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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
08 | 2017/09 | 10
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チャットで知り合ったある懲りない主婦
ある主婦と昨年チャットで話してたこと。

彼女は神戸に住む主婦で33歳。子供は居なくて暇なので出会い系やチャットで男を漁っては遊んでるいわゆる不良主婦だった。

10歳近く年下の彼と知り合い付き合うようになった。
遊び場はミナミやキタのクラブが多く、彼女の最初は自分が若返ったと思いその刺激に喜んでたものの、すぐにこれは違うなと思い出したらしい。
でも彼から離れたくないので彼の言いなりで遊びに付き合ってた。
当然いろんなお金は彼女が出すことも多く、彼女は若い男と遊んでたつもりが遊ばれてたってことなんだと気づいてなかった。

ある日もう彼には付いていけないと思い分かれようと思ってた矢先、彼から言われたらしい。
「今度は俺の連れと遊んだってくれへんかな。俺はもう十分遊んだし」というような感じで。

彼女はそんなあほらしいことできへんとやっと気づき彼とは別れることを決意したんだって。

「で、チャットしてるのはまた新しい彼を探すためなんでしょ?俺では年食いすぎて相手できないけど。。。」って言ったら、
「今度は落ち着いた年上の人と友達になりたいの。もう若い男はコリゴリ・・・。」って言い出した。

「女性も若い男が良い人も居れば年上でないと安心できないって言う人も居るからね。」って言うと、
「そうなのよ。年上ならわがままも聞いてくれそうだし、若い男は付き合って上げてるのに全然感謝がなにのよ・・」なんて答えてきた。

「あのー・・付き合って上げてるんじゃなくて、付き合ってくれてると言うか、良いとこ取りされて利用されてるだけってまだ気づいてないの?」ってつい本音を言ってしまった。

ブチ!!
ってチャットを切られてしまったけど、俺、こんなプライドの無い女に興味ないので清々したのでした。

テーマ:なんなの一体!! - ジャンル:恋愛

そんな大きいの・・・
gcup


とある33歳の主婦とエッチする機会があった。

彼女はオデブで顔もイマイチ。
でも成り行きでラブホに入ってしまったからにはすることしないと彼女に悪いので、精神統一の上エッチに挑んだ。

彼女は根っからのスケベで、とにかく舐めることと飲むことが大好きな女性だった。

大柄の彼女は自らGカップと豪語し、「それは元々の体系が太めだからじゃないの・・・」って思いながら、2人して裸になった。

ベッドに座る俺に対し彼女はひざまずいてお口でペロリンコを始めた。
舐めることが好きなだけに上手くて直ぐにアソコが大きくなってきた。

「気持ち良いわー。ホンと舐めるの好きなんやね」って言うと、

「うん、舐めてたら安心するの。」って最初から延々20分舐めまくってた。

態勢を変えて今度は俺が彼女のアソコを指で触ると既にお汁が滴り落ちるほど濡れてて、ちょっと触るだけでビンビンに感じ、クリなんて触ろうものなら獣のような雄たけびを上げてた。

女性のアソコのしまり具合は指を入れてまず調べるのだけど、彼女のはとてもユルユルで、ひょっとしてフィストもオッケーってぐらい濡れてズポズポだった。

「さー、今から入れたげるね」って俺の大きくなった暴れん棒を蜜ツボの入り口まで持ってくと、
「そんな大きいの入れたら壊れちゃう・・・」って言うじゃない。

俺は、「ここに入れてイケる自信ないなー・・」なんて思ってただけに彼女の一言には呆れた。

「これだけ濡れてたら大丈夫。ほら入れられるところ見ときや」って彼女に挿入シーンを見せながら、ドーンと突いてやった。

「ァへー!!」って彼女は入れられた瞬間から一層大きな声を張り上げ、部屋中に「壊れちゃうゥ・・・!!」、「奥まで刺さってるゥ・・・!!」、「裂けちゃうよー!!」、「太いの気持ち良い!!」なんて響き渡ってるのだった。

俺はと言うと、さほど摩擦感のない擦れ具合に併せ、強烈な叫び声にビビリながら奥まで何度も突きまくり、快感が巡ってくるのを待ってた。

「ネー、私のアソコ裂けてない?」とか、「太くてアソコの中かき回されてるよ」なんてずっとそんなこと言ってた。
でも正直俺は彼女の穴になんの快楽も感じずひたすら出したり入れたりするだけだった。

