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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
06 | 2017/07 | 08
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ガータースタイル
gater


32歳の秘書は彼女の部屋でちょっとスケベ心をくすぐるガーター姿を見せてくれた。

ベッドルームでなにやらごそごそしてるかと思いきや、黒いパンチーに黒いガーターベルトで俺を挑発してきた。

「これってイロッポィでしょ?」って聞いてくるから、

「ウ・・・エロィよ。透け透けじゃん。。。アソコ見せて!」ってお願いすると、

「ホラ見てごらん。。」って股を広げパックリ開いた花びらを見せてくれた。

「ウ・・・たまらん。。もう大きくなってきたよ。。」俺の股間は直ぐに反応し出した。

指でアソコをなぞりながら、「舐めたいの?」って聞いてくるから、

「舐めたいし、吸い付きたいし、飲みたい・・」って答えてしまった。

「じゃ、こっちに来て顔を近づけて良いのよ。」って言われるがままに俺はズボンを脱いでパンツ1枚で彼女の前にひざまずいた。

彼女は俺の頭をギュッと抱き寄せ下半身に擦り付けた。

俺は飢えた狼のように彼女の股間にむしゃぶりつき、手を彼女の腰にまわしてジュルジュルと音を立てながらお尻の穴から花びらへと舌を這わせた。

今夜は犬になろうと思い四つんばいになってベッドに横たわる彼女を嘗め回し、体中よだれだらけにしてやった。

「気持ち良いよ・・・」彼女はうめきながら体をくねらせ、そして我慢できず俺を押し倒して上から俺の暴れん棒を挿入した。

腰を押し付けるように俺の亀頭を彼女は自ら奥深くまで突き上げ快感に酔っていた。
俺は黙って彼女の動きを観察しながらガーター姿のエロ女がもだえ喜んでる姿を見ていた。
一心不乱に俺の上で動き回る彼女の健気さに一層愛情を感じてしまい、たまらず俺は彼女を押し倒し、これでもかこれでもかと攻め立てるように彼女を突きまくり、彼女を征服したいがために彼女の中へそのまま発射した。

「もう激しいんだから・・・気持ち良いけど・・」そんなセリフを発しながら彼女は俺の胸の中で目を閉じて眠ってた。

思いっきりやられた感じの彼女はぐったりしていたけど、彼女のスラッと伸びた下半身に黒いガーター姿は、1度だけの発射では済ませないなんとも色気を俺に感じさせてくれた。



テーマ:萌える ちょい エロ グッズ - ジャンル:恋愛

欲求不満
siri


とある32歳の子持ちバツ1主婦と出会ったのが1年と半年前頃だったと思う。
パッと見シングルに見えて20代後半にしか見えないファッションだった彼女とのデートは楽しかった。
普段は俺が車でどこかへ連れて行くデートが多かったのに、彼女とのデートでは彼女の車に乗せてもらうことも多かった。
仕事の最中にデートしてたりしたもので駅まで迎えに来てもらったりしてたから。

彼女とのエッチはこれまた主婦とは思えない体のラインの綺麗さと、綺麗に剃って整えた陰毛、小じんまりとしたアソコの可愛い感じに俺は喜んでた。
こんな小さなアワビのような穴ポコに、こんなすりこ木のような棒を入れてかき回すなんてなんてヤラシいんだろなんて思いながら、淫液溢れる穴ポコに出たり入ったりする自分のアレを見て無性に興奮を覚えてた。

彼女はスケベな女性で、ちょっといじり出すととたんに淫液タラタラ流しだす欲求不満者だった。

「そんな大きなの入れたら体がガクガク反応しちゃうよ・・・」

「奥に突っ込まれたら全身かに電気が走るように感じちゃうよ・・・」

「久しぶりにエッチできたから何かホッとしたよ・・・」

など、今まで2年間エッチなしで生活してきた欲求を俺と付き合ってる半年間で発散してた。
1度だけいってそれで終わりにしようと思ってたら、彼女から後でもう2回ぐらいしてねと催促され、行きそうになって「出すよ・・」って言うとまだまだ我慢して突いてよっていくのを我慢させられ、エッチにはちょっとわがままな女性だったけど、わがまま言われると逆に性欲が増してもっと喜んでもらえるよう頑張らなきゃって活性剤になってた。

