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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
06 | 2017/07 | 08
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目の前でオナ
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ある夜、彼女のマンションのベッドの中に俺は寝ていた。

彼女とは週に3度はエッチなつながりを持ってたけど、彼女の機嫌が悪くて1週間ほどご無沙汰してる頃だった。

俺が寝ようとすると彼女は耳に息を吹きかけたり、手を握ってきたりした。
そろそろ性欲が溜まって我慢できなくなってきたのかもしれないと思ってた。

「ネー・・エッチしないの?」って俺が余りに相手しないので自ら言って来た。
「もう今日は眠いからせーへんわ。また明日・・・」ってわざと知らんぷりしてやった。

「エー・・ちょっと我慢できないんだけど・・・」って言うから、

「じゃ、俺の目の前でオナってよ。。」って言うと、

彼女は黙ってなにやらモゾモゾと自分の恥部をいじりだした。

布団の中でモゾモゾしてるから、布団を捲り上げると彼女の指は自分のクリを指先でいじってた。

電気を薄暗くしてので蛍光灯を点け彼女に明るいところでオナってるの見せてくれるよう命令した。

指先がクリから蜜ツボの中まで入り込みだし、彼女は自ずと声を上げだした。

「なんかクチュクチュ落としだしてきたよ。」って耳元で俺は囁いても彼女は知らん顔でいじり続けた。

目を閉じて恍惚の表情をしながらかすれた声を上げ、彼女の細い指が滑らかに敏感な部分を行ったり来たりしてた。

俺は一気に目が覚めてこれは見学しなきゃもったいないと、彼女の下腹部近くに顔を持って行き、真近から彼女のアソコのこねくり回される情景を黙って眺めた。

穴の中に突っ込んだ指を出すごとに透明の液体が糸を引くように出てきて、それをクリに擦り付け気持ち善がっていた。

右手でクリを、左手で乳首をいじり、体をくねらせたり、足を突っ張ったりして彼女は一人淫欲の世界に浸ってた。

その内俺は指先で乳首やクリをチョコチョコといじるのに参加し始めると、途端に彼女の蜜ツボに湿気が増すのが解った。

「こいつホンとは触ってほしいねんな・・」って思うと俺も我慢できず、クリと乳首だけは舌でペロペロ舐めてあげた。
でもそれはあくまで刺激をサポートするだけで、ちょっと触る程度にした。

彼女の声が大きくなり、ア・・ン、ア・・ンと今まで以上に快楽に浸っているのがわかった。
指の動きが激しくなり溢れる淫液も垂れ流しって感じで溢れてきた。

こんなオナ姿を見るのは初めてで、それも真近だったのである意味メスの動物と言う感覚でなんとなく不思議な目で俺は眺めてた。

クリを円を描くようになぞり、中指を奥深くまで突っ込んでた。
彼女はクリでも中でもどちらも敏感だったので出したり入れたり激しい動きにちょっとビックリした。
そう言えば彼女の中の粘膜は強めで、俺が指を激しく擦り上げても痛がることもなかったので、強さの程度の参考になった。

「イケそう・・・」って呟きア・ン・ア・ンと言う声が大きくなり、ギューっと足を突っ張ったかと思ったら、「イク・・・ッ・・」って叫んだかと思うや否や、大きなため息をついて動かなくなってしまった。

オナの終わった彼女を見て、性欲はすでに俺にはなかった。
ちょっと女の本性を見た感じで、「これには勝てないわ・・」って妙に納得し、せめてもの償いのために裸の彼女にくっ付いて2人で深い眠りについた。

オナって男も女も動物的な行為みたいで、性欲よりも興味の方が先立ちショー的感覚で見入ってしまった。
でも今はそのショーを1つの前戯プレイとして楽しめるかもしれなくなった俺自身に成長を感じるのだ。


