が発射したことに妙に興奮と喜びを表し、「1度会いに行きます。」ってメールまで来た。
「会ったらその瞬間から大変ですよ。」って言うと、
「なんで?」って聞いてきた。
「だってメールでこれだけエロなら、会ったらもう性欲むき出しになっちゃうと思うよ。会った瞬間からボッキングして、迎えの車に乗った瞬間から胸にムシャぶりついちゃうよ。でもって車で1回出しちゃって、即ホテルで後ろから羽交い絞めして2回目は中へ出しちゃう。それから2人で談笑しながらお風呂で1発。それから外出して人目のつかないところで後ろから1発。それから2人で一晩中入れまくるけど、そんな感じってどうかな?」って聞いたら、
「うん、いっぱいしてね。何度も何度も生で入れて中で出してね。でもたまには口にも出してね。飲んじゃうから。」って答えてきた。

そう言いながらまた彼女は一回いっちゃって、「もうクタクタになりそうだよ。」って言いながら日程なんかを決め始めた。

恐るべし北海道の淫乱オナ女だった。

テーマ:熟年おやじの青春記 - ジャンル:恋愛

とあるサイトで出会った女性
ここ2日ばかり前にとあるサイトで知り合った30代前半の主婦の方とメールを続けることになった。・・・と言うか夜空いてる日があれば食事でもご一緒させてくださいと返事があった。
彼女は主婦とは言えバツありの方で子供も居るらしいが親元で暮らしているため時間はさほど気にならないらしい。
お酒は好きですか?食べる物はどういった物が好きですかと話してるうちに、じゃ食事にでも連れて行ってくださいねとなったわけだ。

同時にまた20代の女性とも上記の主婦ほどの頻度はないけれどここ何日かのメールが続き近いうちに会うことになりそうな予感がある。
この方は独身でフリーターらしいが、ちょっと援っぽい感じなので適当にしか愛想はしていない。

個人的には出会い系はあまり好きじゃなく、ましてや最近は仕事一色気味なのであまり女性に対しマメさを発揮する気が失せててやばいなと思ってたので、ちょっとここらで以前の野心を奮い立たせるために仕事の合間にとあるサイトに立ち寄って何人かの女性とメールすることになったのだ。

今日仕事先の社長に、「ここ最近クリスタルさんは仕事ばかりですな。前みたいに浮いた話がないのでまた楽しい話聞かせてな。ここだけの話、俺はもう女相手する気はなくなったけど、クリスタルさんの話を聞くのは何か面白いし元気出るんだよ。」と、変な激励を頂いた。
確かにこの社長とは仕事の話より遊んでる話の方が多いので、まっ社長との話のネタ探しもそろそろ必要かと思ったわけだ。

俺の周りの経営者や管理職の方々はみなさん遊び好きが多かったんだけど、最近みなさん年食ったり病気になったりですっかり大人しくなり以前のような漲るエネルギーと言うものを感じなくなった。
やはり男にとっては女のケツを追っかけてる方が元気があって頼もしいものだとつくづく感じる。

テーマ:出会い - ジャンル:恋愛

音楽の講師
bust


経験的な話だけど俺の場合、塾の講師や音楽専門学校や中学、高校の先生など先生と呼ばれる職に関係する女性と付き合ったことが多い。

20歳の女子大生は先生じゃなかったけれど親・祖父母が先生の家系で卒業後は中学の先生になると言っていた。堅い家系だけど彼女はスケベで表向きとは全然違うタイプの女の子だった。

21歳の女子大生は音楽のピアノ学科に在学中でピアノの先生をバイトでしている子だった。小柄だけど女っぽい子で目線が男殺しの女の子だった。

23歳の音楽専門学校の講師もいた。彼女もピアノが得意な子だった。
白くて細い指でオチン子をしごかれたら堪んなかったっす。

20歳の東京の女子大生も頭が良くてバイトで高校の塾の講師をしていた。彼女とはよくホテルで泊まってたけど、話が面白いのでエッチせずに話だけでチェックアウトしたこともたまにあった。

