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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
10 | 2017/11 | 12
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濡れ具合
pantiyubi


女性のパンチーに指をあてがうと何となく濡れ具合が分かる。

指先にちょっと湿気を感じたり、ヌルヌルしてる感じがしたりする子はしばらく指でパンチーをグリグリいじってると、ジワーっとシミになってくる。

そんな時かける言葉は、「そろそろ気持ちよくなってきたやろ・・」とか、「段々濡れてきたよ。感じてるの?」なんて何とも当たり前のことしか言えないのである。
パンチー越しにクリ触られて濡れてくるのが当たり前なのにそんな野暮なこと聞いてどないすんねん!って感じだ。

でもパンチー越しにクリいじっててあまり濡れない子もいた。
こう言う子はスロースターターで濡れ出すまでに時間がかかる。
男にとって厄介なのだ。
こんな子にはパンチー越しじゃなくパンチーを脱がせ、舌でペロペロとクリを舐め強く吸ってあげる。
さすがにこうされると濡れにくい子でも瞬く間に湿気を帯びてくる。
その内、かすかに喘ぎ声が出だししばらくするとシーツをつかんで足を突っ張ってたりしてる。
こうなればもうこちらのもの。後はゆっくり体中に舌を這わせて、エキスを吸い取るのみ。
今まで淡白そうだった子がエロな子に変化するのを見るのは男として嬉しいものだし、下半身の硬直感を倍増してくれる。
彼女は体中に汗をかき、体をくねらせ、体液を吹き出し、声を上げだしてやっと互角にエッチがスタートするのだ。

反応の鈍い子にはゆっくりじっくりと責め、また彼女にも男を喜ばす行為を積極的にさせなければならない。
お互いに喜び、喜ばせあうその気持ちでまたいっそう体液を醸し出してしまうのだ。

最後には俺の精液を彼女に注入する。
お口、お腹、クリ、中まで相手によりいろいろと液体を浴びせかける。
そして出たものを飲ませる。そう、彼女に自分がエッチな女であることを解らせるためになんでもしちゃうと言う経験をさせなきゃだめなのだ。
濡れにくい子でもいつもと違うエッチで感じることがあり、自分の好きなエッチスタイルってものに気づく時があるのだ。

テーマ:ちょこっとエッチ - ジャンル:恋愛

sex on the top
ある23歳の女の子とふと出会い、そしてメシトモになった。

彼女はフリーターで友人のマンションに居候していた。

田舎から出てきてた彼女は友人が勤めに出てる間、バイトの無い時は暇暇で仕方ないらしく、俺によく夕飯をねだって来た。

「今日は何食べよっかなー・・」なんて言いながら、牡蠣がお腹いっぱい食べたいとか、美味しい豆腐が食べたいとか、とかく食い気の旺盛な子だった。

俺はよく食べる女性が好きなので彼女の大食漢に気分良く夕飯を一緒できた。

そんな色気のないデートが1ヶ月繰り返されたある日、夕飯食べてゲーセンに行って、カラオケボックスを出たのが夜中3時だった。
「危ないから送って帰るわ。」って車で彼女のマンション近くまで行ったら、「もう少しお話してよ・・」って珍しくお願いしてきた。

「じゃ、あまり人目につかないところでアイドリングしてても文句言われなさそうなとこに車停めるわ。」ってことで、ある立体駐車場の屋上に停めた。
深夜なので止まってる車も少なく屋上の1番隅っこに停め30分ほど話してたら、ついエッチな雰囲気になり彼女を引き寄せキスをし、そして胸をまさぐり、パンチーに手を入れるところまで行き着いた。

「こんなに濡れてるやん・・こんなとこ触ったら嫌がられるかと思った・・」って言ったら、
「ううん、触ってほしかったよ。今日はエッチな気分やし。。」って言いながら俺にもたれ掛けて来て2人のテンションがグングン上がった。

濡れまくりのパンチーを脱がせブラを外した。彼女にТシャツ姿にミニスカだけの中身は真っ裸ってスタイルにした。
俺もパンツを脱ぎ上はカッター姿になり彼女に言った。

「外でしようよ。気持ち良いよー」って言うと、彼女も車から降り車の陰に隠れてイチャつき始めた。

最初は彼女を車に持たれかけさせて乳首やアソコを舌で堪能し、その後は彼女に膝まづかせ仁王立ちになってお口で気持ち良くして貰った。
シーンと静まり返った駐車場の屋上で声を押し殺し彼女に後ろから挿入した。
ヌルヌルになった穴にニュルッとした感じで俺のアレが収まり、ギューっと押し込んだ。
「ウゥ・・」と言う押し殺した喘ぎを発しながら彼女は一心不乱に腰をくねらせたり、押し付けてきたりして善がってた。

