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男の裏側を見せましょう。
恋多きミドルエイジな男の様々な恋愛記録を思い出し、男の裏側を見せます。
08 | 2017/09 | 10
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心臓に悪い
mini2

イメージ写真

昨夜夜のジョギングの最中何やら人影に隠れた物置の裏で若い男女がイチャイチャしてた。
まっ、それだけなら別に構わないけど2人は俺がすぐそばを走ってるとも知らずに何やら怪しい雰囲気だったようだ。
辺りはもう暗かったけど外灯の明かりで何となく2人の動きや服装が解った。
女の子は赤いスカートにミニスカートで男性はジーンズにTシャツ姿だった。物置裏に隠れていちゃつくのはいいけどそのすぐ上の土手からは2人の行動は丸見えだったのに、暗いから気づかれないだろうとでも思っていたのだろうか・・・。

2人の会話。

「イヤンそんなとこ触っちゃ・・・」

「お前のカッコセクシーやからさわりたなるねん」

「俺のも触ってーや」

「えー・・誰かに見られたら恥ずかしいやん・・・」

なんて会話を聞きながらその場を走り去りそしてぐるっとジョギングで折り返してきてまたまたそこを通ると、

「なー、股がスースーするわ・・」

「お前ベチョベチョに濡れてたからや。スケベーな臭いがするなー」

と何やらいかがわしい素敵な行為が催されてたような雰囲気だった。

「誰か上走ってるやん・・・」

「大丈夫や、分かれへんよ」って言ってたけど、もし俺が覗きマニアなら十分真上から楽しむことができたと思う。
こっちはジョギングで「ハー、ハー」言いながら走ってるのにこの2人は「ハーン、ハーン」言いながらいちゃついてたんだろう。
変態なオヤジが覗いてると思われなかっただろうか、ひょっとして2人は覗かれたかったんじゃないだろうか、なーんて考えながらひたすら走りに徹してる自分にある意味健気さを感じてしまった。

テーマ:事件 - ジャンル:恋愛

濡れ具合
pantiyubi


女性のパンチーに指をあてがうと何となく濡れ具合が分かる。

指先にちょっと湿気を感じたり、ヌルヌルしてる感じがしたりする子はしばらく指でパンチーをグリグリいじってると、ジワーっとシミになってくる。

そんな時かける言葉は、「そろそろ気持ちよくなってきたやろ・・」とか、「段々濡れてきたよ。感じてるの?」なんて何とも当たり前のことしか言えないのである。
パンチー越しにクリ触られて濡れてくるのが当たり前なのにそんな野暮なこと聞いてどないすんねん!って感じだ。

でもパンチー越しにクリいじっててあまり濡れない子もいた。
こう言う子はスロースターターで濡れ出すまでに時間がかかる。
男にとって厄介なのだ。
こんな子にはパンチー越しじゃなくパンチーを脱がせ、舌でペロペロとクリを舐め強く吸ってあげる。
さすがにこうされると濡れにくい子でも瞬く間に湿気を帯びてくる。
その内、かすかに喘ぎ声が出だししばらくするとシーツをつかんで足を突っ張ってたりしてる。
こうなればもうこちらのもの。後はゆっくり体中に舌を這わせて、エキスを吸い取るのみ。
今まで淡白そうだった子がエロな子に変化するのを見るのは男として嬉しいものだし、下半身の硬直感を倍増してくれる。
彼女は体中に汗をかき、体をくねらせ、体液を吹き出し、声を上げだしてやっと互角にエッチがスタートするのだ。

反応の鈍い子にはゆっくりじっくりと責め、また彼女にも男を喜ばす行為を積極的にさせなければならない。
お互いに喜び、喜ばせあうその気持ちでまたいっそう体液を醸し出してしまうのだ。

最後には俺の精液を彼女に注入する。
お口、お腹、クリ、中まで相手によりいろいろと液体を浴びせかける。
そして出たものを飲ませる。そう、彼女に自分がエッチな女であることを解らせるためになんでもしちゃうと言う経験をさせなきゃだめなのだ。
濡れにくい子でもいつもと違うエッチで感じることがあり、自分の好きなエッチスタイルってものに気づく時があるのだ。