23歳のパソコンのインストラクターもいた。
まっ、パソコンは講師と言っても普通のOLと同じだけど、エッチさだけはすごくて露出でもなんでもオッケーな子だった。

26歳の服飾専門の講師をしている子はデートのファッションが俺好みな子だった。可愛くまとめるんじゃなくちょっとワイルドにアクセサリーやネールにも気を遣っていてドキドキさせられる子だった。

25歳の水泳のインストラクターをしてた子は大柄だけどスタイル抜群で、100センチを超えるパンパンに張った胸を未だに思い出しむしゃぶりつきたくなるほどである。

もう1人水泳のインストラクターの子は30歳だったけど、美形でやはりスタイルは文句なしだった。水泳してた子はエッチの感度も非常に良い様な感じがしてる。

写真の先生は、俺を仰向けに寝させ自ら上に乗って自ら挿入し、そして大きく腰をくねらせ声を荒げてた。
彼女はパッと見ため先生とは思えない派手さがあり、ファッションも先生らしからぬ垢抜けたセンスをしていた。
形の良い巨乳にちょっと肉付きの良い腰からお尻の辺りの雰囲気に俺の暴れん棒がいつも我慢できず堅くなっていた。

腰振る先生を見て俺は言った。
「昼間は聖職者だけど俺と会う時は生殖に飢えた女やね・・・」

テーマ:秘密の恋愛 - ジャンル:恋愛

風俗でバイトする彼女
今から7、8年前、俺は仕事が絶好調になりかけた頃だった。
取引先の接待が毎晩続き、友人付き合いみたいに飲み友達になってた得意先の課長と週に3度ぐらい遊ぶようになった。

ミナミで深夜まで飲み、飲み終えた午前3時ぐらいから一緒に風俗へよく行った。
彼はどこからともなく深夜でもやってる風俗を見つけてきては月に2,3回いろんなお店を紹介してくれた。
ただ初めて紹介されて行った店の女の子は、太くて胸は垂れてて、乳首もダラーンと伸びた子持ちのバツ1主婦だったので、彼の店を選ぶ目はホトホト疑わしいものだった。

ある日、飲みに行った帰り谷町9丁目のマンションにある風俗を紹介してくれて一緒に行った。
ビルのワンフロアを借り切って間仕切りで小さなブースに分け、女の子が指名を受けたら客をブースに誘ってくれると言うシステムだった。

またろくでもない子の多い店だろうと期待せずに番号が呼ばれるのを待ってた。
20分ほど待って俺と彼の番になり、彼は一応お得意先と言うこともあって先に入ってもらった。それから5分ほどで俺も女の子が空いたので順番がやってきた。

「いらっしゃいませ」

「こんばんは。こんなに遅くまでよー働いてるなー・・・」

「今日は忙しかったから大変でした。」

「ここなんか流行ってるみたいやしね。タバコ吸っても良いかな・?」

なんて何気ない会話を3分ほどしてシャワールームへ行くことになった。ここは個室じゃないのでシャワールームは共同だったのだ。
2人共服を脱いでバスタオルを巻き、彼女はブースのドアをちょこっと開けてシャワールームが空いてることを確認してシャワールームへ入った。
心地よいお湯を体に掛けてもらってバスソープで体を洗ってくれた。
その時まで薄暗い中彼女の顔は良く解らなかったけど、シャワールームで初めて彼女を近くで見て彼女の可愛さにドキっとした。