たまらなくエロィ気分でホンの5分ほどで俺はイッテしまった。
「ドピュ!」いつも以上に粘っこい濃い目の精液を彼女の足元に放出。

彼女も溜まらず車にしがみ付き腰をピクンピクンと痙攣させていた。
「クリスタルさんの太くて気持ちよかった。。」って言う彼女のアソコの周辺をティッシュで拭いて上げた。

「ホラ、テッシュこんなに濡らしちゃったよ・・」って彼女に見せびらかした。
恥ずかしがる彼女はそれを掴み取って丸めて溝に投げつけた。
俺のおちんこもベトベトで、自分でフキフキしながら爽快な気分で駐車場を後にした。

「まだ中に何か入ってる感じがするよ。」って言ってたけど、
「だってサキが可愛くてエロィからいつも以上に大きくなってしまったもん。。でも、今度はホテルでじっくり攻めさせてな?」ってお願いしたら、「うん解った。今度は2人でもっとくっ付きあいましょうね。」って嬉しいことを言ってもらった。

最初に気分良いエッチをすることは大事なことで、決してエッチだけできたら良いって言うのじゃなく、お互いが気持ちよくまたこの人としたいなって思わせることが大事なんだろなー・・・」

俺もまだまだ勉強が足りないなって思うね。

テーマ:エッチ体験談 - ジャンル:恋愛

海辺でやっちゃいました
5月のちょっと蒸し暑い頃になると思い出す、海辺で立ちバックのお話。
2年ほど前、仕事で姫路へ出かけた折にとあるサイトで知り合った26歳の会社辞めたての女性と会った。
朝の内に仕事を済ませお昼に待ち合わせ、ランチを食べてさてこれからどうするかとなった。
俺的にはあまり好みのタイプでなかったのでそのままお別れして帰ってもよかったけど、彼女からちょっとドライブに連れて行ってくださいということになり、俺の知ってる海岸まで30分ほどドライブした。

ちょうど河口に掛かる橋の所に階段があってそこから瀬戸内海を眺めていた。
暖かい海風と心地良い波の音を聞きながら手すりにもたれて気分爽快だった。

・・・と、ここまではいたってのどかな話だけどその後がいけなかった・・・

彼女の薄着のブラウスにちょっと反応してしまい、彼女を抱き寄せキスをした。
彼女は抵抗もなく身を任せてきた。
胸を掴み肉付きを確かめた後、ブラウスの裾から手をしのばせ直接胸を
揉んだ。
「あっ・・」彼女は抵抗することもなく俺がブラウスのボタンを外しても文句言わなかった。
ちょうど人影から見えない位置なので大胆に行動してしまった。
手すりに彼女をもたれさせ露にした胸を口に含んだ。
ちょっと汗ばみ、ちょっと恥ずかしがる彼女だったけど嫌がることもなく触られて感じてた。

パンチーに手をいれあの部分をいじると、既にしずくが滴り落ちるほどの洪水状態で、パンチーもボトボトになっていた。

「こんなに濡れてるけど・・・」って囁くと、
「気持ち良いんです。こんな所だと余計に・・・」って言うもんだからお口で俺のアソコを綺麗に舐めてもらってからパンチーまで脱がせて四つんばいにし、後ろから入れた。
ヌルヌルのあそこには何の抵抗もなくスルッと入って行き、出し入れする度にお汁が溢れてきて、2人の結合部分は大湿地帯になってしまった。
誰かに見られるかも・・そんな心配をよそに俺のアレは固いままで結局堪らず彼女のお尻の穴をふさぐ様ににドピュっと出してしまった。
彼女は腰をぐらつかせながらボーッとしてたので、俺はティッシュで彼女のアソコとお尻周りを拭いてあげた。

「ほら、こんなにボトボト」って濡れたティッシュを見せると恥ずかしがり、掴んで捨ててしまった。
「じゃ今からホテルでシャワー浴びでゆっくりエッチしようか?」って聞くと、
「うん、そうしましょう。」ってことで2人ホテルへ急いだ。