テーマ:ちょこっとエッチ - ジャンル:恋愛

sex on the top
ある23歳の女の子とふと出会い、そしてメシトモになった。

彼女はフリーターで友人のマンションに居候していた。

田舎から出てきてた彼女は友人が勤めに出てる間、バイトの無い時は暇暇で仕方ないらしく、俺によく夕飯をねだって来た。

「今日は何食べよっかなー・・」なんて言いながら、牡蠣がお腹いっぱい食べたいとか、美味しい豆腐が食べたいとか、とかく食い気の旺盛な子だった。

俺はよく食べる女性が好きなので彼女の大食漢に気分良く夕飯を一緒できた。

そんな色気のないデートが1ヶ月繰り返されたある日、夕飯食べてゲーセンに行って、カラオケボックスを出たのが夜中3時だった。
「危ないから送って帰るわ。」って車で彼女のマンション近くまで行ったら、「もう少しお話してよ・・」って珍しくお願いしてきた。

「じゃ、あまり人目につかないところでアイドリングしてても文句言われなさそうなとこに車停めるわ。」ってことで、ある立体駐車場の屋上に停めた。
深夜なので止まってる車も少なく屋上の1番隅っこに停め30分ほど話してたら、ついエッチな雰囲気になり彼女を引き寄せキスをし、そして胸をまさぐり、パンチーに手を入れるところまで行き着いた。

「こんなに濡れてるやん・・こんなとこ触ったら嫌がられるかと思った・・」って言ったら、
「ううん、触ってほしかったよ。今日はエッチな気分やし。。」って言いながら俺にもたれ掛けて来て2人のテンションがグングン上がった。

濡れまくりのパンチーを脱がせブラを外した。彼女にТシャツ姿にミニスカだけの中身は真っ裸ってスタイルにした。
俺もパンツを脱ぎ上はカッター姿になり彼女に言った。

「外でしようよ。気持ち良いよー」って言うと、彼女も車から降り車の陰に隠れてイチャつき始めた。

最初は彼女を車に持たれかけさせて乳首やアソコを舌で堪能し、その後は彼女に膝まづかせ仁王立ちになってお口で気持ち良くして貰った。
シーンと静まり返った駐車場の屋上で声を押し殺し彼女に後ろから挿入した。
ヌルヌルになった穴にニュルッとした感じで俺のアレが収まり、ギューっと押し込んだ。
「ウゥ・・」と言う押し殺した喘ぎを発しながら彼女は一心不乱に腰をくねらせたり、押し付けてきたりして善がってた。

たまらなくエロィ気分でホンの5分ほどで俺はイッテしまった。
「ドピュ!」いつも以上に粘っこい濃い目の精液を彼女の足元に放出。

彼女も溜まらず車にしがみ付き腰をピクンピクンと痙攣させていた。
「クリスタルさんの太くて気持ちよかった。。」って言う彼女のアソコの周辺をティッシュで拭いて上げた。

「ホラ、テッシュこんなに濡らしちゃったよ・・」って彼女に見せびらかした。
恥ずかしがる彼女はそれを掴み取って丸めて溝に投げつけた。
俺のおちんこもベトベトで、自分でフキフキしながら爽快な気分で駐車場を後にした。

「まだ中に何か入ってる感じがするよ。」って言ってたけど、
「だってサキが可愛くてエロィからいつも以上に大きくなってしまったもん。。でも、今度はホテルでじっくり攻めさせてな?」ってお願いしたら、「うん解った。今度は2人でもっとくっ付きあいましょうね。」って嬉しいことを言ってもらった。

最初に気分良いエッチをすることは大事なことで、決してエッチだけできたら良いって言うのじゃなく、お互いが気持ちよくまたこの人としたいなって思わせることが大事なんだろなー・・・」

俺もまだまだ勉強が足りないなって思うね。

テーマ:エッチ体験談 - ジャンル:恋愛

チャットで知り合ったある懲りない主婦
ある主婦と昨年チャットで話してたこと。

彼女は神戸に住む主婦で33歳。子供は居なくて暇なので出会い系やチャットで男を漁っては遊んでるいわゆる不良主婦だった。

10歳近く年下の彼と知り合い付き合うようになった。
遊び場はミナミやキタのクラブが多く、彼女の最初は自分が若返ったと思いその刺激に喜んでたものの、すぐにこれは違うなと思い出したらしい。
でも彼から離れたくないので彼の言いなりで遊びに付き合ってた。
当然いろんなお金は彼女が出すことも多く、彼女は若い男と遊んでたつもりが遊ばれてたってことなんだと気づいてなかった。

ある日もう彼には付いていけないと思い分かれようと思ってた矢先、彼から言われたらしい。
「今度は俺の連れと遊んだってくれへんかな。俺はもう十分遊んだし」というような感じで。