「マホちゃん(源氏名)って明るいとこで見て気づいたけどエライ可愛いなー。アムロに似てるしね。俺アムロの大ファンやしなんか嬉しいわ。」

「そうですか、似てますかァ?あんまり言われ経んけど3,4回言われたことありますよ。」

「それと化粧が上手いわ。眉の形とか目の辺りの化粧が良いわ。」

「前は美容院で働いてて化粧も習ってたんですよ。でももう26やしおばさんです。。。」

「でも若く見えるわ。23,4ぐらいに。」

彼女は風俗で働いていながら派手さや嫌味がなく大人しそうな可愛い女の子だった。

シャワールームですぐ横にこんなタイプの子がいるとちょっと緊張もしたけど、なぜかウケを得ようと面白いことを連発して喋り捲ってしまった。

シャワーを終え部屋のベッドに座ってちょっと話してる内に、妙に彼女が気になり俺は唐突に言った。

「マホちゃんに一目惚れしたから一緒にご飯食べに行ってもっと話してみたい。」って。

「ダメですよ。お店で口説いちゃ。」

「そうなんや。でもそう言っておきたいと思ったから一応気持ちだけ伝えとくわ。」

「ありがとうございます。じゃ、横になってくれますか?始めましょう。」

彼女はテクニックは全くダメで口ではいかすことはできなかった。

「私って下手でしょ・・・」

「上手いとは言われへんけど触ってもらってるだけでかなり嬉しいよ」

「そう言ってもらえたらちょっと安心しました。」

彼女にサービスしてもらってる間、社交辞令ではなくマジで彼女を褒めた。全然プロっぽくないところがまた良かった。

帰り際に俺は言った。

「また、話したいなー。でも何回も変なこと言ってゴメンな。名前覚えたからまたここ来たら指名していいかな。」

「はい、どうぞよかったら指名お願いします。それとここに私の携帯番号書いておきますから仕事終わったらたまに電話していいですか?」って名刺をくれた。おまけに彼女の本名も書いてくれた。

「うわ!ちょっとビックリ!でも嬉しいなー。いつでも電話してな。」

こんな取っ掛かりから彼女とプライベートな話を電話でするようになり、そしてプライベートで会うようになった。
お店で見る彼女と昼間見る彼女はかなり違ってて、それは夜と昼の顔が全然違うという意味じゃなく、彼女は借金返済のために朝から夜まで毎日働き通しで、昼間の彼女は顔色が悪かったのだ。
毎日シャワーで肌が荒れ、寝不足、精神的ストレスで疲れているようだった。
俺は彼女が必死に働いてたので、深夜電話で話してくる彼女を元気付けた。たまに風邪でお店を休みながらもひた向きに働いてる彼女のちょっと息抜きの場だったのかもしれない。
でも彼女と話せるのが嬉しくて、ボーリングなんかも誘ってくれて嬉しかった。
確か1997年の冬の出会いだったと思う。
俺は当時1年間で出会った女性のNO.1の女性として頭の記憶の隅っこに残ってる女性なのだ。

テーマ:めっちゃ大好き! - ジャンル:恋愛

指を舐める女
panti-

ある主婦とお付き合いするようになってエッチが始まろうとした時、俺は悪戯心で彼女はどれぐらいエッチをほしがってるのか試してみようと思った。

彼女は第一印象いかにも色っぽく、メールでも何度もエロ会話を繰り返してたので、最初のデート=エッチと言う流れは自ずとお互いわかっていた。

おしゃれなイタリアンランチの後車に戻ったところでキスをし、耳元で「ホテルへ行くぞ・・」って囁くと、「うん・」と言う返事。
そしてもう一度キスをして彼女の胸に手を当て少しギュッと掴んだ。
「アッ・・」と言う声を上げたので、続けて彼女の短めのスカートに手を入れパンチーに触ると、汗と言うか何かわからないけど少しの湿り気を感じた。
「・・・」無言で指の動きを感じながら彼女は恥ずかしそうな顔をしながら目を閉じていた。
真昼間にレストランの駐車場と言うどこから見られてもおかしくないシテュエーションで突然の行為だった。

彼女のスケベ心に火を点けてホテルでどんな姿が見られるか楽しみだった。
ホテルまで車の移動最中に、「もうパンチー冷たくなってきたよ・・」って言い出し、俺の股をまさぐりだしてきた。
「もうちょっとの我慢我慢。後で激しく突いたげるよ。。」って俺自身も早くしたくなってきてた。

ホテルにチェクインし、部屋で彼女の服を脱がせ俺は言った。
「ベッドから俺を挑発してみてよ・・」って。
彼女は白いパンチーに指を入れグニュグニュ動かしたかと思うとその指を俺に見せた。