テーマ:H体験談、ちょっとエッチな話 - ジャンル:恋愛

チョコ
バレンタインと言えば義理チョコから本命チョコまでいろいろともらったけど、正直俺にとっては別にどうでもいいイベントなのだ。

とは言え会社の女の子やキャバクラやラウンジの女の子がくれるチョコを下手にもらうと、ホワイトデーのお返しが大変なので事前に義理チョコお断りを公言してた。

彼女は手作りのチョコやクッキーをくれたりするが決して美味い!!と言えるほどのものでもなくて、社交辞令で「これ美味しいなー」の連発をしていた。

ある日彼女とバレンタインデーにシティホテルに泊まりいざエッチすることになった時フト考えた。

「今日くれたチョコ溶かして体に塗って舐めても良いかな・・?」って彼女に聞いてみた。

「ん・・良いよ^^。どこに塗るの?」って聴くもんだから、

「んーっと、、乳首と首筋と下の穴の周辺に塗ってみたいわー。」って言ったら、

「じゃ、お湯で溶かさなきゃだめね。」なんて彼女も乗り気だった。

ベッドに彼女を寝かせドロッと溶けたチョコで彼女のボディにペインティングし、1つづつ丁寧に舐めた。
チョコの溶け具合が気持ち良くて最初は口だけで舐めてたけど、体を摺り合わせお互いを舐め合うようになった。

彼女はオチンコさんにもチョコを塗り、ジュポジュポと舐めていた。
おかげで彼女の口の周りはチョコだらけで、それをまた俺は舐めるもんだから、ベッドの上ではチュパチュパ舐め合うエッチになってしまった。

彼女の花びら周辺にもチョコを塗りたくりペロペロ舐めてると、彼女も感じてきてチョコまみれの花びらからトローリと淫液が溢れてきて、チョコ共々全部いただいた。

俺のオチンコさんもチョコのせいか黒光り気味で、バナナチョコをほおばる様に彼女は口いっぱいに咥えてくれた。
彼女にお口でイカせてくれるようお願いすると、「良いよー、ヨーグルト飲ませて。。」って言うもんだから俺は仁王立ちで彼女のお口に発射させてもらった。

「チョコの甘さで精液の味しないよ。」って飲み込んだ後彼女は言ってた。

とにかくチョコプレイの後はお風呂で洗いっこし、2人で綺麗になった後ベッドで再度エッチした。

バレンタインのチョコの思い出ってなぜかこの事が1番思い出に残っている。

テーマ:バレンタインデー - ジャンル:恋愛

手編みのマフラー
彼女からもらったプレゼントってそんなにたくさんは残ってないけど、ブランド物のセーターと皮のジャケットと手編みのマフラーだけは未だ残っている。

セーターは箪笥に長く掛かったままだし、皮のジャケットもここ2年着ずに置いてある。

唯一の手作りモノのマフラーはゴルフバッグにそっとしまってある。
既製品じゃないだけに誰かに編んでもらったってすぐ解るし、捨てるには何かモノ悲しい感じで4年間眠ったままだ。

プレゼント好きだけどもらうのは嫌いなので、もらってしまったモノを簡単に捨ててしまうのは何とももったいない気がする。

マフラーは当時の彼女とのいろいろな思い出があって、その経緯を今でもハッキリ覚えているので捨ててしまうには気になって仕方ない。

以前、彼女とお揃いで着けてたホイヤーの腕時計は、友人がほしいって言うから上げたけど、友人もその時計の意味を聴いて着けずに仕舞いこんでいた。・・・あの時計どうしたんだろう・・・・

思い出のモノを持ってるから未練があるとかじゃなく、自分自身の時間の一部を思い出させてくれるという意味で捨て難いのだ。

頻繁に引っ張り出して見てる訳でもなく、使ってる訳でもなく、たまにその存在に気付いてちょっと昔を思い出す程度でしかないので、そのままにしてしまってる。




テーマ:プレゼント - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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