彼女はそんなあほらしいことできへんとやっと気づき彼とは別れることを決意したんだって。

「で、チャットしてるのはまた新しい彼を探すためなんでしょ?俺では年食いすぎて相手できないけど。。。」って言ったら、
「今度は落ち着いた年上の人と友達になりたいの。もう若い男はコリゴリ・・・。」って言い出した。

「女性も若い男が良い人も居れば年上でないと安心できないって言う人も居るからね。」って言うと、
「そうなのよ。年上ならわがままも聞いてくれそうだし、若い男は付き合って上げてるのに全然感謝がなにのよ・・」なんて答えてきた。

「あのー・・付き合って上げてるんじゃなくて、付き合ってくれてると言うか、良いとこ取りされて利用されてるだけってまだ気づいてないの?」ってつい本音を言ってしまった。

ブチ!!
ってチャットを切られてしまったけど、俺、こんなプライドの無い女に興味ないので清々したのでした。

テーマ:なんなの一体!! - ジャンル:恋愛

眠れない夜を過ごす女性
2年前に半年ほど付き合ってた25歳の彼女がいた。
彼女は小さい時からの母親の厳しい躾と、高校時代の彼氏の狂気的な嫉妬と暴力によって徐々に心的な後遺症が露になってきてた子だった。

関東の子だったけど、母親の元に居るのが嫌なのと高校時代の元彼になにかの拍子に出会うと恐ろしいと言うことで大阪で住んでいた。
しばらくは仕事もしていたけど、精神的な病気のせいで仕事が続けられなくなりしばらく休職して通院しのんびりしてようとしていた。

彼女とはとあるサイトで知り合い、3ヶ月メル友の末1度会おうということで待ち合わせ日時を決め会ってみた。
彼女に最初会った印象は、「なんてデカイ胸なんだろ・・それも馬鹿でかいじゃなく形も凄く良さそう」って感じだった。
彼女と車でドライブに行き、夕暮れの夜景を見ながら彼女の現在の状況をいろいろ教えてもらった。
季節は確か5月だったと思うけど、2人ベンチに座り夜景を見ながら3時間も話していた。
彼女が少し寒そうだったので俺のスーツの上着を掛けてあげ、「そろそろ帰ろうか?」と言っても、「もう少し夜景見ていたいからこのままで。」って答えた。
「最近あまり話してなくてこんなにお話したの久しぶりなんだよ。何かホッとして気分良いんです。」って言うもんだから俺も彼女が話したいだけ聞いてあげようと思った。
彼女の手を握り冷たくなった手の平を温めてあげた。彼女の肩を抱き2人体をくっつけ、そして彼女を抱きしめキスをして星空の夜と船の行き交う海を見ながら初めて出会ったけれど、長く付き合ってるような雰囲気で寄り添ってた。

寒さに耐え切れず、車で食事に行き帰りにホテルへ行った。
彼女は精神的に疲れてたけど、その夜は凄く気分が良かったみたいで・・・と言うか精神的に繊細なのでエッチにも凄く敏感だった・・・2人で一晩中エッチをしまくった。
彼女の期待の胸はナイスバディな巨乳AV美人女優みたいで・・・彼女のビジュアルもなかなか美人系だった・・・俺のオチンコは1番中休憩知らずで、5回も精液を吹き出した。

俺の奥へ差し込む運動に併せて揺れる巨乳と大きな喘ぎ声に、こんなエロな夜は久しぶりとつくづく喜びながらエッチしまくった。
大柄な彼女のアソコの穴も良く締まり、生で挿入してるもんだからその濡れ具合の凄さと、締まり感の良さに最初の発射は彼女のお腹を精液まみれにしてしまうほどだった。
2回目は彼女を洗面所で後ろから攻め最後は彼女のお口へ放出するとそれを美味しそうに飲んでしまった。
「精液好きなの?」って聞くと、「好きな人のは飲んで上げたいしその方が嬉しいでしょ?」ってさらに俺の心を沸き立たせた。

3回目はソファで発射し、4,5回目はおちんこさんがそんなに堅くならないのに出したい入れたいと俺の脳に訴えかけ、入れるとまたそれなりに堅く気持ち良くなり彼女の中で発射した。
彼女の穴からわずかに漏れ出てくる出したばかり精液はほとんど透明でついに出し尽くしたと思うほどだった。