20分も頑張っただろうかやっとイケそうな波がやって来て、ガツンガツン今まで以上に激しく突いてやった。
その頃にはもう彼女も裂けるとか破れるとかの言葉はなく、スケベ汁をドクドク噴出しながらもだえてた。

「そろそろ行くよ!中で出そうか?お口に出そうか?」って聞くと、
「中は駄目よ!飲みたいから口に出して!!」って言うもんだから、やっとこさ彼女のお口にドロドロと流し込んで上げた。

一滴たりとも零すことなくお口に精液を流し込み、直ぐ彼女は口で吸い付きまだ精管の中に残ったものまでチューチュー吸い出したのだ。

イッタ後敏感になる俺のアレを吸い尽くすもんだからこそばくて逃げようとしたけど、ガッチリ彼女に抱きつかれて最後の一絞りまで吸い尽くされてしまった。

ゴクン・・と言うのどの音と共に製造したての精液は彼女の胃袋に納まってしまった。

「あー美味しかった。後でもう一回飲ませてね」って言いながらも、ずっとオチンコさんをつかんだまま話さず、その後延々30分フニャチンをもてあそばれた。

結局、さすがに2回目は出来なくてホテルをチェックアウト。
帰りの車でもずっと俺のアレを握りっぱなしで、時々口に咥えてた。

彼女の家の近くで降ろそうとすると一層アソコにむしゃぶり付いてきて、不覚にも俺もその気になり車の中で口でイカされてしまった。

当然彼女はゴックンし、やっと「あー今日はこれで満足。また今度もいっぱいしてね!」って言って帰って行った。

ある意味トドのような感じもしたけど、2回もイカされただけにそれはそれでまた良かったんだろう。
ダブダブの胸に伸びきった乳首、垂れた乳房に大きい乳輪。
あの時はなぜかそれでも良かったことが今では信じられない思い出だ。

テーマ:何なんだこのヤロォォォォォ⇒!!!!! - ジャンル:恋愛

主婦との秘密エッチデート
2年ほど前知り合った30歳の主婦と何度かデートした。
普段は暇な時どこかに出掛けたりするデートが好きだけど、この主婦とだけはエッチ主体のデートだった。
彼女は子供がいなくて昼間は看護婦してるので時間がなかなか取れず、たまの休みも旦那がいたりで2週間に1度会えるかどうかの付き合いだった。

ある日夕方彼女からメールが着信した。

「今夜、デートしようよ。」って彼女からのお誘いだった。

「旦那さんは?」
「今日は夜遅い目に帰って来るって言ってたから、私は友達と遊びに行ってくるってことにして、帰りは遅くなるかもって伝えてるよ。」って時間的準備はもう整えてる感じだった。

「じゃー夕方7時から11時までのデートやね。」ってことで時間割を確認し夕方彼女のマンションまで迎えに行った。

彼女は車に乗ると既にエロ視線で俺を見ながらこう言った。
「夕べ久しぶりに旦那さんとエッチしたの。そしたら体に火が点いちゃって体がウズウズして我慢できなくなったの・・・」って。

彼女は運転中の俺の股座をまさぐり俺のオチンコさんを擦りだした。

「オイオイ、こんなとこで擦ったら人に見られるわ。ちょっと我慢しーや。」って言っても彼女は止めなかった。

じゃ、お返しと言うことで運転しながら彼女のブラウスのボタンを外し胸を揉んでやった。既に硬くなった乳首の感触がエロくて、彼女の手の刺激と相まって既にボッキング状態になってしまった。

信号待ちの時は彼女は口に咥え、ハラハラしながら信号が変るのを待っていたけど、俺の左手も彼女のパンチーの中で暴れていた。

左手が濡れてるのが解るぐらいもう彼女の淫液は垂れ流れてて、車の中で既に大きな声で喘いでいた。

早速ホテルにチェックインし、部屋へ入るなり彼女を壁に押し付け乱暴に体中を嘗め回した。

「そんなに乱暴にしちゃ感じちゃうじゃない・・・」って言いながらパンチーを脱いだ。

「アーン・・もうこんなに濡れててパンチーボトボトだよ。何でこんなに濡れるんだろ・・?」って自分の指で濡れ具合を確認しながらパンチーを洗いにお風呂に行き、ベッドで待ってると真っ裸の彼女が戻ってきた。