透明の粘液で濡れた指だった。
親指と中指で糸を引かせ、「こんなにしたのは誰?」ってスケベな目で俺を誘ってきた。
その指を舐めて俺を誘うもんだから、俺は襲い掛かるように彼女に圧し掛かり、彼女の全身にむしゃぶりつき、舐めたおした。
主婦にして綺麗な裸をひたすら俺は堪能し、最後にお口にお返しを垂れ流してあげた。
「こんな激しいエッチってずーっとしてなかったよ。。」って彼女の言葉がなぜだか心地良く聞こえた。


テーマ:H体験談、ちょっとエッチな話 - ジャンル:恋愛

2回は嫌
kyonyu


初めて彼女とエッチにいたった時、1回戦が終わり30分から1時間休憩の後再度エッチをしようとすると、「2回は無理」って断られるときがたまにある。

理由を聞くと、内膜が弱くて1度入れられて擦られるともう痛みが強くなって連続ではできないらしいのだ。
愛想の良い子は、2回目は痛いから今度はお口でしてあげるなんて言ってくれるけど、無愛想な子はそそくさと服を着てしまう。
「エー。。。まだやり足りない・・」と思っててもお構いなしに、「また今度ね。」なんてあしらわれてしまうのだ。

逆に何回でもどうぞって子もいて、俺のオチンコさんがヘトヘトになっていても上に乗ったりしてくるのに。。。

エッチの前に今日は何度もしていいかなんて聞けない。・・2回目以降は聞けるけど。。。
もし、今日は2回するぞって言ってても、彼女のシマリが緩くて感度が悪く1回なんとかできるかどうかなんて事態になったら、2回なんてできやしないから。
2回するといってて期待させ、1回しかできなかったら彼女とのエッチ相性が悪いのかと変な心配をさせてしまうかもしれないし。

経験的に1回だけしかできない子は中の感覚が敏感なんだと思う。
入れてる時は体中で感じてる感じの人多いしね。

ある23歳のフリーターの子とご飯食べて勢いで彼女のマンションに夜中行った。
ワンルームの彼女のローベッドの布団の上でやり始めたら、彼女の声が部屋中に響くほど感じてたらしい。
ちょっと男好きのおする巨乳で、小柄だけどアソコの見栄えが良くてつい俺の暴れん棒も普段より硬くなり、グイグイと奥に突っ込んだもんだから、元々敏感でエッチに弱い彼女はヘロヘロになってしまってた。

隣の部屋に聞こえてるだろうと思うぐらいの喘ぎ声を聞きながら、彼女の眉間にシワが夜ぐらい奥深くに突っ込んだり、クリをいじりながら浅めに早く出し入れしたり、そんな30分程度の合体の後、彼女の淫液でトロトロになった俺の暴れん棒は耐え切れず彼女のお腹の上に精液をスプリンクラーのように飛び散らかしてしまった。

汗だくになった彼女は、「私エッチ弱いから、これだけされたらもう十分よ。」って枕を抱えて寝てしまった。

「えー、、もう一回しようよ。。。」って言ったら、

「もう絶対に無理。だって今でも中に入ってる感じがするぐらいだもん。。」って完全にグロッキー状態になっていた。

「しまった・・もう少しソフトにしておいた方がよかったかな・・」なんて思ったけど、エッチはその時の気分で強めにしたい時はそれを制御できない俺なので、「まっ仕方ないか・・・」って思い切りエッチした割りに、なんとなく物足りない気分で彼女のお家から帰った。

エッチの相性っていろいろあるけど、俺の場合は性欲の強い大胆な女性が合うのかもしれない。

テーマ:ちょこっとエロリスト - ジャンル:恋愛

ミニスカの女の子
以前、メール友で20歳のフリーターの女の子と知り合った。
メールの感じはドライな子で、甘えん坊な感じじゃなくメールの数も少ないし甘い言葉もない子だった。

ある時、暇だからお茶しましょうってことでとある駅で待ち合わせすることになった。

約束通りの時間に待ち合わせ場所へ車で行き、彼女が来るのを待っていた。
シャメを交換してるわけでもなくどんな子なのかさっぱり解らないけど、駅前は人も少なく来ればすぐに判るだろうと思って待った。