欲求不満の女性を焦らし、痴態を見せてもらうというのもなかなか楽しいもので、俺が散々指と舌で感じさせ淫液を噴出させ、「我慢できないからもう入れて!!」って喚く女性になかなか入れず刺激だけ与えて欲求をもっともっと増幅して上げたら、挙句の果てに俺が押さえつけられ上からグリグリと押し付けてきて激しく上で暴れられたって経験もあった。
私が行くまで黙って感じてなさい!なんて言われながら俺は黙って彼女の攻撃に従ってたのだ。
我慢できずに彼女の中へ思いっきり発射したら彼女は急に、大人しくなり、「今度はクリスタルが私を襲ってね・・」って甘えん坊に変身していた。

欲求不満って好きだなー。

テーマ:めろめろ(*゚ω゚*) - ジャンル:恋愛

脱ぎ捨てられたパンチー
panti


はい、これは先日あるOLとラブホに行った時、一戦の後彼女がシャワーしてる時ソファーに置いてあったパンチー。
ポツンと置いてあるパンチーを見てると、階段とかでパンチラ見て喜んでるオヤジの姿をなんとなく思い出した。
こんなん見てるだけで何が嬉しいのか俺には良く解らんけど、とにかくオヤジは喜んでる。

パンチーは見るためでなく脱がすためにあるものだと思ってる俺なので、ポツンと置かれたパンチーはエッチの抜け殻みたいにしか思えない。

ある女子大生は可愛い顔して、パンチー姿にした時はエッチの前から大きなシミをつけていた。エッチ前の雰囲気だけで漏れ出てくるらしかった。

ある大柄の25歳OLはフィットする可愛いパンチーがなかなかなくて、いつも黒、白、ピンクの無地の無機質なパンチーを履いていた。
パンチーにさほどこだわらない俺にはどうでも良いことだけど、彼女は嘆いてた。「可愛いパンチー履いて男の人を喜ばせたい。」と。

あるキャバクラっ子はTバックはいてたけど、毛を剃ってなくてパンチーの前隠しの部分から溢れ出るぐらいハミ毛が出てた。
その子はエッチ後は必ずと言っていいほどノーパンで帰った。
濡れすぎて冷たいので、いつもクシュクシュっと丸めてバッグに仕舞いこんでいた。

男性は女性の下着にあまり興味はなくて、どっちかと言えば脱がせ方の方に興味がある。
小さな面積の布っきれの裏に隠された秘密のベールにどうたどり着くべきかの方が気になるものだ。

パンチーの脱がされ方や脱ぎ方をもっとエロティックに演出できれば、その後のエッチはこの上なく熱いものになる。



テーマ:えっちなこと - ジャンル:恋愛

スケ下着
sukesitagi


下着好きな25歳のOLと付き合ってた時、ドギマギしたことがある。

彼女は黒髪でキャピキャピしたファッションより、ちょっと落ち着いた雰囲気のファッションが好きだった。

でもたまにインパクトのあるファッションで来る時があった。ミニスカに赤いパンスト履いてきたり、破れジーンズで内股が見えるやつとか、細くてスタイルが良かったのでなかなか艶かしく感じたものだった。

ある日、ホテルに行くことになりその日のファッションは白いブラウスに黒のミニスカートだった。
彼女とホテルへ行くのが3,4度目だったと思うけど、雑談の後彼女を立って抱きしめ、ブラウスのボタンを外した。

すると俺の目にはスケスケの下着が目に入り、「オオー・・」と一気にテンションが上がってしまった。

「このブラスケスケやん。乳首がモロに見えてるよ。」って発すると、

「どう?色っぽい?下着好きやから今日はスケスケの着て来てん。」
「エロィわ。なんか透けてる感じがスケベそのものやもん。」
「良かった・・・」
と言い終わるか否かの内に俺は彼女のスケブラの上から乳首をつまんでいた。
すでに乳首は立っていて彼女もそんな下着姿にエロィムードを感じていたようだ。