テーマ:ちょこっとエッチ - ジャンル:恋愛

内部の湿感
yubiire


女性を全裸にしいよいよ彼女のアソコに刺激を与えようと思った時、ふと思うことがある。
彼女のあの部分を隠すひだをパックリ開いた時、ちゃんと中身は濡れていてくれるだろうか・・・そんなしょうもないことが気になる。

パックリ開けなくても自然にパックリ開いちゃってる子なら1番良いけど、開いてなくても指でパックリひだを掻き分けると奥からジューシーな淫液が溜まってるのが分る時ってのはなんとも嬉しいものなのだ。
特にキスだけで濡れてしまうぐらいの子は愛おしくて、噴出してる液体をジュルジュルを飲み干したくなるのだ。

逆に全く濡れてなくてほんとに気持ち良くないのか・・・と思わせるような女性もいる。
26歳のOLは美人で唇が厚くてどう見てもスケベ顔だった。
胸は90センチはあってこれまた形もナイスなダイナマイトボディな女性だった。
エッチも好きでホテルに誘っても断られることのない、逆にこんなプレイがしてみたいと自ら言ってくる子だった。
でもこの彼女は濡れ難い子で、キスやボディタッチではあまり濡れなくて、挿入されたら初めてボトボトになる子だった。

顔がエロィから遊び人と言う子でもなくて、お口のテクももう一つ上手くなかったけどヤラシイ唇の動きだけで俺は満足だった。
クリが肉奥に隠れ気味で指でクリを摘んでもピョコンと飛び出さない子で、指での刺激がし難いので思いっきり吸い付きクリを吸い出すようにして舌でコリコリと刺激して上げると喜んでた。
でも、それでも溢れてるってほど濡れなくてよく「俺とのエッチは楽しくないのかな・・・」と思ったりもしたもんだ。
ところがいざ彼女に生挿入すると一気に態度が変わり体をよじらせて気持ち善がり、ピストン運動最中には「イクゥ・・!イクゥ・・!」を何度も叫びながらシーツにお漏らしをしてしまうような女性だったのだ。

「シノブは中へ入れられてる時とその前とは別人みたいやな・・俺とのエッチは気持ち良いのか?」って聞いたら、
「気持ち良いよ。だからもっとしてほしいの・・。私ももっと気持ちよくしてあげたいし・・」なんて言ってた。

濡れ具合や濡れるタイミングは女性によってまちまちで、愛情と濡れる量とはこれまた比例しないようだ。



テーマ:ちょこっとエッチ - ジャンル:恋愛

愛液の滴る瞬間
man

女性とデートし、エッチする時になってパンチーをふと見ると濡れたシミが出ていたり、パンチーを脱がせ指を入れると中身はもう洪水になってたりするのを感じるときって男としては妙に嬉しい。
俺とのエッチに精神的な刺激を感じ、創造し、それで濡れてくれてるのだから男冥利につきるのである。

ある20歳になったばかりの女子大生は、ホテルに入った瞬間からパンチーにシミを付けていたのを俺に見つかり赤面していた。
「幼くて可愛い感じなのにもう濡れてるってホンとはスケベなんだね。」ってじっくりとパンチーのシミを眺めてあげた。
「見られたらもっと濡れちゃいます。。」と言いながらソファに股を開いて座らせタバコを吸いながら俺は眺めてた。

長く付き合ってた21歳の彼女とはよく車で戯れた。
キスのあとブラウスの胸元から手を忍び込ませ乳首をいじり、その後首筋をぺろぺろ舐めた後ミニスカートの中に手を突っ込んでパンチーを掻き分けクリを指先で円を描くように擦って彼女の声が出だしたら蜜ツボの中へ指を差し込んだ。ちょっと冷たいドロッとした粘液が俺の指を包み、もう中身は湿地帯のように水浸しになっていることが指先だけで解った。粘液の絡みついた指を抜き糸引く様子を彼女に見せて臭いを嗅いだ。ちょっと生臭いキツイ目の臭いの子だったけれど俺にとっては大事な彼女なので、指イッパイにまとわり付いた粘液を俺は舐めつくした。
「美味しいよ。もっと舐めさせて・・」と言いながら下半身を裸にして俺は彼女の花びらに吸い付きチューチューを淫液を吸い取った。
それが俺の彼女に対する愛情表現の1つであり、彼女のモノはなんでもほしいと言う意思の現われでもあったのだ。
彼女は俺の舌だけで1番2回イケた。イク瞬間足を突っ張りかすれた声で、「ァン・・イックゥ・・」と叫んでた。イッタ瞬間にジワーっと溢れ出てくる淫液をまた俺は飲み干すのだった。