彼女はタフで何度でも俺の挿入を受け入れ、淫液を何度も溢れさせ善がってた。アソコも大柄な体系の割りにこじんまりとしていて毛も薄く彼女の穴に吸い付く俺のオチンコの様子を見ながらのエッチはエロかった。

俺がイク度、彼女はシャワー室に行ってたけどあまりに感じすぎ俺の挿入が激しかったのか、体全体がガクガクになるほど感じてしまい、床を這いつくばってシャワー室へ行った。

彼女の気が繊細で俺が話を聞いて上げたのが凄く嬉しかったようだ。
そのせいかすぐに心を開いてくれて、エッチの際も俺に気持ち良くなってもらおうと丁寧にフェラしたり、ゴックンしたり献身的に俺と付き合ってくれた。
実は俺が今1番エッチしたいのが彼女なのである。

テーマ:苦しい恋のお話 - ジャンル:恋愛

北海道女性とのブログでの出会い
出会い系はともかく、ブログでもごくまれに出会い系のようなきっかけで知り合いになることがある。
msnでブログを書いてる時は、大阪在住の40歳のマダムと滋賀在住の36歳で今まで旦那一筋な主婦、そして神戸在住の出会い系で寂しさを紛らす32歳の主婦、東京の元モデルのマダム32歳(ヌード写真いただきました。)に埼玉の29歳淫乱OL、北海道の22歳の大学卒業予定の子にこれまた北海道の32歳の独身OLと出会った。

出会ったと言ってもそれがエロィ関係に即発展することもなく、友達みたいで良いやと思っていたのでそれはそれでまっ良かった。実際に会ったのは半分ぐらいだけど・・・。

ただ北海道のOLとはメールがエロメールになることが多く毎夜メールでエッチしてた。
彼女は毎夜オナって性欲を発散する子だったのでちょうど俺と言うオカズが出来て喜んでた。

俺がオナの指示を出し、指の動きを命令すると彼女はそれに従い、グチュグチュに濡れた自分のアソコの写真を撮って送らせたりもした。
たまにメールの返信が遅いなと思うとしばらくして彼女から返事が来て、「今ちょうどいっちゃってティッシュで拭きながらボーっとしてたの。ゴメンネ。」なんて書いてあった。
そんなに簡単にいけるならもっとエロメールするからもっと丹念にいじってその写真を送ってってお願いした。
彼女の指がアソコに食い込んだ写真、クリを仰け反りながらなぞってる写真、パックリ貝を開いてクリをむき出しにした写真、いろんなシーンを送ってきてそれに俺が反応すると喜んでた。乳首をつまんだ写真とか、四つんばいになってお尻の穴を見せてる写真、それから指をくわえてジュポジュポ吸ってる写真なども着て、バーチャルセックス状態になってた。

お返しに俺のボッキング写真を送ると余計に熱が入り、彼女はおもちゃを突っ込んでる写真まで送ってきた。
深夜こんなエロィメール交換をしてると俺自身が変な気分になってしまい、彼女に発射シーンを撮影して送ってあげたこともあった。
彼女は自分のアソコの写真を見て俺が発射したことに妙に興奮と喜びを表し、「1度会いに行きます。」ってメールまで来た。
「会ったらその瞬間から大変ですよ。」って言うと、
「なんで?」って聞いてきた。
「だってメールでこれだけエロなら、会ったらもう性欲むき出しになっちゃうと思うよ。会った瞬間からボッキングして、迎えの車に乗った瞬間から胸にムシャぶりついちゃうよ。でもって車で1回出しちゃって、即ホテルで後ろから羽交い絞めして2回目は中へ出しちゃう。それから2人で談笑しながらお風呂で1発。それから外出して人目のつかないところで後ろから1発。それから2人で一晩中入れまくるけど、そんな感じってどうかな?」って聞いたら、
「うん、いっぱいしてね。何度も何度も生で入れて中で出してね。でもたまには口にも出してね。飲んじゃうから。」って答えてきた。

そう言いながらまた彼女は一回いっちゃって、「もうクタクタになりそうだよ。」って言いながら日程なんかを決め始めた。

恐るべし北海道の淫乱オナ女だった。

テーマ:熟年おやじの青春記 - ジャンル:恋愛

食事の希望
俺の大好きな彼女は細かったけど良く食べる女の子だった。
何が好きって焼肉とてっちりには目がなかった。

デートは週に4日ほどしてたので週に1回は焼肉で、週に1回はてっちりだった。
特に焼肉の日は月曜日か金曜日が多くて、彼女は塩タンを一人で2人前とロース、生肝、タタキ、そして仕上げに冷麺を毎回食べる子だった。
そして焼肉の日はまず間違いなくホテルでエッチすると言う流れになっていた。
彼女が言うには、焼肉食べて食欲が満足すると妙にエッチがしたくなってしまうらしい。
焼肉食べてエネルギーが溜まったという感じじゃなく、何か満足感があってついでにエッチで気持ち良くなりたいと思ってしまうらしいのだ。