「なんでクリスタルさんと一緒の時ってこんなに濡れるんだろう?私になにか暗示掛けてるの?」ってあまり意味の解らないことを良いながら、小柄で細いけど大きな胸を俺の顔に押し付けてきて激しいエッチがスタートした。

指と舌で責めると何度も、「もうイクー・・」って繰り返しながら、今度は馬乗りになってきて自分で激しく腰を振り、「クリちゃん触っちゃだめよ、変になっちゃうから・・・」って生で挿入した凹凸結合部からボタボタと雫が溢れてきた。

か細い体に俺の太棒を奥まで突っ込むたび、「もうダメ・・そんなに奥まで来ちゃだめ・・・」なんて叫びながら、自ら腰を俺に押し当ててきた。

そろそろ我慢できずイキたくなった俺は、「もうイクぞ。どこへ出して欲し?」って聴くと、
「中へ思いっきり出して!!」って言うものだから遠慮なく彼女の奥地で思いっきり発射した。

体をピクピク震わせて横たわる彼女の下のお口からは、出たばかりの精液がドローっと滴り落ちてた。

「サキのあそこから一杯滴り出てるよ」って言ってやると、「いやーん・・・犯された気分で気持ち良い・・・」って眠りに入ってしまった。

その後もう1度彼女にバックから激しく攻撃し再度中で残った精液を出しつくした。

「もう・・・私をエッチな主婦にしちゃってー・・」って自分がエッチなのを俺のせいにしてた。

ホテルを出てマンションへ送って帰った時はもう0時近くになっていてた。2人で人の気配の少ないマンションの駐車場で少し話することになり、10分も話してると自然にお互いの手が相手の陰部をまさぐり出し彼女の下半身を裸にして抱っこスタイルでまたまた生ハメしてしまった。その時はもう彼女はノーパンで車に乗っていたので、一気に火が点いてしまってた。
彼女は自分のマンションの駐車場でも平気で、車が揺れるぐらい激しく俺の膝の上で暴れまわった。
その日3度目の発射でも、ドキドキなシテュエーションのせいか気持ちよく発射させてもらった。

夜中1時前になってたけれど彼女は平然と帰って行った。
帰り際、「今日のエッチで1週間は体の疼きおさまりそうよ。」って言ってノーブラ、ノーパンで家に帰って行ったのだ。

こんな主婦の旦那さんって俺はなりたくないのが本音なのだ。



テーマ:秘密の恋愛 - ジャンル:恋愛

とあるバツ1主婦との出会い
batu1


あるバツ1ママは30歳だったけど、気が若くて明るい人だった。

彼女とは週1のデートを平日に楽しんでたわけだけど、華奢な体系にもかかわらず元気の良い可愛い女性だった。

彼女とある日海の見えるホテルで泊まることになった。

ホテルのバルコニーから見える港はちょっとしたリゾート気分を味合わせてくれた。

チェックインして部屋で30分ほどホテルの雰囲気を楽しみ、そっと彼女を抱きしめた。

甘い香水の香りと共に彼女の首筋に舌を這わせ2人だけの夜はスタートした。
彼女の発する吐息と服の擦れ合う音だけが部屋の中に聞こえていた。

俺は彼女の胸をギュッと掴み何度も揉んでみた。

その後ブラウスのボタンを1つづつ外して彼女の上半身をブラ1枚にした。
彼女の小ぶりの胸は可愛くて、子供のいる主婦には珍しくピンク色の乳首をしていた。

堅くなった乳首に吸い付き、舌でコロコロと転がすと、彼女の喘ぎ声は一層大きくなり、俺にしがみついてきた。

立ったまま彼女の胸、肩、背中に舌を滑らした後、一気に彼女のジーンズを脱がせ、パンティ越しに彼女のみだらな部分に指を差し入れた。

ピチャピチャと音を立てるぐらい既に湿気を帯びていて、俺の指はスルリと彼女の淫乱な穴にもぐりこんだ。

彼女は俺が激しく指を震わすと俺にしがみついて立ってることが我慢できないような素振りを見せてきた。

「気持ちはどう?」って聞くと、

「もう立ってられないぐらい気持ち良いの・・・」って答えた。

「今から俺に犯されるけどどんな気分?」って言うと、

「滅茶苦茶に犯してほしい気分なの・・・」と耳元で囁いてきた。


線が切れたかのように俺は彼女をベッドに押し倒し、彼女に襲いかかった。

そしてその夜は、成すがままに犯される彼女と俺の痴態が繰り広げられたのだ。

テーマ:バツイチママの恋愛 - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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