ある32歳の主婦は淫乱主婦でホテルに入る前からパンチーをベトベトに濡らしてた。
チェックインするや否や、「もうパンチーのアソコの部分がボトボトに濡れてて気持ち悪いから脱いできて良い?」って腰をくねらせながら俺に聞いてきた。
「だめ、脱いじゃ!濡れてる所を俺に見せて、俺の前でパンチー脱がなきゃ。じっくりと見ててあげるから。」って言うと、「恥ずかしいなー・・・じゃ見ててください。」と言いながら可愛いピンクのパンチーを脱ぎ俺に濡れた部分を見せた。
「うわー大きな粘々した淫液がこびりついてるやん。じゃ、脱いだ後のアソコを自分の指でパックリ開けて俺に見せてみて。」って言うと、彼女は壁に手を付き片足を棚に乗せ立ったままの開脚状態でパックリと開いて見せた。
「毛がエッチ汁にまみれて濡れてるぞ。スケベな女やなー。お汁がアソコから溢れて太ももに滴り落ちてきてるぞ。」見られてるだけで彼女は感じていたらしい。

いずれの時も思うのは、淫液滴る女性ってすごくいとおしい存在であること。
散々ムードを高め触っていても湿らない強者もいるけど、エッチの前から濡れてくれてる女性は男にとって自分に性的魅力を感じてくれてる証だと思えてしまうのだ。
俺のために濡れてくれてるんだから、俺も期待に応え彼女を俺よりもっと気持ちよくしてあげなきゃと思うのである。

テーマ:愛しい人とデート - ジャンル:恋愛

絶好のエッチ日和とは・・
絶好のエッチ日和だなと感じる日が年に何度かある。

性欲も旺盛でタップリと精液を放出できると感じる日なのだ。

1週間も出してなくて溜まりに溜まったものをやっと出せる日は絶好の日ではない。

好きな子とやりたくてやりたくてやっとできた日でもない。

スケベな妄想に襲われている日でもない。

入れ込んでエッチすると意外に早く終わり味気ないものになってしまう。

俺の絶好のエッチ日よりの1つに、彼女との何度目かのデートで無性に彼女を征服したいと感じる日がある。
何度かのエッチで彼女の色気が出てきて妙にそれまで気にしてなかった彼女の視線や、横顔、胸の膨らみに愛おしさを感じてしまう日があるのだ。

そんな日は彼女と手をつないだり目を見つめ合ったりして彼女の発汗の具合や手の平の暖かさを感じながら、彼女を自分のモノにしたいと強い欲望が生まれてくる時なのだ。
エッチの最中、この2人の時間を大事にしなきゃとかこんな精神的にも肉体的にも気持ち良い瞬間を良く味合わなきゃとか、エッチしてることにすごく感謝してる時も多いのである。
そんな日は自分がイクことよりも彼女に気持ち良くいてほしいと言う気持ちが強く、エッチの最中言葉で彼女を褒めたり、いやらしいセリフを囁いたり、いつもと違った大胆なスタイルでインサートしたりもしてしまう。
まだ見たことのない彼女の隠された部分や性癖、セクシーさを知りたいために彼女に少し大胆なエッチをさせてしまうこともある。
目の前で放尿させたりオナらせたり、彼女の痴態を写真で撮って見せたり、プチ露出したり、逆にSッ気のある子にはおしっこを掛けてもらったりすることもあった。

彼女を征服したい欲望が俺にとって1番エッチの源であり、そう言うテンションが合う子って俺は大好きなのだ。

テーマ:ちょっとした幸せ♪ - ジャンル:恋愛

可愛いお尻
siri


女性のお尻にはいろんな形があるけれど、俺自身プリッと丸いお尻が大好きなのだ。
1番困るのが痩せ過ぎてて骨盤が浮き出て薄っぺらいお尻が苦手なのです。外国人のおば様のような極端に大きいのも困るけれど日本人は最近大きい人が少ないので巨ケツに巡り合うことはまずない。

ジーンズをはいててピチっとしてるぐらいが色っぽくカッコいいと思う。女性はピチッとしてると自分が太り気味と思ってしまうけれど男としてはそれぐらいお肉が付いてる方が嬉しいのだ。
たまに痩せ過ぎててジーンズのヒップ部分がダボダボになってる人が居るけれど、あれはちょっといただけません。シルエットも崩れてるし躍動感がありません。