そう言えば行きつけの焼肉屋の近くにはラブホ街があり、お気に入りのホテルもあってちょうどそういう流れにもなり易いのかもしれない。
焼肉の後に生肉を食い散らかす感じで彼女のアソコをペロペロと舐め、溢れてきたお汁をジュルジュルと吸い、熱い精液を彼女のおへそに垂れ流すのが毎度のパターンだった。

彼女は元々、お口に発射されるのが嫌な子だったけど、焼肉の後は「口に出して良いよ」って言ってくれた。
何度も口出ししてもらってるうちに彼女もお口で受けることが当たり前となり、車の中でもよく帰り際に出してくれた。

ある日「口に出すの嫌じゃないの?」って聴いたら、
「口で受けてもらったらクリスタルさんも嬉しいでしょ。私のもいつも舐めてくれてるから、私もお口でって思うようになったのよ。」って言ってた。

彼女の好きなものを食べさせて満足させてると意外なところで効を奏すのかもしれない。

テーマ:愛しい人とデート - ジャンル:恋愛

海辺でやっちゃいました
5月のちょっと蒸し暑い頃になると思い出す、海辺で立ちバックのお話。
2年ほど前、仕事で姫路へ出かけた折にとあるサイトで知り合った26歳の会社辞めたての女性と会った。
朝の内に仕事を済ませお昼に待ち合わせ、ランチを食べてさてこれからどうするかとなった。
俺的にはあまり好みのタイプでなかったのでそのままお別れして帰ってもよかったけど、彼女からちょっとドライブに連れて行ってくださいということになり、俺の知ってる海岸まで30分ほどドライブした。

ちょうど河口に掛かる橋の所に階段があってそこから瀬戸内海を眺めていた。
暖かい海風と心地良い波の音を聞きながら手すりにもたれて気分爽快だった。

・・・と、ここまではいたってのどかな話だけどその後がいけなかった・・・

彼女の薄着のブラウスにちょっと反応してしまい、彼女を抱き寄せキスをした。
彼女は抵抗もなく身を任せてきた。
胸を掴み肉付きを確かめた後、ブラウスの裾から手をしのばせ直接胸を
揉んだ。
「あっ・・」彼女は抵抗することもなく俺がブラウスのボタンを外しても文句言わなかった。
ちょうど人影から見えない位置なので大胆に行動してしまった。
手すりに彼女をもたれさせ露にした胸を口に含んだ。
ちょっと汗ばみ、ちょっと恥ずかしがる彼女だったけど嫌がることもなく触られて感じてた。

パンチーに手をいれあの部分をいじると、既にしずくが滴り落ちるほどの洪水状態で、パンチーもボトボトになっていた。

「こんなに濡れてるけど・・・」って囁くと、
「気持ち良いんです。こんな所だと余計に・・・」って言うもんだからお口で俺のアソコを綺麗に舐めてもらってからパンチーまで脱がせて四つんばいにし、後ろから入れた。
ヌルヌルのあそこには何の抵抗もなくスルッと入って行き、出し入れする度にお汁が溢れてきて、2人の結合部分は大湿地帯になってしまった。
誰かに見られるかも・・そんな心配をよそに俺のアレは固いままで結局堪らず彼女のお尻の穴をふさぐ様ににドピュっと出してしまった。
彼女は腰をぐらつかせながらボーッとしてたので、俺はティッシュで彼女のアソコとお尻周りを拭いてあげた。

「ほら、こんなにボトボト」って濡れたティッシュを見せると恥ずかしがり、掴んで捨ててしまった。
「じゃ今からホテルでシャワー浴びでゆっくりエッチしようか?」って聞くと、
「うん、そうしましょう。」ってことで2人ホテルへ急いだ。

テーマ:ちょこっとエッチ - ジャンル:恋愛

内部の湿感
yubiire


女性を全裸にしいよいよ彼女のアソコに刺激を与えようと思った時、ふと思うことがある。
彼女のあの部分を隠すひだをパックリ開いた時、ちゃんと中身は濡れていてくれるだろうか・・・そんなしょうもないことが気になる。