何度もスケブラの上からいじったり、舐めたりして乳首を重点的に責めた。
すぐにたまらなくなりブラを上にずらせてナマ乳にしゃぶりついた。
コリコリの乳首に決して大きいとはいえないけど形が美しい胸を口いっぱいに含んで吸い付いた。

彼女は「もっと強く吸って・・」って言いだしたので、ベッドに押し倒し首筋からお腹にかけてを舌先で刺激しながら吸いまくった。

体をのけぞらせ、シーツをギュッと掴み、何度も首を振りながら彼女は俺の名前を何度も呼んだ。

一見、ベッドに押し倒され犯されつつあるOLと言う感じで、薄暗い部屋の中に彼女の喘ぎ声が響いていた。

ブラウスは乱れ、乱暴にずり上げられたスケブラ、片足だけを脱がされたジーンズに細くてスラッとした裸のもう片足姿になっていた。
髪の毛も乱れ彼女の体は少し赤く火照っていた。

「犯されてる気分やろ?」って聴くと、

「うん、でもその刺激で体が震えるの・・・」ってかなりテンションが上がっていた。

俺はクリを指でいじりながら「ここ吸ってほしいか?」って聴くと、

「早く舐めて!」って言った。

「もう水浸しやで。今から舐めてあげるから舐められるところ見ててや。」って、俺が彼女のクリを吸い付く瞬間を見せた。

無言でじっと舐められる瞬間を見て、また俺の名前を呼んだ。
「クリスタル・・・もっと・・・いっぱい舐めて・・・」

シーツにお汁マークが付くぐらい濡れ濡れになっていた。
彼女のお汁を吸い取り終わると俺の口の周りはベトベトに濡れていて、それを彼女に見せてあげた。

「ホラ、口の周りがボトボトになってるやろ。。」

「アーン、、恥ずかしい・・・美味しいの?」

「味も匂いもないけど、ヌルッとしてて美味しいよ。もっと湧いてもっと飲ませて。。」

「ウン、でもクリスタルのも後で舐めたげるね。」

スケ下着を見て興奮し、こんな感じでエッチがスタートしたのだった。

その夜、ブラをつけたままでエッチしナマで刺し入れた暴れん棒から噴出したスケベ汁は彼女のお腹を飛び越えて彼女の髪の毛まで飛び散った。
彼女にお口で綺麗に掃除してもらって、その後もう1回戦はバックで発射させてもらった。

スケ下着ってエッチの雰囲気を高めてくれるもんだ。


テーマ:恋愛アイテム - ジャンル:恋愛

勝負下着
sitagi


女性は良く男を落とす時に勝負下着ってのを履くと言います。

でもさ、、、勝負下着見せる時って既に裸に近い状態で居るってことでしょ。
と言うことはもう勝負ついてるってことなんじゃないのかな。。。

勝負って男に惚れてもらって付き合ってもらうという事なら、おいおい先に裸見せてどないするねんって思うんだけど。。。

なにかおかしな意味ですよね、勝負下着って。

男に惚れさせるなら下着以外のところで勝負しなきゃだめでしょ。
その気になれば男なんて下着なんてどうでも良くて、着てなくてもいいぐらいなのに。。。

俺の好きだった子も彼女のマンションで黒いレースの艶かしいブラとパンチー着て俺をベッドに誘ってきた。

「なにそれ!すごいエロィ。気品もある。透けてるし我慢できなくなるよ。」って言ったら、

「だって勝負下着だもん。」だって。確かにエロかったし男心をくすぐった。

でも、既に2人でエッチムードになってるし勝負は既に決着してて俺は
負けてしまってるのに、勝負下着もないもんだろう。

それと勝負下着とするなら、気品と上品さがあって清楚な下着も良いもんだと思う。
コテコテのエロ下着より爽やかな下着の方が、征服感って高まる時もある。

結局は着てる女性のいつもと違ったイメージを彷彿させるような、下着が良いと思うんだけどね。
艶かしいのを最初から男に見せつけると、いつもこんなの着て男を挑発してるんじゃない?って思われかねない。