先日付き合ってた25歳のOLは小柄で細い子だったけどすごくジーンズが似合ってて、細い割りにお尻には適当に肉が付いてたので俺好みの女の子だった。足も長くてブーツカットのジーンズが似合ってたのでデートの際はジーンズ姿をお願いしてた。
夜景を見に行ってる時につい後ろから抱きかかえちょっと大きくなりかけた俺の下半身を彼女のお尻に擦り付け、寒空の中下半身だけが熱く燃えたぎっていた。

「後ろからお尻見てたら可愛くてむしゃぶりつきたくなっちゃうねんけど・・・」って言うと、

お尻をプリプリ振って、「ホラ、どう?、食べたい?」などと挑発してきた。

人目を忍んで下半身を密着させてるうちに彼女もエロ気分が溢れてきて、俺が「今夜はちょっと激しくなるかもしれへんで・・」って言うと、「私ももうパンチーちょっと冷たくなってるよ・・・」ってことのなって、ホテルへ駆け込んでしまった。

あまりフェチのない性格だと自分自身思ってたけど最近は何かとあることに執着しそれに欲情してしまうことが増えてきてしまったのだ。

テーマ:ちょこっとエロリスト - ジャンル:恋愛

エロムード
momi


たまに彼女にTシャツにノーブラ姿でプチ露出をさせたことがある。
薄めのTシャツにノーブラ姿はハッキリ言ってかなりエロィと感じてる俺なのだ。

B102と言う爆乳の25歳OLにそんな姿をさせた時はさすがにこりゃヤバイ・・と俺自身が思うくらいだった。
胸がピチピチになって乳首がハッキリと隆起してるのが解るし、胸の揺れが想像以上に激しくて、彼女の方もそんな自分の姿に恥ずかしいやら感じてしまうやらで、パンチーをボトボトに濡らしてしまってた。
大きくてパンパンに張った胸は俺の人生で1番とも言える美乳でもある。感度、柔らかさ、乳首の大きさ、色、香りどれを取ってもむしゃぶりつきたくなるほど輝いていた。
そんな胸に可愛さあまっていたずらがしたくて、街中をTシャツで歩かせたんだけどさすがにあのデカさは目立ちすぎて、カーディガンを羽織ることだけは許して上げた。
ビルの非常階段でTシャツを捲り上げ吸い付いたり、駐車場の隅っこでむしゃぶりついたり、とにかく俺は1日中ボッキングしっぱなしなデートをさせてもらった。彼女もそんないたずらが好きで、逆に俺のアレを穿り出してむしゃぶりついたり、人前で大きくなってしまい歩きにくそうな俺を見て笑ってた。
そんな2人がホテルに入ったらそりゃもう性欲全開になってしまい、俺が後ろから彼女の胸を鷲掴み、その肌触りやボリューム感を楽しんだ。
俺のアレは1日中ヨダレを垂らしっ放しにもかかわらず、彼女を後ろから抱え込むと彼女のお尻に突き刺さるぐらい元気にボッキングしていて、ライオンが獲物を美味しそうに食べるように体中を舐めまわした。
「今日は元気良いのね・・」って彼女は言ったので、
「こんなにエロィデートしてたからもうやりたくて仕方ないねん・・」って言うと、「いつも激しいけど今日はもっと激しくなるかもね・・楽しみ。」なんて彼女もかなりテンションが上がってた。

モデル体型の彼女にノーパン、ノーブラにTシャツ、ミニスカート姿で深夜コンビニへ一緒に買い物に行き、透け乳首姿にドキドキして、帰りに公園の暗がりでたまらず後ろから生ハメしたと言う経験もまた楽しかった。

ある女子大生とは7月の蒸し暑い夜、2人で夜裸で海水浴をし砂浜に敷いたシーツの上で生ハメし、塩辛いワカメ汁を堪能した後、最後はお口に思いっきり発射させてもらったこともあった。

エロなモードにはまった時はとにかくたまらずスケベな男に変身することにしている。

テーマ:ちょこっとエロリスト - ジャンル:恋愛

ヌキ時
エッチもクライマックスになり、いよいよイクぞって時のタイミングを見計らってる時が1番気持ち良い瞬間かもしれない。
ゴム付きで入れてる時はいつ出すかあまり気にせず行きたい時にイクって感じだけど、生入れの時は微妙にヌキ出すタイミングが大事なのだ。
発射が彼女のお腹の上か、マン毛か、はたまた顔射やお口や胸になど、男性によって好みはいろいろあって、イク瞬間に今日はどこに出せば1番快楽感が得られるのか考えながら、絶頂の瞬間に向けて腰を振りまくるのだ。