約束の時間丁度に「今そっちへ向かって歩いてます。あと2,3分で行きます。」とメールがあった。

俺は車種と色を教え、「見かけたら手を振ってね。」って返事していったいどんな子が来るのか、楽しみ半分不安半分で待った。

しばらくするとチェックのマイクロミニ着た超可愛い子が歩いてきた。
あんな子だったら嬉しいけど、20歳って言ってたしどう見てもこの子17,18歳ぐらいにしか見えないから違うんだろうなって思ってたら、車の横で窓を覗き込み手を振った。

一瞬、「ウワーこれはラッキー!」って思い彼女を車に乗せ遅いランチに行った。

彼女は高校生の時の話しや友人の話しをした後、エロ話しに変っていった。俺は女性の前で最初からエロ話しはしないので、彼女がそう言う話題で話し始めたのだ。
高校の時はいろんな男と遊んでてとっかえひっかえ男を変えたとか、1度妊娠した時の話とか、アレの大きさの話などしだした。

「こんな幼い顔した子がここまで言うと怖いな・・・」と思いながら、あまり話題には突っ込みを入れず適当に聞く形で愛想してた。
俺は相手のことがわからない内からあからさまにエロ話するの苦手なので黙って聞いてた。

ランチも終わりそろそろお店を出ようと彼女に告げると、「ネー、ホテル行きましょう。」って言われた。
「ハイ!!行こう!!」って言いたかった気持ちを抑え、「ン。。良いよ。俺で良ければ・・」って答えた。
彼女は「オッケーですよ。もっと話しもしたいしまったりしたいから。」って嬉しいことを言ってくれた。

彼女を車に乗せラブホにチェックイン。
彼女は背が155センチぐらいで華奢な女の子。傍目から見ると高校生を連れたオヤジに見えるかもしれない。・・・と言うかそうとしか見えない。

彼女の体は色白で胸も幼い感じで微乳だった。乳首は薄いピンクで小さくて柔らかかった。
2人でお風呂に入ろうと彼女の服を脱がせ2人裸になった時彼女は俺の大きくなったアレをギュッと掴んでた。
「今まで見た中で1,2番の大きさやわ・・」って。

ベッドでは彼女の華奢な体を舐めまくり柔らかくてツヤツヤの肌を味わった。
特に彼女のアソコはまだ発展途上中のような感じでこじんまりと綺麗な形をしていた。
内心、「経験が多い割りに胸やアソコは崩れてないな・・」なんて思いながら、舌と指で責めまくった。

5分ほどで穴に入れた指が湿気を帯びてきて、内膜がヌルヌルとしてきた。
舌でクリを吸ったり、転がしたりしてるとすぐヌルヌルがビチョビチョに変ってきた。
中指で内膜をグリグリ擦りつけ彼女の反応を見て楽しんだ。

手の平に淫液がまとわり着くまで刺激し、その後俺の暴れん棒を舐めてもらった。
お口のテクは慣れてるみたいで舌と手を使いながら喉の奥まで飲み込んだり舌先で弄ぶようにいろんな刺激を与えてくれた。

部屋の天井のミラーに可愛い子がひたすらエッチな動きをしてるのを見てると我慢できなくなり、彼女を押し倒しヌルヌルになった暴れん棒を突き刺した。

ニュルっと侵入した俺の暴れん棒は最初から動きが激しく、何度も何度も彼女の下っ腹をえぐるように奥まで突き込んだ。
華奢な子に自分の暴れん棒が何度も出し入れしピチャピチャと音を立ててるのを聞くと、野獣がウサギを襲ってるかの感じで妙にエロエロしかった。

体位をいろいろと変え最後はたまらず彼女のお腹に熱い精液をぶちまけた。彼女の下半身はブルブル震えてたけど、俺は激しい動きに汗だくでフラフラになってた。

それからベッドで2時間ぐらい裸のままいろんな話をしてノンビリし、2回目は彼女は「今度は口でしてあげる。」と言って俺の柔らか棒を咥え瞬く間に大きくしてくれた。
先ほどよりずっと上手いテクニックで、「いかにも口で出してあげます。」って感じの動きを披露してくれた。