パックリ開けなくても自然にパックリ開いちゃってる子なら1番良いけど、開いてなくても指でパックリひだを掻き分けると奥からジューシーな淫液が溜まってるのが分る時ってのはなんとも嬉しいものなのだ。
特にキスだけで濡れてしまうぐらいの子は愛おしくて、噴出してる液体をジュルジュルを飲み干したくなるのだ。

逆に全く濡れてなくてほんとに気持ち良くないのか・・・と思わせるような女性もいる。
26歳のOLは美人で唇が厚くてどう見てもスケベ顔だった。
胸は90センチはあってこれまた形もナイスなダイナマイトボディな女性だった。
エッチも好きでホテルに誘っても断られることのない、逆にこんなプレイがしてみたいと自ら言ってくる子だった。
でもこの彼女は濡れ難い子で、キスやボディタッチではあまり濡れなくて、挿入されたら初めてボトボトになる子だった。

顔がエロィから遊び人と言う子でもなくて、お口のテクももう一つ上手くなかったけどヤラシイ唇の動きだけで俺は満足だった。
クリが肉奥に隠れ気味で指でクリを摘んでもピョコンと飛び出さない子で、指での刺激がし難いので思いっきり吸い付きクリを吸い出すようにして舌でコリコリと刺激して上げると喜んでた。
でも、それでも溢れてるってほど濡れなくてよく「俺とのエッチは楽しくないのかな・・・」と思ったりもしたもんだ。
ところがいざ彼女に生挿入すると一気に態度が変わり体をよじらせて気持ち善がり、ピストン運動最中には「イクゥ・・!イクゥ・・!」を何度も叫びながらシーツにお漏らしをしてしまうような女性だったのだ。

「シノブは中へ入れられてる時とその前とは別人みたいやな・・俺とのエッチは気持ち良いのか?」って聞いたら、
「気持ち良いよ。だからもっとしてほしいの・・。私ももっと気持ちよくしてあげたいし・・」なんて言ってた。

濡れ具合や濡れるタイミングは女性によってまちまちで、愛情と濡れる量とはこれまた比例しないようだ。



テーマ:ちょこっとエッチ - ジャンル:恋愛

とあるサイトで出会った女性
ここ2日ばかり前にとあるサイトで知り合った30代前半の主婦の方とメールを続けることになった。・・・と言うか夜空いてる日があれば食事でもご一緒させてくださいと返事があった。
彼女は主婦とは言えバツありの方で子供も居るらしいが親元で暮らしているため時間はさほど気にならないらしい。
お酒は好きですか?食べる物はどういった物が好きですかと話してるうちに、じゃ食事にでも連れて行ってくださいねとなったわけだ。

同時にまた20代の女性とも上記の主婦ほどの頻度はないけれどここ何日かのメールが続き近いうちに会うことになりそうな予感がある。
この方は独身でフリーターらしいが、ちょっと援っぽい感じなので適当にしか愛想はしていない。

個人的には出会い系はあまり好きじゃなく、ましてや最近は仕事一色気味なのであまり女性に対しマメさを発揮する気が失せててやばいなと思ってたので、ちょっとここらで以前の野心を奮い立たせるために仕事の合間にとあるサイトに立ち寄って何人かの女性とメールすることになったのだ。

今日仕事先の社長に、「ここ最近クリスタルさんは仕事ばかりですな。前みたいに浮いた話がないのでまた楽しい話聞かせてな。ここだけの話、俺はもう女相手する気はなくなったけど、クリスタルさんの話を聞くのは何か面白いし元気出るんだよ。」と、変な激励を頂いた。
確かにこの社長とは仕事の話より遊んでる話の方が多いので、まっ社長との話のネタ探しもそろそろ必要かと思ったわけだ。

俺の周りの経営者や管理職の方々はみなさん遊び好きが多かったんだけど、最近みなさん年食ったり病気になったりですっかり大人しくなり以前のような漲るエネルギーと言うものを感じなくなった。
やはり男にとっては女のケツを追っかけてる方が元気があって頼もしいものだとつくづく感じる。

テーマ:出会い - ジャンル:恋愛



プロフィール

クリスタルN

Author:クリスタルN
大阪で生まれ育って45年。
恋愛は心のつながりと思っていたけど、最近はめっきり体のつながりに思えてきて仕方がなくなってきた自分自身に危機感を覚えてる。
ちょっとロマン派でスケベなブログですが気分が悪くならない程度に読んで見て下さいませ。

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