女性にもいろいろあって口を開けて待ってる子、ここにイッパイ出してと言いながらお腹を指で擦ってる子、ひたすら喘ぎながらいつでもどうぞって感じで感じまくってる子など、この瞬間は気分的にもとっても気持ち良い瞬間なのだ。

たまに気持ちよくて喘いでたかとと思ってた子がイク直前に、「えっ、まだイッちゃだめ!」って言われるのはとても男として嬉しい言葉だけど、イク直前に冷めた目で「まだァ・・早くイってよ。。」なんて興醒めするような台詞を発する子もいた。
イキかけた男はとても弱いもので、イクモードになってしまったら心身共にイクモードで発射を迎えないと、余計な一言や邪魔で突如フニャチンに変化してしまうこともよくある。

俺の場合、車で彼女とのエッチ中、いよいよ佳境を向かえ今にも溢れ出てきそうな瞬間にパトが横をゆっくりと通り過ぎたことがあった。
一瞬で俺のアレはダウンサイジングしてしまい、フニャフニャになってしまった。
彼女は、「さっ頑張って!また大きくしたげる。」って言ってお口でスリスリしてくれたにもかかわらずちょこっと大きくなった程度でそれ以上にはその日は復帰しなくなった。
先ほどホンとイク間近だったので発射はしなかったけれど、精神的にはイッタも同然になってしまったようだ。
彼女は柔らかい棒をいじりながら、「先っぽからいっぱいお汁出てきてる・・」って弄んでた。

男が気持ち良くなりイコうこうとしてる時は、彼女も一緒にイクことだけを考えて2人で気持ちよくなってほしいものだ。


テーマ:こんな男ってどうよ - ジャンル:恋愛

お尻の穴
siriup


21歳の長く付き合ってきた彼女はエッチに目覚めてた。

19の時に俺と知り合い、17歳の年齢差をものともせず彼女は大人の女に変わっていった。
処女だった彼女と初エッチ後、1年もすると彼女はエッチ好きな女に変身していた。

何分咥えててもあごに疲れを見せないフェラ。
自ら俺の上に跨り絶妙の腰の動きで俺をいかせた。
俺が出したものは必ずゴックンし、味の評価までしていた。

彼女は俺の言うとおりに痴態を見せつけてくれ、モデル並みのスタイルの良さで俺の視覚も満足させてくれた。

1年間で300回は彼女の口、お腹、胸、たまに中へ俺の精液を撒き散らしてた。
やってもやっても飽きないテクニックと言うより、する度に1つづつ上達していった。

薄い陰毛、スラッと伸びた足、一生懸命俺を気持ちよくしようとするタフさ、彼女とのエッチライフは人生で1番気持ち良かったと思う。

ある夜、エッチを始めた時彼女を立ったまま抱きしめ、指をそっとお尻の穴に突っ込んだ。

「痛いから優しくしてね・・」彼女は拒まずに指を受け入れた。

締りの良い穴に指をいれゆっくり優しく内膜をさすった。
柔らかい膜は気持ちイイほどソフトで彼女は痛みよりも気持ち良さを訴えてきた。

立ったまま彼女のアソコに挿入し同時に指で2穴責めをした。
いつも以上の喘ぎ声を上げ、お尻の穴を緊張でギュッと締めてた。
俺の挿入した圧迫感をお尻の穴の指に感じるほど2つの穴の膜1枚しか隔たっていない微妙な距離間を感じながら暴れん棒と指で彼女の下半身を責めまくった。

「お尻の穴がこんなに気持ち良いとは・・・」と言いながら、俺を仰向けにしお口いっぱいにアレを頬張った。

そんな軽いお尻責めが何日か続き、その内彼女はお尻への挿入をねだるようになった。
アナルへ入れた時は微妙な匂いがする時もあったが、性欲が強くちょっといじめられたい日は2穴責め、普通の性欲の日はノーマル挿入を使い分けるようになった。

4年の付き合いの後彼女と別れたけど、今頃彼女はアナルのエキスパートになっていないかちょっと気になっている。

テーマ:H体験談、ちょっとエッチな話 - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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