15分ぐらいで彼女のお口に無事発射。
最後の残り汁の吸い取り方も上手くてあっという間に俺の精液は吸い尽くされてしまった。

約4時間のホテルタイムだったけど、いかんせん見た目が可愛い子なので今度また会おうってことでその日は送って帰り、そのご3度同じ様な嬉しいエッチをさせてもらった。

彼女とはどこかへデートで出掛けるとか言うことはなく、ホテルでご飯食べてエッチするだけのデートだったけど、それが彼女は気に入っていた。
話によると、以前お金持ちの彼氏と1ヶ月ラブホ暮らしをしたこともあって、毎日部屋を変えてほとんどラブホで生活してたこともあったらしい。彼氏が仕事の時は彼女1人でラブホでテレビ観たりゲームしたりしてるらしかった。
でも、正直こう言うこは普通の男には相手できない。
遊び相手だったら良いけど、彼女には出来ない子だ。
あまりに若いうちから特殊な経験しすぎで、この子の将来って行く末見えてるなって思ってしまったもの。
大事に愛せる子ではなく、適当に遊んで捨てられるか捨てるかの子だと思った。でも、顔やスタイル、服装など男殺しの雰囲気があってなかなか面白い子だったけどね。

テーマ:年の差恋愛 - ジャンル:恋愛

まるで高校生
kaikyaku


ロリコン趣味のない俺だけど、ある20歳になったばかりの女子大生にはちょっとロリコン好きなオヤジの気持ちが解るなって思った時があった。

彼女は身長が低くて147センチで顔は高校生のような幼い色白の女の子だった。
シャメもらった時、アイドルのような感じで一目で気に入ってしまったのだ。
エロっ子と言うより可愛いマスコットのような感じで、チョッと厚めの唇に背格好は小さいけれど巨乳な彼女に惹かれてしまった。

2人で歩いてるとスケベなオヤジが女子高生をエンコウしてるように思われてるかもしれないと思いつつ、よくデートをしていた。

彼女は今時の子のようにガツガツしてなくて、プレゼントでもブランド物に関心は無く、可愛い小物が好きな子だった。
あまり男性からプレゼントをもらったことも無くて、何が良いか聴いてもハッキリ答えない子で、俺がペンダント買いに行こうって言えば喜んで付いてくるような子だった。
決して高価ではなく1,2万円ので十分満足する子で俺としてもプレゼントが楽しかった。

こんな彼女だけどスケベな子で、知識だけはよく蓄えていた。
最初のエッチの時、高校生の私服のようなファッションでデートに来ててキスから始まり服の上から胸を揉んだり、スカートの上からあの部分をいじったりして、いざパンチーを見ると500円玉大のシミを付けていた。

「あれ、もうこんなに濡れてるよ。シミが出てるで。」って意地悪く聴くと、
「イヤン恥ずかしい・・でも私エッチなんです、きっと。もう下半身がウズウズしてます。」って言ってた。

小柄な体に白いパンチー姿で妙にムラムラとしてしまって、シミの上から指でなぞりながらパンチーを脱がせて、生の花びら鑑賞をした。

アワビのようなアソコに陰毛が絡みつき、粘り気のある淫液がまとわり付いていた。
俺は匂いを嗅ぎ、舌でゆっくりと舐め上げた。
ちょっと生臭い、そしてちょっと塩気のある淫液もろとも口に含んだ。
ドロッとした感触を舌で感じながら、舌を震わせ淫肉を刺激した。
彼女は声を上げながらギューッと足を突っ張り体をくねらせた。

クリに強く吸い付き、吸ったままの状態で舌先をクリに当て丁寧に円を描くように舐め回した。
口の中に湿度が急激に上がるのを感じながら、淫肉にも吸い付き彼女が出す淫液を全部いただいた。