それより、「私は淑女です。どうぞ痛まない内にお召し上がりください。」って感じの方が俺は好き。
そして淑女がベッドで乱れまくる、これが肝心じゃないのかな。


テーマ:セックスアピール - ジャンル:恋愛

ヒップ美人
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俺はヒップ美人が大好きだ。

痩せて薄くなった肉付きのない骨ばったヒップより、大きい目でも良いから適度にお肉のついたヒップが良い。

俺はある華奢な主婦と始めてエッチした時、ちょっと期待していた。
と言うのも、彼女のヒップハングジーンズを履いた後姿が凄く可愛かったのだ。

「お尻大きいから恥ずかしい・・・」と言ってた彼女だったが、いざジーンズを脱がせカワイイパンティ姿にしたら予想通りカワイイ後姿を俺に見せてくれた。

子供2人を生んでる32歳だったけれど、垂れてなくてプリプリしていた。
お肌もスベスベで俺は彼女に虜になった。

エッチの度に下着姿を見せてもらい、俺は楽しく鑑賞してた。
決してスタイルがスラッとして言い訳でもないけれど、何ともいえない愛らしさな体付きだった。

ベッドにうつ伏せに寝かせ彼女のヒップに舌を這わせ、後ろから何度も彼女の蜜壷に舌を這わせた。

「後ろから舐められたらいつもよりゾクゾクするよ・・・」と言って彼女も喜んでた。

カワイイヒップは男の征服欲を掻き立ててくれる。
食べてしまいたいぐらいに愛撫し、舐め回し、吸い付き、彼女とのセックスをすごく楽しいものにしてくれた。

俺は尻フェチではないので今までそんなこだわりはなかったのだけど、彼女のヒップを見て一気に彼女のヒップファンになった。

テーマ:私の主張 - ジャンル:恋愛

ショッキングピンクのパンティ
sitagi


初めて32歳の彼女とホテルに入り、1枚づつ服を脱がせていくと鮮やかなショッキングピンクのパンティを履いていた。

こんな刺激的な色の下着を身に着けてるということはこうなることを覚悟していたのかなとも思いながら彼女の裸をマジマジと眺めた。

「そんなに見られると恥ずかしいよ・・・」彼女は手で胸を隠しながら俺に言った。

「そんなにいやらしい下着着てるのはエッチしたかったからじゃないの?」って意地悪な質問を浴びせた。

「したかったよ。早く抱いてほしかった・・・」と寂しそうにつぶやいた。

「じゃ、もう濡れてるかも知れへんな?足を広げて俺にアソコ見せてみて。」ってまたまた彼女を辱しめる様に俺は聞いた。

「濡れてるかもしれない。。。アソコがビクンビクンするもの。。。」と彼女は自分がエッチに飢えてることを白状した。

32歳の彼女は独身でそんなに経験豊かと言う人でもなかった。

彼氏に相手されず、かと言ってスタイルは背が低くちょっと太めでありながら、顔は美人系の女性だった。

「じゃ、今からもっと気持ち良くするからありのままその気持ち良さを体と口で表現してみて。。」って俺は彼女の欲求不満具合を確かめたく彼女の本性を見てやろうと思った。

俺は大きくなった自分のモノを彼女に握らせ大きさを確かめさせた。

そして彼女に俺のモノを咥えさせながら、トロトロに濡れたアソコを指でなぞり、彼女の欲情具合を確かめながらベッドに押し倒した。

いよいよこれから始まるエッチで彼女の乱れて、尽き果てた姿を見るために、俺は欲望に支配されたオスとして彼女と絡みあったのだ。

彼氏に相手されず寂しがってる女とはどう言うものなのか、体で確かめたかったのだ。

テーマ:ラブホテル - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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