下半身裸であの部分だけを集中して責められた彼女は眉間にシワを寄せながらのた打ち回った。

10分ほど責めた後彼女のあの部分をじっくり眺めると、もう大人の女のアソコのようにジュクジュクになってて、一人前な女だと感じさせてくれた。

柔らかい太ももを舐め、ちょっと湿気のある付け根部分に舌を這わせた。
独特のネットリした湿り気と匂いを味わいながら、彼女のお尻の穴まで味あわせてもらった。

「そんなところ・・恥ずかしい・・・」って嫌がり足を閉じかけたけど、無理やり股を開いてお尻~淫肉~クリへと何度も往復しながら俺の舌は散策した。

あまりの可愛さに前戯はそれだけで俺のいきり立った暴れん棒をナマで挿入した。
ヌルヌルの蜜壷にスルッと潜り込んだ暴れん棒はそれまで溜まってた欲望を発散するかのように、蜜壷の中で自由に暴れまわり最後は彼女のお腹の上に大量の精液を垂れ流した。

2回戦終了後、「シオリは見た目幼いけどエッチはすっかり大人やね。」って耳元で聴くと、
「だってもう二十歳ですから大人ですよ。」って大人の女として見て欲しそうにつぶやいた。

テーマ:おいしいエッチ。  - ジャンル:恋愛

愛人クラブ
以前付き合ってた彼女がバイトしてた所がいわゆる愛人クラブとかだったのでいろんな裏話を聞かせてもらった。

ちなみに彼女はそこの事務のバイトしてるだけで、登録してる女の子って訳じゃないよ。

システムは男性が会員申込みを済ませてから、女性のリストで気に入った子を選び、事務所から登録してる女の子に連絡を入れてくれて待ち合わせの日時をアポしてくれると言うシステムらしい。
そこから先は当事者同士で話し合って決めてもらうので、事務所はセッティングまでと言うことらしい。

出会い系ならどんな男が来るか解らないけど、このクラブなら事務所側である程度男性の信用性や人格、雰囲気などをチェックしてくれるので女性にとっては安心らしい。

男性は入会金が確か3万と言ってたと思う。
あとセッティングできた際にセッティング料としていくらか支払わなくてはいけなかったと思う。

女性のプロファイルから誰が良いか決めるらしいけど、そこにはデート代の条件の希望が書いてあるらしい。
20歳前後でモデルやキャンギャルしてる子は5万以上。
20代で綺麗系OLや綺麗な女子大生なら4,5万。
20代の中の上OLや女子大生は4万。
20-30代の普通のOLやフリーター、主婦などは2.3万と言った所が1回のデートの相場らしい。
まっ一概には言えないけど、誰が見てもとっても綺麗な子は5万以上。
まー綺麗な子が4、5万。
こんなもんかなって子が2、3万ってとこらしい。

あくまでデート費は女性の自己申告らしいが、あまりにビジュアルに比べ良い条件を希望してくる女性は誰からも指名されずいつまでもアポはできないらしい。

俺の彼女も綺麗な子だったので事務所から登録してみればって言われてたらしいけど、さすがにそう言う付き合いは気を遣いそうで断固お断りしたらしい。

事務所にいると登録にくる女の子も来るわけで、いろいろ面談もしてたらしい。
こんな可愛い子がって子もいるし、ここへは来ない方がお客さんのためだと思える子もいたらしい。
相対的に綺麗な子は控えめで、綺麗でない子が厚かましい条件を設定しがちだと言ってた。
あと、こう言うのに慣れすぎた子もいて愛人依存症っぽい子も何人かいたらしい。

まっ、風俗へ行くよりは安全性は高いけど、費用も3倍ぐらいかかるのでプチリッチな男性のお遊びと考えておいた方が良いみたい。

ただ、どうなんでしょ。。。お金だけでお付き合いしてもらっても嬉しくないと思うんだけどね。
綺麗なことエッチしたいなら風俗の方がずっと手っ取り早くて確実だけどね。

ちなみに俺の場合はこの何倍もキャバクラでお金使ってたので、どう考えてもキャバクラで女の子と遊んでる方がコスト掛かるけどね。

テーマ:新しい出会いを探して! - ジャンル:恋愛



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クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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